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EP#350 「日本に到着して、あれこれ」
2026-05-06 15:23

EP#350 「日本に到着して、あれこれ」

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 日本に着きました
 日本のメディアの不自然さに違和感
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「ザ・マミー 棺の中の少女」 「アンダートーン」
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 クロージング(時間の境界線を超えた!?)

 

 

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#podcast #ポッドキャスト #移住 #海外生活 #オーストラリア #シドニー

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サマリー

MARSが日本に無事到着し、フライトでの荷物超過や座席変更の裏技について語ります。また、日本のメディア、特にCMの過剰な演出や派手な宣伝方法に違和感を覚える一方、ホスピタリティ精神の素晴らしさにも触れています。最後に、時間の感覚が曖昧になる現象について考察し、地球の変化との関連を示唆しています。

日本への到着とフライトの体験談
みなさんこんにちは、MARSです。今日も聞いていただきありがとうございます。 無事に日本に到着しまして、数日経ちましたけれども、結構暑いぐらいの気候なのでね、良かったなという感じがします。
私は純粋な日本人で、日本生まれ日本育ちなんですけれども、 こうやって海外に長く住んでると、完全にもう日本人じゃないなというのを感じたりしますね。
で、そういうのはですね、日本に来ると、ただ違和感を感じるんですね。 そういったことを今回は少しお話したいなというふうに思っています。
このMARS⭐︎RADIO PODCASTでは、今週を超えた出来事、そしてシーズン3の更新情報をお届けしています。 よろしかったら、フォロー、いいね、コメント、拡散などしていただけると励みになります。
では、今回も場所を変えてのMARS⭐︎RADIO PODCASTを最後までゆっくりと聞いてくださいね。
はい、ということで、2026年5月6日のMARS⭐︎RADIO PODCAST、今回は日本からお送りしたいと思います。
無事に日本に着きまして、やっぱり9時間のフライトはすごく疲れましたね。 乗り慣れているとはいえですね、やっぱり長い時間ですね、座りっぱなしというのも本当に体が痛くなるなという感じがして、
で、やっぱり昼間のフライトだったのでね、眠れなくてちょっと疲れたなという感じが残っておりましたが、少しね、たくさん寝て体調も戻ってきましたけれども、
今回ですね、フライトでやっぱりあの前回の配信でですね、荷物がパンパンになるって重すぎるっていう風に言ったんですが、やっぱりね、最終的に荷物がすごく重くなってしまって、
預ける荷物でスーツケースが上限がですね、重さが23キロだったんですね。で、千鳥の空港でチェックインする時に荷物をベルトコンベアの上に乗せるんですが、その時ですね、荷物の重さが数字に出るんですね。
そしたらですね、その荷物がですね、なんとですね、23.2キロだったんですよ。200グラムのオーバーということで、200グラムオーバーだから中身を少し出せって言われるかなと思ったんですが、
さすがANAですね、大きな会社はそういうことは言わずにスルーしてくれました。ありがたいなという風に思いました。これがですね、格安航空会社だとね、多分200グラム重いから少し中身を出せと言われたと思いますけれども、
やはり大手のね、ANAとかね、JALとかっていうのは多めに見てくれるんだなという風に思いました。すごくね、助かりましたけれども、しかしそんなに荷物たくさん入れてないのに、ちょっとね、23キロを超えてしまったのが理解できないんですけれども、
家でね、スーツケースの重さを測るそういう小さなものがありまして、それで測ったら21キロだったんですよ。大丈夫だなという風に思ったんですけれども、
空港でね、ベルトコンベアに乗せたら23キロ超えてました。やっぱりちょっと測り方とか違うので、重さが変わっちゃうんですよね。今までそういうことたくさんありましたね。
あの日本からオーストラリアに帰る時も日本の家で重さを測ったら大丈夫だったんだけども、空港でチェックインする時に重さを測ったら23キロ超えてたとかですね、今までも何回かありました。
