ポッドキャストの始まり
いやー、2026年2回目の収録ですね。
はい、そうですね。
今回、まるまるわさび何回目の配信かわかりますか?
そういうことですね。
はい。
というわけで、さっそく行きましょうか。
はい、行きますよ。
さあ、まるまるわさび!
こんばんは、まるまるわさびです。
パーソナリティは、あおいちゃんとひさくんです。
この番組は、おしゃべりをさえるために、いろんなことをゆるゆるお話していくポッドキャストとなっております。
よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
ということで、300回目です。
おすすめの飲み物とおつまみ
すごいですね。
まさかね、こんなに続くとは。
おめでとうございます。
はい、おめでとうございます。ありがとうございます。
ということで、300回を記念して、
私たちはいつもお酒を飲みながら収録をしているわけなんですけど、
そんなゆるゆるした番組で、
いつもは聞けないことを聞いてみようと。
そんな重くないです。大丈夫です。
というわけで、一つ目です。
よくお酒を飲みながら収録をしているんですけど、
おすすめのお酒はありますか?
私は、毎日飲んでいるのは、
のど越し生の緑です。
いいですね。私は青です。
私たちはのど越しファミリーなんで、
緑は糖質0、プリンタイ0っていうゼロです。
青は糖質100、プリンタイ100です。
100って止まない?全部?
カットしてないですね。
そうですね。変わらずです。
では、お酒を飲まないリスナーの方もいらっしゃると思うんで、
おすすめのノンアルコールな飲み物はありますか?
私結構、プレゼントでもらうこと多いんですけど、
ルピシアの紅茶。
ルピシア。
ルピシアって結構、
ショッピングモールとかに入っているお茶の茶葉専門店みたいなところなんですけど、
それを最近飲んだのが、去年いただいたんですけど、
桜とベリーみたいなのがミックスされたようなティーバッグの缶があって、
それをやっと開けたんですけど、
めちゃめちゃルピシアってどのお茶でも、種類めちゃめちゃあるんですけど、
匂いが良くて、
だから本当に癒されるのでおすすめですね。
味は自分が好きな香りとかを選んでもらったらいいかなと思います。
本格的な紅茶ですね。
はい、そうですそうです。
いいですね。私は午後の紅茶やったかな?
紅茶カデンですね。
何味ですか?
ピーチティーですね。
いいですね。
これはね、だいたいどこでもペットボトルで売ってるんで、
見つけたらぜひ買ってみてください。
あともう一個いいですか?
どうぞどうぞ。
これも毎日飲んでるんですけど、
ヤクルト400Wです。
確かに毎日飲んどるな。
これは小腸にも大腸にも効くダブルなんで、
これはぜひぜひ飲んでください。
ヤクルトレディのお姉さんから買ってください。
どれぐらい飲み続けてるんですかね?
もう5年ぐらい。
すごいな、もうルーティンですね。
やっぱ安心感あるよね。
いいですね。
今の母が飲んでる音響して、
すごいロボットみたいな声になってましたね。
うそ?
はい、では次に。
おすすめのおつまみや料理はありますか?
はい。
私は最近、
なんかね、こだわって食べてるものはないんですけど、
乾燥椎茸。
これ私愛媛に出張行った時に、
商店街にたまに朝市みたいなのが出とって、
その時に買ったんですけど、
でっかい椎茸をスライスしたやつが乾燥されてるやつが売ってて、
250円ぐらいなんですけど、
それを水で戻して、
それの戻し汁もお汁に使ったり。
お吸い物的なこと?
そう、味噌汁にもできるし。
ただおつまみではないか。
まあまあでも料理ですからね。
そっかそっかそっか。
あれは時間があればほぼ毎日食べたいぐらい。
いいですね。
戻す時間さえあれば。
確かにな、それがちょっと手前もな。
そうそうそうそう。
でもおいしいよね、椎茸の出汁汁って。
そう、椎茸と、
あとなんか昔食べたのはピエンロっていう鍋があって、
ピエンロ?
