00:01
疲れたー。 もう1時かよ。
てか、あれやってんじゃん。 うーん、これじゃないなぁ。
これでもないな。これこれ。
いやー。あれ? そういう入り?
ラストね、まあ2回だったんですけど、今日、次回でね。
ただ前回を持ちました、あの、この番組が恋愛リアリティショーになってしまいまして。
急遽、あの、私、交番させていただきます。 いやいや、えー。なんで?
恋愛リアリティショーなの? いやもう、あれもう、前回も聞いた?かな。
どうでした?なんか、俺も。 何? 恋愛リアリティショー、あの、あの、京スキを前見てたんだけど、
京スキを見てる時の引きつった笑顔に、もう、まんまなったの。聞いてる時に。
一致した。だから俺もう、あの番組のタイトルも言えない。もう、なんかあの時点で終わっちゃったからさ、もう。
なんて言えばいいのかなと思って。 死んだ。なんか、根幹を崩された。
なんでなんでなんで。どういうこと? 日常の面白い、おかしいみたいなことを話すっていう、なんか、
信念を上げさせられたね。 あの1回でなんか、何を大事にしてきたんだろうと思って。
いやいやいやいや。 だから、あれでしょ?丸ちゃんが来てくれたやつでしょ?前回の。
や、やばいよ。 いやいや。 通常回としてやってるんですけど。 全然なんか、別番組始まったのかなと思って。
それはでもさ、なんか、もう根本からなんかさ、なんか俺、なんか、女とならようとか、無理だから、とか、
格好つける部分あるじゃん。松田さんの。 それと、いや、なんか女の子、
03:00
てか、ゲスト来て、楽しく面白くやってんならいいんだけど、なんか、思い出話っていうか、なんか。 何?
何?何?なんか、ほんとに苦笑いしかできなかったんだ。 ええ?
あれ。 思い出話。 いや、なんか。 別に普通に、めっちゃ、いやでも俺あれ、結構、
大変って言ったらあれだけど、だいぶ頑張って準備して、すっごい気合い入れてやったから。
やっぱ、ほら。 本当? いや、うん。ゲストしかいないっすさ。松田さんとか、あやさんいればいいけどさ、どっちかでも。
やっぱ俺とゲストだとさ、むずいじゃん、その、なんか。 だいぶ準備したよ、俺。 いやーでも、あれだめだね。 4日ぐらい準備したよ。
まああれはだめだね。 だめだろ。 あれはだめだね。 いやいやいや、かわいそうでしょ、まるちゃんが、そしたら。
あれだけ。 それ楽しかったって言ってたし。 別の番組名にしてください、あれだけ。 いやいやいや。 マーブルブース、松橋マーブルブースじゃない。 いや、なんで。
助かってんだから、二人とも。 せっかくまるちゃんが来てくれて。 いやー、会いたかったなー。
え、でも言ってましたよ。 にしても会いたかった。 なんだかんだ言っても。 まあ俺はあの番組に対する俺の中のにが悪しくできなかったのも、低説もするつもりは一切ないけど、会いたかったね。
ただ一言の話だった。 それはほんと。 ほんとに何だっけ。 じゃあまた呼んでいいですね。 お願いします。
って言って、なんかさ、ほんとに、結局3回でしょ? 来ていただいたの。 うん。
うち2回俺いないわけ。 はい。 なんでそういうことするのか。 いや、何が? いやいやいや。 いないの? 最初は君らが忙しいって言うから、誰か出てくんないかなと思って、めっちゃ探して。 あー、ますか。
会いたかったなー。 忙しい、なんか来てくれたのよ。 忙しかった。 ありがとう、ほんと。 そっちだからね、いなかったの。 ちょっと名前忘れちゃいましたけど。 えー、まるちゃん? まるちゃんね。 やばいね。
やばいね、お前。 うん。 にしても会いたい。
それだけはほんと。 え、でもだいぶなんかね、反響もらったけどね。 あー、ほんと? ほんと。
響いてた? まず。 いや、響いてた。 俺響いてないから反響もないんだけど。 轟いてた。 え、ほんとに。 え、どこら辺に?
いや、なんか、あのー、友達? とか。 あー、聞いてくださってる? リスナーさん?
うん、はいはいはい。 連絡来たのよ、DMみたいな。 アポロね。 そう。 DM来た? DM来た。
なんで来たの? いや、あのー、まるちゃんの母です、みたいな。 これ、めちゃよかったです、今回、みたいな。 なん、まるちゃんの母?
いや、なんか、聞いてねえな、さては。 そのさ、メールでさ、 なん、まるちゃんの母? なんか、まるちゃんに向けたメールで、なんかボケみたいなやつさ、
まるちゃんの父、みたいな、ラジオネーム。 まるちゃんの彼氏、みたいな。 俺、あの、もう4回に分けて聞いたからさ、あのー、途中リーダー数が多すぎて、ちょっと飛ばしちゃった部分は、
06:08
まさに、ノリがあったのね。 逆に、何だろう、そのスタンス、ほんとに。 言わせてもらうけど。 何? 何、何だろう、それ。 何が? カッコつけて。 カッコつけじゃないよ、全然。 何だろう、それ。 いや、なんかこう、
な、何だろう、この、 何? その、恋愛リアリティショーに対する、まあ、面構えとか? まあ、今回のまるちゃんのやつもそうですけど、何だろう? いつも思ってたけど。
恋愛リアリティショー好きな人からしたら、もう意味不明。 寒いってこと? えっと、演技ならいいよ。
演技じゃないで素でやってるなら、どういうこと? って感じ。 なるほどね。 そう、なんか、
漫画の世界をリアルでやってる私たちは、俺たち、 すごい、このドキドキみたいな。 え、じゃあさ、あれはどうなの? そしなあの。
おもつけじゃない? 見てないけどね、そんな。 あれもダメなの? うーん、まあ、
まあ、何やってんのかな? あれは若干寄ってるけど、じゃあ普通にさ、普通のラジオで、女性、シンガーソングライター来ました。 これはどうなの?聞ける? 全然。 聞けんの?
