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家族と距離を取る勇気――表現で見える自分の輪郭
2026-04-17 25:23

家族と距離を取る勇気――表現で見える自分の輪郭

今回は「お便り回」。性の話題への反響、発達障害の歴史へのリクエスト、そしてきょうだい児の葛藤や家族から距離を取る選択まで、リスナーのお便りに向き合いました。マリモ先生の視点から「逃げることは権利である」と明言し、自分を守るというテーマを深掘り。語ることは整理であり回復の一歩――言葉が自分を駆動させます。

 

番組へのお便り

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サマリー

今回の「お便り回」では、リスナーから寄せられた様々な声に耳を傾けます。性に関する話題への反響、発達障害の歴史への関心、そして家族との関係に悩むきょうだい児の葛藤まで、多岐にわたるテーマが語られました。特に、家族から距離を置くという選択について、マリモ先生は「逃げることは権利である」と断言し、自分を守ることの大切さを強調しました。言葉にすることで思考が整理され、回復への一歩となること、そしてそれが自分自身を前進させる力になることが語られました。

リスナーからの感謝の声と性の話題への反響
精神科の知識を学ぶ番組、歴史から学ぶ精神科ラジオ。この番組では、精神科医療を作った人々、現在の精神科トピックスを精神科医が開設します。
精神科専門医30年、医学博士で現在、開業医のマリモ等。 その姉で、障害を持ちの方の就労支援事業所を経営していて、もう一つ運営をしているサッカークラブの
今期2026年のリーグ戦が始まり、またマイクロバスを運転するのが忙しくなってきた、さくらがお送りします。
いつもありがとう、お便りの回です。 ありがとうございます。
お便りありがたいですね。本当にね、このポッドキャストを作るきっかけというか、ぜひ作って、皆さんと帰り取りしたいなという思いがあって、僕やってますので、
これが本当にですね、楽しみです。いつも確認しています。本当にありがとうございます。 ありがとうございます。
じゃあ早速ご紹介いただきましょうかね。数名です。
今年2026年の3月1日に送っていただきました、40代の方ですね。お願いします。
マスターベーション誌、めちゃくちゃ良かったです。一般的には語られづらいことを、ざっくばらんなおしゃべりとして聞くことができ、大変ありがたいです。
嬉しいです。
次は同じくですけれども、50代の方で、今年2026年の3月3日にいただきました、なべさんです。
初めまして、なべと申します。マスターベーション界、大変感銘を受けました。お二人が真剣に、そしてフラットにお話し、解説されるのがとても良かったです。
今までのお話も含め、毎回興味深いテーマばかりで、いつも感心しながら聞いています。毎週の更新は大変だと思いますが、これからも配信よろしくお願いします。
ありがとうございます。
いやいや、本当にありがたいですね。
マスターベーション界にこんな温かいお便りをくれると、本当に嬉しいですね。
そうなんです。もう私、本当にこれするの?って言って、マリモン先生にね。
ちょっとね、自分でも思ってたんですけど、こんな風にいただけると本当にありがたいし、
ありがたいです。
実際、これを僕が言って以降、自分の診察の中で、より性的な割合をあまり意識せずに増えられるようになったなっていう思いもあって、
すごい。
ちょっとね、割と自分の中でも進歩したかなとかって思いますね。
すごい。やっぱり言葉にするって大事ですね。
大事かもって思いましたね。
なんか整理できるしね。
そうそう。本当にそう思った。
すごい。慎重に活かされてるんだ。
活かされました。
素晴らしい。
でも、こうやって聞いてくださって、感想をわざわざ送ってくださるっていう、お手間かけて送ってくださるのが本当にありがたい。
本当にそう。これね、思ってくれて感じてくれるのもありがたいし、そこに1個書いてくれるっていうのはとても大きな壁があるんだけど、
そこを越えてきてくださったってめっちゃありがたいですよね。
めっちゃ嬉しいです。
特にね、この回は私自身もちょっと迷ったので。
そうなんですね。
そう。なので、こういう反応をいただけたらホッとしました。
本当にね。やっと良かったなって思いますね。