それは椎茸を戻したものと春雨をちょっと出汁みたいなんで、
あとごま油とか入れて食べる鍋なんやけど、
それもなんかちょっとおいしい感じで。
いいですね、きのこ出汁の。
そうそうそうそう。
もし検索してみれたらやってみてください。
いいですね、ごま油入れたらおいしいかな。
僕はセブンイレブンに売ってる惣菜のゴーヤチャンプルーですね。
おー、いいですね。
だいたい400円ぐらい。
はいはいはいはいはい。
ゴーヤチャンプルーがね、セブンイレブンに売っとるとはって感じです。
そう、作る手間考えるとね、めちゃくちゃ手軽ですし味もちゃんとおいしい。
へー、いいね、ちょっと見てみよう。
はい、これはおつまみとしてもおかずとしてもいけるんで、ぜひぜひ。
おすすめのお菓子とドラマ
うんうん、最高。
では、おすすめのお菓子ありますか。
お菓子はね、私の中で不動の1位がおるんすよ。
ほう。
これは、前は毎日朝にヤクルトと一緒に食べてたんですけど、
はいはい。
チョコパイです。
あー、不動の1位っぽい。
はい、私の中で100%の1位です。
はい。
子供から大人までね。
うんうん。
今日もダイレックス行ったときに、6個入りと9個入りがあるんですよ。
お、そうなんや。
そう、で6個入りがちょっと安くなっとって、買おうかどうしようかって思ったけど、
たぶんまだ家に買い溜めしとるやつあるなーと思ってやめました。
あー、ちゃんと自制心が効くタイプの音なんですね。
そうですそうです。
あー、いいですね。
さくは?
僕はですね、最近一周回ってドンタコスにハマってますね。
おー!ドンタコスったらドンタコス。
あ、そうそうそうそう。あれの何やっけ、タコス味って言うのかな?赤い方。
へー、もう。
え、三角形?
あ、そうそうそうそう。
ほうほうほう、袋のスナック菓子で三角形。
そうなんですよ。ちょっと小腹空いた時にね、あれをつまみながら飲んだらおいしいですよねー。
あー、いいですねー。
はい。チーズ味もあるんですけどね、私はタコス味が好きですね。
あー、夏いっすね、なんかね。
あ、そうね。夏いも夏いけどな。
はい、ではおすすめの映画やドラマがあったら教えてください。
あー、そうですねー。
はい。
マジで今日見たやつで言うと、
はい。
ちょっと代わりで話してもいい?
私結構、あのー、わるわるあさびで、
うん。
あのー、ドラマの話よくしてると思うんですけど、
あ、そうですね。
そう。ちょっと待って、名前思い出しつけん。さっき作品言って。
あ、じゃあ僕先行きますね。
はい。
まあ、映画やドラマって言っておきながら、
僕はもうほぼアニメしか見ないんで最近。
ほうほうほうほう。
2025年で一番僕が好きだったアニメなんですけど、
うん。
香る花は銀と咲くですね。
んー、なんそれ。
これは恋愛モノのアニメなんですけど、
うんうん。
ヤンキー少年とお嬢さんの高校生の二人の物語なんですけど、
うん。
えー、100%泣くと思います。
あー、まじ?感動系?
んー、なんでしょうね。このキラキラした感じもそうですし、
まあ感動するところももちろんあるんで、
うん。
すごくいいですね。
え、もう一回言って、名前。
香る花は銀と咲くですね。
香る花は銀と咲く。
はい。
見てみます。
はーい、ぜひぜひ。
はい。私のおすすめはですね、
はい。
ちょっと変化球で、
うん。
この冬ドラマでやってたんですけど、
ほう。
小さい頃は神様がいてっていうドラマがあったんですよ。
はいはいはいはい。
なんか名前から想像できん…くない?内容。
そうですね。僕あの松戸谷由美さんの、
うん。
なんやったかな。
小さい頃は神様がいてってあったよ。
これさ、でもなんか、これの歌歌いよるんが、
うん。
松戸谷由美さん。
おー、やっぱそうよね。
うん。が歌いよる。書き下ろし新曲やって。
あれなんやったかな、曲名。
あ、その歌?
