1. MARS⭐︎RADIO PODCAST
  2. EP#340 「褒められたい」を卒..
2026-02-25 15:48

EP#340 「褒められたい」を卒業して、自分軸で生きる

spotify apple_podcasts


★タイムスタンプ
イントロ
 このポッドキャストの構成について
 私の体験した怖い話
  「褒められたい」を卒業して、自分軸で生きる
 更新情報
★News from Downunder 26年2月号
https://listen.style/p/newsfromdownunder/76pedozi


 クロージング

---------------------------------    
MARS☆RADIO Season 3 (2024年5月~)
★MARS☆RADIO Podcast : https://listen.style/p/marsradio2024
★MARSのひとり映画館 :https://listen.style/p/hitorieigamars        
★MARSのスダラジ :https://listen.style/p/sudaradio
★MARSの 5分で読書 :https://listen.style/p/bookreviewmars
★月刊 News from Downunder :https://listen.style/p/newsfromdownunder
★MARSのサクッと韓国語:https://listen.style/p/sakuttokorean
★声日記 VOICE : https://listen.style/p/voice
--------------------------------

★お便り、リクエスト、お待ちしています→ 
https://docs.google.com/forms/d/16OXMk4rqlsMOwoZuP74KPju3_wdTYOmnzKRKU2sDVFc/edit

★X(旧ツイッター)やInstagramなどのSNSのDM、Spotifyのコメント欄でもお便りお待ちしています

★MARSはここにいMARS
→ litlink : https://lit.link/mars2020aus

MARS★RADIO Podcast YouTube版スタートしました↓
https://www.youtube.com/@mars_radio_podcast

★ジングル制作:KAORY : (https://lit.link/MoonNotes)

#podcast #ポッドキャスト #移住 #海外生活 #オーストラリア #シドニー

サマリー

今回のポッドキャストでは、ポッドキャストの構成やBGMについて、また、車のタイヤの空気圧チェックの重要性について自身の体験を交えて語られています。さらに、他人に褒められることを目的とするのではなく、「自分軸」で生きることの重要性について考察し、音声配信を続けるモチベーションについても触れています。最後に、自身の声の変化への悩みと今後の改善への意欲が語られ、リスナーへの感謝で締めくくられています。

