オッキー、大丈夫だった?
えっと、どのあれですか?
筋肉痛?
ちゃんと、くらってましたよ。
くらっとった?
うん。
なんか、一番普段運動してなさそうやもんね。
確かに。
ね。いや、イメージ、私は知らんけん、あれって。
まあまあ、でもね、僕らが筋肉痛になるぐらいだったんで。
オッキーは、もっとなってるでしょうね。
ね。なんか、動いてなさそうな動きやったっけ?
え、わかる?
いや、わかるよ。
動いてなさそうな動き。
え、でもあれだったっけ?運動会の話したら、いかないだっけ?
どうでしょうね。いいじゃないですか。
うん。じゃあ、今回、運動会の話しましょう。
はい。まあ、オッキーが来たときはね、オッキー、交えて3人にしましょう。
うん。わかりました。
じゃあ、スタートします。
はい。
◯◯わさび
こんばんは、◯◯わさびです。
パーソナリティは、あおいちゃんと久坂くんです。
この番組は、おしゃぶりを伝えるために、いろんなことをゆるゆるお話ししていくポッドキャストとなっております。
よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
いやー、冒頭でね、お話しした通り、私たちは夏の終わりの大運動会をしたわけですよ。
やりましたね。
これですね、大人が運動会っていうのは、なかなかね、やることないと思うんですけど。
そうですね。タイミングもね、なかなか合わないですし。
これがね、ちょうどいい具合にね、休みを合わせることができまして。
はいはい。
久坂くんと私と、あと久坂くんのもう一つの番組のタドラジ…
4文字を噛む?
タドラジっていう番組の相方のオッキーと3人で運動会を行いました。
そうですね。タドラジのオッキーとあおいちゃんと運動会を行うっていうことになった時の話も面白かったですよね。
お?何ですかそれ。
いや、あの時の話は私はもうね、ほとんど酔っ払って覚えてなくて。
はいはいはい。
どうだったんですか。
なんせあの、私たちが昼飲みをした時があったじゃないですか。
はいはい、12時間耐久。
そうですね。ずっと酒を飲み続けるって日だったんですけど。
はい。
8時間ぐらい経過した時に、あおいちゃんがオッキー呼ぼうぜって言ったんですよ。
私が言った?
うん。
ほんと?
まあ飲んでる時にね。
誰が一番運動神経いいかとか。
誰が一番スポーツ上手かっていう話になった時にね。
はい。
全員が全員自分が上手いって言い出したんですよ。
めっちゃいいやん。めっちゃいい3人組やん。
そうです。バチバチの飲み会をしまして。
その時にオッケー、じゃあほんとに誰がチャンピオンか決めようっていうので、
今回のこの夏の終わりの大運動会が開かれたっていう経緯があって。
ああ、そうだったんですね。
はい。もうね、てっきり僕は全員が腕をぶん回しながら来てると思ったんですけど。
うんうん、行ったよ。
あおいちゃんは忘れてましたね、これを。
なになになに?
飲み会の経緯というか。
忘れておった。もう私は何の種目をするかって話のところは覚えてるよ。
何の種目をして誰が何の種目が得意かみたいな話をしよって、
ハンデをどうするかみたいな。
はいはい。
その話のところは覚えてる。で、私はなんかすごい抗議しよった気がする。
私女の子なんやけんみたいな。
そうですね。意義ありと。
そうそうそうそう。すごい意義申し立てしたけど、全て却下されました。
結果全員ハンデなしでやったっていうね。
はい、そうだったんですね。
まずはね、みんなで集合して。
まあもう、私なんか前回会った時のことはね、あんま覚えてなかったから、
おっきーにはちょっと人見知りしますけど、
でもそんな状態でね、まず腹ごしらえしに来ましたね。
そうですね、まずはランチを食べてから試合をしようと。
はい。みんな各々ね、ご飯をもりもりと食べて、
はいはい。
お腹いっぱいで、ラウンド1に向かいました。
お、スポーツレファー、ラウンド1。
はい、そうですね。いろんな競技がね、いっぺんにできるところなんでね。
はいはい。
はい。で、今回何種目やったんかな、全部で。
えっとですね、ラウンド1では9ですね。
あ、9ですか。
はい。
私もやる気満々だったんで、ジャージとTシャツで行きましたね。
はいはい、いいですね。
うーん、そう。さくん、あれさくん何着とったっけ?
