ゴールデンウィークの終わりと新しい挑戦へのエール
5月6日、水曜日、朝です。おはようございます。
はい、ゴールデンウィークが今日で終わりますけど、どうでしたか?皆様は素敵な思い出作ったのかな?
まだ今日あるからね、今日1日あるのでね。
お休みの方、ゴールデンウィーク何もしてなかった方はね、今日何か食らいつくように何か思い出を作って、良いゴールデンウィークを締めくくりたいなと、締めくくってほしいななんて思っておる、そんな朝です。
はい、私がたくさん応援している方が何人かたくさんいるんですけど、音声配信アプリとか、いろんなもので応援して、仲良くしたいなとか、頑張ってほしいなとか、お話聞くの楽しいなとか思っている方が何人かいらっしゃって、その中の一人で、最近初めて文章をね、小説をね、書き始めましたっていう方がいらっしゃるんです。
ノートっていうね、文章を書く日記みたいなさ、ブログみたいなのを書くようなアプリを使って、ご自身のおいたちの木みたいな、辞伝みたいなやつをコツコツコツコツ書いてる方がおられて、それをね、毎週日曜日に配信してるんですね。
で、私それ見るのすごい楽しくて、更新して読ませてもらって、こんな感じでしたよ、楽しかったですよ、こういうところはこうでしたねって感想をね、いちいち送るんですよ。私ファンだから。いちいち送るんですよ。
で、そうすると、その方も初めて文章を書いたっておっしゃってたので、本当よかった、面白く思ってくれてよかったとか、そういう感想なんだとか、感想に対して感動してくれるんですよ。
で、これこれこうでした、こういうふうに私は感じましたって言うと、じゃあこういう書き方の方がよかったのかなって、ちょっとブレてしまうことがあって、私の感想によってブレてしまうことがあって、それは申し訳ないなと思って、そんなことないんです、それがいいんですっていうのを、そういう感想を送ったり送らなかったり、やったりやらなかったり、みたいなことをやってるんですけど、
本当に本当に、最初って初めてだから、楽しく何に関しても楽しく始めてほしいなって思って、私はもうずっと文章を下手くそながらも文章を書くことをずっとしてるので、面白いなと思って自分で文章を書いてるんだけど、それが読んでる方が受け入れてくれようがくれないが、面白いなと、自分で書くの面白いなと思ってるから続けているんだけど、
一番最初に書いた時に、クソつまんねーってもし言われてたら、メネちゃんってそれから続かなかったかもしれないなって思うんです。だからね、一回興味のあるものはバーってやってみたいっていう、やってみてほしいっていうのもあるし、傷ついてほしくないもあるし、
それは初めてのこと、その人だけのことじゃなくて、文章を書くとか小説を書くとかそういうことだけじゃなくて、これから新しいことを始める方は恐れることなかり一歩踏み出してみようぜ、楽しんでみようぜっていう気持ちであるわけ。
で、それと同時に私の願いとしては、それを受け止めた側は温かく受け止めてあげると、本人も自信持って続けられるかなぁなんて思うの。
初めての経験と温かい受け止め方
全然話がさ、ちょっと変わっちゃうけど、初めてってやっぱり最初なの。当たり前だ。最初って初めてじゃん、やっぱり。おそらく、おそらくなんだけど、これ間違ってたら本当申し訳ないんだけど、私が今新しく生き始めてる生態の担当の生態師は、おそらく新人さんだと思うんですよ。
もう結構ね、年は私よりもちょっと上ぐらいのお兄さんかなぁぐらいの感じなんだけど、ちょっとこう、なんていうか、自信なさげなんだよね。どこか知らず自信なさげな感じで、なんか大丈夫かな、大丈夫かな、みたいな感じなんだけど、しっかりと質問すれば的確に答えてくれるし、理にかなってるというか、あ、なるほど、本当だっていうふうに思わせてくれるし、
実際、施術を受けて楽になったので、腕は確かというか、ちゃんとした研修を受けて、ちゃんとした試験を受けて、ちゃんとした叱るべき段階を経てそこにいるんだろうなっていうところに私は信頼を置いてるんだけど、やっぱり一番最初のお客さんとか、まあ、慣れる前のお客さんとかってさ、あの、度吉いのは吉いじゃん。
私が、自分がそうだったから、自分がね、リラクゼーションのお仕事をしてた時に、結構最初の頃に度吉いお客さんに怒鳴られたりとかしたので、もうトラウマになっちゃうんだよね。最初は、のびのび、相当変なことをされなければ、のびのびね、やってもらえたらいいなって思うの。
でも、初めてのことはね、その生体誌、しかり、その小説、しかり、私が小説をさ、初めてじゃなかった頃なんだけど、何冊か書いた後だったんだけど、知ってる人にね、読んでもらったら、もう幼稚すぎて、読んでられなくて途中でやめたって言われたことがあって、やっぱりへこみますよね。
本当にその人にとっては、幼稚すぎて読んでられなかったんだろうなって、それはそれで反省する部分もあるんだけど、のびのび、だってこれが仕事じゃないじゃないかって思うと、仕事の場合はちょっとまた別なんだけど、お互いにさ、温かい気持ちで触れ合っていこうよって。
お互いがさ、お互いを思いやって共感力を、思いやりを持ちつつ、触れ合って、人と人とが寄り添いあって、生きていけたらいいなって。何言ってるかわかんなくなっちゃった。そういうことです。伝わったかな、私の。
思い切りやるがいいさっていうね、そういうことです。初めて何かをする方はね、誰の目も気にしないで思い切りやればいいじゃんって、私は心からそう思います。
今日の禅語:悉有仏性
はい、では一日一禅いきましょう。今日ご紹介したい禅の言葉は、しつぶっしょう。
しつぶっしょうという言葉です。見出しには、等しく仏性を備えている、それが人の真の姿。仏性って仏の心っていう意味ね。仏性、仏性、いい心、真の心。わかるかな、伝わるかな。仏の心、仏様がいるよってこと。心の中に誰しもが。どんな人でも。
この漢字でどういう状況を表しているかというと、この世のあらゆるものには皆仏性が備わっています。仏の心、仏様がいるよ。八百万の神様が皆全てに備わっているよっていう意味なんだって。
これはあれだよね、どんな人にも嫌だなって思う人にも、嫌な上司とか、生意気な部下とか、そういう人にでも、ちゃんと仏の心があるよ、そういう仏の心を見ていこうよっていう言葉のようです。
ちょっと読みましょう。
その時生まれた状況とか、その人とその人の関係性とかってたまたまそういう関係だったりとかするけど、本当の本当のこの真の心の中にはみんな同じ仏様がおりますよ。
だから尊重していきましょうねってね、そういう言葉のようです。
今日ご紹介したのは、四通仏性という言葉でした。
エンディング
はい、では声出していきましょう。いきます。
せーの、ぐいぐいと。
良い一日をお過ごしください。
それでは、いってらっしゃい。