普通に話せばいいのに、なんか。 普通に話しゃべってるの? いや、なんかなぁ、
俺、いや俺いたら、どうなってたんだろうとなったね。 また違う系になったんじゃないかっていうね。
まあ、要は、 痛かったってことだよね。
その松田さん、その。 そんな話すんなよ、妙に。
なんか、うらやましいというかなんて言ってたの? ってことだよね。 まあまあだから、合わせてよ。
合わせて? 合わせるだけ。 合わせて。 話したい。 いいよいいよ。 一緒にもう。 またでも、だからほんと来たいって言ってたし。
4人でね。 次はハリーさんも含めて4人で。 そう言ってたよ。
で、まあ今回あの最後から、ラスト2回。 まあ一応ね。 今日含めて。 シーズン2っていうところのね。
で、来週が、どんぐらい、2時間ぐらいなのかな。 わかんないですけど、2時間、そのゲストをまた呼んで、
スカイハイレディオの2人。 1人は電話出演になるんですけど。 あ、そうなんだ。
連絡いただきまして。 電話だけでも。
という感じだったんで。 っていうのと、あと、忘れたけど。 あのもう一つなんだっけ、ナイターンね。
伊藤ジャンとシュウさんで。 来るらしいね。
やります。 お楽しみに。
はい。 って感じなんですけど。
なんかありました、最近。 いや最近は本当にね。 俺話そうかな、じゃあ。
え、なに、フッとパスしてすぐ奪うの? いやいいけど。 じゃあ俺話そうかなってもらっていいよ。
09:06
え、あんの? あの、まああるっちゃ、全然どうぞ。 いや、あんならいい。 来たい。
聞かせて。 いやちょっと、話していいかな。 恥ずかしいからね。
いやあのさ、あのー、広島を京都に行ってきたんですよ、この数日前。 へぇー。
ま、旅行? うん。 旅行以外何かあるんだってね、ちょっと言われちゃった。 言ってないけどね、誰も。
あのー、地元の人たちと、なんかバラバラになっちゃうからね、もうすぐで。 うん。
最後行きましょって言って。 あーなるほど。 車で行ったのね。 車で。 車でね、広島まで10時間。
10時間? うん。それそれめっちゃ楽しかったんだけど、みんな運転できるしさ、交代交代で。
で行って、あのー、尾道行ったのね、最初ね。 尾道ねー。 尾道知ってる? 広島の。
知らない。 知らないの? 知らない。聞いたことある? なんかね、俺も説明が難しいんだけど、なんかあの、
ま、寺の町?坂の町?階段の町?みたいな。 なるほどね。 なんか景観がいいんだよね、とにかく。景色もいいしさ。
で、坂の上から、丘の上から見下ろした景色がいいみたいな、街並みと。 でまぁ、それをたぶん観光地としてしてるから、
なんかいろんなオシャレな店とかあって、雑貨屋だか。 うん、その、その場所にしかないみたいな。 そうそうそう。尾道、まぁ有名だと尾道ラーメンとかね。 へー。
尾道プリンとかもあるらしいんだけど。 あー。 そう、まぁそんな街ですよ、尾道。ずっと行きたくて俺。 うんうんうん。
で、行ってさ、であのー、着いたら大雪ね。 あ、降るんだ。 うん。めちゃくちゃ雪で超寒かった。
でも結構降ってた。 いやだいぶ、もう、銀世界。 広島で。 まぁ積もってはないけど。
で、そう、あのー、ロープウェイが有名というかさ、その、まぁ一応みんな乗るかな、行った人は、みたいな。 で、行ったんだけどさ、ロープウェイはまぁ景色ね、最悪ね。何も見えなくて。
もう。 曇ってたし。 あー、曇って、まぁ雨、雨、雨雪? うん。何も見えなくて。 何も面白くないです。
でもめっちゃ人いたのよ、ロープウェイ、急急の。 大丈夫これ、落ちない?みたいな。
やっぱ、そう、みんな春休みだからさ、若い人多かったね。 うん。 で、まぁ景色悪くて最悪だったんだけどさ。 うん。
で、まぁ一応まぁ色々お寺、頂上まで行って、で、見て。 で、まぁ雨ながらも、まぁ雨こその良さみたいな感じです。 雨の道の街並みをこう歩いてさ。 うん。
で、なんか、おな、最後昼時ぐらいで。 うん。 あのー、商店街行ってさ。 で、そこでプリンとか食べ歩きとかして。 はいはいはい。
行ってたんだけど、あのー、すっごいオシャレな、オシャレというかなんか雰囲気が良い。 うんうん。 カフェ、カフェみたいのがあって、なんか。 で、ちょっと覗いたらなんかね、本みたいのがいっぱい置いてあって、本みたいな。 みたいな。
12:05
本、本が置いてあって。 はいはいはい。 で、なんかあのー、その、俺らより前に入ってたお客さんが中にいて。 うん。 その本読んでる、読みながらこうなんかコーヒーとか飲んでる感じ。 へぇー。 あー。 すっごい素敵な店があって。
でー、そこに入ろうって言って。 うん。 たまたま見かけた。 たまたま見かけて、調べてたとかじゃなくて、見かけて入ったんだね。 へぇー。 で、あのー、入ったらそのなんかあの、大正時代の学校みたいなさ、雰囲気? 木、木材町。 木、そうそうそう。 で、あのー、なんか店員さんというか、その、もうあのー、カッポウギみたいなの来てるね。女性。 へぇー。 そうそうそうそう。 そういうコンセプトだな。 多分ね。 あー。 でも良くて。
で、あのー、紅茶ね。尾道紅茶みたいな。 うん。 で、飲んで。めっちゃうまいなと思ってさ。 うんうん。 でー、まあ色々喋っててさ。 はいはいはい。 なんかコロナってどうするみたいな。 そういうのあのー、でー、写真撮ったりしてさ、その。 はいはいはい。 ちょっとカッコつけた写真ね。 うんうん。 撮ったりしてさ。そしたらピロリロリンみたいになってる、急に。 え? なんで?
