実はですね、フィリピンに今回は10日間ぐらい行ったのかな。 そこでですね、いろんな友達とですね、毎日のように特会控えですね、会いましてですね、とても楽しんだんですけれども、
本当にね、あの前回もですね、去年の11月にフィリピンに行ったんですが、その時期とは全然違う、すごく良い時間を過ごすことができまして、
会った人、みんなとね、すごく良い関係を築くことができてですね、 本当に楽しかったなという感じがします。
やっぱりね、あのその旅行はですね、その現場に行って見たものとか聞いたものも関係ありますが、誰が一緒にいたかというのが一番重要かなというふうに思うんですよね。
一緒にいる人が、まあつまんない人だったりね、するとちょっとね、その旅行自体もダメになっちゃいますけれども、一緒にいた人がすごく楽しくしてくれると、とてもね、楽しい時間を過ごせたという、そういった気分になると思いますけれどもね、
今回はまさにですね、本当にあの充実した満足な時間を過ごすことができました。 でですね、本当にあのいろんな体験しましたね。実はあの、
フィリピンで、あのKTVって知ってます?あの日本で言うとフィリピンパブなんですが、まあ女の子がいてですね、お酒飲んでカラオケ歌って楽しむというね、そういった場所がたくさんあるんですよね、フィリピンはね。
で本当にあのそこにはですね、観光客が来てですね、楽しむという、そういう人が多いんですが、まあ今ですね、日本人はすごくフィリピンに行く人が少ないのでね、
KTVの店もですね、閉店してしまったりですね、するところも多いらしいんですね。でKTVで働く女の子たちも辞めていく人も多いらしいんですよね。
それだけですね、すごく日本人が今減っている状態です。ですので私がね、今回実はですね、KTVに初めて行きました。
私はですね、実はそういった風俗とかギャバクラとか行ったことがないんですよね。
ですのでこういうKTVというのもですね、そういったお酒を飲むところもですね、まあ今回ほぼ人生で初めてじゃないかなという感じで行ったんですけれども、
いやでも本当に楽しかったですね。まあ確かにお金はかかりますけれども、その分楽しめるということはすごくいいなというふうに思います。
そういった場所に行くことに関してね、男性女性いろんな意見があると思いますけれども、そういうところでね、お金を払って楽しむ、お酒を飲んで楽しむ、そういうことをするのは別にいいんじゃないかなというふうに思います。
で今回ですね、KTVに初めて行ったんですが、私ですね、KTVに行ったことがないので、そこの現地にね、住んでいる、まあ住んでいるというかほとんどね、住んでいる状態の日本人の男性の方に連れて行ってもらったんですね。
でそこにはですね、実はそのですね、男性の彼女も働いておりまして、でその男性はですね、その彼女とずっと一緒にいたんですよね。私は初めてなので、誰かをね、指名しようと思ったんです。
でバーッとね、15、6人の女性が並んで全員を見てですね、人を選んだんですけど、まあ1人だけでいいかなと思ったんですけれども、まあ2人選べってね、その人が言ったので、ちょっと2人選んだんですけどもね。
結構パッパッとね、これ直感で決めたんですよね。そしたらやっぱり、この当たりって言っちゃ失礼ですけどもね、すごくいい女の子に出会えたなと思うんですよ。
そのね、日本人の男性によるとですね、私は日本人が選ぶような女の子を選ばない人だなっていうふうに言われたんですよね。
つまり日本人の男性っていうのは、ちょっと優しそうな丸顔でちょっと肉付きのいい女の子を選ぶ人が多いらしいんですよね。
でも私はそういう人ではなく、スラッとしたね、顔もシャキッとしたですね、細めの女性ですね、背も高めの女性を選んだんですよね。
でそういう女性を選んだのは直感ですよね。まあ見た目もそうですけれども、パッと見て、あ、この人いいなっていうのはですね、人によって違うと思うんですよね。
でその女性を選んで、で2名の女性を横にですね、座ってもらって話をしたりしたんですけれども、まあ2人なんですけどもね、2人ともですね、全然違う性格なんですよね。
1人はですね、本当にあのはしゃいでですね、もう本当にあのサービス精神旺盛で笑ったり大声出したり、すごくね楽しいんですよね、その人はですね。
でもう1人の人はですね、全然おとなしいんですよ。あまりしゃべらないで、でまあ聞けば答えるけれども、女性の方からはあまり話さないという、そういう性格のね、全く違ったタイプの2人を選んだんですよ。