その歌ではないんやけど。
いや、そう、でも松戸谷由美さんで、
あ、優しさに包まれたんだろうですね。
あははははは。
全然関係なかったです。すみません。
はい。
で、このドラマは他にも面白い、
私が好きそうななんかっていう感じじゃないんやけど、
はいはい。
中身すごく良くて、
仲間ゆきえさんと、
ほう。
北村さんっていう方が夫婦役で出てて、
へー。
で、子供二人おる。息子と娘。
うんうん。
でもその家庭が、えっとね、
その同じアパートに一階ずつに人が住んどって、
一階、二階、三階と。
はいはいはい。
で、そこのアパートの人たちと交流深めて一挙たんやけど、
ほう。
仲間ゆきえには決めとることがある。
うん。
子供が二十歳になったら離婚する。
ほう。
点を決めとって、もうあと百日切っとったんや。
ほう。
で、それを、その百日切っとるぐらいの時に、
家族、まずはご主人さんとかそのまま言った、
アパートの人たちの前でそれを言ったんや。
うんうん。
で、旦那さんは嘘だよね、みたいな。
なるよね。
なっとったけど、それはもう本気で変えがたい事実だって。
はいはいはい。
ほんまは子供が二三歳の時にその話をしとんやね。
ほう。
で、そこからでも、みんなの関係性とかもあるし、
子供たちも途中で離婚するんじゃないかみたいなんで、
子供会議みたいなの開いたりとか。
はいはいはい。
なんかそういう、こう、家族の模様と隣人たちのいろんな家庭環境とかもあったりして、
そう、それがすごく面白かった。
へー、ちょっと面白そう。
し、なんか興味深かった。
ほうほうほう。
うん。だからこれはぜひぜひ見てほしいなと思います。
いいですねー。
うん。すごいあげさげはないよ。
刺激とかはないけど、ただ、分かるところもあるし、
なんかこう、ご主人さんの方の気持ちになると、
なんかつらい。
つらいけど、奥さん応援したい。
とかなんかそういうなんか葛藤みたいなのがあったり。
あー、こうハートフルな感じのホームドラマというか。
そう。
あーそうそうそうそうそうそう。
ほうほうほう。
そう。
その終わりに進んでいく人たちみたいな。
なんか。
あー。
でもそれが終わりかどうかっていうのは分からない。
確かにね。
なるほど。
なんか100日後に死ぬワニみたいなのあったよね。
そういうロビューとか。
うーん。
終わりに向かっていくというかね。
あったね。
うん。
話題になりましたね。
そう、はい、それおすすめです。
はい、ありがとうございます。
では、2022年9月から3年と少し経ちましたが、ここまでの感想はどうですか?
ふふふ。
丸々遊びスタートしてからってことですね。
あ、そうですね。
はい。
実際問題、こんなに長く続くと思ってなかったっていうのが一番の感想です。
そうですね。
うん。
ただ、まあ、なんだろうね。
ここまで続けてこれたのはやっぱりヒサくんのおかげっていうのもあるし、始めたこともヒサくんのおかげやし。
うん。
続けてきたのは、まあ、ね、二人が頑張った件だと思うし。
はいはいはい。
うん。
だから、あの、ほんとにこんななんかこう、ね、続けることができる趣味みたいなのをできたことは嬉しく思います。
そうですね。
はい。
確かにな。最近はもう、何でしょうね。
あおいちゃんが、週2でやるのっていうのに、あ、わかりましたって言って。
うんうん。
ね、二人でやってる感じですけど。
うん。
うん、確かにな。
まあ、でもあっという間でしたね。300回。
うん、ほんとにね。
なんか、200回は勝手に過ぎとったんやったっけ?
あー、そうですね。
ふふふふ。
1○○わさびはなんかやった気がするけど。
2○○わさびはやった気がするかな。
おしゃべりの改善
あ、やった。あ、週年か。週年を合わせとっただけか。
あ、そうですね。
うん。
ふふふふ。
はい。
はい。
では、おしゃべりの苦手意識は改善しましたか?