ピロリロリンってやった瞬間に、その周りの、そのなんか、わっけぇ女の人たちが見るとき、ひゃぁー!みたいな。 え? どうやって? ビリアルだって。 あー。 ビリアルの、あのー、今撮ったら、いっぱい今日載せられますみたいな。 あーはいはいはい。 2分以内に撮ってくださいの通知音。 うんうんうん。 ピロリロリンってやった瞬間に、ひゃぁー!みたいな。 その。 おーいおいおい。 めちゃめちゃ叫ぶな。 え、なになになに? ってなっちゃった俺も。 うんうん。
でその、俺はその音を、聞いたことがなかったの。 うんうんうん。 でも噂には聞いてたのよ、なんかビリアル今すごいみたいなさ。 あーはいはいはい。 あの授業中もその音聞いた瞬間にこう撮り出すみたいな。 えー? マジで? そう、もう。 なんか。 関係ないだってもう、若い人たち。 うんうん。 俺はその音聞いたことなかったんだけど、なんかまあ大学生活すっごい、生き生き楽しんでるやつが。 うんうん。 えー俺、えーなになにこれって言った瞬、俺が聞いたら、そう、あービリアルだよみたいな。 うんはいはい。
ビリアルこうなんだと思って。 うんうん。 あの、やめてほしかったよ、シンプルに。 その、すっごい素敵な雰囲気になってたの。 あーはいはいはい。 俺もさ、あのちょっと寒い、雨空の下さ、寒かったけど、こう紅茶飲んで温まって。 うんうんうん。 で、本とかいっぱい置いてあってさ、素敵な雰囲気になって、急にピロリロリン。 いやー! それみんな女の子撮り出したの? いやすごい撮ってたよ、すっごかったよ。 冷めるね。
あの、俺らがまあ2席使ってて、もう人数多かったから。 で、他3席ぐらい女性たちいて、まあ合計10人ちょいぐらいいて、もうみんな、ブーンって。 で、あのー本とかさ、顔の横になんか持っててさ、読んでる本。紅茶をさ。 なんか頑張って撮ったよ。 気持ち悪っ。
お前ら、景観損ねてるぞ。 確かにね。我慢すればいいのに。 禁煙があるなら俺、キンビ屋っていいと思ったね。
15:00
そういうカフェとか。 でもそれ、やらないっていうのはもうないのかね? いやないんだと思う。 観光中のその場所。 って思うじゃん、そのさ、その
なんていうのかな、まあ言ってもさ、その 流行ってるとか生活の中染み込んでると言ってもさ、なんかやりたくない時とかさ、なんか、まあ別にいっかなみたいな感じかな。
やりたい時にやるぐらいの感じかなと思ってたらさ、ほんと義務というか、なんかそれやんないと爆発するみたいなぐらいの狂気さを感じて。
こんなんなんだBGMって。 何、何がしたいんだろうね。 怖いね。 なんかわかんないよね。
びっくりした。 難しいっすわ。 ほんとあの素敵なカフェにおける景観がもう損なわれましたよね、だから一気に。 びっくりしたわ。 最悪だ。
いやー俺も最悪なことあってさ。 どうしたの? あのー
自動車教習行ってて。 行ってんね。 で、今日もうほんと全部終わったんですよ。あのー、あれはまだですけど。
免許センター行って、そのペーパーテスト受けての交付がまだなんだけど。 え、あ、もう本命終わったの? 本命というか、卒業検定。 あ、そうなの? 早いね。
そこまで終わって。 おめでとうございます。受かったの? 受かりました。 あ、よかった。 一発? いや、ただ、あ、一発。ただね、あのー
ビビって運転中、なんかこう右折の時とか、めっちゃマッチを縫う。 あーはいはいはい、わかるわかる。 もうあのー、安全に安全を期して、そのポイントを減らされたくないから。
曲がろうとして来た瞬間、対応できないもんね、最初ね。 で、もう結構待って、で、一回その曲がろうとした時、サイドミラーに自転車が映ったの。
はいはいはい。 え、何?って思って。 右折で? 右折の時。 え? で、右サイドミラーで青い浮気きたおじさん自転車が来て、え?って思って止まって、後ろ見せた。
え?って思ったらいなくて、そしたら急にシドウィン、テスト中だけど、あ、もう行って、みたいな。 いやいやいや、このいなく、消えたおじさんを確認させてよって思ったんだけど。
あの、まあもう前から。 怖いよね、どこ行ったかわかんないから。 そうそうそう。
そう、なんかこう、まあそれで右折の時何回かあって、で、終わった後、安全確認とかいいんだけど、そのなんていうの、
機敏な動きっていうの、なんていうの。 え、その、何?車内での? 車内というか。 車内での松田さんの? シードミラーで撮った? 何にもしねえよ、特に。
そのなんかこう、右折とか左折、まあ特に右折だと思うけど、行けると思った時に行くとか。 確かに。 追い越しとかのタイミングとか。 安全すぎてもなんか言われる場合あるよね、教習中って。
だから、まあテストだからっていうのはまあ内心あったから別にいいんだけど。 まあイライラするんだろうね、その教習感。
俺もそうだし助手席に乗ってて、人の運転とか。 イライラするタイプ。 俺さ、ほんとこれだけ、もう最初にもう全部言うんだけど、自動車を運転してる人全員あの、嫌い。
18:05
どういうこと? なんか性格が変わんない?
なんか、なんか歩行者とか、まあ自転車が、まあ俺も運転してて、そのなんていうの、歩道があって車道があって、そのなんていうの、線の上を走るみたいな、自転車がさ。
で、やりにくいじゃん、狭い道路とか。 で、思うけどなんかさ、あのなんか、いやあの自転車がふらついて怖いよねみたいな、言ってなんかちょっと、上から目線な感じで言ったりすんのよ。
あ、運転中に? そうそう、助手席から山下病院が。 あと急にシュッて出たりするときさ、あったりするじゃん。 あ、チャリとかが? そうそうそう、自転車。
いや危ないな、あの自転車。すっげえ偉そうなんだよ、なんか。 車乗ってるから絶対安全じゃん、みたいな。 あ、こっちはね。
いや違うんだよね。 それで怪我されたらっていう。 それはもうスピード落とせばいいやん、みたいな。
いやそういう人たちは嫌いだから俺はそっちの方に進むけどって思って。 みんななんか、みんなじゃないけど、
怖いね。 いやでもなんかさ、チャリとかさ、その横走っててさ、なんか怖いなとかイライラしたりしない? 怖いなぁはある。
イライラはしない。 どんだけ寄ってんだよ、内側にとかさ、ないの?
いや全然ないわ。でもそんな、そういう人はいなかったけど。 マジでさ、全く後ろ見ないで曲がったりするやついるよね。
確認しない? 自転車で、急に反対側の道路渡ったり。 ヤバくない?
その、後ろ確認するのってさ、合図にもなるじゃん、その後ろにいる人への。
だしその、怖くねえのかなっていう、そのさ、後ろ。 だって後ろ見ないでも曲がれんの。
みたいなイラつきはない? いや、えー、なんか、あんまないのかな。 あ、そっか。
で、卒業終わったんだ。 あ、そうそうそうそう。で、まあそう、あの、教習でね、もうどこもそうだと思うけど、なんかね、やっぱ年取った指導員がまあウザいね。
特に年取った人。 あー、わかるわかる。 5、60代? うん。
なんか、うーん、あのー。 デブ? いやー、えっとね、デブじゃない。なんかガリガリ。 ガリガリなんだ。
ガリガリだった。 で、汚い感じ。 あー、あとメガネかけてね。 くすんだ肌の色。 そうそうそう、メガネちょっと大きめにかけて、クマもすっごくて。
でっかいホクロウとかあったでしょ? そうそうそう。 立体的な。 あー、あとね、毛が生えてるの、ホクロウが。
みたいな指導員が、ほんと上から目線でさ、なんか、難しいじゃん?その乗り、そのね、乗り、えっと、追い越しで、反対側に駐車してる車がある、対向車線もある、対向車もあるみたいな。
あるじゃん?自転車奥に見えるみたいな。 うん。 ヤバいみたいな。で、どうすればいいすか?って言った時に、
いや、待てばいいでしょ?みたいな。 いやいやいや、まあまあまあ、言われたらまあそうだけど、みたいな。
21:04
そこまでのさ、この慌ててる状態をどうすればいいかまで言わないかな?みたいな。 それできて一流じゃないの?指導員。
それなのになんかやらさない、いや、待てばいいでしょ? 確かになー。
どういう状況か分からずに言ってるだけで、誰でもできるだろ! っていう気持ちになるけど。
なんかあの、ベテランの指導員になればなるほどさ、あの頃の気持ち忘れてるやつ多いね。
自分が初めて運転した時の気持ち、いろんな不安とかさ、いや、なんかやればいいじゃん?とか、冷たく言われる。
なんか教える人に多いよね。学校の教師とか。 とかね、わかる。
ほんとにね、でもなんか、ほんと偏見なのかもしれない、偏見だけど、
まあ女性の指導員も何回かあったっていうのは少ないんだけど、まあ女性の方とか若い人は、まあ、なんていうの、
大丈夫だね、大丈夫っていうか。 優しい。 優しい。まあ言われるとは言われるけど、まあまあなんかこう、
配慮っていうかさ、敬意っていうか、距離感みたいな。 知恵深い感じね。
まあジジイはダメだね。 それなんかさ、あの、コメントボックスみたいにさ、入れたい人の目安箱みたいなのあるじゃん?