僕はエアリズムのTシャツと短パンですね。
あー、短パンか。
はい。
おっきーもなんか、ちょっとシャカシャカみたいなズボン着とったね。
はい、全員がちゃんと動くぞっていう服装でね。
ね、で、ちゃんとスニーカー、私はいつもジムに通ってる時の靴で行きました。
同じ靴です。
そうやね、さくんもね、カラフルなやつね。
はいはい。
もう、やる気満々で行ったね。
行きましたね。
はーい。
でもやっぱ内心私は、自分の中で、
まあ、その飲み会の時はもしかしたら私は一番運動神経がいいって自分で言おうと思うんやけど、
うん。
基本的に私あんまり、こう、球技とか得意じゃなくて。
へー。
で、得意なものと言えば走ること。
あ、そうなんや。
うん。短距離とか長距離はすごい得意だったんよね。
確かにね、走った時のあおいちゃんは早かったよ。
え、いつ走ったっけ?
ラウンド1が終わって、飲み会が終わった後に、
満喫に行くまでの間にね。
あったね。
はい。最終的にこの満喫で、ダンスとかの対決をするんですけど、
そこに行くまでの道のりを、誰が一番早いか走ろうと。
あったね、そうやね。
あおいちゃんがぶっちぎりでしたね。
いや、そこはちょっと私判断をいただいてたんですけど、
でも追いつかれるか追いつかれないかっていう瀬戸際の気持ちで走ってたら、
なんかもうね、飛び跳ねるみたいな気持ちになって。
わかります?
なんかこう、足を蹴る、普通って前に進むのに、
なんか上に飛んでるような気持ちになってきましたね。
マリオみたいなね。
そうそうそうそう。ほんまに。
いやでもある時はね、ちゃんと絶対に勝つっていう気持ちで行きました。
そうですね、はい。
それは追い時の段階を踏んでいきましょうか。
追い時。はい、そうですね。
まずスポッチャの仕組みから言いますと、
屋上がいろんな競技ができるところ、メインのところで、
4階とか3階はクーラーがかかってる状態で、
ゲームセンターであったりとか、
あとちょっとした機械相手のスポーツができますっていうエリアなんですよね。
そうですね。
で、私たちはちょっともう熱中症怖いし、
あと私は水をたくさん飲むとお肌が潤うっていう情報を手に入れてたんですよ、
その前日に。
はいはい。
だから2リットルのセットボトルを握りしめて行きました。
ちょっと引きましたけどね。
飲んだるぜーみたいな感じで。
すごかったよね。
そうそうそう、飲みながら行ったんですけど、
私は最初でもまず屋上のところに行って、
バスケットのフリーストロー対決をしようぜと。
はい。
じゃあバスケットのフリーストロー対決をしましたね。
はい。
3on3のコートで順番にフリーストローを放って行ったんですね。
はいはい。
いや、私練習のときに第一投はシュッと入ったんですよ。
いやそう、上手でしたね。
ねー、あれでこれいけるんちゃうかなーって思いながら、
でも意外とそこからが苦難の道で、
みんな順番に。
私が最初?
うん、やと思う。
私、大きい久くん。
ちゃうの?
私久くん大きいか。
そうですね。
の順番で投げて行きました。
はい。
久くんがとりあえずいっぱい入れたんですよ。
そうですね。
で、この勝負は後藤選手。
うん。
後藤選手って言ったら、後藤選手みたいな。
分かる?後藤っていう選手みたいな。
後ろの富士に。
5本選手か。
5本ですね、はい。
5本選手でやっていって、
これ久くんと大きいがいい争いしましたよね。
そうですね、どっちが決めたらどっちが決めるっていう。
そう、同じくらいで、私は一本のままでずっと留まっとった気がします。
はい。
でも最終ね、最後の一本はみんな決まらんかったよね。
そう、なかなか勝負がつかなかったんですけどね。
はい。これは誰が勝負をステージしたんでしょうか。
はい、ありがとうございます。私です。
そう、なんかね、あれ難しいよね。
ボールもちょっと普通のバスケットボールより軽かったよね。
そう、あとボールの大きさもね、物のやつ違ってね。
ミニバスのサイズやったんかな。
そう、ミニバスのやつと普通のサイズと。
私はこう、やっぱスラムダンク見てるんで、
こう、レイアップシュートとかは、
はい。
ね、なんか分かるんですけど、
はいはい。
フリースローは、まあちょっとよく分かんないです。
レイアップ勝負にしたらよかったですね。
うん、そうだよね。その方が流れよくいけたかもね。
そうですね。
次回の課題にしましょう、これは。
あーこれもねオッキーのお箱やね。
そうですね。
これダンスダンスレボリューションが運動会の種目に入ってくるって
普通に考えたらおかしい話じゃないですか。
でも私も幼少期ダンスダンスレボリューションしてたんで。
あ、そうなんですね。
そう。だから全然やることに抵抗はなかったんですけど。
はいはいはい。ラウンドはならではのこの戦いということで。
うん。これなんかあれよね。
結局点とかじゃなくてブンって最後ABCDEみたいなランク付けされる。
はいはい。
あれで判断されてるんですよね。
そうですね。あと頑張り度合いとかですかね。
あー頑張り度合い。
はい。ぶっちぎりでこれオッキーが1位でしたね。
あ、そうですね。
はい。
はい。
足が8本あるのかぐらい頑張ってましたね。
あーそんなに?タコ中ですか?