はい、これは改善しておりません。
あー、まだ継続中と。
はい、あのー、全然改善してません。
ただ、ちょっと考え方変わっとって、
喋ることがいいことではないってこともだんだんわかってきたというか。
あー、確かにね。
そう、ちゃんと人の話を聞くことから始まるじゃないですか、全ては。
うんうん。
だから、もっとお久坂くんの話を真剣に聞こうと思ってます、最近は。
ははははは。
そうですね、真剣に聞かれてなかったんですね。
え、ちょっと、次何話そう、次何話そうみたいなのが強いけん。
あー、確かにね。
そうそうそうそう。
そうなんですね、僕キャッチボールしてるつもりが、
僕投げたボール青茶の背後にあったりするんですよね。
そうそうそうそうそうそう。
見逃してもない感じ。
そう、ボケたのに、うん、あー、はい、じゃあ次がねって言って。
そうそうそうそうそうそう。
ちゃんと話していきます。
僕はあの、番組の紹介欄に書いてる、
おしゃべりが苦手なあおいちゃんと、
おしゃべり上手の久坂くんの、
もうおしゃべり上手だけ外してほしいですね。
うん、聞き上手にしようか、じゃあ。
あー、よかったよかった、そっちにしてください。
はい。
はい、えー、ではこれあったらでいいんですけど、
はい。
印象に残ってるエピソードはありますか?
あー、うーん、なんかいっぱいありすぎてちょっと難しいけど、
うん。
久坂くんはどう?
僕はね、なんかの企画というか、
まあ番組紹介にもあげたんですけど、
うん。
まだ寝たくないのだの回かな。
はいはいはいはいはい、言っとった。
うん、あれはね、なんか丸噂っぽい感じの空気が出てるなーっていうので、
あー。
好きでしたねー。
なるほどねー。
うん。
でもちょっと私はなー、
まあ多すぎますからねー。
思い浮かばんの。
なんか、
なんか1話じゃないですか。
まあ1話は不動のナンバーワン。
ははははは。
それはあります。
はい。
はい、ですね、確かに。
1話はまだでも、
超えられてない?
ははははは。
って思ったらちょっと、
確かには。
あと299回なんしよったんやって話になるけど。
2位以降になるもんな、そうなると。
そうそうそうそう、そうなる。
ポッドキャストの魅力
でも、確かに不動の1位ではあるかもしれない。
なんか思いが強いというか、
そうそう、なんかおしゃべり苦手だからこそ、
とっておきのエピソード持ってきたらずっと1位みたいなね。
ははははは。
そっからもうちょっと、
ちょっとこのね、
300回台は、
1回目を超えることを目標にしましょうね。
あー、いいですね。
うん。
はい。
では、300回ポットキャストの配信を続けてきたわけですけど、
はい。
ポットキャストの配信をするっていうことを誰かに勧めたいですか?
あー、
そうですね、確かに。
なんかね、
私はなんかこう、
自分の周りにはすごく面白い人がたくさんおって、
なんかね、みんな結構しゃべれるんですよ。
うーん。
しかも結構マニアックなこととかもしゃべれる人もおるし、
ほうほうほう。
っていうので、進めたいは進めたいです。
うんうん。
うん。
ただ、リアルに進めるかって言われたら進めないかも。
まあそうね、
位置から編集を覚えたりとかね、
結構ね、
最初のハードルがちょっとあるんでね。
そう、垂れ流しでもいいとは思うけどね、全然。
まあまあ確かにね。
うんうん。
そうですね、まあ僕もそうですね、
うーん、なんか、
入ってない状態の知人の会話を聞きたいなっていうのはありますね。
あー、うんうんうん、確かに確かに。
結局なんか一番ネタがないときにどんな話をするんだろうっていうのが、
僕は楽しみではあるんで、
そういう意味では進めたいけど、
あー。
まあさっきも言ったみたいにその、
配信までのハードルをなるべくこう低くした状態にしないと、
始めるっていうハードルが多分ね、ちょっとあるんで。
あるねー。
ただ聞いてみたいっていうのはあるんですね。
あー、でもなんか私が今一緒に思ったのは、
うん。
私結構酔っ払ったら記憶なくなる場合があるんですけど、
はいはいはい。
飲み会の時とかの喋りを全部収録しときたいなみたいな。
あ、なるほどね。
で、そう、何ていう、振り返り目的で、
でもそれ配信すると個人情報とかも色々あるだろうから、
確かに。
うん。
まあ、自分で楽しめたらな。
でもね、そういうのとっとっても聞かんからね。
うん、確かに。
はい、まあ、言わんとしたことはわかります。
はい、ですよね。
一番ね、あれが楽しく話してるんでね。
そうそう。
では、ポッドキャスト配信をこれからする人へのアドバイスやメッセージはありますか?