ポッドキャストの構成とBGMについて
みなさんこんにちは、MARSです。 今日も聴いていただきありがとうございます。
今回はBGMを変えてですね、 構成は以前と変わらずに始めてみましたが、どうでしょうか?
やっぱりね、このBGMを少し落ち着いたものにしたらいいかなと思ってですね、 このBGMを選んだんですけれども、
まあこのことについてはですね、また本編で少し話そうと思うんですけれども、 いろいろ考えた末、やっぱりね、この
イントロ、本編、そしてクロージングという構成は変えなくていいかなというふうに思った次第です。
そんな感じでですね、いろいろ考えた末にこのBGMで始まりました。 またいろいろとね、本編でお話ししたいと思いますので聞いていただければと思います。
このMARS⭐︎RADIO PODCASTでは、今週起こった出来事、そしてシーズン3の更新情報をお届けしています。
よろしかったらフォロー、いいね、コメントをいただけると励みになります。 では今回も最後までゆっくりと聞いてくださいね。
はいということで、2026年2月25日のMARS⭐︎RADIO PODCASTを始めたいと思います。構成の話なんですが、先ほどちょっと言いましたけれども、このイントロ、本編、そしてクロージングという構成は変えずにやっていこうというふうに思いました。
そしてBGMをね、ちょっと変えまして、ちょっと落ち着いた感じの雰囲気でやっていこうかなというふうに思ったので、このBGMに変えました。
このBGMで少しやってですね、様子を見ていこうかなというふうに思っています。 本当はですね、この構成を崩してですね、もういきなり本編から入っちゃおうかなというふうに思ったんですけれども、
やっぱりですね、このPODCASTは構成が必要かなというふうに思ったので、この構成は変えずにイントロ、本編、クロージングという状態でやっていこうと思っています。
で、この構成がない状態ですね、いきなり本編から入ってパッと終わるという、そういう状態はですね、スタンドFMでやっておりますので、スタンドFMの方でそのような話し方をしていこうかなというふうに思っています。
スタンドFMはですね、すごく気軽にですね、配信できるプラットフォームなので、思ったことをね、パッと話してパッと終わるという感じにできるので、それはそれですごくね、やりやすいなというふうに思っています。
でもこのですね、PODCASTはPODCASTなので、やっぱりちょっときっちりとね、やっていきたいなという自分の思いがあるので、こういう構成は変えずにいこうというふうに思いました。
PODCASTもね、本当はパッとですね、言いたいことをパーッと言って、そしていつの間にか終わってるという感じのね、そういう雰囲気でもいいかなというふうに思ったんですが、それはスタンドFMでやって、そしてこっちではですね、ちゃんとした番組としてやっていこうというふうに思いました。
こういうやり方をしている人はあまりいないんじゃないかなというふうに思うんですよね。今時、イントロ、本編、クロージングとかね、そういうふうにやっている人はほとんどいないと思うんですよ。
で、こういうふうにやっていないで、いきなり本編から始まって、ベラベラベラ喋って、そしてパッと終わるというPODCASTも多いので、そういうやり方のほうが聞きやすいと思うんですよね、聞いている方には。
でもこのですね、イントロ、本編、クロージングというのは、多分このFM放送とかラジオ番組の構成だと思うんですよ。
なので、パッと聞いてパッと終わりたいという人には、ちょっとこういう構成はあまり向いていないかなというふうに思うんですね。
なので、こういう構成を崩したいというふうに思ったんですけれども、そういう構成を崩したものはSTANDFMでやっているので、そっちのほうでそういうふうにやっていこうかなというふうに思いました。
ですので、こちらでは変わらずにイントロがあって本編があってという感じでやっていきたいと思います。
本当にこのPODCASTの中で、こういう構成をちゃんとしている人っていうのは少ないと思うんですよ。
いきなり本編から入って、パッと終わるという人も多いと思うんですよね。
なので、こういうやり方をやっている人は珍しいなと思うので、反対にですね、あまり聞かれないかもしれません。
またイントロ始まった、本編始まった、クロージングか、いいやと思ってパッと切っちゃうとかね。
そういう人も多いと思うんですよね。
でも、ちょっとね、そういう区別をしたいなというふうに思っているんですよ。
他のPODCASTとは、ちょっと区別をしてね、私はこのやり方でやりますという精神でやっていきたいと思います。
聞きづらかったら聞かなくてもいいですという感じで、私がやりやすいようにやっていこうかなと思っています。
それで、ついてこらない人はついてこなくていいし、聞きたい人は聞いてくれればいいなというふうに思っていますので、
車のタイヤチェックの重要性:怖い体験談