私も驚いたんですけどもね。なので本当にあのそういった感じで、全然違うタイプの女性を選んだっていうのも、私も本当になんかこうあるのかなっていうふうに思ったんですよね。
でやっぱりこのすごくいい人なんですよね。もちろんまあお酒の場なのでね、その場を盛り上げるためにやってるということはわかっているんですけれども、
実際にね、まああのもしプライベートであったとしても楽しい時間を過ごせるんじゃないかなっていうような感じの人だったので、すごくね、いい女の子を選べたなっていうふうに思ったんですよね。
でそういう感じで、まあ初のですね、KTVを体験したわけなんですが、もしねその女の子のことを私が気に入らなかったらですね、もうそれでおしまいというふうに思ったんですが、
2人ともね、すごくいい子だったので、でもう一度ね、行ってですね、あの感謝の気持ちを伝えたいなと思ったんですよね。
で最終日に行ってですね、ワンセットっていうかね、ちょっと1時間半ぐらいの時間を過ごして、そしてその次の日に日本に帰ったという感じなんですけれども、
まあ本当にあの、こういうKTVとかですね、本当にお金がかかるので、それほど何回も行くようなところじゃないと思いますし、これからもね、他のKTVとかもあるので、行くかどうかもわかりませんし、
まあ行くとしたら、もう一度同じところに行って、同じ女の子に会うかなっていうふうに思うんですが、まあでもわからないです。今後また興味があれば行くかなっていう感じなんですけどもね、そういった感じでとてもいい体験をしてきました。
でですね、日本に帰ってきたんですが、このね、なんていうかな、日本に帰ってきた途端にですね、今までフィリピンでは感じなかった感情がムカムカっと、ムラムラっと来たんですよね。
どういう感情かと言いますと、ムカッとかですね、イラッとすることが結構あるんですよ。
これ本当不思議で、日本の地に降り立つとすぐにですね、そういう気持ちが出てきたんですよね。
今までフィリピンではムカッとかイラッとかしたことはなかったんですよ。もうすっかりそういう感情を忘れていたんですけれども、日本に来た途端にですね、
その、まあ人ですよね、人に対してムカッとかイラッとすることが増えたんですよね。で、フィリピンにいる間ですね、その感情を忘れていたんですけども、日本に帰ってきてね、
成田空港に到着して、家に帰るまでの間、電車とかバス乗ったんですが、そこにいた日本人からですね、睨まれたり、割り込みをされたり、ジロジロを見られたり、走ってね、ぶつかってくる人もいたんですよ。
こういう人が日本に到着してからですね、何回もあったんですよね。これは本当になんかイラッとかムカッとかすることが多かったんです。
こんな感情ですね、本当にフィリピンでは味わわなかったんですよね。すっかり忘れてました。私もですね、まあ気が短いとこもありますんで、カチンと来たらですね、ムカッとするんですけども、そういう感情をね、フィリピンでは感じなかったんですよ。
なので、あのフィリピンの人がですね、すごくいい人なので、とてもいい人が多いんだなっていうふうに思うんですけれども、
日本に来たらですね、そういうイラッとかムカッとすることが結構ありまして、やっぱりこの、まあ日本人がどの子のということじゃないと思いますけれども、やっぱりこの人間の性格の違いかなっていうふうに思うんですよね。
で、このね、睨まれたり、割り込まれたり、ジロジロを見られたり、走ってぶつかってくるっていうことを考えると、これ共通していることは何かと言いますと、みんな無言なんですよね。
無言で睨む、無言で割り込む、無言でジロジロを見る、無言で走ってぶつかってくるということなんですよ。
つまりこのね、無言で何かしら訴えるということが日本人が多いのかなっていうふうに思いました。
それ故に、すごくね、ムカムカっとくるんですよね。なんかこう一言言ってくれれば、こちらもね、対処することができるんですけども、言わずに睨んだり、目で訴えたりですね、
するんですよね。そういうことを日本人はよくやるんだなっていうのを感じました。
結局ですね、日本人は他人に迷惑をかけてはいけないという思いから、あまり口出しをしないんですよね。
で、口出しをしないが故に、ジロジロ見るとか、目で訴えるとか、そういうことをするんです。口では言わずにですね、そういうことをするんですよね。