思いました。
ありがとうございました。
エネルギーになります。
ありがとうございます。
発達障害の歴史への関心と福祉の土台
じゃあ続けていきましょうかね。
30代の森さんですね。このお手紙をいただいたのは、2026年の3月21日にいただきました。
はい。
はい。
いつも楽しく拝聴しています。最近リスナーになった森と申します。
偶然この番組を知ったのですが、柔らかい雰囲気と歴史を丁寧に紐解いていく語りがとても心地よく、毎回楽しみにしています。
石井ふで子さんの回を聞き、これまでその存在や歴史を知らなかったことに気づかされました。
唯一、渋沢栄一の体がドラマで一瞬出演されていたような、記憶が薄くてお名前まで覚えていませんでした。
こうした先人たちの思いが今の福祉の土台になっているのだと感じ、胸が熱くなりました。
また、まりも先生が現在の滝の川学園の様子を伝えてくださったことで、過去と今がつながっていることを実感できたのも印象的でした。
私自身、ASDの診断を受けた子どもの保護者であり、日常的に福祉と関わる中で、今回のような歴史を知ることが大きな励みになりました。
一方で、発達に関する診断を受ける子どもたちが増えている現代において、精神科、神経内科、小児科、福祉などが複雑に関わり合う中、当事者や家族として戸惑うことも多くあります。
もし可能であれば、発達に関する分野の歴史についても、今後この番組で取り上げていただけたら嬉しいです。
これからも配信を楽しみにしています。
森さん、ありがとうございます。
はい、いろいろ勉強というか、参考になるご意見をいただきましてありがとうございました。
皆さん、本当にちゃんと聞いてくださっているというのが、感謝でしかないですね。
本当にそうです。ありがとうございます、本当に。
ありがとうございます。
石井ふで子さんの回ですけれども、この方、そうか、大河ドラマに出ていましたか?
僕は大河ドラマをちゃんと見る回とちゃんと見えない回があって、
ありがとうございます。
渋沢栄さんの回はあんまり見ていなかったんですよね。
はい、はい、はい。
もし機会があったらちょっと見てね、石井さん出ているかどうかみたいなと思いました。
はい、はい。滝の川学園に行ってましたね。
良かったですよ、本当に。
歴史と今と繋がったというのが分かったので、めっちゃ勉強になりましたし、
やっぱりあそこで頑張った人というのが、あそこの実際の学園に繋がっているなというのも分かりましたし、
実際、ああいう福祉施設で利用されている利用者さんとかも見させてもらうことも結構あるので、
だからああいう施設の歴史が現在の多くの方々へのプラスに繋がっているのかなというのも考えたのでね。
そうですそうです。なかなか成人家の歴史というのはみんな考えませんもんね。今、現在ですからね。
どうしてもね、今現在困っていることだけに目を向けるんですけど、
実はそれの歴史とかも深まえて考えると、またね、ちょっといろんな見方ができますし、大切なのかなと思いましたね。
森さんの発達に関する分野の歴史についてもリクエストをいただいています。
そうですね。テミスの不確かなシーンで、松山健一さんの演技で軽くディレクションスペクトラーのこととかADHDのことを言いましたけれども、
もっと深くね、これは掘り下げなければならないことかなと思っておりますので、
ぜひ発達障害のことをもうちょっとやっていきますので、また森さんどうぞ聞いてください。
そうですそうです。またどうぞご意見をいろいろ送ってくださるとね。
いただけるとありがたいですね。
やりとりしながら進められたら嬉しいです。
よろしくお願いします。
はい。
ありがとうございます。
きょうだい児の葛藤と家族との距離
ありがとうございます。
今回紹介する最後のお便りですね。
長いお便りで少し省略して読んでいただこうかなと思うんですけれども、
50代の阿健さんからいただきました。
2026年の3月21日に送っていただきました。
内容があれなんですけれども、阿健さんはこの番組で紹介してもOKということに記していただいていましたので、
ちょっと紹介させていただきます。
はい。
初めてお便りします。朝ポキのディスコードによく書き込んでいる阿健というものです。
朝ポキディスコード上でマリモさんからこちらのポッドキャストを教えていただいて以来、ずっと聞いています。
