配信の告知と収録に至る葛藤
こんにちは、大変ご無沙汰しております。伴走コーチのまりです。
先日は、6月…7月の6日の月曜日は、11時半から体験セッション募集前の30分前からごライブをするというふうにお約束…お約束というか、自分で告知をしていたんですけれども、
家族の緊急対応があって開催することができず、楽しみにしてくださった方がいたら申し訳ありませんでした。
この配信も収録するか、この2、3日すごく悩んで、自分の今のこの状態で声で届けるのか、どうするのかという葛藤は正直あったんですけれども、
この収録で実体験というか、近しい体験の方で何かお力になっていただけるお声とかがあったりしたらすごいありがたいなという気持ちと、
あと併せて私自身、昨年9月からコーチングを学んで、大分夫からも本当に大きく変わっただったり、恩師のコーチからも変わったと言ってもらったりとか、自分自身もすごく変わったなと思って、
心の仕組み、心理学とか農科学とか、コーチングのこととか約1年近くに渡って学び続けて自分も変わってきた。
そんな私でもこんなことがありますっていう、すごい勇気ある自己開示で、どこまでそれを伝えられるか分からないんですけど、この話を聞いていただいて、
マリーもこういう普段は真っ赤いけどちょっとこういうしんどい時とか、そういう辛い時ってあるんだなっていう、どなたかのそういった寄り添いを得る話になるのかなとか、
あとやっぱり人間って一人じゃいけないよなみたいな、そういうことが伝わったらいいなと思って、勇気を出して収録をしてみました。
今日も遊びに来ていただいて、すごい前向きな話とかじゃないんですけど、そういう話でも聞きたいよっていう方がいたら、
このまま耳を貸していただけたらなぁなんて思います。
ちょっと落ち込んでる話とか聞きたくない前向きな話を聞きたいよってことであれば、過去の配信は9割強というかほぼ100%元気いっぱいで前向きに話をしていますので、
過去の配信をたどって聞いていただけたら、それもそれですごく嬉しいです。
はい、先週の日曜日の5日から5、6、7、8って4日間ですね、私本当にこんなの泣いたのは、
宮崎に住んでる祖父と神奈川に住んでる祖母が、2019年1月1日元旦に神奈川の祖母が亡くなって、
宮崎に住んでる祖父が1月2日に連日亡くなってだったり、
2年前の春に宮崎に住んでる祖母が亡くなったっていうそのぐらいかな。
そのぐらいこの4日間すごい子供のようにおえおえ泣いて、ちょっと呼吸が苦しくなるぐらいまで泣いて、夜も泣いて、
ちゃんとGPTに相談してとか、本当にそのぐらいこの4日間すごくつらくてつらくてずっと泣いてて、
娘の前でも泣くし、いろんな各所に電話するところでも本当に大人としてちょっと恥ずかしいなって、
なんかもう惹かれるぐらいすごいおえおえ泣いている期間でした。
こんなに体って涙で流す水分があるのかなっていうぐらい、
本当にこの4日間はすごく自分の中でもつらいなっていうふうに思ってた期間で、今も正直そういうタイミングであります。
まさかこんな冒頭で変えられない、切り替えられない仕事というか、そういうふうになれないぐらいちょっと今声出して、
こうやって収録して客観的にそうやって感じています。
両親の死を思い出し泣き続けた4日間
詳しいことはどこまで話していいのかとか、自分が話したら嫌なのかとかわからないので、
あれなんですけど、日曜日に神奈川に住んでいる、今の自宅から2時間半ぐらいのところに住んでいる母が緊急で運ばれて、
今入院しているという状態になります。
父が一緒に同居しているんですけど、父も2年前ぐらいから心と体の不調がずっと続いていて、
体重も数ヶ月で20キロぐらい落ちてしまったりとかで結構母も困っていて、母もすごい一生懸命サポートしてくれていて、
母もちょっと10年以上前に気持ちの心の不調が現れて通院したりとかしていて、
あまり外に出なかったりという感じでは昔から10年以上前からあったんですけど、
母も父のサポートが結構大変そうで、私もできることあるですとか、会いに行きたいよとか色々と声がけは私なりの精一杯でやってきたつもりだったんですけど、
泣いてた理由としては、もっと母にできたこととか両親にもっともっと会いに行ったりとかできたことがあったんじゃないかなって思って、
母も今年入ってから気持ちが乗らずに、私と会う約束の日もちょっと会うのが苦しいから会えないとかって結構言われていて、