いやー、えっとなんか、無機名でやるの嫌だなって思って、やるのは自分の名前出してやった方がさ。 えっ、すごいね。
いいかな、でもなんか直接なんかジムの人に、あの人やめてくださいっていうのもなんか言えなくて、
誰々当たんないよね。で、まあまあ終わっちゃって、で、今日、まあ受かって全部。で、最後、あのアンケートあって、
あのー、まあ良かった指導員で、良くなかった指導員の名前書いてくださいってところで、まああの、名前書いて、まあここは良くなかったみたいな。
で、無機名だったから、なんかあれだなと思って自分の名前書いてわかるようにしてた。 すごいね。
俺はお前が嫌いだっていうのを言いたくて、目につくようにしたくて。 すごいね。
謎、謎人が。 謎、俺が言ったよって。 あやまるに来いや。
俺のとこ来いやって。 って感じでね、まあまあなんとか乗り越えたら、この時期あのなんだっけ、免許センター混むらしいね。
いやめちゃくちゃ混んでるよ、多分。 自転、写真撮影がめっちゃ混むって聞いた。 写真撮影なんかある? えっとね。
記念にみたいな。 いや、あの免許証の写真を人がその場で撮る。 それを撮っていくので逆に時間がかかる。 あーなるほどね。それを持って行くってこと?その最後の筆記試験の場所に?
いや、えっとね、受付、筆記試験、休み、結果発表、で一応終わるじゃん。 そこの段階で? その後に写真撮影で、その写真を使って免許作って交付。
え?違うんじゃないの? っていう感じ? 最初に写真撮ってから行くんだよ、あれ。
24:05
まあまあ後で確認しますよ。 あれ?違うか。 まあまあまあそういうことがあって、まだ大変だなって待ち時間長いらしいし、あとテスト勉強も一応しないといけないし。
まだ終わんないわ。 あれ結構勉強した方がいいよ、俺一回落ちたし。 マジで? マジで。
めっちゃ遠いじゃん、あれ。 問題集もらったのよ。それもやっとけばいいよって言われてさ。
いや、やっとけばいいんだよ。なんか俺、やんなかったのよ。その、なめちゃって。 あー仮面でやって、まあ難易度わかって、まあやんなきゃいけないから。 そうそうそう、別に大丈夫でしょって思って。
それはわかる。 いや本当になめないほうがいい、めんどくさいもんな。
でさ、結局さ、一回落ちてさ、で友達と二人で行ってさ、友達受かってさ、すっごい悲しい気持ちで帰ったのが、長いからその後さ、で俺はもう暇だから、帰ってさ、でもう一回行った時さ、なんかさ、朝ね、なんか全部答え教えてくれる塾みたいな、そこを寄って。
それ寄ったほうがいい? いや、んーまあ寄ったら、まあ確定ぐらいにはなるけど、かっこ悪いよねやっぱね、寄ってると。なんか、やだよ。 全然俺寄るわ。 あ、ほんと? え、時間かかんのそんな?
いや、早い。めっちゃ早い朝。 8時半でしょ? その何が。 受付。 え、その塾みたいなとこ? 塾はわかんない。
で、そう、だから本面、そのテストが8時半受付じゃん、それよりも前だから。 6時、なんか一回目が6時ぐらいだったけどさ、それな。 そうそうそう、めっちゃ早い。
それ受けてさ、でまあ受かったの、二回目は。 合計俺一万ぐらいかかってるの、その本面。
そのまあなんか移動費とかかけるね。 あー、もったいな。 やめたほうがいいよ。 真面目にやったほうがいい。 勉強したほうがいい。ちゃんと、一週間ぐらい。 あー。
そうですね、まあ頑張りますわ。 ってかあれさ、ちょっと俺松井さんにさ、言いたいことあったんだけどさ、あのシャープ84のさ、
シャープ84? あのー、まあ前々回ぐらいの。 あのー、
何?説明欄、その番組説明欄にさ、そのスポーティファイの。 あのリンク貼ってくれたじゃん、サイトのさ。 あれ開いたのよ、俺。
あの三田製麺のリンクでしょ、あれ。
何面白やってんだよ。 どういうボケやと思って。 何面白やってんだよ、三田製麺でよかった。 三田製麺出てきたよ。ほんとだよね、変なの出てこなくてよかった。
やばいの出てこなくてよかったよ。 いやまあ三田製麺。 どうやったら三田製麺になるの、あれ。
いやその時三田製麺食べに行こうねって話をしてたのよ、まあ彼女とね。 おーい、いいね。
それで。 ありがたいよ、ほんとに。 たまにコピーしてもなんかできてないとき。 あーなるほどね。 全然更新されてないときだったんだと思う、多分。
27:01
それでやって。 でもさ、三田製麺まずリンクをコピーするんだ。 教えようとしたのかな。
あ、でもすごいすごい。送るときそうか。 だってまずなんだと思う。まあまあ買いますわ。 でもね、逆にほっこりした。あのまま残したいぐらい。
三田製麺の宣伝にもなりたいし。 だから三田製麺側からなんか来ないかなっていう。
乗っけてくれてありがとうございます。 ちょっと面白かったね。
そうなの、ここか。 あっ
あのねー、ごめんなさい、エコーもらっていいですか。
飯のコーナー! やるんだ。
ありがとうございます。 やるんだ。 あのー、いや今日ちょうどね、あの丸米せんめい行ってきまして。 あ、行ったんだ。
聞いてた? 聞いてた? 聞いてんだよ。丸米せんめいの名前出してくれたでしょ。 あー先週ね。そうそうそうそう。 これ行かないとな、あの。
しかもなんかクレームあって、毎回同じやつしか食わない。 そうだね、ざるうどんしか食わないんだよ、こいつ。
正確に言うとかまぎうどんですけど。 あ、そう。
ざるはそんな食わねえなって。 まあまあまあそれはいい。 一番安いやつね。 一番安いやつ。 でも大盛りでも。
今回は何食べてるの? 今回はね、期間限定の鶏天ぶっかけうどんで。 あー、もともと豚天が入ってるの? そう、豚天。
これがね、これ林くんにおすすめ。 っていうのも、豚天がさ、並なんだけど、
えっと豚天3枚。えっとね、薄切りの豚肉を天ぷらにしてて、 それ、生姜が効いた醤油であれがかかってて、
真ん中になんかマヨネーズと野菜が入ってる。 これぐちゃぐちゃにしたいし。 あーなるほどね。 すっごい嬉しい、もう。
野菜もあって、もうマヨネーズでシチューかかってて、 豚天で下にうどんと汁。
俺も混ぜたくなかったけど混ざっちゃったもん。
っていうぐらいまぁあったの。美味しかった。 興奮してするね、かやすさんね。 おすすめ。まぁ高いけど。
だいぶ。 高かった。並で890円。
なかなかね。あ、多分豚天のね、豚美味しかったですよ。 あ、美味しかった? あの、レギュラーメニューにして欲しいぐらい。 あ、ほんと。
サクサクで食べやすくて。 で、
ま、そんなとこかな。
これがやりたかった。 えー行く?俺もじゃあ。飯。ひねり出す?