で、そういうことは、まあ本当はね、本当は言いたいんですけれども、言えないという状況なんだと思うんですよね。
なので、目で訴えたり、ジロジロ見たりですね、睨んだりとか、そういうことをすると思うんですよ。
そういう感情をすごくね、感じて、うわぁ、これが日本かと思ったんですよね。
で、今回だけではなく、確かね、何年か前にオーストラリアから日本に来た時も、
日本に着いた途端に、そういうね、イラッとかムカッとする感情を感じたことがあったんですよ。
で、これは今回も同じだなっていうふうに感じたんですよね。
なので、特に日本人が悪いとかそういうことは言いませんけれども、これはあの、まあ国民性ということでしょうかね。
日本人はあまり喋らずに、言葉では言わずに、態度とかね、目線とか、そういったもので訴える国民性なんだなっていうのを感じました。
でですね、やっぱり男なので私はね、女の子を見てたんですよ。
フィリピン人の女の子ってすごいね、かわいい子が多いんですよね。
日本人ももちろん女の子、かわいい子が多いんですけれども、フィリピンの女の子っていうのは日本人の女の子のかわいさと違うんですよ。
これ全然違うんですよね。何が違うかというと、フィリピンの女の子はですね、本当美しいんですよ。
あの、若い子でも輝いてるんですよ。それは何かというと内面から出る美しさなんですよね。
で、日本人の女の子は本当かわいい子が多いんですよね。でもそのかわいい日本人の女の子っていうのは作られたかわいさだと思うんですよね。
みんなに見られたい、周りを気にして、みんなからかわいいって言われたいという思いで作ったかわいさ、綺麗さなんですよ。
でもフィリピンの女の子っていうのは、日本と比べたらですね、例えば化粧の仕方とかファッションとかも全然ダサいんですよ。
でもね、すごく魅力的なんですよ。この違いは何かって言ったら、やっぱりフィリピンの女の子っていうのは内面から出るかわいさですよね。
それが表に出てるんだな、それが魅力なんだなっていうのを感じたんですよね。決して作ってないんですよ。
もちろん化粧をする女の子もいますけども、暑いですのでね、汗をかくのであまり化粧を濃くしないんですよね。
なので薄化粧の人が多くて、そんなにね化粧で顔をごまかそうとは言う人もいないんですよね。
もちろんフィリピンの女性もですね、ピンクからキリまで、かわいい子からかわいくない子までいますけれども、どの女の子もやっぱり輝いてるんですよね。
それがすごく印象に残って、フィリピンの女の子でね、かわいいなっていう女の子っていうタイプは日本人のかわいさとは全然違うんですよね。
なんか本当に魅力的というかわいさで、日本人の女の子のかわいさは、作られたかわいさっていう感じなんですよ。
例えばね、今のAIが流行ってますけども、AIが作るかわいい女の子のタイプっていうのはほとんどなんか似てるんですよ。
どれもこれも同じような顔の女の子がかわいいとか綺麗とかっていうタイプで、日本人のかわいい女の子を作ってくれと言うと、AIはですね、同じようなタイプの女の子の顔を作るんですよね。
それっていうのは、やっぱりそれって作られたかわいさなんですよね。
でもですね、フィリピン人の女の子っていうのは、顔の作りはいろいろあるんですけどもね、やっぱり輝いてるんですよ。
そういう言い方しかできないんですけど、見ていただければわかると思うんですけども、全然やっぱり違うんです。
日本人の女の子のかわいさとフィリピン人の女の子のかわいさっていうのは全然違うんですよね。
そこがすごく感じました。
で、もう本当にね、普通に店で働く女の子がすごいかわいいんですよ。
もう化粧もしてないですし、ほとんど素顔で、なんか整形とかも全然してないと思うんですけども、本当にね、そういう女の子がかわいいなーって感じるんですよね。
だからこの違いっていうのは、やっぱり内面から出てくるものの違いかなっていうふうに思うんです。
でもね、やっぱりこう見てると、なんか本当にね、フィリピンの女の子ってすれ違う女の子がかわいい。
日本人の女の子はもちろんいますよ。
日本に帰ってきてですね、女の子とすれ違って、この子かわいいな、この子いいファッションしてるなっていうふうに思ったんですけれども、全然違うかわいさなんですよね。
で、やっぱり思ったのは、日本って結構発展してる国じゃないですか、世界的に見ても。
で、世界的に見てもお金がある国だと思いますし、そういう国、ね、発達してる国っていうのは、変な人が増えるのかなっていうふうに思っちゃったんですよ。