はい。でもすごかったです。タコ中でした。
そうね。あれ戦局もいろいろね、ありますもんね。
そうですね。まあ我々の想像よりもやっぱり頑張ってましたね。オッキーが。
後ろのバーをね、ちゃんと手に持ってね、やってましたね。
そうですね。ダンサーでしたね。
はい、次は?
次はレーシングゲームです。
おーはいはいはいはい。これね、上手いこと言いかんかったね。
難しかったですね。
うーん。最初ね、マリオカートがいいって言いながら、
マリオカートの機械がどんどん壊れていくっていう。
で最終あれ、え、イニシャルDやったの?
イニシャルDやったの?
ちゃうよね。
みたいな感じの、なんか首都高でレースするみたいな。
うーん、そうあれでしたね。
はい、ゲームやって、まあ1回だけやったらまあ、まぐれもあるだろうと。
うーん。
だから複数回やって、勝者を決めましたね。
いやーでもあれはね、私物申したいことがありまして、
はいはい。
私はオートマ限定なんですよ。
うん。
でも2人はミッション運転できるみたいで、
はいはい。
でもさ、普通に考えてミッションの方が、なんだろう、それを操作できるでしょ?
いや正直ね、やった感じオートマの方が楽やと思う。
え、あの最終加速とか、
多分そこは、うん。
最後のストレートのところが最終の勝負なんですよ。
はいはいはい。
でもオートマってもう、アクセル踏むしかできるじゃないですか。
うん。
そう、だからなんか私、マリオカートやったら自信あったんですけど、
あれはちょっとなんかミッション運転できんくって、
うふふふ。
クソって思ったんですよ。
うふふふふ。
そんなことよりも、私が思ったのは、最終コーナーで必ず葵ちゃんが、
うん。
コーナーにぶつかるっていう癖があったんですよね。
え、曲がり切れてないってこと?
葵ちゃんが外側に居るとそのぶつかりに巻き込まれるんですよ。
あ、そうだったん?
ペチャンコにされるんですよね、車が。
はぁー。
なので私はなるべく、その最終コーナーに行くときに、
葵ちゃんが近くに居ないようにしてました。
あははははは。
そう、私なんか体当たりみたいな技みたいな気持ちでやってましたね、全部。
側面でね。
そうそうそうそう。
前に普通に走ってる車があって、それを避けないといけないけど、
そういうやつが居るときは、そうやってスレスレを走って通らせんようにしたりとか。
あははははは。
すごい、こう、不足な手を使ってましたね。
そうですね。
その狙ってやる不足な手を無意識でやるコーナーリングでぶつかられるっていう。
あはははは。
この技にオッキーも巻き込まれて、結果私が1位でしたね。
そっか、オッキーは運転技術は高いってことやろ?
だってなんか、車選びの時から2人はなんかよくわからん話ししとったやん。
あ、なんかこの車がいいとかね。
そうそうそうそうそう。
やろ?
で、頑張って選んだ車で走ったけど、最終的に巻き込まれてオッキー負けるっていう。
あははははは。
そっか。
はい、次は。
バドミントンですね。
ラストじゃない?ラウンド1。
そうですね、ほぼラストかな。
え、あれは?ピッチングは?
あ、ピッチングもしましたね。バドミントン回ってる時にしたんだ。
あ、そっかそっか。
ピッチングは。
はい。
あれピッチング誰が1位やった?
青井ちゃんが1位です。
マジで?すごくない?
1個、私初めての1位じゃない?
確かに。
え、私そんな1位取ってなかった?なんか、え?
いやね、まあまあ、いいよいいよいいんやけど。
いや、唯一の1位ですね、これ。
え、そうやんな。
うん。
え?そっか。
え、これさ、1位を取った数で決めた?最終の。
1位が2ポイント、2位が1ポイント、3位が0ポイント。
あ、なるほど。
これで全部の合計点を出しましたね。
あ、そっかそっか。わかりました。
はい。
すごいキリンさんの2位は多かったんですけど。
そうやろう。
うん。
でもピッチングは取れたんか。すごくない?全然、私ピッチング得意じゃない。
そうですね。でも結果青井ちゃんが1位でした。
やった!でも1個でもね、1位取れたっていうことはね、誇らしいことやから。