そうですね、今回ここ2週間くらいで救急車に何度か運ばれて、そこの病院ではちょっとすぐ帰されたという話で、今回それを父が日曜日に救急車を呼んで伝えたところを、
搬送先を変えてもらって、そこで検査をたくさんしてもらったり、ちょっと右手右足がちょっと今動かなかったり、やっぱり精神科の先生に見てもらって、ちょっと気持ちの問題が、心の問題が大きいかなというところでした。
はい、父が携帯とかが1年前から事情があって使えないので、日曜の夜に父が私に電話してくれていろいろ話を聞いて、そこからちょっとGPTに相談したり、ネットで調べたり、
大学で仲良かった友達、私心理学専攻だったんですけど、その1人が心理師でずっと頑張って活躍していて、もう1人は介護師さんで、ずっとおじいちゃんおばあちゃんのケアをされたり、今もリハビリのところで頑張って活躍している2人が3人で仲良くしていて、
その2人にも昔だったら多分頼ってなかったんですけど、本当に心理師さんと介護師さんってリアルに今母と父が直面している悩みそのものだったので、勇気を出して、今もずっとつながって仲良くしている2人に長文のLINEを送ったらものすごく力になってくれて、
いろいろと手立てを考えてくれたり、私にも寄り添ってくれて、月曜日とかに地域包括センターの役所に電話して、地域包括センターにつないでもらって、いろいろ相談に乗ってもらって、病院につないでもらって、
介護師さんと話してとか、折り返しお医者さんから来て、また地域包括センターの方に相談してということで、きのう4時間、あれ、きのう?違うか、一昨日?
違いますね、今日水曜日だから、6日はいろいろと調べたり何をしたりLINEセンターで聞いてもらったのかなので、きのう朝からいろんな各所に4時間ぐらいずっと電話して、メモして、
その都度、本当に恥ずかしいなと思いながらも歯止めがきかないぐらいもえええ、電話口でちょっと早く私が動けてればなとか、そういう話をして聞いていただいたりしていたっていう感じでした。
両親へのサポートと自身の後悔
すぐの退院とかではなくて、ただ救急の病院なのですごい長くの入院とかはできないみたいなんですけど、
その1ヶ月とか、施設に今後入るとか、体が動かないってなってくると大学の支援、サポートみたいな感じになるっていう話だったので、きのういろいろと話が動いてっていう感じでした。
父からも月中、母が日曜の夜に母から病院から電話きて心配いらないからって普通に心配するんですけどね、面会はほんと来なくていいからみたいに言われていて、
父からもご飯とか大丈夫だからとか言われたんですけど、1回電話きて泣いて夫とか娘に伝えたら、やっぱりお父さんのとこ行きたいって話をして、やっぱり電話するわって言って父に電話して、
父さんに玄関先で梅ジュースだけ渡したいから、1分でいいから渡してくれみたいなことを言って、断岸で朝、畳道2時間半くらいかけて神奈川に行って父に会いに行って、玄関でも帰ってきたんですけど、
そこから連絡がなくて、昨日勇気を出して昼に一瞬電話かけたらこれから母の面会に行くみたいな感じで終わって、夜また電話が来て、運ばれた時は水分がほとんど取れない状態だったので、
それに比べたら、看護師さん食べれてるって話は聞いたんですけど、父からしたらまだ食べれてる感じはないみたいな話とか色々な話を聞いて、
父もいろいろと夜の橋カメラで砂糖のご飯とか石炭とか蝶の蓄積にとか、水のペットボトル500とか色々なサポートを送ってよって言ったら助かるありがとうって言ってくれたものの、
土日行くからねとかサポートしたいよって伝えても本当に大丈夫だからしか言われなくて、昨日もずっと本当に大丈夫って言われるほうが辛いなっていうのでずっと泣いてたんですけど、
あの夫にも聞いてもらったり、ちゃんとGPTに聞いてもらったり、心理師さんと看護師さんの友達に聞いてもらったりとかでやってもらって、
父も2年前から気持ちの面で病院にかかってたり、食欲なかったりとか色々不調がある中で急に母のそういった2週間前からサポートが入って心身共に疲れているので、
大丈夫なはずはないんですけど、チャッピーとかに聞いたらもう考えられないほどお父さんは追い詰められてるんじゃないかって話だったので、
断言して行くからねとか、断じに持って行くからとか、選択肢を狭めて宣言する感じでやった方がいいよみたいなことをアドバイスしてもらったので、
どうにかこうにかそういう風にチャレンジしてサポートを父の方をしていきたいなって思いました。