じゃあ何食べたんすか? えーやつあし。
え?なんつってんの? えーやつあし。
なまーなーもやつあし。 あーやつあしね。
やつあしね。京都行って。 京都行って。
あのー2年坂みたいな。 飯のコーナーでそれ出す? えーじゃあ何?
牛カツ一食? いやあるなら。あるなら。 京都の牛カツ一食? そっちじゃん。
もうオーレアの牛カツ。 大丈夫みたいな。 あーもうほぼ生みたいな。 そう、衣だけついてる。
30:03
後でなんか装着したみたいな。生肉に。 みたいなね。 牛カツ。 本当は違いますよ。
そうそう。で、いろんな食い方ができる。 鉄板が置いてあってさ、真ん中に。
で、焼いてもよし。焼かずにタレつけるもよし。 もったいなくない?その石。
え? 石はもうスルーってこと?
え?石? 石っていうかその焼き台はもうスルーしてもいいってこと? あーそうそうそう。
え、ちょっと、え、なに、え、ダメなの? ダメなの?逆に。スルーしちゃう。
それはもうスルーするってことでいいね、じゃあ。 いろんな食べ方をしてね、飲むやつだから。
いいのね、スルーして。 スルーしてもいいし、よし。
スルーせず、通りすがってもよし。 スルーしたんだ。
で、やったよ。 スルーしたのもいいよ。
酔ってったりもしたよ、鉄板に。 あー、一回ね。それは酔ったほうがいい。
せっかくだし持ってるんだから。 よろしくって言ったよ。
で、タレも全部おいしかったんだけど。 もっと言え、詳しく。
あのー、一番良かった点。 これね、ご飯まずね、このメニューの見たときにご飯、
あのー、大盛り150円みたいなのが書いてあって、プラス150円みたいな。
あ、これ米足りなくなるパターンだと思って。
で、そのー、とんかつ屋、たまにね、ご飯おかわり無料のとこなんだよ。
あ、違うパターンだ、これ高い店だと思って。
だら、QRがあって、そのティッシュとかが入ってる箱に。
あのー、LINE追加したら、ご飯おかわり無料だし、
あのー、赤味噌? 赤味噌汁。
あれも無料だし、キャベツも無料ですみたいな。
そしたらみんなさ、合宿モードみたいになっちゃって。
えーと、ちょっと待ってよ、まずこの一切れでご飯いっぱい食うじゃん。
で、赤だし、赤味噌汁でいっぱい食うじゃん。
で、ご飯大量に頼む。
天候盛りのチャーハンになって最後。
良かった。良い店だった。
味は美味しかった? 美味しい美味しい、もちろん。
ただ、なんかね、お金使いすぎてて、一番安いメニュー行ったの。サーロインで。
ほんと高いメニューを6000円くらいしたから、その定食で。
特上なんちゃら、黒毛和牛のなんちゃらみたいなのがあったから。
まああれなんだけど、でも美味かったね。
まあ良いっすね。 トンカツって美味いよね、たまに食べると。
ハイスさん、なんかあります?
あ、入んない?
じゃあ、あの、こんなところで。
一旦CM行く?
ご飯大量のマブンレイス連れてきて。
みんな、聞いてくれ。
俺がこの前体験した信じられない事件の話さ。
いつものように会社で妻が作ってくれたお弁当を食べていたんだ。
しかし唐揚げを口に運んだ瞬間、俺は驚いた。
33:01
外はカリッと、噛めば肉汁たっぷり。
たった一口で俺の舌は虜になった。
家に帰ってすぐ妻に聞いたんだ。
今日の唐揚げ、何か秘密のレシピでも生み出したのかい?と。
そしたら妻は一言だけこう答えた。
ああ、その唐揚げ?
タカミの冷凍食品。
タカミ!
金魚丼、金魚丼。
やってるんだわ。
金魚丼、金魚丼。
やってるんだわ。
はじめちゃん!はじめちゃん!はじめちゃん!
ちがちがちが。
小松林の、小松林の、小松林の。
変なのやってるー。
小松林のマーブルブルース。
変なのやってるー。
はい、金魚丼小松林のマーブルブルースやってまーす。
はい、やってます。
松尾です。
大尾です。
林です。
いやー、あのーこれでね、もう最後、あと2回今日入れて。
ただ次回はねゲスト呼んでなんで。
もうなんか、振り返る時間もないだろって感じっすから。
今回。
そうね、ちょっとね。
我々のね、こうやってきたこと。
一応もう2年ちょいぐらい。
はい。本数で言うとね、何本。
80、今回6ですね、86。
なんか、アフタートークみたいなの含めてはね、もう100回行くんじゃないかみたいなね。
だいぶだよ。
うん。
なんかでも、ここまで来ると歴史感じるねやっぱり。
100時間以上だよね、なんか2時間撮ってた時とかあったし、無駄に。
確かに。
だって多分2020をね、一番話したのは松田さんだもんね。
あー確かにね。
しかも、本当に考えながら喋ったのはもうこれが一番だろうね。
なんか普段以上に考えて。
でまぁ前回も言ったけど、途中からぐっと面白くなったね。
ここ最近ね。
うん。
すっごい持参しますね、最近。
松田さんでも珍しいっていうかさ、割と以前はさ、
はいはいはい。
なんか、なんか嫌だなーみたいな、自分で褒める感じとか嫌いそうな感じだったじゃん。
うーんとね、そんな自分はもういません。
もう。
もういません。てか、いました!?
