片付けの苦痛と自己分析
ハロー、MARIKOの何を言ってるかわからねぇと思うが、感じたことをありのまま話すぜっ。
えーっと、今ちょっと部屋を片付けながら喋ります。
昨日ね、家事代行さん来ていただく予定だったけど、
お子様が熱が出て、ご本人も39℃とか出ちゃったみたいでキャンセルになったんで、
自分でぼちぼち片付けております。
なんでキャンセルになっちゃったんだろう。
なんでっていうのは、その代行さんの風云々とかじゃなくてね、
なんだろうな、私がもしかしたらまだ、
まだこの散らかし屋の自分でいたいみたいな、
その自分からまだ変わる気がないみたいな、
そういう現れ?とかね、
なんか思ったりしちゃったりするんですけど、
まあ自分でできるとこをね、やろうかなと思って。
でもほんとにね、もう体が拒否反応を起こすんで、片付けは。
さっき頭痛薬飲みました。
ほんとね、頭痛するんですよ。
もう体が悲鳴をあげる。
収納改善への試みと乙女座の特性
自分の何でしょうね、得意じゃないっていうか、
苦痛を感じながら、その脳の部分を使う作業なんでね。
まあ家事代行さん来てもらってから、
いろいろ収納の仕方とか改善したかったけど、
ちょっと自分的にも、ここはもうこの収納ボックスじゃない方がいいかな、
みたいなのを、片付けができない自分の発想というか、
自分で考えて、
やっぱこれはこうじゃない方がいいな、みたいなのが見えてるところあるので、
それの改善をしようかなって思います。
なのでもうちょっとしたら、近所の無印にそれを買いに行こうかな。
得意な人にね、片付けのプロフェッショナル、
プロフェッショナルっていうか、スペシャリストかな。
ちょっと言葉のニュアンスの違いがあると思うんですけど。
ごめんなさい、咳。マイク止めたつもりが。
間違えた。止められてなんか咳入っちゃった。ごめんなさい。
自分にはない視点を持っている人のアドバイスをいただいてから、
収納アイテムを買いたかったけど、
なんかもうちょっと今日やりたいなっていう感じなんで、
今日買いに行っちゃおうかなっていうね。
片付け苦手なやつって、片付けの道具増やすんですよ。
私、それ私。物を減らすことよりも、
しまうことを、しまうための物を増やすっていうね。
これなんか本末転倒な気もするんですけど。
でも私ね、乙女座なんですけど、太陽星座が乙女座で、
急に非科学的なスピって話になるかもなんですけど、
ちょっと聞いてくださいよ。乙女座っていうのは貴重面って言われてて、
これ貴重面っていうのは整理整頓ができるって人ってわけではないんですよね。
整理整頓されていることで、
ポテンシャルを発揮できるみたいな。
それ別に乙女座に限らず、人間ってそうかもしれないんですけど、
でもアインシュタインなんかはすっげー部屋散らかってて、
だからこそ、いろんなアイディアがひらめきがみたいなね、
そういう説もあるから、
私は整っているっていうことがものすごく重要なのに、
そういう機質を持っているのに、
自力で整えられないっていう、この超ねじれ現象っていうのが、
私はそういう設計されてるっていうかね、そうなんですよ。
設計っていうともう変えられないみたいな感じもするけど、
頼りながらとか、知恵を絞りながらとか、工夫しながら、
どうにかこう対策っていうかね、
これに関しては対処療法的なことになるんだと思うんですよ。
根治っていうよりは、
もしかしたら、
脳科学的に言うと、
どこかが筋肉が弱くって回路が弱くって、
それを鍛えていったらできるようになっていくっていうね、
いい循環に入っていけることもあると思うんですけど、
私の勝手な自己分析ではもうこれはちょっともう、
そういうふうにデザインをされて生まれてきてしまったんじゃないかなっていうのがあるので、
それごと変えるのは、もしかしたら難しいことなのかもしれないけど、
