リノベーションにおけるインテリアの重要性
こんにちは、まるです。先日なんですけれども、リノベの打ち合わせにまた行ってきました。
今度はですね、リノベの会社さんの方に、私と主人と2人でですね、出向きまして、今度はですね、設計の担当さんではなくて、内装のインテリアコーディネーターの方とお話ししてきました。
そこでですね、話ししながら思ってたんですけど、どうしてもそのリノベっていう言葉を聞くとですね、間取りを変えたりとか、水回りですよね、キッチンとかお風呂とか変えたりとか、そういうですね、大きいことに目が向きがちなんですけど、
私もですね、初めはですね、全然気づいてというか、全く考えてなかったんですけど、カーテンとかですね、窓回りとか、あと照明とかですね、こちらもですね、トータル的に考えていかないといけないなっていう風に、
リノベ中盤ぐらいからすごく思っているので、今日はですね、インテリアとか、そういうですね、造作周りというか、その辺のですね、お話をしていけたらなと思っていますので、最後まで聞いていただけると嬉しいです。
窓周りの検討とブラインドの提案
先日ですね、インテリアコーディネーターの方とお話ししてきてですね、照明関係、あと窓回りですね、その辺を中心にお話ししてきました。
窓回りなんですけど、我が家ですね、子供部屋2つ、あとですね寝室、自分たち夫婦の寝室は特にですね、窓にお面してないというか、壁があるのでね、カーテンは無しにするので、カーテンつけるとしたら、
子供部屋×2と、あとベランダですね、ベランダに出るリビングに面した大きい窓があるんですけど、合計で3つですね、そこをちょっとお話ししてきました。
結果としてはですね、息子の部屋になる予定の子供部屋なんですけれども、こちらちょっと腰窓がありまして、主人がですね、風通しとか、あとはその息子の部屋の窓がマンションの中庭に面していると言いますか、マンションの中に入ってまして、
開けるとですね、廊下がすぐ見える形になってて、歩いてる人と全然目合うぐらいの感じなんですよね。
目隠しはしたいけど、風は通したいというですね、かなりわがままな要望だったんですけど、それを当初から相談してまして、
ブラインド、ロールスクリーン、シェードの特徴
今回提案されたのが、ブラインドですね。カーテンよりかブラインドはどうですかということで提案を受けました。
ブラインドにもですね、結構種類があるんですね。
私がよくわかってなかったんですけど、アルミのブラインドか、ウッドブラインドとか、あとはロールスクリーンというのもあるんですね。
あとはシェードというものもありまして、それぞれ特徴をまとめた紙をねいただいたんですが、それをちょっと確認してみるとですね、
ブラインドっていうのはですね、出入りの少ない窓には最適ということでですね、光と風のコントロール性がすごく高くてですね、視線を遮りながら光と風を室内へ取り込めますよっていうところみたいですね。
あとロールスクリーンなんですけど、これもですね、ちょっと違いがすごく説明しにくいんですけど、そういう種類のもありまして、
窓周辺に家具がある場合とか、最小限のスペースに最適ということですね。
生地たまりが一番少なくて、すっきりした印象になるということなんですが、実際にですね、リノベの打ち合わせしてたテーブルの横にちょうどロールスクリーンがあったんですけど、
一見するとボーダー柄の布みたいな感じでですね、ブラインドみたいに、ブラインドよりかはインテリア性が高く見えましたね。
確かに書いてる通り、すっきりした印象ではあったかなと思いますね。
風通したり、最高の調整とか、通風もブラインドと同様に可能ということなんですが、ロールスクリーンはですね、風通そうとしても結局その風が通るところにも布があることになってしまうので、
ブラインドよりかは少し風の通る量とかは抑えられてしまうのかなっていうような印象でした。
あとはシェードなんですが、シェードを理念でできるみたいですね。
シェードっていうのはですね、またブラインドと同様にですね、出入りの少ない窓や開口入り口に最適ということでですね、理念なのでカーテンと同じ生地で上下に動くものになります。
風通したりとか、最高や通風がこちらも可能にはなりますね。
生地たまりがちょっと大きいですね。
それそのもの自体をですね、布になるので、上げた時とかね、くちゅっと、くちゅっとというか、なりやすいのかなというような印象でした。