うん。
いやいないっすよ。
いやいやいや。
それシーズン1ね、今のね。
シーズン1から。
いないっすよ、俺。そんな俺はいないっす、もう。
俺が悪かったよ、今の。
え?
俺が悪かったけど、だからその、俺はいいと思う。
だからその、今、自分のこと褒めてる。
事実だから。
そう、感じが。
事実だから。
こっちも嬉しい。
あーまぁ、小川君はまだ成長途中で、本当に頑張ってほしい。
それも本当だろうね。
36:02
いや本当にね、助けられて、本当に。
二人には助けてもらって。
手で覆ってますね。
ありがとうございました。
え?
え?
なんつった?
いやそれ面白くなかった時のやつでしょ、だから。
え?
あ、俺がシーズン1の時?
うん。
シーズン1の末は一緒だった。
今の?
今の。
好きにしすぎると良くないってのはあるんだろうね。
それで好き勝手やると?
好き勝手るのは良くないんだろうね、だから。
悲しい。
でも1個思ってたことあって。
何だよ。
なんか、ちょい前ぐらいでさ、
まあ、早須さんの食い方汚いみたいな話したじゃん。
マジ汚い。
汚くないですけどね。
ぐちゃぐちゃにしとるみたいな。
ぐちゃぐちゃ。
で、俺、早須さんもなんかさ、
ミルクレープだかアメリカンドックだかの話したじゃん。
あれさ、覚えてるかな、めっちゃ初期に話してんの。
あのテーマで。
そうなんだ。
なんか食べ方が変というか、みたいな。
それ小川くんさんの話でしょ?
いや、みんなで。
え、ミルクレープの話出た?
ミルクレープはしてないけど。
そう、フラン、なんだっけ、フランクフルーツだっけ。
アメリカンドックね。
アメリカンドックの話はした、俺は。
それは覚えてる。
ほんと汚ねえなって思ったから。
そんな食い方する奴、子供以外にいるんだって思ったもん。
27歳、29歳の人がさ。
29歳しかねえわ。
危ねえ。
危ねえ。
聞き逃さなかった、運の。
通せそうだったね、ギリギリ通せそうだった。
運、運って聞いちゃった。
そういう回もあったよね。
そういう回?
あの、なんか年齢を偽る回みたいな。
あったあったね。
いや、実はなんか2回ぐらい留年してみたいな。
あ、そうそう。
3個上なんだよね、みたいな。
で、結局ほんと28とか9だったよね、たぶん。
その時。
その時は。
なって、ハエスさんがちょうど誕生日で。
あ、そうだね。
で、なんか、な、わかんない忘れたけど、で、いや、そんなはしゃいでたけど、みたいな。
俺らなんか2個上なんだよねって。
不思議というやつだよね、確かに。
そんなあったね。
確かに。
2個、2個上なのに学科のやつの悪口言いまくってる。
あったよね、大人げな。
めっちゃ覚えてるね、内容。
その手応えあったのはね、覚えてますから。
あ、そう、だからぐちゃぐちゃトークみたいなさ、食べ物ぐちゃぐちゃにするトークみたいなさ、昔しててさ。
あの時俺めっちゃ覚えててさ、すっごいその収録前に話し合って、ちょっと俺これ出すからみたいな、で、こういう感じでやっていくからみたいなやってさ、で、いざこうやって収録したわけよ。
で、まあまあいい感じになって、まあこんな感じかみたいなやつだけど、あの最近の回の方はさ、あれ即興というかさ、打ち合わせなしじゃん。
俺も成長したなと思って、なんかかっけえな俺らと思って、無駄じゃなかった。
無駄じゃなかったね。
39:01
ちゃんと月日は経ってるんだと思って。
カレーに牛乳混ぜるとかだっけ、ぐちゃぐちゃのやつ。
多分そう。
やったね、2人は。やった?あれから聞いて。
何を?
牛乳カレーに混ぜる。
いや、それはね、ハヤシさんだけ言ってたの。
カレーに牛乳混ぜる?
入れて。
カレーに牛乳入れるみたいな話してなかったっけ?
俺が?
うん、ハヤシさんがしてたね。
カレーに牛乳入れる?
ハヤシさんがしてた。
マジで記憶にないし、そんなことやったことないね。
あ、そう?
じゃあ今日聞き直しておけばいいな。
ミルク系のカレーとかそういうことじゃなくて?
いや、カレーに牛乳入れて混ぜるって、ほんと汚ねえなと思って。
俺最近流行ってんのは、あのパスタをフォークで食べんじゃん。
全部こう、フォークの間にパスタを挟んで細かくするって。
汚ねえ。
何が美味しい?どういう美味しさなのそれ?
コロコロってなって。
汚ねえ、ほんとに。
汚ねえ。
ご飯食べてるみたい。味は違うんだけど。
ヨイ子がなんかある無人島で、ちねり飯だっけ?
ああ、みたいな。
みたいな感じ。汚ねえわ、マジで。
よくできる。試そうと思えないわ。
確かにな。
俺、調味料とかでいろんな食い方する人いるけど、
俺は形を変える、形変えるぞってやってますね。
誰?
長州力。
似てんの?これ知らないからさ、もう判定もできないわ、俺。
みたいなね。
そうね、で、面白くなった回といえば、まあ何だろう。
ノーノーガールズだよね。
自分で。
いや、なんか認めざるを得ないからさ、結局誰が言っても結局同じじゃん。
ベストエピソード?
全部合わせてね。
ベスト10には入るね。
確実にね。
1位だね。
1位か。
逆にさ、なんかある?
ベストエピソード。
自分のやつ。
自分のやつ、でも俺のやつ、まあもちろん俺のやつが入ると思うんだけど。
1位ではないけど、カレー食いすぎた後に歯磨きしてゲロ吐いちゃった話。
愛だな、お前。
もしかしたら、初期すぎて公開をしてないんだけど、
中学校の幼馴染を車で迎えに行って途中におしっこ漏らした話。
めっちゃ覚えてる。
2人がすごい受けてたから嬉しかった、あれは。
先発待った感が出てて本当によかった。
東京だからコンビニ駐車場もないし止められないし、あったとしてもトイレないしみたいな。
タオル巻いたんだっけ?
42:00
そう、ちょうどブランケットみたいなのあった。
汚なマジで。
でもそのブランケットを渡すっていう着替えを見せて。
しかも俺その時履いてたのがグレースウェットだったの。
モロばっかりだから。
だから上下逆にして履いてて。
あー言ってた。
ケツを前に。
お尻部分を前に持ってきて。
これ冷たいね。
バレてない。
あったわ、そういう話も。
ちゃんと話として話して受けたからよかった。
そうね、お母さんも話はもう整ってる。
作る時はちゃんと作る。
構成がもう綺麗。
本当に綺麗。
でもたまに本当に途中で指摘入るじゃん。
え、面白いこれみたいな。
ちゃんと言われる時。
そんなこと言うの?
