家事代行キャンセルのお知らせ
ハロー、MARIKOの何を言ってるかわからねぇと思うが、感じたことをありのまま話すぜ。
今日はね、家事代行、楽しみにしてたけど、キャンセルになっちゃったっていう話します。
今月の5月の頭ぐらいにかな、家事代行の予約をしたんですね。
それは5月21日に予約をしたんですよ。
今、20日なので、明日来ていただく予定だったんですけど、
お子様が熱が出て、アデノイドウイルスでしたっけ?
ウイルス性の風邪で、そのご本人もね、
みるみるお迎え行ってから、アデノイドウイルス、39度ぐらいになっちゃってるみたいで、
そんな中、ご連絡くださってね、
ちょっと明日は行くのを控えた方がいいと思いますみたいな、
その映しちゃうとね、私にね、総合にも体的に無理でしょうしね。
それで、開けてたんですけどね、予定を。無理になってしまって。
整理整頓の悩みと家事代行の利用目的
私の利用目的が、一緒に整理整頓をしてほしいっていうね。
一人じゃお部屋の片付けが、もう何もできないんですよ。
何もできないって言い方やばいですけど、
ゴミを捨てるとかね、虫が湧くとか、そんなんは大丈夫なんですけど、
いやでもそんなんもやばい時あるんですよ。精神的に無理な時もあって。
整理整頓をお願いするって、とにかく物をおしまえないんですよね。
物も多くて、その多い物をどうやって、これは要らないってするのかっていうのも、
もう一人じゃ取り掛かれないんですよね。判断ができないっていうか、
もうとにかく頭がクラクラするっていうか、
もう脳の機能も若い時より衰えてる気がするし、
とにかくそこに一人じゃ立ち向かえないっていうので、
これはもうお金を払ってでも助けとって言うのでね、お願いしてたんですよね。
サービス利用の背景とキャンセルへの反応
だからその、何て言うんですかね、明日来てもらって、
明後日に大事な来客があるから、明日片付けないとやばいみたいな感じではないんですよ。
ないんだけど、今この仕事の都合というか、予定的に明日が都合が良かったんだけども、
来ていただく方が無理になったということで、
何て言うんですかね、
カジ大工さんの大手のダスキンとかそういうところじゃなくて、
普通の主婦の方とかで片付けとか掃除が得意ですって方は、
自分で自分のギャラを設定して登録している、そういうプラットフォームがあるんですね。
私、アパレルのそういうバージョンのプラットフォームを使って、
フリーランスでアパレル販売をやっているので、
それのカジ大工版という感じですね。
自分で自分の得意なスキルを生かして、
自分の時間給とかを自分で提示して、
実績とかこういうことができますとかをプロフィールに書いて、
お客様とマッチングするみたいなね。
いくらか手数料がプラットフォームに入ったりとかがあるんでしょうけど、
この人にお願いしますって、
こっちが成立、契約っていうかね、成立したらもうやりとりは、
プラットフォームを通じてメッセージをし合うんですよ。
で、今日夕方過ぎぐらいにね、
夕方ぐらいにメッセージが来て、前日ですみませんって来てね、
なんかお子様いらっしゃる方って書いてたからね、
自己紹介のプロフィールのところに書いてたから、
イレギュラーなことも終わりなんだろうなとか思いながらね、
だからそういうのも急なことあったらどうして貼るんやろうかみたいに
ちょっと思ったりしてたんですよ。
急にドタキャンされたら迷惑やなとかっていうよりは、
どうして貼るのかなみたいな感じで、私は子供がいないので、
そういうハラハラっていうか、
そういうのがね、想像はできるけど、
実体験としてはないので、
それで苦情っていうかそういうのが来るお客さん、
クライアントさんに当たっちゃったりとかもあるのかもなとか、
例えば、私は明後日に来客があるから、
明日にどうしてもピカピカにしてもらわないと困るね、