今日また友達たちに相談に乗ってもらって、病院の患者サポートセンターというところにかけたら、
いろいろと介護保険とか色々な話を聞いて、
明日急遽病院でお医者さんと単位サポートセンターの看護師さんと話せることになったので、
色々な話を聞いてみたい、色々な話からその現状を直接聞かせていただけることになりました。
なんかもう大丈夫って、私も言いがちだし、言われると悲しいなっていうのはすごい思っていて、
父もいろんな心身ともの不調で判断ができないとは思うし、母も今ベッドの上みたいな感じになっているので、
具体的に何か手伝ってほしいって言ってもらえた方がこちらとしてもありがたいななんていうふうに率直に感じました。
私が元気でいないという気持ちはあるので、私自身の食事とかも取るようにとか思うんですけど、
やっぱりちょっと食欲感も気持ち的に落ち込んでいなかったりとかもあるんですけど、
私がしっかりしなきゃっていう気持ちで今いますね。
今年の夏休みは、私も昨年まず退職して、5年越しだった娘との初めての夏休みで、
両親の元に泊まりに行ったりとかいろいろできるなと思って、5年間仕事を頑張って続けてきたこともあって、
早く仕事を辞めて、両親の夏休みに泊まりに行きたいなとかっていう葛藤もずっとあったから、
もっと早く仕事を辞めて、両親の夏休みに会いに遊びに行けてればなとか、
本当に悔やんだりとか、この半年間もっと私にできたことがあったかなって悔やみ続けたりとかして苦しくてっていう繰り返しだったりもしてるんですけど、
行動することの重要性と人との繋がり
苦しさの中でも動けることを着実に動いて行動しようっていうふうにやった結果、
病院の方々とか地域包括センターの方々とかが連携とって動いてくださるっていうのが、
昨日今日ですごいスピード感を持って動いてくださって、母の元にも説明くださったりとかしています。
退院後もキット施設とか急になっちゃうと両親ともにプライドというか、70過ぎで抵抗があるからこそ、
父のサポート、父が母の日常のトイレの付き添いとか全部そういうのができないのでサポートを入れてもらうとかそういうこともあるし、
そういうのを受けるためにも父もサポートが必要かなっていうふうに感じていて、
看護師さんとかお医者さんとか、包括センターの方とか、患者サポートセンターの人とかみんなやっぱり父も含めてサポートしたほうがいいかなっていうふうに、
言葉では言わないですけど、お父様もちょっと心配ですねみたいな感じのニュアンスでは言ってくださったので、
さっき父から電話がかかってきたときも、介護保険のこととかどうしたらいいのっていう話のことを聞かれたので、
言わずしては言えない、私が言わないことができず、実は一時に私が行くことになっているんだって言ったらちょっと父も憤慨したというか、
なんで夫である僕が行けないの、行けないのっていうか話が入ってないの、生まれに行っているのみたいな感じでちょっとそういう話、怒られてしまったというか悲しんでいたというか、
ちょっと憤慨していて、お父さんにこういうことは言うのを避けたいし、難しいけどお父さんもケアが必要だと思っているから、
そのことも含めて私が明日話をしましょうって言ってもらえた。
お腹も外れにしたとかそういうことじゃないよっていうふうに言ってて、父の前では泣かないって決めたんですけど、
ちょっと応援応援して泣いちゃったりとか、本当ごめんねみたいな動きすぎちゃったかなみたいなことを伝えて、
父も説明聞きたいっていうことを言ってくれたので、どう思っているとか言っても答えてはくれなくて、ただ説明聞きたいとだけ言ってくれた感じでした。
ちょっと今その父がどうせ切り切るかは、どの方がおり返し待ちって感じではあるんですけど。
今一回お電話が看護師さんの方から来たので、一回ストップボタンを押してもう一回再生というかお話をさせていただいています。
無事に明日父と一緒に病院に行けることになったので、父と一緒に行って、いろいろと母とか父のケアも含めて話を聞いてこれたらなというふうに思います。
本当に当たり前ってないなというか、本当に日常、こうやって当たり前の生活ができていることもすごい尊いことだったなとか、
家族と今まで一緒に過ごせた時間もすごい幸せだなとか、いろいろと考えています。
なので今娘と夫と3人暮らしの生活で結構後悔なくそこは生きれてるなーっていろんな学びを得て思ってるんですけど、