ただ理念とかですね、で作れるので、インテリア性はすごい良いなと思います。
私は理念好きなんですけど、すごくかわいいなっていうような印象ですね。
3社3用にですね、コストも違いますし、それぞれにメリットデメリットもあるので、色々検討してたんですが、
息子の部屋のカーテン決定プロセス
結果息子の部屋にはですね、アルミのブラインドをつけることに今はしてます。
ただですね、息子はアレルギー体質でして、アルミは静電気が起きやすいので、ホコリが溜まりやすいみたいなんですよね。
それもあって私はロールスクリーンの方がホコリの溜まりがマシというか、溜まるのは溜まるんですけど、
上に積もりにくいという意味でマシかなというふうな提案を受けたので、ロールスクリーンでいいかなと思ったんですけど、
主人的にはですね、アルミのブラインドが良いということだったので、一旦はそちらにしてます。
ホコリを気にされるのであれば、ウッドブラインドとかですね、木の材質を変えると静電気が起きにくくなったりとかもあるので、
その辺で対策はできるかなと言われたんですが、調べてみるとですね、ウッドブラインド高いんですね。
なのでそこは一旦そちらも見積もりもらって、最終決定は金額も比べてかなぁになると思うんですけど、
そうですね、毎日掃除したらいいやんっていう感じかもしれないんですけど。
息子とも相談にはなるんですけど、ブラインドの方向で決めていこうかなとは思っています。
娘の部屋とリビングの窓の検討
あともう一つの子供部屋の方はですね、ルーバーがついているので、ルーバーを下げていれば、自然そこまで気にならないので、
娘の部屋は将来的につけるとしても、一旦は無しにしようかなということで、今は動いています。
あと一番大きい窓はですね、リビングに面したベランダに出れる窓になるんですけど、
もうかなり大きくてですね、窓と窓の間に壁とかもないので、高さも2m40cmくらいかな?
天井の方にカーテンボックスがついているので、高さもそれくらいあるし、横幅はどれくらいかな?
3mとかは全然ありますね、おそらく。
かなりでっかいんですよね。
当初はリノベしている自宅に引っ越してきた時に買ったものがあったので、
ウニ行こうかどっかで買ったレースのカーテンがあったんですけど、
それをずっと使っていて、リノベ終わってからそれをつける予定でいたんですけど、
こちらもインテリアの担当の方から提案を受けまして、
2人であのレースのカーテン使おう、削れるとか削ろうと思って行ったんですけど、
立川ブラインドさんの縦型ブラインドでラインドレープっていうのがあるみたいなんですけど、
使用でですね、ミスト遮熱っていうですね、使用がありまして、
ちょっとカタログ見せていただいたんですけど、
70数%くらいだったかな?その熱を遮断できるということでですね、
我が家の窓がちょうど西に面してまして、
リビングのベランダの窓が。
夏すごい、西日がすごいんですよね。
本当にもう夏はですね、これに非常に苦しめられてまして、ずっと長年。
20窓も検討したんですけど、
20窓はですね、予算の関係で、
まあ泣く泣くじゃないですけど、削りました。
っていうのもあって、
その遮熱の機能を聞くとですね、
2人でこれめっちゃいいやんって。
おそらくベランダの方は、
レースを使い回そうと思ってたんですが、
この立川ブラインドさんのミスト遮熱仕様の、
縦型ブラインドにおそらくするかなっていうところですね。
こちらも一応価格提示されてますが、
非常に高いです。
すいません、もうカーテンだけでですね、もう10分以上お話ししてましたね。
照明の話は次回へ
すいません、今日は照明のこともお話ししようと思ってたんですが、
ちょっと長くなってしまったので、
照明のことはですね、また次回の放送でお話しできたらなと思います。
照明もですね、もう考えだすとかなり沼ですね。
壁紙にの話じゃないですけど、
本当にもうリノベはですね、沼がいくつもありまして、
もうハマるともう大変、もう本当に、
もうなかなか出れないですね。
本当にこれやってみないとわからないもんなんですね。
はい、というお話で。
すいません、また次回ですね。
照明の方もお話しできたらなと思います。
はい、今日もですね、長くなってしまったんですけれども、
今日は我が家のですね、窓回りの装飾のお話をさせていただきました。
はい、ではまた次回、照明のお話ですね。
また聞いていただけると嬉しいです。
では、またねー。