1. まるまるわさび
  2. #64 反対になる恐怖の1号の回
2023-07-26 26:51

#64 反対になる恐怖の1号の回

☆今日のワード☆
ワイルドスピード/危ない車/変顔/笑うのを我慢/鉄の傘/踏切のタイミング/信号/月まで届く紙/42回/人力とプレス機/チャンピオンベルト/こんにゃく畑/人間/目線/昇龍拳/竜巻旋風脚/戦車/変化に順応/原始時代/マンモス/火の起源/発想の転換/チャットGPT/脳/血/ヘモグロビン/昔の調査/察知のスピード/違う角度の不安/現代から過去から未来/保存しておいてね泣/世界政府/1号と2号

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00:06
まだ引きずってるけん。
なに?あ、警号?
うん、えーと、ワイルスピード。
あー、いいね。
今日、高速八丈ってさ、
で、隣の車がめっちゃ寄ってきたやん。隣からな。
はいはいはい。
踏んだら、飛び渡りしてやろうかと思いながら、
踏んだら、
踏んだらその車、私の前に来て、
で、なんか結局、
あ、多分ね、よそ見性やと思うんやけど、
右の方に寄ったり、左の方に寄ったりしよったけん。
うん、ふらふらしよった。
そうそうそう、危ないなーと思って。
ただもう、私すぐ降りるタイミングだったけん、よかったけど。
うーん、なるべく近くに降りたくないよね。
そう、危ない車はね、ほんまに危ないけん。
危ない車は、ほんまに危ないけんは、正しい日本語なのかどうせ分からんけど。
えー、正しいよ、絶対。絶対。
確固たる自信がございます。
はい、じゃあ、いきましょうね。
まるまるわさびー!
こんばんは、まるまるわさびです。
パーソナリティは、あおいちゃんとひさくんです。
この番組は、おしゃべりを鍛えるために、
いろんなことをゆるゆるお話ししていく、
フォトキャストとなっております。
よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
またひさくんが、私がオープニング喋ってるときに変顔してた。
はい、なんか笑わんかなーと思ってやったけど、全然笑わん。
最初のほう、ちょっと笑いそうになったんやけど、
笑いながら喋ったらさ、ふにょふにょってなるから、ちょっと我慢した。
そうですね、前回は敬語をなるべく使ってシャンってするあおいちゃんやったんで、
ちょっとふにょふにょってさしとこうと思ったんですけど。
もうすでにふにょふにょやけん、大丈夫や。
でも、たくさん笑わしてほしいです。
要望。
はい。
じゃあ、今日は、ちょっと今日、これもフォトキャスト聞いてて、
思った話、思ったことなんですけど、
月曜トッキンマッシュ聞いてまして、けんちゃんが傘の話をしとったときかな、
したら、雨が降るを間違えて、傘が降るって言ったんや。
言ったね。
で、あれが私すごい心につき刺さったんやって。
傘が刺さった。
そう、傘がめっちゃ刺さった。
反対になったら怖い話っていうのをちょっと探そうと思って、
で、その日一日、それを探しよったんや。
はい。
03:01
けんさんとちょっとこれを語り合いたいなと思って。
なので、今回は反対になる恐怖というお話で進めていこうと思います。
タイトルコールありがとうございます。
はい。
なので、本当に想像してみて、
傘持ってないな、傘降ってきたみたいな。
怖くない?
しかもまだ持ち手のところから落ちてきたらええんやけどさ、
先の方から落ちてきたとしたらすごく怖くない?
そうやね。
避けるのに必死やね。
もし傘持っとったとしても、一本拾って刺すとしても、
多分刺さってくるやん。
めっちゃ怖いと思って。
ビニール傘じゃ立ち打ちできんね。
鉄の傘じゃないと無理やね。
鉄の傘。
わかる?
我々がジムに行ってる理由がここで発揮されるわけですね。
鉄の体?
鉄の傘を持てるほどの筋肉を鍛えてるっていう。
そうか、鉄の傘重いもんね。
そうですよ。
だからそれに匹敵するようなことで思ったんが、
遮断器あるやん、踏切。
はいはいはい。
あれが電車が通るときだけ開く。
そういう逆な、それは怖いな。
怖くない?
一生通れんもんね、それって。
遮断器をくぐるとかまたぐとすれば渡れるんやけど、
ただ車はさ、もうへし折りながら進むのは無理よね。
人間やったらいけるけど。
で、へし折って進んだときに、
そのときはたまたま正常に戻ってて電車が来る状態とかね。
やばいやん、めっちゃ怖くない?
