初めての歩きながら収録のリベンジ
おはようございまーす。伴走コーチのまりです。 実は昨日ですね、初めての挑戦ということで、外で歩きながら収録をやってみたんですけれども、
まさかの、 撮れてませんでした。
撮れてませんでしたというか、 音が無音になっていて、
それで、 10分ぐらい収録したんですけれども、聞き返したら
音が入っていなくて、 それがですね、以前も一回長い収録撮った時に、
ワイヤレスイヤホンを使って聞いていて、その後あったので、 そこで入ってなかったっていうことが分かりました。
昨日もショックでショックで、 どうしましょうっていう感じだったんですけれども、
めげずに、もう一回今日、挑戦したいと思います。
初めての挑戦、続きです。
そして、車の音とか、
いろんな音が聞こえて、お聞き苦しいと思うんですけれども、 お付き合いいただけたら嬉しいです。
今日のテーマは、 最近のあれこれみたいなところで、
あまり、 何か有益なこととかではないんですけれども、
母のいるところまで歩いて、
結構15分ぐらいかかりますので、その間、 少しだけ話していけたらなと思います。
大雨被害と夫の冷静な判断
よろしくお願いします。 皆さんは、
だいぶ暑い日々が続きますが、お元気でしょうか。 私はですね、
この間、大雨、 警戒レベル5が出た地域に住んでいまして、
同じ市内では、亡くなられた方もいたりとか、
すごいすごい、
車が、
道路に、
今もですね、木曜日に大雨があって、今月曜日でも、 車が放置されたままで、
渋滞したりとかっていう被害も出ているところにいます。 住んでいます。
はい。 今まで毎日、普通に生活してた場所が浸水してっていうのをニュースを見て、
私はその時、 神奈川の実家の方に行っていて、
8時過ぎまで、 実家のことをいろいろ姉とやっていて、
その後帰る時に、
あのー、 のままだと帰れないということで、
姉の家に急遽泊まらせてもらったんですけど、 その時ニュースあまり見てなかったので、
帰れるでしょということだったんですが、 と思ってたんですけど、
旦那さんがニュースをたくさん見ている中で、 この状況では帰ってこないで危ないからホテル泊まったり、
実家に戻ってという話をしてくれて、 そのおかげで何か、
姉の家で朝まで過ごして、 金曜日戻ってきたらですね、
ものすごい被害が出ていたということで、 あの時の判断を一瞬でもちょっと間違えていたら、
今日こうやって元気に、 収録ができていないのかなと思うので、
やっぱり、 大丈夫だろうっていうふうに生きてきた人間ではあるんですけれども、
旦那さんどちらかというと冷静な判断ができる人なので、 そういう判断の冷静さに命を救ってもらったなというふうに思います。
両親の緊急搬送と自身のビジネス
7月に入って、母が
緊急搬送されて、入院して、 父のこともあって、
そして今回の大雨で、
県内で住人の死者が出ていて、 本当に驚くようなこの1ヶ月半なんですけれども、
自分が自分のビジネスを取りたいことも、 7、8月で果てるかどうかも、思い通りになっていないこともたくさんあるんですけれども、
でもきっと今それ、 去年の12月末で仕事を辞めて、
両親のことに専念できるというのも、 何かのご縁という言い方は違いますが、
タイミングというか、きっと神様から 両親のことをずっと見極めたくて、
声かけたりとか、電話したりとか、LINEしたりしても、 今までは家に入れさせてもらえなかったりとか、
避けるというか、そういう感じだったので、
やっと今、両親も嫌ながら、 今近くに人がいたので、ちょっとテレビでですね、
喋れなかったです。
えっと、増えながらも頼って進めるというか、
じゃあ、いいよいいよって、 未だに父の方は特に言うんですけど、
でもこうやって頼ってもらえる家が 花だなと思って、
今全力で向き合いながらも、 自分の人生も諦めたくないですし、
やりたいことをちゃんとやっていきたい。
それが今までのペースのような時間配分とか、 特に夏休みということもあってできないんですけど、
より両親のことで、本当にこんなに 動くことってあるんだってぐらい、
朝から晩までずっと動いていて、 限界を突破しているとは思うんですけれども、
できることを着実にやっていくし、
私はもう覚悟を決めて、 やっていくと前に決めて、
今もその気持ちは変わらないですけど、 ペースだったりやれる内容とかは、
もう一回仕切り直しをして、 やっていきたい。
やるぞという気持ちはあるので、 9月募集とかもできるように考えていきたいなと思います。
収録の終了と感謝
すごい暑いですね。
母の元に着き着いたので、 この辺で薄々とさせていただきます。
今日も聞いていただいて、本当にありがとうございました。
だいぶ暑くて、重い荷物もたくさん持ってきたので、 ずれずれしておりますが、
皆さんもお体第一で過ごしてください。
それでは、またね。