どうすればよかったかの回を聞いて、自分自身と重ねてしまいました。
ずっと迷ってましたがお便りします。
私はいわゆる兄弟児です。
そして、障害を持っている3歳下の妹と母親と絶縁しています。
妹は明らかに何らかの障害を持っているにもかかわらず、
世間体が命の母親は妹の診断を受けさせず、今でもそのままです。
私自身は50歳ですので妹もすでに40代後半ですが、
母と妹はずっと共依存状態で実家で暮らしています。
父はずっと前に病気で高いしています。
一部中抜けです。
以来10年実家に帰っていませんし、一切の連絡をたっています。
母はいまだにストーカーのように手紙や葉書きで長文の文章を送りつけてきます。
読まずに捨ててますが。
私は映画どうすればよかったかは見てませんが、
この映画の監督さんは私と同じ立場だったということですよね。
きっと数々のつらい思いをされてきたと思います。
私のような状況の兄弟児がいて、
こんな家族もいるんだよということを知ってもらいたくお便りさせていただきました。
実は私自身の兄弟児としての体験や精神状態を誰にも相談したことがありません。
でもマリモさんのポッドキャストを聞き続けているうちに、
マリモさんにお話聞いてもらいたいなと思うようになり、
今回お便りしてしまいました。長文失礼しました。
迷惑でしたらすみませんでした。
呼んでくださりありがとうございました。
お便り本当にありがとうございます。
ありがとうございます。
こんな話をいただけるとはちょっと本当にありがとうございますということですね。
迷惑なんてことは全然ないですよ。
本当にとんでもないです。
ありがたいです。
こういう話を送っていただいたことをまず感謝させていただきます。
実はこのお便り本当にありがたかったんですけれども、
この内容を果たして番組で話していいのかどうかでちょっと迷ったんですよね。
はい、迷いましたね。
ただ、このポッドキャストのコミュニティの方ってみんな優しい方が多いなっていう感じですし、
実際僕がやっててお便りも本当に温かいものばっかりですしね。
他のポッドキャストのやり取りとかでもあんまり深いな体験って少ないようなんですよね。
ポッドキャストのコミュニティ自体が比較的皆さん温かく見ていただける方が多いと思うので、
しかもこのポッドキャストってめっちゃちっちゃいですし、
おそらく僕と同じような受け取り方をしていただけることが多いかなと想像してですね、
お送りさせていただきました。
そうですね、もっとアッケーさんが書いてくださってたんですけど、
本当に詳しい詳しいつらい部分のところはちょっと私はしょらせてもらったので、
聞いてくださる方にはちょっとん?っていう感じのとこがあるかもしれないんですけど。
ちょっとね、収録させていただきましたけど、でもほぼそういうことですよ。
アーケンさんの今されている行動ってやっぱり前後手ですよ、僕の思いとしては。
よくですね、本当にこの50代まで、
逆に10年間交流を立てらっしゃるってことは40代まで交流を持ち続けられたってことやもんね。
そのご自身の強さとか年代強さに本当に感じるなと思うんですよ。
長いですよね。
長いしね、本当に大変やったと思うので。
本当に交流をとつというのが正しい対応だと僕は思いますよ。
親、家族とはいえ自分とはやっぱり違う人間なのでね、
会わない人と付き合う必要なんてないですし、
しかもそれにボールが絡んでいるようだと離れて当然だと思いますので。
親子とはいえ仲良くしなくて良しというのが僕の信念というか、自分の経験でもあるし、
あるいは患者さんとかの話を聞いてて本当に思うのはここやと思うんですよ。
仲良くしようと思うからみんな辛いんで。
そうなそうな。
会わない人もいてるし。
上手くいったら家族って本当に心地の良い場所なんでしょうけど、
会わないっていうのはありますからね。
そう、会わないことあるよそれは。
あるある、私は会わなかったし。
それ普通ですからってね。
そうそう、私の中では会うのって逆に、
なんでそんなに気が合うのって不思議みたいな感じなので。
中に確かに会う人もあるのは確かやけど。
そうそうそう、羨ましいですけどね。
別に会わない人もあるやんっていうのが普通なので。
でもなかなか会わないって言えないんですよね。
まあ確かにね。
家族だからって思っちゃうでしょ。
そこね。
だからそこのところを取っ払った方がいいかなっていうところもあるし、
このアンケンさんの話によると、