なんか私が思い浮かんだそれだけだった。
ちょっと面白いバージョンはないかな?
まあ信号とかも同じ感じか。
うん、そやな。
墓で進むとか。
あーなるほどね。
怖いね、でもみんながそれが分かっとったらいいけど、
知らん人がおったら怖い。
まあそうよね、そこが怖いよね、一か八かみたいな。
そうそう、反対の世界にまだ慣れてない人がいっぱいおったらめっちゃ怖いね。
あとはね、紙でハサミを切る。
おーそういう逆ね。
うんうん、反対の世界。
ハサミが切れるほど固い紙。
全然関係ないけど、最近調べたことで、
紙を40回折ったら月に届くって話知ってますか?
それさ、なんか訳分からんのやけど。
06:03
そうでしょ。
例えばA4サイズのコピー用紙あるじゃないですか。
あれって厚さが0.1ミリなんですよ。
あーそうなんや。
で、これを一回折ると倍になるんですね。
0.2ミリ。
そう、でもう一回折ったら0.4ミリ。
うんうんうん。
で次が0.8、1.6、3.2みたいな。
うんうんうん。
これを繰り返していった結果、
42回折れたら月まで届くぐらいの距離になるんですよ。
ほんとに?
大体ね、38万キロ。
えーでも計算合わんくない?
まあでも倍々やから、納得はするなと思って。
え、40回やろ?
40回。
あ、そっかそっか、40畳ってこと?
そうね。
0.1の40畳?
あーわからんわ、私計算できん、数字が弱いけん。
はい、まあゴールは38万キロになるらしいんですけど。
マジで?すごくない?
でもね、A4サイズの紙を、じゃあ仮に42回折れましたってなったときにね、
大きさはどんどんちっちゃくなっていくわけじゃないですか。
そうね、半分ずつになっていくね。
40畳したときのA4サイズの紙のサイズが、元のサイズの4398億分の1までちっちゃくなるんですよ。
そんなに?もうさ、無理じゃない?
無理、もうほんとにのみより小さい。
うん、よね、しかしそれがしかも分厚くなってきとるけんさ、
折り畳むことが途中から困難になるよね。
そうなんですよ。
ね、ちょっと逃げていくやん、紙って折ろうとしたら、下側が嫌ですって。
嫌です。
嫌です、嫌ですって言うて、広がっていくやん。
で、これをじゃあ42回折ったときに、
1辺が1センチ残るぐらいの大きさになるとしたら、
もともとの大きさの紙はどれぐらいの大きさが必要か。
これすごいですよ、1辺がだいたい7キロぐらい。
へー。
の紙を40回折ったら、1センチ残る。
へー、そんなに、なんか40回ってさ、すぐ折れそうなイメージなんやけど。
そうでしょ。
さあくん、やってみた?
僕はね、こないだやってみたんですけど、
うん、やってみたんや。
人力でやったら、だいたいね、4、5回が限界やと思う。
え、ほんとに?
もう折れなくなる。
1、2、3、4、5、6、10ぐらいはいけん?
あ、いける。
どんどん固くなっていくから。
あ、そっかそっかそっかそっか、パワーが足りなくなるってことか。
そう、折れないんですよ。
反発する力と。
そうそうそうそう。
09:00
えー、やってみよう、今度私何折りまでできるか、挑戦してみる。
これ答えから言っていいですか?
うん。
人力で折れないんであれば、プレス機を使って折ってやろうってやつがおったんですよ。
おー、さくのお友達?
あー、僕じゃないですよ、YouTuberですね、多分これは。
あ、YouTuber。
はい。
で、自分の力で折れなくなったら、プレス機でこう押し込んで折っていくってね、やってたんですけど、
うん。
8回目か9回目ぐらいで、あの紙がね、破裂するんですよ。
破れるってこと?
いや、もうね、グッと押し込んだ瞬間にパンっていってなくなる。
ほんまに?
うん、なくなるは言い過ぎかな。
うんうん。
石化するみたいな感じ。
バラバラ?
石化?固くなるってこと?
ちょっと脆い石みたいになる。
もう圧力かけられすぎて質量が逃げるようになるから。
はいはいはいはいはい、あの一体化というか。
そう。
あー、なんか埋もれていくというか。
えー、こわ。何それ?何だその実験?
はい、ぜひちょっと試してみてください。
10回折れたら天才です。
分かった。10回折れたら何してくれる?
