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やってみたいこと、まずはやってみよう✨
2026-04-14 12:46

やってみたいこと、まずはやってみよう✨

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感想

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00:06
スピーカー 3
みなさん、こんにちは。伴走型サポーターのまりです。 今日お届けしたいテーマは、
スピーカー 1
今、自分がやってみたいと思うことは、まずは挑戦してみる、という テーマでお話をしていきたいなというふうに思います。
このテーマにした理由というのがですね、昨日、娘と、
娘のお友達と、学校から帰って、お昼ご飯を食べた後に、公園に行ったんですけれども、娘がキックボードで、公園の道を走ってたところ、
段差で、ちょっとつまずいてしまって、もう、キックボードごと、こう、倒れて、もう両肘も血が出てしまって、もうすごい傷になってしまったり、膝も両膝ちょっと擦れていたりとか、
あと、鼻の女の子なんですけど、鼻もですね、すごい傷だらけで血が出て、どうしたらいいかなって気にして、今日も学校行ったんですけれども、もうすごく痛そうで、
体にもですね、ちょっと傷が3本線、キックボードの根っこの部分ですかね、底の部分が効いて、線が入ってしまって、珍しく痛いということで、人前で泣くのが恥ずかしいというふうに最近は言うんですけれども、それでも抱っこしたらすごい痛いよということで、昨日泣きをしていました。
スピーカー 2
で、その娘のことを考えた時に思ったこと、あとは娘がよく怪我を、本当に最近というか、昔からなんですけれども、特にここ数ヶ月よくするなと思っていて、それを振り返っている時に思ったことなんですけれども、娘、すごく足が速くて、公園とか安全な場所ではあるんですけれども、すごくダッシュして、
スピーカー 1
すごい急な坂とか、急斜面のところとかもダッシュしたりとか、それこそ昨日のようにキックボードも挑戦してみて、スピードをもってグングンと安全な環境の中でやってみるっていうのをやっていまして、
そうやって娘がやりたいなって、これ挑戦してみたいとか、走るの大好き、走りたいとか、そもそもそういうふうにやっていなければ、そういう傷とか怪我とかもないよなというのは前から思ってたんですけど、
スピーカー 2
なんかこう、普通にゆっくり歩いて、足元とか左右とか後ろとか、すごく慎重に歩いて、一歩一歩噛み締めていたら、あんまりその確率としては転んで大怪我をして、傷ができて血が出てっていうことにはならないのかなとか、
03:16
スピーカー 2
そもそもキックボードとかもやらないとか、挑戦しないっていう選択をしていれば、すごくキックボードごと倒れて大怪我をするっていう、昨日のような体験はなかったなっていうふうに思うと、
娘がやりたい、やってみたい、やるぞということで、挑戦したからこそそういう、ちょっと本当に痛い傷が多くって見ていて、こちらもひやひや、ひねひね、こっちも痛くなるほど心配ではあるんですけれども、
挑戦するとか、チャレンジしたからそういうふうになるんだなぁという姿を見ていると、
スピーカー 1
なんかやりたくないことをやりましょうとか、チャレンジしてみましょうとかっていうことではなくて、自分がやってみたいなって思うことを無心で挑戦する、怖がらずにやってみるっていう娘の姿勢を見て、
私自身もそうやって幼少期から生きてきたタイプなので、娘がそれをやってみたいことは、いろんなことあると思うけどやってみなっていうふうにやってみたら、応援してるよっていうスタンスでこういた、
過ごしてきたりとか自分自身もいたので、そういう結果で、やってみたからこそわかることっていうのもあるなぁっていうふうに昨日娘のことを考えていて、
あとはもう、絆創膏を変えながらとか、あの、処置をしながら思いました。
なので、私自身もやりたいなぁ、チャレンジしてみたいなっていうふうに思うことで、ちょっと怖いなぁとか、これできるのかなぁっていうふうに余儀ることも、ここ最近もたまにあったりはするんですけど、
ただ、挑戦してみないと、それが自分に合ってるかとか、こう、合ってないのかなっていうことさえもわからないと思うんですよね。
このスタンドFMを始めてみたからこそ、こう、話してみるって、ちょっとドキドキしてお腹痛い感じもあるんですけど、
楽しいなぁとか、聞いてくださる方が一人でもいると思うと、発信続けてみたいなぁとか、反応していただけたり、コメントをいただけたり、感想をいただけると、
やっぱりやってみてよかったなっていうふうに、やってみたからこその感情っていうのがあるなというのを、このスタンドFM一つにとってもすごく感じます。
スピーカー 2
あとは、失敗というか、やってみてちょっと違ったなぁとか、これは合わないなというふうに思ってみたことさえもですね、
06:03
スピーカー 1
そこから学べるというか、じゃあ違う方法の方が合ってるのかなというふうに視点を変えることができるのも、すごく大きな収穫ではないかなと感じています。
