00:05
こんにちは、まるです。
こんにちはと言いつつ、今、2月28日朝の5時半に収録しています。
ちょっと声が小さいかもしれないんですけど、すいません。
ちょっと子供二人がですね、もう既に起きてしまっていて、
ちょっと一人でね、部屋にこもって、ゆっくり録音したかったんですけど、
今、急遽、洗面所で録音、収録しています。
えーとですね、ちょっと緊急で収録してるんですけど、
一つリノベでですね、すごく大きな進展というか、がありましたので、
ちょっと皆さんにご報告させていただけたらなと思い、
えーと、急遽収録しています。
まだ外真っ暗ですね、5時半はね。
娘も起きながら、まだ夜だよとか、なんか言ってましたけど。
えーと、すいません。ちょっと話しとれましたけど。
えーとですね、昨日、ようやくローンの証人がおりました。
イエイ!パチパチ。
もうここね、えーと2月、この件でね、ずーっともう胃が痛くなるような、
ちょっと体調不良になりかけるような、実際変ずつ2回職場で起こしました。
ちょっと笑えないか、笑えないですけどね。
えーと、ちょっとうちはですね、ちょっと特殊じゃないんですけど、
ちょっとすいません。洗面所の扉をはく。カリカリしてますね。
ちょっと入ってもらいます。ちょっとどっか行っちゃいましたね。
開けたら。なんだそれ。えーと、すいません。
えーと、我が家はですね、離脳病をですね、決める前に、
えーと、主人がですね、長年勤めていた会社を退職して、
えーと、独立して自分の会社を立ち上げたんですよね。
えーと、それが今から3年前かな。3年前の冬ですかね。
で、その事情があってですね、ちょっと離脳病をですね、決めた時なんですけど、
03:02
ちょっと離脳病をしたいと思った時期が、主人の会社の1期目の決算が出たところだったんですね。
で、えーと、ちょっとローンの、その辺でですね、ちょっとローンが組めるかという不安もあったので、
えーと、離脳病の資料をですね、取り寄せて、実際に店頭でですね、話を聞いた時にですね、
担当の方に、えーと、まず初めにということでね、
ちょっと話聞いてから蓋を開けたら、なんだそれって思われるのちょっと嫌だったので、
もうちょっと初めにですね、自分たちのですね、今の状況をですね、
まあちょっとお話しさせていただいて、えーと、まあそれでも話を聞いてくれる会社さんと、
やっぱりそれだともうローンが、えーと、難しいので、
もうちょっとローンが組めるようになってから来てくださいって言われる会社と、まああったんですけど、
まあですね、やっぱりあの1期目の決算出たタイミングでは、やっぱりローンはまだ難しいということでですね、
まあ今すぐちょっと離脳病をしたいというわけではなかったので、
まあ長期的にですね、まあいろいろ会社を比較検討しながら、
会社の2期目の決算が出たタイミングで、
1回ローンの審査を、2期目の決算でもやってくれるところがいくつかはあるので、
まあそこでローンの審査を通してみて、えーとまあ通ったら、
まあその時にまあ離脳病を、じゃあもう結婚するという形でですね、
まあ割とですね、まあそこまでこう急いだスケジュールではなく、
まあ会社を選定できたというのは、まあちょっと振り返りはメリットだったかなと今は思っています。
またカリカリやってますね。もう洗面所入ってきてもらいました。
ちょっと鳴き声入っちゃったかな、すいません。
えっとどこまで言ったかな、あ、そうですね。
まあちょっとゆっくりめにですね、会社決めれたのと、
あとまあですね、窓りとか、まあ自分たちに必要なですね、
えーと、まあ設備とかですね、あとはまあキッチンとか、
大きいところで言えばキッチンとかお風呂とか、
あと洗面とか、まあ水回りですよね、トイレとか、
その辺のまあ金額の大きいものをですね、
まあ時間をかけて、まあゆっくりと自分たちに必要な機能を入れつつ、
まあ価格をどう抑えていくかとか、
06:00
その辺もですね、離脳病の会社の人とか、まあ家族ですね、
の中で話し合いが、話し合いをする時間を設けれたっていうところも、
まあ大きかったかなと思います。
まあ今ほとんどですね、設備も窓りも、
まあほぼほぼ決定してるんですけれども、
まあ割とこう時間をかけて選べたっていうのもあるので、
まあ納得感を持って決めれたかなと思っています。
コンロをですね、もうちょっとグレードアップしたいなとか、
ちょっと細かいですね、そういう希望というか、
まだちょっと私の中にあったりはするんですけど、
まあそこはですね、予算の兼ね合いとかもあるので、
予算が許せば、
そうですね、ちょっとコンロのグレード上げれないかななんて企んでます。
すいません、今日はですね、ちょっとですね、
音が小さくて、ちょっとお聞き苦しいところが多かったかな、
お聞き苦しい会になったかもしれないんですけど、
まあちょっとですね、離脳病においてですね、
まあ大きな壁と言いますか、
我が家にとって大きかったですね、
もう本当この2月3週間前、3週間ぐらい前に、
確か仮審査を申し込みして、
結果がですね、帰ってきたのは本当に昨日なんですよね。
ただ、その1週間前の20日かな、
20日の金曜日に主人にも結果が出ているので、
サイトにログインして結果確認してくださいってメールが届いてたんですよ。
届いてたんですけど、そのメールにですね、
ちょっと結果の反映には水曜日かかることがありますって書いてあったので、
ちょっと金曜日はですね、確認できなくて、
あと土日とあと三連休だったんですよね。
21、22、23かな、天皇誕生日があって。
三連休はですね、銀行やってないんで結果確認できないので、
ちょっと月曜日火曜日と、ちょっと様子見てたんですけど、
まだ帰ってこないぞと、まだ結果見れないぞと。
さすがに木曜日には見れるだろうと思ってたんですけど、
木曜日も見れなくて。
さすがに木曜日はちょっと主人が問い合わせしてたんですけど、
問い合わせにも返信がないってなって、
金曜日の夜に主人とすごいLINEしてたんですよ。
なんで電話しなかったのとか言って。
でも蓋を開けたら結局ローンの結果がハガキで返ってきてた。
ネットちゃうんかいって。
09:01
ハガキだったんですよね。
でもいろいろありましたけど、ちょっと編ずつ2回も起こしましたけど、
結果ローンの審査が通って本当にほっとしてます。
リノベの会社の人もちょっと事情してたんで、
ローンの審査どうですかとか2回くらいメール来てたんですよね。
それにまだですって返信するのもちょっと心苦しくて、
後期とかちょっと変わってきちゃいますしね。
ようやくちょっといい報告ができるなと思って本当にほっとしてます。
本当に今日午後から担当の方と内装の打ち合わせがあるので、
楽しみなんですけど、
これからのちょっとローンに返済に震えつつ頑張るしかないと思っています。
すいません、今日はちょっと長くなってしまいましたね。
ちょっと洗面所での録音だったんで、あと声が小さいのと。
お聞き苦しいところ多々あったかと思います。
申し訳ありません。
でも、ほっとしたこの気持ちと喜びを皆さんと共有させていただきたくて、
急遽収録させていただきました。
最後まで聞いていただきましてありがとうございます。
また次回からはリノベの話とか、職の話とかですね、
生活のことお話ししていけたらなと思っています。
最後まで聞いていただきましてありがとうございました。
では、またね。