えーとね、チャンピオンベルトあげるわ。
そんだけ力持ってる人やったら僕はもう一生逆らわんと思う。
分かった。
プレス機よりも力あるってことやったら。
頑張る。8回がプレス機で限界ね。
はい、7か8やったかな。
OK、じゃあ2桁いったらもう、もうけんわんやな。
YouTube出れるな。
そうやね、あおいちゃんの両腕がムキムキのサムネにして、
10回折りましたって言って。
めっちゃ細腕でおもしろいかもよ、もしかしたら。
すごい力のかけ具合が絶妙で。
はい、ちょっと脱線しましたけど。
うん、いやでもすごい良い知識、ありがとう。
はい。
みんなも試してね。
ね。
あとはな、反対になったら怖いもんな。
今思い浮かんだ。
氷と水が反対になったとしたら。
水が冷やすものになるってこと?
えーとね、グラスに入ったお部屋を想像してもらって。
はいはいはい。
で、氷が水、水が氷になる。
うん。
飲めんくない?
飲めんね、注いだ瞬間に氷になるってことやろ。
そうそうそう、でもああいう間に水があるみたいな。
うんうんうん。
反対になると飲めなくなります。
それ仮に飲んだ時ってどうなるんやろね、その体内で氷になるってことやろ。
それはめっちゃ怖くない?もう飲めんくない?水分。
そうそうそう、だから食べ物として水を口に入れる感じになるよね。
あるやんね、ドライアイス的な感じになるんじゃん。
ほう。
あのー、なんて言ったらいい?人間の中を通る時に氷になるわけやん。
12:03
はいはいはいはい。
もうやばくない?怖くない?
やばいよね。
ね。
飲む量によっては喉とか詰まるしね。
そうそうそうそう、こんにゃく畑みたいなもんや。
あ、こんにゃく畑。
あの老人を倒す唯一の武器ね。
そんな唯一の武器じゃないやろ。
餅かこんにゃく畑やろ。
そうそうそう、最近でもあるようなこんにゃく畑また出てきおるね。
あれ大好きなんや、私大好きなんや。
おいしいよね。
おいしい、めちゃめちゃ。ダイエットにおいしいしな。
そうね、でも会話の途中とかに食べたら多分吸い込んでしまって、また食べるんやろうね。
モグモグみたいなね。
そうやな。
私が思ったんが、人間が足じゃなくて手で歩く。
あー、それも反対か。
じゃあ常に逆立ちってこと?
そう、最近足で物を掴んだりする。
あー、そうなると、あ、でもちょっと違うか。鳥をイメージしたんやけど今。
飛ぶ時ってさ、手使って飛んどるやん、彼らは。
あー、確かに確かに手やね、あれ。
うん、何かを掴む時は足やん、あれって。
あー、ほんまやね。
うん、あんな感じに進化するんじゃないかなと思って。
あー、じゃあ空中に受けるようになったとしたら、それはそれで成功法な。
そう、でも受けなかったらすごい滑稽な感じになるね、逆立ちで常に歩いて。
そう、だっけ、もう高いところ見えんよね。下からの図しか見えんよね。
うん、確かにね。
ケンカとかどうやってやるんやろな。
あの、よくあるやんか、ダンスでさ、ヘッドバンキング?何て言うん?
ヘッドスピンか。
ヘッドスピンみたいな感じで、あれでキックするんちゃう?キック。
小龍拳、竜巻旋風脚の反対バージョン。
そうやね、頭が下になって回るってことか。
そうそうそうそう、竜巻旋風脚。
楽しそうやな。
楽しくはないじゃろ。野球とかでもできになるよね。
どうすんやろ、でもそうなったらサッカーもできんかな。
うん、できんね。
すごい大変な状態になるよね、手で蹴るというか。
そうやね、もう持って投げる感じやもんね、片手で。
そうそうそうそう、片手で立てらんないからね。
でも人間ってさ、足の筋肉が腕の筋肉の何倍?10倍ぐらいあるって言うやん。
あ、そんなにあるんや。
そうそうそう、だから足鍛えたらどんどん代謝が良くなるみたいな話があるけど。
あるあるある。
そうなるんかな、僕らも逆立ちで生活したら二の腕がバキバキになるというか。
なるよね、じゃないとさ。
15:01
足細くなるんやろ。
そう使わんけんね。
あ、ほんだちょうどいい感じになるんじゃん。
結局プラマイゼロみたいになるんか。
うん、変わるのは頭の位置だけ?