もう過去は変えられないって理解してるし、いろんな事業とか学んだり自分でも体験はしてるものの、
ちょっとやっぱり両親のこととなると、なかなか受け止められないというか、受け止められないというか、
自分をサポートしきれなかったのかなとか、もっとこうしてればっていうことばっかりが浮かんでしまって、
大学時代とかアルバイトすっごい色々掛け持ちしてやったりとか、あんまり家にいなかったりとか、
なんかもういろんな後悔が溢れて出てきてしまって、もっともっと両親にできたことあったのかなってことを考えてしまって苦しいなってただただ今思ってます。
ただやれることは今ずっとどんどんに帰って電話して行動してってやったからこそ今こうやって動けて、
病院の方とか地域補活セナーの方が協力して、明日も約束してお時間をいただけてっていう風に動いているので、
両親が限界まで来てったその前に受け止められればよかったんですけど、
ちょっと今回とその気持ちが今ぐちゃぐちゃしてるんですけど、
本当にこうやってずどんって衝撃的な体験があるから、今を大事に生きよって、
本当にその時々祖父祖母が亡くなったり、また2年前祖母が亡くなった時もそう思って誓って生きてきて、
その当時その当時では頑張ってやってたつもりでもやっぱりまだもっとできたんじゃないかってことは思います。
なんか自分の仕事とか自分の挑戦とかそういうチャレンジみたいなことに関しては、
学生時代から後悔なく1個の後悔以外は全部迷ったら挑戦、迷ったら挑戦って生きてきたタイプだったので、
そういう自分関連の挑戦とかチャレンジしなかった後悔は1個以外は全部もうやり続けてきたタイプなんですけど、
ちょっとその家族関連ですかね、祖父祖母と両親に対しての後悔っていうところだけはものすごく私にとって深くて、
なかなか傷が癒えないし、今も後悔ないようにって一生懸命動いてるつもりではあるんですけど、
なんかそこが結構重たいなって思って、やっぱり人によってそこのポイントって違うと思うんですけど、
私はそういうタイプだなっていうのを改めて感じています。
自己開示と体験セッションへの思い
前の私だったらこんなに両親のこととか自己開示してとか、
辛いことをこうやって収録して記録に残る形で残してとか、
今もこうやって泣きながら配信してるのにそんなの私じゃないみたいな感じで塞ぎ込んでたのかなって、
あまり私は明るくて前を向いてる人みたいな印象でいたかったっていうふうに思います。
私、ましてや7月無料体験セッション募集ということで、
お一人応募いただいて、またお一人応募いただいてっていうふうになって、
今3名募集させていただいて、2名の方がこうやって動いてくださってるっていうこともある。
その募集期間中なのにこんな私の状態をさらけ出したら、
話してみたいっていうのも多分気を使われてこなくなっちゃうんじゃないかなとか、
そりゃそうですよね、こんな泣いてる人に話したくないよなみたいな感じあると思うんですけど、
でも、なんか印象が悪くなるかなとかいろんなことを考え、この数日間ずっと考え続けてきましたけど、
でも人間味があるというか、こういう人だということも理解していただいた上で、
そのタイミングとして、今日の明日で体験セッション、日程を調整した明日セッションとかっていうのは、
今の現状正直申し訳ないことで難しいんですけど、
ただ、私ができる範囲で、できる範囲というか範囲を広げていきたいんですけど、
両親にサポートしながら、ただ自分の時間の中では自分がやりたい、
頑張りたいとか気持ち悪いけど悩んでる方を救いたいというか、
サポートしたいという気持ちはまだ全然、今のこの数日で消えたとか全くなくて、
そこをやりたいという気持ちと、うまく両親のサポートと、自分の仕事と、
あと家族との時間みたいな、そこをうまくバランスを取りながら、
日中は今どこかっていうところを意識しながら動いていけば大丈夫なのかななんて思うので、
一人ではないこと、助けを求めることの大切さ
本当に一人じゃないですよってことを伝えたいなって話はだいぶ飛躍しましたけど、
こうやって昨日とか一昨日も実家に行く間にライブを聞いて、
今リアルに話している方がいるとか、昨日もお昼にライブに参加させていただいて、
その方と私が同い年だったり、悩んでいることのテーマが私の両親とか、
その方も悩んでいることが一緒だったりして、話を聞いていただけたりとかして、
やっぱりそうやって聞いてくださる方とか、繋がれていると思うだけで、