みたいなんじゃないけど、そういう場合もあると思うんですよね。
ここの日にきれいにしとかないとまずいっていう、
明確なタイムリミットみたいなのがあって、
依頼する人もいると思うから、
そういう人からしたら、
事情はわかるけど困るみたいなのもあると思うので、
いろいろ大変だなとか思いながら、
私は別には、
気持ちの面ではね、
よし、5月21日に一緒に整理整頓してもらって、
気持ちよく6月迎えるぞみたいな気持ちだったけど、
そうか、ちょっと延期延長かみたいなね、
そういう感じなんですけどね。
怒ったりとか、はぁ?みたいなのはないし、
予定狂わされた?みたいなのは全然ないんですけど、
あ、そう来たか?みたいな、
そういう感じですね。
でも、内心、
私、一人で過ごすの好きなんで、
予定無くなっちゃったら無くなっちゃったで、
まあ、まあいいか、みたいなとこもあったりとか、
あとは、今月、
えーと、今月というか、
あ、そう、今月、
あの、12月に、
めちゃめちゃ好きなバンドが来日することが、
こないだ今月発覚して、
それのチケット代がまたかかってくるから、
この火事代行さん、私結構がっつり、
1万6千、1万7千弱ぐらいのお支払いの予定だったんで、
まあちょっと一旦、その延期になるから、
ちょっとその分がチケット代に回せるな、みたいな。
ちょっと内心ね、
火事代行さんも今月お願いしちゃってる、
来日すんのかい、みたいな。
チケット代また多い、みたいな感じだったんで、
ちょっと心おきなくチケット取れるかも、みたいなね。
そういうのはあります。
片付けが苦手な理由と家族の歴史
まあタイミングじゃなかったのかな、とか思いながらね、
まあその方が来てくれるまでに自分でできるとこまでとか、
思うけど、思うけど、てんてんてんって感じ。
いやーほんとね、みんなどうしてるんですかね、
部屋の整理整頓って。
私はパーソナルスタイリスト、個人の方にね、
服のアドバイスをする仕事もしてるんですけど、
服のことに関してはね、
これはこうこうこうで、こういう理由で、
こういうものを付け加えて、
こういう風な着こなしをやるって言うんだったら、
残してていいんじゃないですか、とか、
そういうのはできるんですよ。
だからそこまでしてこの服をまだ持っておきたいか、
そこまでしないと、もう今の自分がこれを上手に着れないんだったら、
着られないんだったら、もう処分かなとかね、
そういうのは手伝えるんですけど、
それはそのいるかいらないかの、
しかも服っていうカテゴリーに関してだけなんで、
家全般、部屋全般の整理整頓の手伝いではないのでね、
ちょっとまた別物やな、みたいな感じでね、
思ったりしてるんですよ。
この服、いりませんの、
シワ消した後のそれをクローゼットにどう収納するかは、
私の手には負えないっていうか、
私にはできないことなんで、
なんかやっぱ使う部分っていうか、
その得意が違いますよね。
私はとにかくこの家、部屋、
部屋の整理整頓っていうのはね、
難しいんですよね。
こうやってぐだぐだ喋ってる間に、
一つでも今目の前に落ちてるハンドタオル拾って、
拾ったらどうやって話なんですけど。
なんか何もできませんモードになってる時は、
ほんと何もできないんですよね。
得意な人にお金を払ってでも一緒にやってもらうっていうのが、
何かの一つの突破法っていうかね、
風穴を開けるっていうか、
流れを、淀みをなくすみたいなね、
ことかなって思うんですけど、
ちょっと明日無理になってしまって、
似た条件のサポーターさん、
おねかで大工さんを手配できますみたいなメール、
プラットフォームから来てたんだけども、
なんかその方が雰囲気が良かったんですよね。
家も近所みたいなんで、
向こうも来るのが負担少ないだろうしとか思って、
だからその方がいいなと思ったから、