そうね、頭の位置が股にあるって言うのも嫌やけどね。
難しいね、でも。
あ、でもそうだと変わらんのか、正直。
そう、みんながみんなそうやけんさ。
だからそれ用に家具とかも高さ調整できるようになって。
車とかも今は上に窓あるけど下に窓付くんちゃう。
おー面白いね、なんか戦車みたいなイメージか。
そうそうそう、走行車的な感じやな。
上から乗ってくるみたいな。
泳ぐ時とかどうなるんやろ、泳ぐ時が一緒か正直。
でもそうなったらあれやな、泳ぐ時に。
後ろを見ながら泳がないといけないってことか。
泳ぐ時が無敵になる、無敵?まあまあ正常モードになるけんさ。
泳ぐ方が楽になるよね。
会場で生活するようになるか。
あーそうやね、そういう進化の仕方やね。
魚になるんやな、人間が。
そうやな、それはそれでなんか面白そう、ただ生きができんけど。
結局でもさ、生物って進化していくけんさ、変化に順応していくやん。
だっけんさ、それってさ、生き物もそうやん。
人間もそうなっていくように、どこに行ったとしても、そこで適応していい感じで変化していくんじゃない。
そうか、最終順応していくんやね。
うん、かな、と思うけど。
でも足で歩きたい、私。
そりゃそうやろ、慣れてるからな、我々は。
そうやな、今この段階の進化では足で歩くことが普通やけんさ。
でも世界におるかもしれんね、客の人も。
おるかもしれんね、確かに確かに。
うん、民族とかさ。
だって、もしかしたら4本足で歩く人間もおるかもしれんや。
確かに。
ね、進化の過程で言ったらちょっとね、前の方は4本足やったし。
オリンピックとかで見たよね、そういう4本足のさ、レースみたいな。
あー、でもめちゃめちゃ早いんやろうなー。
誰が一番早いかみたいな。
そうやなー、なんか、ええなー。
原始時代ってでも楽しそうじゃない?
楽しそう?
楽しそう。
うん、僕はマンモスとかに追われて生きるのは嫌やなーと思うけど。
マンモス逆にあれや、なんかあの棒にさ、石くくりつけてさ、それでドンってマンモス叩いて。
で、食料にするんじゃない?
いやでも、自分の何倍もでかいんやって。
でも、そう思ったらよくさ、なんて挑めたよね。
うん、人類はすごいよな、最初その火を作った人もすごいし。
うん、でもさ。
だって木々こすりまくって火起こしたんやろ?
18:02
そう、なんでさ、まず起きると思ったんか。
そして、火の存在は誰も知らんはずやのに、なんかもうあれかな、癖みたいな感じかな。
貧乏やすりみたいな感じでさ、ずっとさ、こすりつけることが癖になっとって。
なんだろ、んん、ん、ん、んって、あ、なんか煙がとっとと、でもこれ焼くね。
当時のね。
んーって仲間呼んで、んーって。
で、触って、あっ、熱っ、みたいな。
うん、この熱いのにマンモスの肉炙ったら美味しくなるんじゃね?ってなったやんか。
あ、なったんやと思う あのその頃はワンゴスのお肉を食べてお腹下す人が多分多かったんやと思うよ
だから火を通してちょっとこう 違うパターンで食べてみようってなったんやと思う
うんうんうんうん それが成功した
なんかそういうさ、まあ食材とかもそうやけどさ 発想の転換をする人間がずっとおったんやろうね
おったんよ絶対 なんか今はさ
生物は大化していけるよね そうねー
いろんなことが便利になりすぎて考えることがなくなってきて そうそれはすごいもう脳みそどんどんちっちゃくなっていけると思う
なっていけるよね多分これって うん、さらにさチャットGPTとか現れたけんさ
もっともっとそうなると思う 今まで体育館もチャットGPTにお願いしてやってくれるようになったとしたら
もう何も使わない 頭も体も体も使わないと
そう 怖いよ
それが一番怖いかも私反対になるっていう点では なんかあったなそれで最終的に
脳使わなくなって頭がどんどんちっちゃくなっていって で食べ物もなんか柔らかいものばっかり食べて顎使わなくなっていって
で筋肉も使わなくなって 最終的にできるのが宇宙人みたいな
あー怖い確かに あのフォルムが未来人の姿っていう説もあるよね
顎細いもんね そうそうそう
でも目はすごく大きいけどね うんやから見ることばっかりしよったらそうなるんじゃない
あそっかうん で肩幅も狭くなって
体ちっちゃくなって
血も緑になって 血も緑になるはちょっとな想像つかんけどな どこをどうなったら血緑ええなってなるんやろな