人って安全に過ごすというのが最低限の権利だと思うんですよ。
だから暴力というのはどんな暴力であったとして絶対逃げないといけないと思うんですよね。
だからぜひともそこはですね、本当に逃げやなあかんなというか離れやなあかんなというのが。
とにかく自分を大事にしてほしいですね。
本当にそこは絶対そうやと思いますので。
これはいろんなことがあったとしても本当のことなので、
つまり暴力から人間は逃げないといけないと思うので、
ぜひそこは正しかったなと僕は本当に思いますので。
勇気を出してくださってありがとうっていうところですね。
しかもこれをお便りにしていただくということはありがたいなと思いますね。
本当に。
本当に思いました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
家族との関係性と自分を大切にする生き方
全然話は別だとは思うんですけどね。
お便りのきっかけになったのが、どうすればよかったかという映画だったと思うんですけど、
監督さんってとても家族思いだって話を僕は言ったような気がするんですけれど、
確かにそういった側面も強いかと思うけど、
見方によったらね、
大学卒業してからとかする前とかって、
結局監督さんは家族を見捨てたという言い方はありがたいけれども離れたわけですよ。
そうです。
2回か2回帰ってきた時に自分を専門としているカメラで撮ってたという行動をしてたというだけのことだから、
よく考えると、ちょっとどうかなというかも分からないけれども、
暴力は彼は受けていなかったけれども、
そういった時っていうのが家族には必要かもしれないし。
そうです。やっぱり辛い時はちょっと距離を置くっていうのもね、いろんな形であっていいと思います。
それが結構大切につながるかなと思うし、この後々のことを考えたらね、できそうだなと思うし、
あと全然話は別かもしれませんけど、いわゆる独親っていう人いてますやんか。
独親ってすごい言葉ですよね。
今まで親子は仲良くしないとっていうような愛情たっぷりの親っていうのは反動だと思うので、
独親だけが、独親だけが高橋を知るとまた問題があると思うけど、
この愛情深い親っていうのを中和する意味でこういう言葉が出てきたということで、悪くはないかなと思うんですけど、
こういう側面って、僕から見ると、独親っていうのは弱い人間の人ってこうなるよねっていうふうに見えることもあるんですよ。
人間ってやっぱり辛くなったりとか、あるいは自分が倒れたりするときって、どうしても他の人を押したりとか叩いたりとかしがちなんですよ。
自分の転倒を防ぐためにも、あるいは実際に倒れていっているときにも、ついつい横にある人を掴んじゃうとか殴っちゃうとかっていうことって人間あるので。
はい。しがみつきますね。
だからそれってそういうことだと思うんですよ。ただ、そうしたところでその人は倒れちゃうんやけど。
倒れてどうしようかってなっているときに、どうしたん?みたいな話を言ってあげる場合もありかもわからないしないかもしれないし。
そこはまあいいんやけど。
だからこういった形で離れて見守っておいて、もし気が向いたり、あるいは何か機会があれば、ちょっとどうしたん?っていうね、観察したりつっついたりっていうのがあってもいいかもわからないし、当然なくてもいいかもわからないし。
そうかと思うんですけどね。
つっついてもね、また同じ反応が返ってくるんですよ。
やっぱりな、みたいな感じになるんだけど。
でもやっぱり私、自分の経験ですけど、親って自分より先に年老いていくでしょ。
だからね、やっぱりね、だんだん弱くなっていくんですよ。
あ、そっかって。だから弱くなったときにでもいいや、みたいに考えてくれたらいいんじゃないかなって。
でも今世で命のあるときには、お互い機会がなかったとしても、またあちらの世でね、卒業行ってみてもいいんじゃないですか?ぐらいの気持ちで十分やと思います。
本当だね。
とにかく私たち自分自身も限られた命なので、本当に楽しい時間とか、本当に自分にとっていい時間をね、自分のために使ってほしいなと思います。
そうそう。本当そう。
わがままになれって言ってるんじゃないんだけど、自分が本当に居心地いいな、気持ちいいなと思える時間をできるだけたくさん持っていく方がいいと思ってます。
そうね。
それがきっといい人生よ。
そうそう。人生って短いもんね。