でも対処していこうかなっていうのがあって、
めっちゃ話ずれてきてる、なんだっけ、
乙女座だから整理整頓、
言いたかったのは、整理整頓されてるっていうことが重要なんですよ。
何の話ってなってると思うんですけど、
理想の収納ケースとADHDグレーゾーン
今から私は収納のね、収納道具、収納グッズを買いに行きますと、
また物増やすやんかって話なんですけど、
私は物が多いことはいいんですよ。
それがちゃんと整理整頓されて収納されてたらいいんです。
それができないっていうね、
物を減らすよりも、
これここにちゃんときちんとしまってるっていうことをやっていきたいんですけど、
でもそれも本当に失敗を繰り返してっていうかね、
自力で頑張りすぎたところがあるんだと思うんですよね。
そういう収納アドバイザーさんとかには、
もっと早くに何回もお金使って頼ってたら違ったかもしれないんですけど、
こういう収納の仕方したらいいやんとか、
この道具いいやんとか、この棚いいやんとか、
この引き出しいいやんとか、このラックいいやんみたいな。
それで買うでしょ。
家に帰ってきて使い出したら違ったっていうことが結構あるんですよ。
これちょっと思ってたより自分に合ってないなみたいなね。
今もそれを改善しようと思ってて、
ニトリで買ったね、これなんていうの?
ワゴン、ワゴン、ワゴン。
ワゴンにぐちゃってものを入れてるんだけど、
これが引き出しじゃないからね、
パッと見でその段に何が入ってるかって、
分かるのがいいかなって思ったんですよ。
私もう封印して見えなくなっちゃうと終わりなんですよね。
でもこれはこれでね、ちょっとぐちゃって入りすぎてて、
これはこれでめっちゃノイズやなっていう感じになっちゃってね。
だからもう今から結局無印のプロプレンみたいな名前の
ポリプロピレン小物収納ケースっていう
スタッキング重ねていける引き出しがあるんですけど、
それちょっと買いに行こうかなって思ってます。
このポリプロピレンシリーズ、これね、半透明なんですよね。
本当ね、希望で言うとね、完全透明を出してほしいんですよね、無印さんには。
もう本当にクリア、中身透けてますみたいな。
もう下着とか透けてていいですみたいなぐらいの。
だって誰もそんな来ないし、うちんち。
これ完全透けてるやつないんよな。
ないね、まだ白いか、白くて何も見えないか、半透明かって。
私、当事者の方からしたら、はいはい出た事象って思われると思うんですけど、
自称グレーゾーンなんですよ、ADHDグレーゾーン。
もうおそらく限りなく黒に近い。
中身が見えないっていうのはもうジエンドなんですよね、本当に。
だから半透明じゃなくてもいいぐらい。
もう全部見えててOKみたいなタイプなんで。
できたら無印さん、このポリプロピレン小物収納ケース、
もうすっげすけのやつ出してほしいなとか思うんですよね。
なんだろう、この素材的に難しいのかな、ポリプロピレン。
ラベルライターへの憧れと過去の記憶
ポリプロピレンって言いたいだけ。
この中に、半透明やから中に入ってるものね、
全部本当はシールで貼ったらいいんやろうな。
ちょっと声カサカサ。ちょっとすいません、一瞬咳をしたい。
はい、すいません。
この中身入れてるものを、できるダウンは、
マスキングテープで自分でマジックで描いてるんだけど、
なんか嫌なよね、これもね、自分の汚い絵図で描いてて。
あれ欲しいんですよ、あれ。
あれって何やねんって感じですけど。
テプラみたいな、何でしたっけ、黒曜じゃないわ。
どっか文房具メーカーが出してるシールで、
シールでね、ラベルを作るやつがあるんですよ。
そのデザインをキャンバみたいなアプリで作って、
おしゃれな、かわいいね。
瓶とかにも貼れるようなやつの機械があるんですよ。
なんかアラーム鳴ってる。
それね、欲しいんですよね。
何て言うんだったっけな。
テプラで合ってる?