そんな感じですね。ちょっと家で測る重さと実際の空港で測る重さっていうのは違うので、これちょっと参ったなという感じがしました。
でですね、機内でですね、過ごすのにやっぱり映画を見るんですよね。今回も3本ぐらいの映画を見たんですけども、
私はですね、劇場公開された映画っていうのは結構たくさん見てきて、それをレビューしてポッドキャストにも上げてるんですけども、
なのでだいたいね、飛行機の中で見る映画っていうのは過去に見た映画が多かったんですけれども、
今回はですね、なんか知らない映画がたくさんありまして、日本の映画もですね、結構知らないのがたくさんありましてですね、
これも見てない、あれも見てないっていうのがたくさんありまして、結構たくさん見たんですね。でまたそういった映画もですね、マウスの一人映画館でレビューしたいと思いますので、聞いていただければなというふうに思います。
でですね、皆さん知ってる方もいらっしゃるかもしれませんけれども、これは国際線だけなのかよくわからないんですけども、
飛行機の座席って有料席と無料席ってありますよね。有料席っていうのはちょっとね、良い席で通路側の席が有料席が多いんですけれども、
エコノミークラスでしたらね、前半分の席と後ろ半分の席に分かれておりまして、後ろ半分の席は全部無料なんですよ。
でもう前半分の席は通路側の席は有料なんですよね。でそこを避けて私はですね、後ろ側の後ろ半分の席を選んでいたんですよね。
でこれですね、実はこの有料席が飛行機出発の24時間前になりますと、この有料席が開放されて無料になるんですよ。
これはどの飛行機がそうかとかですね、国際線国内線どうかというのはわかんないんですけれども、
これですね本当にあの発見した時はすごくね嬉しくてですね、空いてる有料席にですね、ポーンとね席の登録を移動しましたけれどもね、
今回もそれができました。でですねあの普通にですね、航空会社のウェブサイトに行くと座席の変更っていうのができないんですよ。
座席の変更は締め切ってしまってできないようになってるんですよね。でも出発の24時間前になるとオンラインチェックインってあるんですよね。
このオンラインチェックインをする時に、そのオンラインチェックインの途中でですね、席の変更というのがあるんですよ。
そこからしか席が変更できないんですよね。なのでオンラインチェックインをした時に席の変更をすると有料席だったところが無料になっているんですよね。
これを知ってる人多分少ないので、私はですね、それを狙っていつもね有料席に席を移動するんですよ。
24時間前のオンラインチェックインにする時ですね、そこの有料席にパッとね移動して席を変えて有料席に座れました。パチパチって感じですよね。
でですね、今回は席がそれほど満杯ではなかったので有料席もね空いていたんですが、
席が満席の時はですね有料席も埋まっているので、これはちょっとね移動はできないんですけれども、乗客があまりいないとそういうふうにですね有料席が出発24時間前になると無料に開放されますので、そこにパッと移動すると、これはすごくね良い方法だと思いますので、ぜひですね皆さんもやってみてください。
国内線はどうなのかわかんないですし、他の航空会社ではわからないんですけども、私はいつもですねANAを利用しておりまして、
そのANAのですね、便の出発の24時間前になるとオンラインチェックインができますよという連絡が来るので、その時ですねオンラインチェックインをするんですね。
そしてその時にですね座席を変更すると有料席が無料になって開放されているということなので、ぜひ皆さんももしこれからですね飛行機乗る機会がありましたらやってみて欲しいなというふうに思います。
日本のメディアとCMへの違和感
はい、それからですね先ほど言ったちょっとね日本に来てからの違和感なんですけれども、特にですね日本のマスメディアに関しては違和感をたくさん感じるんですよね。
何かと言いますとCMです。コマーシャルですね。特にテレビのコマーシャルを見ていると感じるんですけれども、やはりね日本というのはすごくねサービス精神が旺盛でホスピタリティもすごく良いので外国の方にもすごく好評なんですけれども、
それがですね過度になりすぎるとちょっとウザいなっていうふうに思っちゃうんですよね。特にCMはすごいなっていうふうに思うんです。やっぱりねCMの商品をよく見せたいという思いがあるので有名な俳優とか有名人を使って大げさにねこれはすごいですよ、今チャンスですよとかですねすごく大げさに宣伝をするんですよ。
これがねすごくなんかオーバーリアクションですごく演出的だなっていうふうに思うんですよね。オーストラリアとかねそういうですねアメリカなどのCMもそういうことはしますけれども、日本のようにですねもう本当に派手にねバーンとね大きく宣伝するということはあまりないので、あれは多分日本の特徴だなっていうふうに思うんですよ。