なんか淡々と会ったことしか喋ってないけどみたいな。
やば。
いや本当に俺覚えてるもん。
地元の近くの温泉センターだっけ?
あー違うそれは。
スーパーセントを行って。
そうそう、フロアフロアだけどね。
新しくできたところね。
で、親父さんと行って。
入ってから行くまでの風景をずっと言ってんのよ。
で、タバコ吸いたかったんだって。
で、怒られてるんでしょ?親父さんから。
まっすーなとは言われる。
その時に親父さん先に、
トイレなんだっけ?
先行かして、
俺は親父をずっと巻くための動きと喋りをしてた。
それ一瞬だったのよ。
面白そうなのがここかなっていうのが一瞬で終わって、
ずーっと説明で風呂入ってこんなのがあって、
こういう風呂があって、
で?っていうのを言っちゃったね。
途中で。
それを覚えて、他にも何かがあった?
ありがたいよ、こう言ってくれんの。
ほんとにうまいよ。
話がうまい。
ケツ痛くて、今日もさ、何かやってなかった?
何だっけ?
禁煙じゃなくて、何だっけ?
何が?
BDRじゃなくて。
あー、はいはい。
キンビ。
キンビ。
キンビね。
今日のキラーワードですな。
恥ずかしいからやめてください。
馬って思ったよ。
馬というか。
馬って思ったよ。
最後、鼻を添えるのがうまいなと思った。
とっさに出たやつだけどな、あれは。
それを決め台詞として作られたエピソードではなくて、
あー、もちろんもちろん。
とっさに出来た。
とっさにこう、スパッて来た。
すげーな。
もうその段階まで来てます。
なんか、小川さんのさ、自画自賛はなんかダサいんだよな、なんか。
45:01
言わなくていいところ言っちゃってさ、なんかダサくなっちゃってないか。
確かに。あ、そうかな。
いや、俺マジあれは即興でやってた。
待って、てことは自分のは良いと思ってる?
自分のは良いのよ。
自分の自画自賛。
俺のはどう?いい感じじゃない?
いや、俺はね、あのー、なんていうのかな、基本的に人の悪いところを見えないタイプだから。
いや、違くない?
あのー。
それは違くない?
そのー、松田さんが自画自賛してるのを俺嬉しく思っちゃう。
いやいやいや、そんなはずないじゃん。
なんか、人間見合って嬉しいなっていうタイプ。
ほんとに、途中でね、止まって会話してたま聞こえるもん、なんか。
俺色を覗いたね、小川さんと林さんで、なんか、共通の知り合いの悪口を作ってきてるところとか。
違う。林さんがねー。
固まっちゃうもん、なんかめっちゃ言ってんじゃん。
じゃ、林さんが結構言ってくるから。
俺もなんかその、同じ土俵に立たないと。
かわいそうなの浮いちゃうと思って。
で、いや、言って、小川さんが言って、いや、林くんが分かるって言ってんのよ。
その、すっごい悪口言うよ。
誰も分かんないけど、どんぐりちゃんの話してよ。
これね、どんぐりちゃんの話したら、たぶん2,3年後とかに、あの俺は殺されるかもしれない。やめとくわ。
そんな危険人物なの、どんぐりちゃん。知られたらまずいよ、結構。
そう、ワンチャン知られるから。
あの子を知ってる方が面白いから、やめといたほうがいい。
そりゃそうだろ。
なんで知らずに面白い話やってんの。
ないよ。
ほんとになんかおばあちゃん子っていう感じの子がいるんだよね。
あの、勝手に言ってるだけだけど。
そうそう。
おばあちゃんに髪切ってもらってるみたいな感じの子がいて。
少年、小学生が大学の授業を受けてるみたい。
へー。
一見するとね。
身長も低い。
そう、めっちゃちっちゃい。
女の子がいて。
ていう話。
その子の悪口言ってんの?
悪口と言うか、すごい。
悪口ではない。
すごいなって思う。
嫌な視点で見てるんでしょ。
嫌な。
彼がね、ちょっと。
いやいやいや。
喜ぶからさ、そういうの。ほんとに。
そういうこと?
脳皮にしてくれてんの、こいつ。
そうそう。
こんなんどうすかって。
違う。
ノック、ノリノリになるもん。
それは話してるんだけど、身振り手振りがほんとに面白いのよ。
バカにしすぎてる。
ほんと嫌なやつだわ。
そうだよな。
でも林君入って、途中からまた合流したわけじゃん。
そうね、3人で最初作り上げてしばらくやったけど、ちょっとお休みいただいて戻ってきて。
綺麗に言うなよ。
お休みとか。
休養期間。
休養期間。
充電ね。
はい、いろいろありました。
で、帰ってきて、最初はね、2人のリズム、おるきさんなんか聞き直したんだよな。
2人のリズムを壊しちゃうからあれだわって。
そうそうそう。
全然参加してくんなくて。
そうそうそうそう。
48:00
今はね、結構参加して話してて、面白くしていただいて。
ありがたいですね。
ほんとにね、多分3人で見つけたんだよ、このリズムを。
最初ほんとに2人のリズムで、2人のリズムの時に急にパス回ってきて、何もできないみたいな。
あー、3人のリズムじゃないからね。
そうそうそう。けど、なんか3人のリズムを見つけて、ちょっと良くなったかもしれない。
確かに。
それはある。
はやしさんがピッて出してくるやつが、やっぱいいからね。
いいね。
いいね。
当たる確率、ヒット率っていうのをすごいヒットにするよね。
そうなんですよ。
いやいやいや、ほんとにパスありきですよ、私なんか。
どういう保険?なんか保険かけてる?
いやいやいや、ほんとにお二人が使ってくださってるっていうだけ。
いやいやいや、全然そんな上下関係ないでしょ。
はやしさんのアジャイ覚えてるのある?
いやほんとにね、いろいろある。
ある?
あるあるある。あのなんか、年前じゃねえや。
年前の跡地、2人だけの回だったけどね。
あー、ハリーポッターのやつ。
そうそうそうそう。
あー。
で、友達と2人で行って、ドラを一緒に行きたいって言ってんのに、
いやもう無理だってっていうのは覚えてるよく。
ずっと振られたなって。
あの話はほぼ松田メインなところだったけど。
俺もいくとしか言ってない。
それを。
ほか、なんか覚えてます?じゃあ。
はやしさんの話。
そうですね、あのー、なんか花見みたいなの行ってたわ。
自信なさげだな、お前。
花見?
だから桜見てなんか、いや梅かと思ったら桜かって言った話とかありましたね。
え?
即興のやつ、これ。
誰?
大丈夫?これ。
え、どう今の?
どう今の?どう今のって言っちゃったよ?