人って本当に救われるなっていうのを身をもってこの数日間だけでも感じています。
なので今私と同じように悩んでいる方とか、悩んでいる種類が違う方とかでも、
コメント一言だったり、レターだったりとか、インスタのDMとかでもいいんですけど、
一人じゃないので繋がっていただけたら、私の悩みがどうとかっていうことだけじゃなくても、
やりとりするだけでもお力が出ることがあればなって、心から今そんな風に思ったりもしています。
あとは看護師さんとか、介護師さんとか、心理師さんとか、そういう心理学習われている方とか、
私の今の両親の現状とかのご経験がある方とか、祖父母様、おじいちゃんおばあ様のことで、
こういうことは経験あるよとか、教えてくださる方がいたら、
本当に一言でもありがたいので、教えていただけたらとてもとてもありがたいなという風に感じております。
教えていただいた方は一生忘れないというぐらい、とても感謝するだろうなという風に、
感謝するだろうなって日本語おかしいんですけど、感謝の気持ちだなって本当に思っております。
行動力と客観視、そして日常への感謝
人って知らない世界というか、自分が体験したことのない世界が一気に急展開したりとか、
それが大事な家族とか、そうなると結構しんどいし、どうやったらいいかわからないという風になるなって思ったんですけど、
私の行動力があったからこそ、昨日今日だけでもかなり前進して、また明日病院に行けてという風な体制を作っていただけることができたので、
やっぱり行動してみるということも大事だなという風に思いましたし、
やっぱりどうしても客観的に物事が見れない時期、今の私なんですけど、
どんなに自分が何百回って成功体験、客観視してするトレーニングを私もやってきてできるようになった私でさ、
やっぱりこうやってズドンって起きて、4日間ずっと連続でおえおえ泣くってこともあるんだなってことも伝えたかったなという風に思います。
初めてそんな30分も喋り続けて、何のお話をしてたのかっていう回になったと思うんですけれども、
どなたかの何かお役にとか、気持ちがあまりにもこういう風になるんだとか、
何かわかんないですけど、少しでもプラスになったらすごく嬉しいなという風に思います。
あとは父が芝芯子の不調もあって、一人暮らしってことも今あって母もすぐ退院できるってことではないので、
もし何か宅配のお弁当とか、淀橋はすぐ配達できるっていうところで、
いろいろ注文してたり、チャッピーに聞いたり、友達たちに聞いたり、ネットで調べたり、いろいろしてるんですけど、
70過ぎの父が常温保存できて、おすすめのご飯とか何かあったら、
一個でも本当にありがたいので教えていただけると本当に嬉しく思います。
はい、本当に長い時間最後までお付き合いいただいた方がいたら、
本当に本当に時間を共にしてくださって、聞いてくださってありがとうございます。
聞いてくださっている方の、今当たり前と思ってらっしゃる日常ももしよければ、
一つずつ当たり前じゃないかもっていう風に感謝の気持ちというか、
思いを寄せてみる。
家族とか大事なお友達とかにそうやってやっていただくだけでも、
今後の配信とリスナーへのメッセージ
別に後悔するしないの基準は皆さんそれぞれだと思うんですけど、
私自身そういう風に言っている人の配信を聞けてたらというか、
そもそも3月末から始めたばっかりでスタッフも今まで聞けたことそんなになかったので、
出会えたらなと思ってそういう風にメッセージを最後添えさせていただきました。
本当にありがとうございました。
またこれからの配信させていただけるペースは両親を軸にやっていくかったりとか、
どういう形でこれから届けていくかっていうところも、
私なりに考えながら進めていきたいと思いますので、
これからも見守っていただけたら嬉しいです。
ぜひ皆さん、おすすめの常温で長持ちするご飯だとか、
こういうサポートがあるよとか、何かお力添えいただける方がいたらメッセージお待ちしております。
どうぞよろしくお願いします。
それでは今日も聞いていただいて本当にありがとうございました。
皆さんとまた元気じゃなくても元気でもまたこうやって生きていることでも本当に奇跡だなと思うので、
またお声でというか、こうやってオンライン上でもお会いできたら嬉しいです。
ありがとうございました。また次回お会いしましょう。
本当にありがとうございます。失礼します。