今後はこんな感じでやっていきたいと思いますので、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
ちょっとね、今回は怖い体験をしたので、そのお話をしてみたいと思います。
怖いと言ってもですね、お化けの話じゃないのでご安心ください。
えっとですね、私はいつも仕事に行くときですね、車に乗って行くんですけれども、
先日ですね、朝ですね、車に乗る前にちょこっと自分の車のタイヤをですね、チェックしたんですよね。
そしたらですね、右後ろのタイヤの空気がほぼ抜けていてペチャンコ状態だったんですよ。
これを見てびっくりしてですね、これじゃちょっと走れないなと思って、もしかしてパンクしてるのかもと思いながら、
近くにあるね、ガソリンスタンドまで行って、ゆっくりゆっくり走ってね、行ったんですよね。
そこで空気を入れて、パンパンにして、何とかですね、元に戻って普通に走れるようになったんですけれども、
いや本当にね、こういうことってありますので、乗る前の車のチェックって本当に大事だなというふうに思ったんですね。
私はですね、やっぱり怠け者なので、乗る前の車のチェックとかね、タイヤのチェックとかそういったものはしないでですね、いつも運転してるんですけども、
今回の一件でですね、本当にあの乗る前のね、車両チェックっていうのは必要だなというふうに思いました。
でですね、もしね、パンクしたらですね、完全にタイヤがペチャンコになりますんで、車はですね、ガタガタと揺れるので、パンクしたらすぐわかるんですけども、
今回はですね、空気が抜けただけなので、少しね空気が入っていたので、何とかですね、タイヤも傷つけずに、ガソリンスタンドまで行って、空気を入れて元に戻ったんですけども、
この状態でずっと走ってると、タイヤを傷つけてですね、ひびが入って、そしてもうタイヤはね、使えなくなってしまうという状態になりますんで、
本当はね、ペチャンコになった状態で走っちゃいけないんですけども、まあでもね、そうとは言ってられずに、そのままですね、5分ぐらいしたところにあるガソリンスタンドまで何とか行って、そして空気を入れたという状態になりました。
そういった兆候はですね、実は前日にあったんですね。
前日ですね、車を運転するときに、交差点の角をね、ぐーっと曲がるときに、タイヤがね、キュルキュルキュルって音がしたんですよ。
そういう音がするときはいつもね、タイヤの空気が抜けてるんだなっていうのを知っていたので、あ、タイヤの空気抜けてるんだなとは思ったんですよね。
でもその前日はですね、忘れてしまってですね、タイヤのチェックとはしなかったんですよ。
そしてその翌日の朝にタイヤを見てみたら、ペチャンコになってたということで、ものすごい焦りましたね。
もしかしてパンクしてるのかなと思ってすごく焦ったんですけども、何とか空気を入れたら大丈夫だったんですけども、
こうやってですね、道を曲がるときとか交差点を曲がるときに、タイヤがキュルキュルキュルっていう音がするのは、タイヤの空気が抜けてるということなので、
こういう音がしたらタイヤをチェックして空気を入れるべきだと思いますね。
今までも私もですね、タイヤがキュルキュルって音がしたので、ちょっとやばいかなと思ってみたらですね、空気が抜けていたということが何回もあったので、
自然にですね、タイヤの空気が抜けるということがあるようなんですよね。
ですので、それはですね、ちょっと見ただけじゃわからない時もあります。
でも少しでもですね、タイヤの空気が抜けて、タイヤの状態が小さくなっている状態だと、カーブとかね、交差点を曲がるときにタイヤがね、鳴るんですよ音が。
ですのでその音を聞いたらですね、タイヤの空気が抜けているということなので、ぜひですね、タイヤの空気を入れてあげてください。
そのまま走っているとですね、タイヤに傷がついて、タイヤはね、また交換しないといけない状態になりますので、
「褒められたい」を卒業し、自分軸で生きる
皆さんですね、車に乗る方はですね、ぜひタイヤの確認ですね、していただければなというふうに思います。
ということで、以上ですね、私の体験した怖い話でした。
えっと最近気づいたことがあったんでお話したいなというふうに思ったんですが、私はいつもですね、中身のある生き方をしたいなというふうに思っているんです。
で、先日仕事をしていてふと気づいてしまったことがあるんですけども、それは結局自分は誰かに褒められたくて動いてるんじゃないかということなんですね。
よくやったねとか、頑張ったねとか、すごいねとか、そんな言葉をかけられたい、誰かによく見られたいと思っていることに気づいたんです。
仕事はもちろん家庭とか友達同士でも、私たちの行動の根底には、この承認要求という名のエンジンが組み込まれているような気がするんですね。
でもこれに気づいた瞬間、これは違うなと思ったんです。誰かに褒められることをゴールにして動くこと、それはつまり、自分の人生のハンドルを他人に預けているのと同じではないかと思ったんですね。