あれかもなんか食べるも変わったんじゃ 食べるも変わって
赤く赤い必要がなくなるんじゃない
なんか宇宙食的なものばっかり食べたらいいわみたいな 石鹸球みたいな石鹸球ヘモグロビンか赤いんで
ヘモグロビンはもうなくても大丈夫っていう進化を遂げて で緑になったのかもな
21:06
そんでAIが発達しまくって技術が爆発的に進化して宇宙に行けるようになった人たちがあれか
そうそれが私たち進化の過程である地球人に対して 昔は我々もこうだったなぁって
いいよね奴らが そうたまに昔の調査をしに来る
あーほんでそれ見つかって宇宙人来たぞっていう 都市伝説が流れると
そういう話題になるんや これあれじゃない
ある話じゃない なんか今ちょっと説得力あったもんなちょっと
あった なんか思ったなんか絶対そうや
断言できるわ これを配信してそれ以降我々の配信が途絶えたらそういうことだと思ってください
待って待ってバレたぞーみたいなこと 世界の秘密に触れてしまったと
消滅させられる 〇〇はずいぶん消していこうぜって
こわこわみんな助けてちゃんと録音しといて 絶対録音しといて後世に言い伝えして
アオちゃんなんか今ピンポン鳴ったよ 何怖いやめて
何? 多分消されるんじゃない? 早くない?
早すぎじゃない? インターネットを覗かれとるから
怖い今の収録音 あっなんかちょっと顎の発達とか言うぞとか言いながら
やばいぞこいつらちょっと気づいたぞって 血が緑になる説を言い当ててるぞって
ピンポーン 怖い怖い
ひたくん ピンポーンって聞こえたよひたくん
いいよいいよもういつもアオちゃんは別角度から 僕を怖がらせに来るからもう慣れとるからそれは
後ろが光った 誰が剥げとんねん
窓の外 角の後頭部じゃなくて 良かった良かった不安になったわ今
違う角度の不安が来たわ いろんな角度から不安たくさんやな
いやマジでこれすごいあの真に迫ったお話でしたね まさかこんなところに執着すると思わんかったね
確かに反対になる恐怖からの 人間がいずれたどる未来
まあそういう意味で面白いかもしれないね その我々の現代の話しよったのに反対に未来の話になっていくっていうか
そうやねー 怖いだって一瞬過去の話にもなったもん
ワンモスの話したもん すごいね巡り巡ったね
過去の話になってから未来に行ったからな だからほんまにシーソーみたいな感じだったね今
24:03
そうやな振り振ったね振り子が
怖い
じゃあ皆さん 私たちと一緒に未来へ思いを馳せましょう
我々は消されないように守ってください お願いします録音をお願いします
絶対だよ みんな絶対だよ
はいじゃあ今回も〇〇あそびを聞いてくれてありがとうございました ありがとうございました
もしかしたら最終回になるかもしれないです 声小さすぎて録音入ってないかもしれないけどな
これは聞き取れる人だけ聞いてくれたらええんよ 私たちを守ってね
怖いって ホラーやん途中から
はいでは今回も〇〇あそびを聞いてくれてありがとうございました ありがとうございました
2回目の 〇〇あそびではポートキャストの他にツイッターやインスタグラムでも発信しております
いろいろと更新しておりますのでハッシュタグ〇噂でコメント待ってます フォローやコメントをいただければとても嬉しく励みになりますので
ぜひプロフィール欄から飛んできてくださいね また次回もお楽しみに
あおいちゃんとひさくんでした ばいばーい
まあ本当はね さっきの話よりももっと深いところまで喋ってたんですけど
まあ我々はもう消されてしまって これは代わりのあおいちゃん2号とひさくん2号が
エンディングを喋っております 再収録したんですか
もうそこだけ切られて ああもっと核心に迫ったところはカット
ひさくんが大好きなカットされたってことですね そうです2号たちに 世界政府に消された
そっか 秘密結社になった
わかりました 寂しいけど次からは2号がお送りします 〇〇あそび2になります
〇〇あそびは続くんやな
やっぱみんなちゃんと騙し続けないから2号としては そういうことね 違和感を与えないように
はいそれでお送りしていきます 来週からは2号がお送りしていきます
はいよろしくお願いします ありがとうございました ありがとうございました
26:51

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