発展してるがいいえに、お金もあるがいいえに、いろんなものを買い込んで、いろんなものをね、自分のものにして、そしてそれを自分が身につけて、変な人が多いなっていう印象なんですよね。
なので、内面から出る美しさではなく、自分の個性が強い、強すぎるかなという感じがするんですよね。
なので、本当にフィリピンの女の子の魅力にすごく魅了されました。
その辺が違うなというふうに感じました。
決してこれは日本をバカにしてるとか、下に見てるとかそういうわけではなく、私が感じたことを今素直に言ったのでね、勘違いされないでほしいなというふうに思うんですけれども、
私がフィリピンの女の子に魅力を感じるのは、そういう内面から出る可愛さだと思うんですよ。
で、日本に帰ってきてですね、日本の女の子可愛いなと思うんですが、ちょっとやっぱり引いちゃうんですよね、日本人の女の子の可愛さっていうのに。
で、それっていうのはやっぱり何か作られてるっていうところがあって、そういうのを感じてるんですよね。
なので、その違いを感じました。
そういう感じでですね、やっぱりこの国自体によってもですね、その国の雰囲気がありますし、人もね全然違うんですけども、そんな感じでですね、日本人とフィリピン人の違いをすごく大きく今回も感じてきました。
そんなフィリピン旅行でした。
はい、マウスレディオポッドキャストから分離独立した他の配信の更新情報です。
5月18日にマウスの一人映画館エピソード88を更新しました。
今回の映画はですね、ホラー映画特集ということで、まずは日本の八番出口、そしてフォーカムという映画をご紹介しています。
2つともですね、一応ホラー映画なんですが、ちょっと普通のホラー映画とは違う特殊な映画だと思いますのでね、この2本の映画をですね、ご紹介しております。
八番出口は見た方も多いと思いますけれども、フォーカムという映画はですね、日本未公開ですが、とても面白い作品ですので、ぜひレビューを気に入ってください。
以上更新情報でした。
はい、ということで今回はフィリピン旅行の総集編をお届けしましたが、いかがでしたでしょうか。
私もですね、海外はですね、それほどたくさんの国に行ってないんですよね。
今オーストラリア住んでますけども、オーストラリア、日本で生まれたので日本ですよね。
あとは韓国に3年いましたし、アメリカにも1ヶ月行っていたかな。
あとはスペインにも2ヶ月、3ヶ月ぐらい行ったかな。
なのでそれほどたくさんですね、海外には行ってないんですよ。
今回フィリピンにも2回行ったので、フィリピンはね、すごくいいところなので、自分の故郷みたいな感じになってきましたけれども、
他の国に行けばね、もちろんその違いってですね、自分の国との違いっていうのは感じると思うんですけれども、
このフィリピンに行った時の感じたものというものは非常に大きいんですよね。
多分このフィリピンに魅力を感じている人っていうのはあまりそれほどいないかなって思っちゃうんですけれども、
アメリカとかね、韓国とかね、そっちの方に魅力を感じている人が多いと思うんですけれども、
フィリピンはね、本当に私もね、きっかけはどうであれ、本当にハマってしまいましたね。
やっぱり可愛い子が多いとか、そういう地点ではなく、フィリピン人の性格ですよね、フレンドリーな、
人と人の間に壁のない対応の仕方、付き合い方、これが本当に気に入ってですね、非常に住みやすいなと思ったんですよね。
なのでフィリピンにも住んでみたいなと思うし、フィリピンに住んだら本当にいい友達がたくさんできそうだし、
本当に住んでみたいなって思っちゃうんですが、そこまではちょっと現実的じゃないなっていうふうに思うんですよね。
そんなふうにいろんなことを感じたフィリピン旅行でした。
皆さんもですね、いろんな国に旅行していろんな感情を感じていると思いますけれどもね、
そういった感情をこれからも大事にしていったらいいんじゃないかなっていうふうに思いました。
ということで今回はこの辺で終わりにしたいと思います。
今日も聞いていただきありがとうございました。
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ではまた次回お会いしましょう。
お相手はMarsでした。
Have a good day.
次回はフィリピンで収録した生の声をお届けしたいと思います。
ではまた。