延長でっていうことでね、
また6月入ってから改めてお願いしようかなって、
思ってるんですよ。
だからゆっくりしようかな。
片付けたかったけど。
なんで一人じゃできないんでしょうね。
なぜなのか。
でも昔から無理なんですよ私、本当に。
ちらっかりすぎて、部屋汚すぎて、
母親に殴られたこととかあって、
聞いた人、どういう家庭でお育ちになるかもしれないんですけど、
本当に、まだ多分今マッシーな方です。
高校生の時とか、本当に足の踏み場もないって、
こういうことかっていうような部屋で、実家の時になってて。
うちの母親も、急に重い話になるかもですけど、
うちの母親も片付けめっちゃ苦手なんですよ。
だから同族嫌悪っていうか、
多分それだったのかなって思うんですよね。
娘の汚すぎる部屋を見て、
本人もゾワッてするみたいな。
こんな人間が暮らすとこちゃうわって、
バシッて引っ叩かれたことあって。
でも母親もキッチンのシンクとかね、
ぐちゃーって溜めたりする人なんですよね。
だからもうそういうことやったやろうなって、
大人になった今思うんですよ。
同族嫌悪っていうかね。
小さい数字って言ったらあれですけど、
でもうちの祖父祖母はすっごい綺麗好きだったんです。
だからそこから生まれたうちの母ちゃんが、
ものすごく片付けが苦手みたいな感じ。
でもお母さんが子供の頃は、
言われんでもやっとったみたいなこととか叫んでやったんで、
たぶんおじいちゃんとおばあちゃん、
母親からしたら父母の仕付けとしてやってたんだろうけど、
本性っていうか本人の元々の気質的には、
たぶんすんげー苦手なことなんでしょうね。
だからそれが親元を離れて、
自分の子供が生まれてとか、
自分の家族っていうコミュニティの中っていうかね、
親元から離れてしまってからは、
うまく機能しなくなってしまったのが、
元々の性質がバーって出てしまって、
片付けが苦手な本当の部分っていうかね。
私はそれを見て育ってるわけなんで、
片付け方というものは、
私という人間にそのアプリがインストールされてないんですよ。
片付けるっていう、片付けてこうやったよっていうのが、
人のせいにしてるみたいだけど、やっぱあると思うんですよね。
代々っていうか、
幼少期に一緒に住んでいた大人の片付けをしている様とか、
片付けってこうなんだっていうのを教わらないまま、
ここまで来てしまったもんだから、
本当にちっともわからないんですよ。
こっちにあるものをまたあっちにやるってとか、
ただ移動させているだけで、
時間が過ぎていくみたいなことばっかりなんですよね。
お金を払ってでも助けてもらいたいなっていうのが、
今後の展望と共感
今の心境なんですよ。ちょっと遠慮になっちゃうけど。
今月は心置きなく12月のライブのチケットを申し込んで、
また来月、片付けのプロフェッショナルっていうか、
でもプロフェッショナルですよね。
片付けが得意な主婦は片付けのプロフェッショナルですよ。
ダス金とかみたいな、専用の洗浄液とかそういうのを持ち込んできはる業者じゃないけど、
業者さんじゃないけど、片付けのプロにね、
来月またお願いしようかなって思います。
お金を払ってでも解決したいってことなんかあります?
私はそれのお洋服版をやってるんですけど、
自分がこうやってお金を払ってでも生活にまつわることとか、
人生にまつわることを助けてもらう側になることで、
お金を払ってでも服の選び方とか、
今持ってる服の活かし方を知りたいとか、
そういう方の、自分じゃ本当にわかんないみたいな方の気持ち、
カテゴリーが別としても、どういう心境に陥っているのかっていうのをね、
想像したいなって思っております。
はい、っていうお話でした。
最後まで聞いていただいてありがとうございました。
また次回の配信でお会いしましょう。またねー。