いわゆる他人軸で生きている状態ですよね。 特にそれが顕著に出るのがSNSの世界だと思います。
これを投稿したらどんな反応がもらえるだろうとか、どれぐらいいいねがつくかな、そんな風に他人の称賛をフィルターにして発信してるじゃないですか。
でもそうやって見栄えや評価ばかりを気にして取り繕った言葉や行動には肝心の中身がなくなってしまっていると思うんですね。
他人の目に映る自分ばかりを磨いて、自分の心の中心にある本当の思いがどっかに行ってしまってるんですね。
そんな感覚皆さんにもないでしょうかね。 本来私たちはもっと自分軸で行動するべきなんだと思います。
誰かが褒めてくれるからやるのではなく、自分がこれを得りたいからやる、これが正しいと思うからやるというのが本来の姿なんではないかなと思います。
もし誰からも見られてなかったとしても、自分はそれをやりたいと思うかという問いにイエスと答えることができれば、それが本来の行動であり、自分自身の人生を生きるということなんだと仕事の合間にはっと気づかされたんですね。
で、私自身の行動で自分軸で動いていることがあるかと考えてみたら、この音声配信、誰かが認めてくれるからとか、いいねや反応がたくさん欲しいからやってるのではなく、
自分がやりたいからやってるんですね。だからこそ続いてるんです。もしこれがいいねや評価を期待してやっていたら絶対に続かないと思うんですね。
もちろん人から認められることは嬉しいことなので、それを完全に否定する必要はないです。でも一番幸せな形は他人軸で評価を追いかけることではないと思うんです。
自分が本当にやりたいことに一生懸命取り組んで、その結果として後から評価がついてくることなんですね。
更新情報:News from Downunder 26年2月号
これこそが一番健全で中身のある生き方なんじゃないかなと思います。 順番が逆なんですね。評価のために行動するのではなく、行動の熱量に評価が引き寄せられる。
そんな関係性が理想的だなというふうに思うんですね。 皆さんはどう思われるでしょうか。参考になったら嬉しいです。
はい、マースレディオポッドキャストから分離独立した他の配信の更新情報です。
2月16日にニュースフロムダウアンダー26年2月号を配信しました。今回のニュースはコーヒー一杯に10ドルのカフェというニュースと、前後オープン新時代の王者の誕生と女王の帰還、
クロージングと声の変化について
そしてオーストラリアミラノ冬季オリンピックにてメダルラッシュの3つを取り上げています。 最新のオーストラリアニュースをお伝えしておりますので、ぜひ聞きに行ってください。
以上更新情報でした。 はいということで今回はこのポッドキャストの構成のお話と、私の体験した怖いお話と、
褒められたいを卒業して自分軸で生きるという話をしましたがいかがでしたでしょうか。
いろいろと試行錯誤しながら新しいこのマウスレディをポッドキャストにしていきたいと思いますので、これからも聞いていただければなと思っています。
このクロージングのBGMを今回は変えました。 これが良ければ今後もこのBGMでいきたいと思います。
このBGMも落ち着いてていいですよね。 これ気に入ったのでこのBGMにしましたけれども、皆さんも気に入っていただければいいなというふうに思っています。
なんかね自分の声ってすごく変わってるなって思ったんですよ。 初期の頃の自分の声と今現在のこのポッドキャストの自分の声
聞き比べてみるともちろん年を取るので声質っていうのは変わると思うんですけれども
なんだろうやっぱりちょっとね声が酷くなってるんですよね。 簡単に言うと。なのでもうちょっとこの声をカバーできるようなそういったBGMとか構成とかにしたいなという
ふうに思ったんですね。 ちょっと前はですね
声が良いと褒められたんですが最近は 自分で聞いてもですねすごく自分でも気に入ってた声なんですよ。
でも最近の自分の声を聞いても本当に酷いなっていうふうに思う時が多くて自分の声に自信がなくなっています。
もうちょっとね 声を何とかしたいなというふうに思っています。
まあ年のせいもありますし、あと環境のせいもありますし、メンタル的なものもあると思うんですよね。
いろいろといろんな要素が重なって声もどんどん変わっていきます。 昔のようにスッキリとした声になりたいなというふうに思っている今日この頃です。
ということで今回はこの辺で終わりにしたいと思います。 今日も聞いていただきありがとうございました。
このポートキャストではフォローそしてお便りをお待ちしています。
ガイラーのメールフォーム、そしてスポットファイのコメント欄、アップルポートキャストの評価もよろしくお願いいたします。
皆さんのいいね、フォロー、お便りがあればモチベーションになります。
ぜひ応援よろしくお願いいたします。
ではまた次回お会いしましょう。
お相手はMARSでした。
Have a good day.
This is MARS radio podcast from Australia.
15:48

コメント

スクロール