そうよ。
人のこと関わってる場合ないよ。
そうそう。もう私ら60前ですからね。楽しまないとですよ。
自分のことをね、まずやっぱり大切にしてっていう、そこからねっていう話ですよね。
自分が幸せそうにしてたら、周りの人もきっと幸せになっていくので、信じて、本当に日々自分にとって素敵な時間を積み重ねていきましょうよ。
あけさん一緒にね。
ぜひ。
よろしくお願いします。
番組への意見と表現することの力
またお便りください。お待ちしてます。
お待ちしてます。
ありがとうございました。皆さん本当にお便り送っていただくと本当に僕らの力になりますので。
はい。
ありがとうございました。
お便り会ですね、こんな風に時々送ってきますので、またどうぞ皆さん送ってください。よろしくお願いします。
お待ちしております。
聞いている方の一歩前向きにするお手伝いができればなと思いますし、それがお便り送っていただくことがそうであれば一番嬉しいしね。
そうじゃなくてもただ聞いていただくだけでももしかしたらお手伝いできればいいなと思っていますので、また引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
お願いいたします。
お便りはですね、番組の内容の感想だったりとかご意見だったりとか、今後のご希望だったりとかね、あるいは普通のお便りでも結構ですので、
思うことあれば全然お気軽にですね、フォームから送っていただければありがたいなと思います。
なんかね、普段精神科の話だったりとか、病気の話だったりとかになるから、あんまり外向きに発信できていない方がもしかしたら多いかもしれないし。
ああ、そうね。
そんな時はね、まりも先生宛てにね、言いたいことを書いて送ってくださったらいいですよね。
そうですよね。ちょっと言いにくいことってありますもんね。
いや、すごくあるんじゃないかなと思います。こういう精神科系の話っていうのは。
うん、確かに。そうっすよね。
なんか、私とかまりも先生って割と仕事にしてるから、日々日常的にそういう話と触れる機会って多いですけど、
一般の方はご家族の中だったりとか、お知り合いの中だったりとかだけで、お仕事に直結してないと、なかなか口に出す機会っていうのも出てないかもしれないしね。
そうね、確かに。それはあるかも。
意外と気軽にいろんなご意見とかね、感想を送ってくださったら。
そうそう。書くこととかね、表現すること自体でも、送るまでのメールを書くっていうことだけでも、一つ自分の整理にもつながりますしね。
そうですそうです。本当に気持ちが整理されるというか。
ありますよね。
まりも先生もマスターベーションの回を過ぎてから、割と性の話がしやすくなったって。
そうそう。
言ってるわけだし。
そうなんですよ。やっぱりね、自分の思いを外に出すってね、大切かも。それだけでちょっと変わることもあるかもしれんしね。
もしやったことない方がいらっしゃったら、ちょっとね、一歩踏み出してみてもらっても。
全然、まりも先生は受け止めてくれますよ。
あんまりあれかもしれない。できるだけやってみますので、大丈夫ですよ。よろしくお願いします。
お待ちしております。
お待ちしてます。
よかったね。
よかったですね。
あの批判的なお便りは来てないんですか?
一回も来たことないですね。
すごいな。
優秀じゃないですか。
やっぱりポッドキャンスを聞いてくれてる人って、割とそういう方が多いし、そういう感じで送ってくれる方が多いみたいですね。
私お便り見てて、すごく深く聞いてくださってるやん、みんな。それが感動しました。
本当。
嬉しいですね。
本当にすごいありがたいです。
まりも先生は現行考えてますからね。
はい、頑張って作ろうかなと思いました。
発達についてもそのうちにやりましょう。
やっぱり発達って大切やもんね、最近はね。
うちの利用者さんでも、本当に日々いろんなことが起こっているのは発達障害の方たちなので。
これからね、とても大切だと思いますね、その知識ってね。
ぜひぜひやっていきましょうかね。
今後の番組への期待とエンディング
じゃあこれで今回は終わりにしましょうかね。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
25:23

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