私自身も、高校生、大学生の時に、やってみたい、挑戦してみたいかったであろう夢があったんですけれども、挑戦せずにそれは終わったんですね。
で、年に数回、やっぱりやってみたいと思ったことを挑戦すればよかったなっていう後悔が10年以上続いていて、
すごくそれが娘との経験だったりとある場所に行くと、色濃く出て、うわっ苦しい、やっぱりやってればよかったじゃんって、それは合格しないと慣れない職業なので、
スピーカー 2
もちろんやってみて合格しなくて、それになれなかったっていう未来はもちろんあるんですけれども、やっぱり後悔してしまって、
スピーカー 1
今、これから慣れる職業ではないので、過去を思って後悔して、もやもやして、ちょっと苦しくなってっていうその時間、
今まで10年以上それを思った時間を考えたら、何日分だったかなって思うぐらい、振り返ってみると辛い経験とかもあるので、
片一方で、周りからは絶対無謀だろうと言われていた、そして結果が欲しい合格というものは入らなかったとある経験があるんですけれども、
スピーカー 2
高校1年生、2年生で自分で親に内緒でお金をバイトで貯めて、挑戦した夢があって、結果不合格だったんですけれども、
ただその時にやっぱりやってみて、やるにあたってどういう風にやったらいいかなとか、自分なりに高校生なりに考えて、挑戦してみて、やってみて、
スピーカー 1
後悔ない状態で試験に臨んで、結果不合格、今思えば笑えるような失敗の経験なんですけれども、
スピーカー 2
それさえもやっぱり挑戦したからこそ落ちたという経験をして、やっぱり合ってなかったなって思えるからこそその挑戦に関しては一切後悔はないですし、
やり切った、自分がまたすごかったなっていう風に感じれる思い出になってるんですね。
スピーカー 2
なのでやっぱりこうやらない後悔の方が、私にとってはすごく心に残って引きずりますし、時間もかかるなーっていう風に思いますが、
スピーカー 1
今聞いてくださっている皆さんはいかがでしょうか。
09:01
スピーカー 1
だからこそ、ちょっとしたことでもやってみたいなーと思うことは怖かったとしても、本当にちょっと小さなステップでもいいので、
チャレンジをしてやってみる。その1個が楽しいなーとか、面白いなーとか、継続してみたいなーと思ったら、また2個目の次のステップを踏んで、
ちょっとずつやってみるっていうことですね。私自身はお伝えしたいこととしては、やりたくないことというよりはやりたいこと、挑戦してみたいことをそういうふうにやってみるっていうのがいいのかなって思いますし、
実際クライアント様のお話を聞いていても、それは実感しますし、
ビフォーアフターとして変化としても、やってみたいこと、挑戦してみたいこと、怖いけれども、挑戦してみた結果、やっぱりこういう良い結果だったり欲しい結果が手に入ってらっしゃる方もいらっしゃるなーというふうに感じます。
私も今こうお話ししながらなんですけれども、
今もコーチングの恩師から新しい授業を学んだりとか、自分自身をセルフコーチングしたりとか、いろいろとこう、昨年の9月から変わらず深めているところではあるんですけれども、
スピーカー 2
学ぶだけではなくて、インプットだけではなくて、アウトプットをしていくってなった時に、今聞いてくださっているこういったスタンドFMとか、
スピーカー 1
あとはインスタのストーリーで発信をしてみるとか、あとはまだ挑戦少ししかできないので、これから深めていきたいなと思うんですけれども、
インスタのリルで皆さんに届けられるように挑戦してみるとか、今までたくさんいただいたお客様のお声、クライアント様のお声のアンケートですね、そちらをしっかりと自分で編集して、
こういったスタンドFMとかノートとか、インスタグラムとか、そういった媒体で発信をしていくっていう挑戦とかも、ちょっと二の足踏んで、できる時とできない時とできる時があるなと思うので、
私自身もやってみたい、ちょっとそういった細々した作業が苦手ではあるんですけれども、
そのやった先に新たなまたご縁が繋がれると思ったら、私の中ではやってみたいという挑戦に入るので、今この収録をしている中で、私自身も挑戦してみたいなというふうに今改めて実感ができました。
今聴いてくださっていらっしゃる方も、何か自分がやってみたいなとか、挑戦してみたいな、ちょっとこれ楽しみそうだなーって思うことが、少しの一歩でも踏み出してやってみてるきっかけになったら、とてもとても嬉しいなというふうに思います。
12:00
スピーカー 1
はい、今日も最後まで聴いていただいて本当にありがとうございます。また今週もどこかで配信をしていけたらなと思いますので、次回の配信も楽しみにお待ちいただけると、とても嬉しく思います。
季節の変わり目になりますので、季節の変わり目というか、すごく私の住んでいる地域は急に夏日のような暑くなってきて、寝苦しくなる日もあるのかなと思いますので、お体を気をつけて皆さんお過ごしくださいませ。
ではまたお会いしましょう。失礼します。
12:46

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