はい。
あんまり気取りすぎずに、
自分が楽しくなればいいと思うよ。
by アオイ。
そうですね。
うん。
片肘張ったキャラクターっていうのはね、いずれ崩れてしまうんで。
ああ、そうね、そうね。
まあ、どっちかって言ったらね、僕もさっき言ったみたいに、
その人が何考えてるかとか、
どういう風なことを思ってそういうことをしてるのかみたいなことを知りたいから、
まあ、そのキャラクターを出していければいいなっていうのもあるし、
あと意外と一回始めてみたらね、
なんか意外と続くよっていう。
まあ、僕らが300回続いてるんで。
そうやね。
まあ、最初のね、良い人はいるけど。
週間化すると、まあ、いいよね。
そうですね。
なので、まあ、アオイちゃんが言ったみたいに気負わず、
とりあえず始めてみたらいいんじゃないでしょうか。
はい。
300回の感謝と今後
最後に、ポッドキャストは好きですか?
あ、毎日聞いてます。
ほう。
はい。なので、好きです。
ああ、いいですね。
じゃあ、本は?
そうですね。書いてこんかったんで、自分で言おうと思ったんですけど。
いつものこと。
はい。僕も同じく好きですね。
まあ、みんなのポッドキャスト聞くのも楽しいですし、
まあ、もちろんね、僕らが配信したのを聞いてもらうのも嬉しいですし。
そうね。
はい。まあ、始めてよかったなと。
あれこれ、もうどれぐらいですか?3年ちょいぐらい?
うん。
まるまるわさびをやってきて、よりポッドキャストが好きになったなと思ってますね。
ああ、いいことです。いいことです。
はい。
まあ、これからもね、ポッドキャストというね、趣味を続けていければなと思います。
はい。大事なとこ噛みましたね。
はい。
そうそう。よくわからんとこ噛むんよ。
そうそう。全然大事じゃないとこ噛んだんだ。
そうそう。さっき大事って言って。
そうです。そうです。
はい。そうですね。
というわけで、
はい。
300回記念、あまり聞いたことないことを聞いてみようの回でした。
うん。ありがとうございます。
はい。
いやー、でも300回続けてこれたのも、
うん。
で、皆さんフォローしてくれてる方たちが、
きっと暇な時間とか、毎日決まったタイミングで聞いてくれてるから、
私たちはそれがすごく励みにはなってるんで、
そうですね。
今後ともまるまるわさびをよろしくお願いします。300回です。
はい。よろしくお願いします。
はい。いずれね、もしかしたらね、
女性2人目の総理大臣になるかもしれんし、あおいちゃんも。
まあ夢はでっかくね。
はい。そうなんです。
なので、ぜひぜひ、まるまるわさびね、聞き続けてください。
はい。またお耳にお暇があれば、ぜひ聞いてみてください。
はーい。では、今回もまるまるわさびを聞いてくれてありがとうございました。
ありがとうございました。
まるまるわさびでした。
ばいばーい。
前回の2026年一発目の放送で、
久くんは企画をした方がいいよというか、その構成というかね。
言ってましたね。
言ってましたね。僕その本当に3時間前ぐらいに、
お、せっかくだからなんか企画立てようと思ってやってたんで、
まさにドンピシャやなと思いながら今回の収録をしてましたね。
ほんまやね。すごいね。
そう、久くんの持ち込みはほんまに久しぶりやから。
あ、くれるんですか。
あの、2026年はそれが増えるっていう占いだったんで。
いや、違う。増やせっていう占い。
あ、増やせね。増えるじゃないか。
増えるはモノストラダムスみたいな感じの予言になるから。
はーい。まあね、新年2発目ということで。
2発目でもね、もう夢は叶ったということです。
ほんまや。終わった?じゃあ僕の仕事。
終わりましたね。
終わりました?違います。ここから増やしていってください。
はい。まるまるわそびの配信もここから増やしていきたいと思ってますので、
次は、まあ目指せ500回ですかね。
うん。400飛ばすんや。
まあまあ、なんか節目の感じでいくと。
400ももちろんね、目指していきましょう。
はーい。おねがいしまーす。