やっぱり日本って何でも綺麗に素敵にとか笑顔できちんととか楽しんでもらえるようにっていうホスピタリティの精神は素晴らしいと思うんですよね。そういう国だと思うんですけれどもそうじゃない世界にいるとただウザいだけなんですよ。もう本当に過度に大げさに派手に宣伝してると何でもっと落ち着いてできないのかなっていうふうに思っちゃうんですよね。
もっと自然にやってもいいんじゃないかなっていうふうに思うんですよ。自然にやったとしても魅力的なものは魅力的に映るので、なんか日本っていうのは一つの商品を盛り上げるためにものすごく派手にものすごく楽しく受けを狙ってやってるCMが多いなっていうふうに感じるんですよ。
なのでYouTubeでね動画を見てると途中で宣伝が入りますよね。で日本の宣伝が入ることが多いんですけれどもそのね日本の宣伝が出るとですねいきなりガーって大きな音が出てうわーって思うんですよね。なんでこんなに大きな音で派手にね宣伝するのかなっていうふうに思っちゃってもうすぐにねその動画を消しちゃうんですけれどもそういう感じのことがですねやっぱりこの日本に来て日本のテレビを見ていてCMを見てると
うわーすごい派手なCMだなーとかねすごく音がうるさいなーとか思っちゃうんですよね。なんかそういう国なので日本はねそれはそれでいいと思うしそういうふうにしないと売れないとかね宣伝ができないということもあると思うんですけれども
でもねちょっとそういう環境に慣れてない私からするともうすでにねそういう日本の宣伝方法とかまあ番組もねやっぱり楽しく面白くっていうのがモットーなのでそういう方面に番組がね向いてるのでねそういうのを見てるとちょっとねなんでこんなに派手なのかなっていうふうに思っちゃうんですよね。そういう点にちょっとね気づきましたね。
多分日本に住んでる方はそういうことをあまり感じないと思うんですよね。それが当たり前になっちゃってるので反対にそういうふうに派手じゃないね大人しくしている番組とかCMとか見るとなんかおかしいなっていうふうに思うと思うんですよね。なのでちょっとね日本のCMに慣れてない私からしたらですねちょっと日本のCMっていうのはちょっとオーバーだなーうるさいなーっていうふうに思っちゃいました。そういう違和感を感じました。
更新情報と時間の境界線
マースレディオポッドキャストから分離独立した他の配信の更新情報です。まず5月4日にマースの一人映画館エピソード86を更新しました。今回の映画はザ・マミー・棺の中の少女とアンダートーンという日本の映画をご紹介しています。この2本ともですねホラー映画なんですけども非常にいい映画で高評価が付けられた映画なんですね。
とても気に入りました。特にアンダートーンはですねすごくいい映画だなっていうふうに思いましたのでぜひですねレビューを聞きに行ってください。
以上更新情報でした。はいということで今回は日本につきましたというお話と日本のメディアの不自然さに違和感というお話をしましたがいかがでしたでしょうか。
日本についてですねちょっといろいろと忙しかったりしてるんですけれども えっとねちょっと日本とは関係ないんですが最近ですね私あの
今日がですね何月何日なのかというのがわからなくなっているという状況が多いんですよ これは年のせいかというふうに思ったんですが
あまりにも頻繁に起こるのでこれはちょっと何かおかしいなと思ったんですよね でなぜかなっていうふうに考えたら
多分ねこの時間の境界線を超えたのかなとはねいろいろ思っちゃったんですよね スピリチュアル的な考え方をすると時間の制約から離れているのかなというふうに思ってしまうん
ですよね まあそんなことはないだろうなというふうに思います人間世界でね暮らしていれば時間から
逃げられることはないと思いますので時間の概念がなくなるとかね そういうのはないと思いますがでもね皆さん最近すごく時間が早く感じませんか
そしてなんかね時間の間隔がよくわからないっていう時がないですかやっぱりこれね この時だからこういうふうに感じるのかなっていうのもんですよね
地球が少しずつ変わってきていて時間の概念がなくなってくるということは地球がですね よりスピリチュアル的になって見えない世界と似てきてるんじゃないかなっていうふうに勝手に
思ってますが皆さんはどう思われるでしょうかね ということで今回はこの辺で終わりにしたいと思います今日も聞いていただきありがとうございました
エンディングと次回予告
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ではまた次回お会いしましょうお相手は マースでした
ハワグデー
次回はですねなんとフィリピンからお送りしようかなと思っております ではまた
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