テプラじゃなくて、何だったっけな。
何だったっけ、何の配信って感じですけど。
思い出したいからちょっと今、調べていいですか。
スマホ。
結構安いの出てるんだな。
私がその欲しいと思ってたやつね、ちょっと高かったんですよ。
1万円ぐらいとか全然してたんですけど、
なんか思ってるより安いの出てるんだな。
カシオからもなんか出してる。
結構、類似品っていうか、色で出てきてるんだな。
これ、私が欲しかったのはこれです。
P-Touchキューブっていう、
ブラザーが出してるやつですね。
ブラザーってコピー機とかね、作って貼るメーカーさんですよね。
結局私こういうのね、なんか、
昔はね、この類似品の安いやつっていうのに探してたんだけど、
結局なんか、この、なんていうの、
パイオニア、パイオニアってちょっと違くありますが、
最初に、最初にっていうか、
類似品とかの元となる、
元となるちゃんとしたメーカーものっていうか、
結局そういうやつの方が、結局使い勝手っていうか、
やっぱり質がいいんだろうなっていうことを、
人生経験、いろいろ経験してきて、
なんか実感してるので、
これもだから、ちょっと2、3000円では買えないけど、
ブラザーのやつか、もしくはこの、
もう一個ちょっと良さそう、キングジム?
キングジムも文房具で結構質のいい文房具で、
有名なメーカーさんだと思うので、
だからキングジムがテプラか、そうだそうだ、
こういうのがやっぱりいいんだろうなとかね、
思ったりしております。
カシオも出してるって、知らなかった、テープライター。
カシオは時計ですよね、時計。
まあいろんなね、
何でしょう、一つの、何ていうの、
カシオは時計だからって、時計だけやってるわけじゃないからね、
いろいろ手掛けて貼るんやなっていう感じですけど。
昔シールワープロっていうのがあって、
小学校の時にね、あって、めっちゃ流行ったんですよね。
で、ちょっとこう、裕福そうなっていうか、
中流階級ぐらいの家庭の同級生とかは、
結構持ってて、うらやましかったんですよね。
ノートとかにね、シールワープロで自分の名前書いて、
貼ったりとかしてあって、かわいいなみたいな。
あれいくらぐらいだったのかな、当時、
たぶん3、4千円とかやったじゃないですか。
だから子供のおもちゃ、小学校2、3年生、4年生とかに、
パッて買い与えるには、中流階級ぐらいの家庭じゃないと、
ちょっと高いものだったのかな。
私は買ってもらえなかったですね。
だから、その当時はまだマシだったと思うけど、
そっからものすごい傾いていくんですけど、
たぶんその当時も、ちょっと親の金銭感覚的にも、
もうちょっとなったと思うんですよね。
だから買ってもらえなかったんですよ、シールワープロをね。
片付けへの決意と優先順位
大人になったら自分で買えるから、
ちょっと後回しにしちゃってるんですけど、
使うの家の中だけっていうか、
そういう引き出しに何が入ってるかっていうのに主に使いたいだけ。
だけって言ったら大事ですけどね。
むしろ今これ喋るまで存在忘れてたけど、
もうちょっとしたら買おうかな。
部屋の中が整理整頓されてることが、
乙女座のポテンシャルを発揮するんだって自分でね、
分かってんだからね。分かってんですからね。
ついつい他のことにお金使っちゃうんですよ。
今月も美顔器買ったりとかして。
でもいいの。美顔器は買ってよかったから。
自分の見た目の自信を取り戻していくことにもつながるし、
単純に美顔器というかヘッドスパの機械買って、
普通に頭めっちゃ気持ちいいから疲れを癒すことにも使えるし、
いいお金の使い方でした。
何の話って感じでしたけど。
だから今から無印に行くんですよ、私は。
はい、というわけで最後まで聞いてくださっている方、
いないと思うけど、いらっしゃったらありがとうございます。
行ってまいります。また次回の配信でお会いしましょう。またね。