今即興で考えたけどどう今のって言っちゃってんじゃん。
ハマった?
ハマってます。
いやー。
中国の白書。
面白くなさそうだけどね。
この話。
あらすじだけ聞いて。
すまなそう。
すまなそう。
いやーそうね、はやし君はね、エピソードっていうよりね、ポイントポイントでね。
けど、ちょっとごめんこれ自分で言っちゃうけど、
俺が一番好きな俺の話は、
いいね。
小学校の頃の話で、
なんかそういう小学、学生時代に嫌な思い出あるみたいな話を振られて、
あのーなんか、小学生ってさ、男の子が女の子を追いかけたりするじゃん。
そのノリを俺もやろうとしてて、
51:00
友達が女の子に声かけて、女の子が追いかけてきた。
俺も一緒にいたから一緒にやって逃げたのよ。
一緒にやって逃げたんだけど、君のことは追いかけてないよって後ろから言われて、
ちょっと傷ついたっていう話。
マジ絶妙なやつね。
誰もが経験するやつね。
あ、俺じゃないんだ。みたいなね。
あーいいよね、そういう話。
思い出して先に笑っちゃった。
しみる、ほんとに。
あれを、俺は結構ね、この話はどこでもするんだけど、
ここですごいいいポイントでできてね、ちょっと嬉しかった。
すっごいもう心に刻まれてる。
記憶っていうより。
なんかそんな経験したな俺もって。
重んなったわ。
だいぶ前の回なんでね。
確かに、だいぶ前だね。
短いけどいい。あーだいぶ前。
そうっすね、なんかまたなんか変じゃん、ね。
うん。
長いことやってますからね。
このラジオもね。
俺あれ好きだった、最近になっちゃうけどさ、回し始めるやつ。
あー。
松田さんがちょっとなんかチャンネル合ってなかったから止めちゃったんだけど。
いやいや、俺は、ほんとにもし2人、
林さんが普通にしきりで、俺ら2人が自由にやるっていう
新しい拡張のエリアできるならいいなと思って、
ふざけなしの方がいいかなと思ったの。
うーん、でも。
今後もふざけなしのマジのやつっていうの。
なんかすごい、なんかいけそうな雰囲気やったから。
それ聞きたかったでしょ、俺その後の展開を。
なんか止めやがったよと思ったから。
船から降りたね。
そう。
ちょっと待って待って聞け!
止められた。
うるせーな。
意見聞け!
大声を最近出すようになったよね。
なんかね、音量で圧倒し…
簡単だからこれ。
大きい声出すの簡単だから。
音量で制しようとして俺らを。
音量で突っ込むっていうので落とそうとして、最近。
汚れだよねだから。
汚れってなんだお前。
ダイヤン津田好きなんだよ。
そんな感じだよほんとに。
ダイヤン津田好きなんだよ。
シンプルがいいな。
松田さんね、止めるパターンあんのよ。
なんか。
チャンネルあってないパターン。
いやいやいや待って、そのうちに。
覚えてるからあの。
なんか早須さんに喋ってほしいなって思って、
早須さんは今回はお願いしますみたいになったときに、
よろしくお願いしますみたいになったときに、
俺はこういうの初めてですかみたいなさ、
素人AVのノリみたいな始まり。
54:00
AVの始まりみたいなコントみたいなの入ったんだけど、
松田さんはなんか子供と喋って、
俺が子供と喋ってる感じで、
全然訳分かんない。
訳分かるだろうよ。
訳分かるだろう。
ズレた愛の手入れてきてる。
想像足んないわっていうかそっちか。
割と俺と早須さんだけにしたらうまくいってんだよ。
前も言ったけど、
二人やんそれなんか。
それで俺が分かってないは違うじゃん。
分かってないけど、その二人のやつだから、
そこでなんか。
別にいつもやってるノリとかじゃないから別に。
でもその流れはあるじゃん。
歴史の積み重ねの上のやつもあるじゃん。
気づく人は気づく。
そこの仲間外れの俺のこのあれを言われちゃうと。
やりづらえちゃってよく分かんない。
ズレた愛の手入れてきてる。
あれ子供に丁寧に語りかけてるってそういうことだからあれは。
どう考えても。
俺だけだったらそうかもしれない。
こういうの出たことあるんですかとか言ったけど、
すぐ気づいてくれた愛さん。
ちょっと照れ隠しみたいな恥ずかしそうに喋るみたいにやってたら。
その子供じゃん。
子供は僕これ出たで何喋ったらいいか分かんないみたいなさ。
恥ずかしがる子供いるぜ。
いるけど確かに親の後ろに隠れるみたいな。
まずお母さんが敬語だからそういう感じかなって。
子供にね。
テレビでしょ俺のイメージね。
初めてのお使いよ。
テレビの番組側の人が初めて子供に行くときに急に。
敬語行く人もいるけど行かない人もいるじゃん。
子供に対して。
スタッフさんが。
のスタッフ。
お母さんは。
その子供。
タメというか何歳とか聞くじゃん。
どっから来たのって。
どうかなー。
今はいないと思うよ。
今はいないと思う。
今はね。
昔は分かんない。
けどそういうずれちゃうマスタックンでいいんだよ。
やめろそれ。
そこが好き。
俺と仲良い人。
どっちか一人。
で俺ら話して。
分かんなかったとして。
いやそれがいい。
って言われるの嫌じゃない。
いやどう思う。
嫌じゃないかって話。
これできるんだよな。
これがいいんだよ。
操ってる側の感じが嫌だなー。
57:02
操ってる感じのあれが嫌だなー。
やっぱはめようと思ってはめれる感じがやっぱいいんだよ。
あーまあ。
嫌だなーなんか。
ほんとに。
やりづらくてしょうがない。
こっちとしてはやりやすいですけどね。
はい。
ほんとに。
まあいいんじゃないこの2年ちょいぐらいで数々のノリ生まれたんで。
そんな生まれてない。
あと俺ら好きだった。
踊る大操作戦みたいな。
あー踊る大操作戦。
ごめんこれ俺になっちゃうんだけど。
てめえの話かよ。
なんだっけな。
水川さみさんが出てるみたいな。
女子高生時代の。
あー出てる。
でその前に俺らその。
なんか。
ブロイサーみたいな。
あーやってたね。
真似するみたいなベタなやつやってて。
で松田さんがさなんかゲストで水川さみさん高校生役で出てるみたいな当時。
で俺がなんか。
ブロイサーみたいなその。
水川さみさんの女子高生見たいっすみたいな。
あれは決まったねと思って。
あのーごめんなさい今のとこカットしてください。
いやいやいや。
いいよ。
何の盛り上がりも見せようって。
ほんとに。
その通りだから。
覚えてないし多分。
いや覚えてる覚えてる。
あー決まったって顔してんなって思ったんですよ。
ほんとに決まったーって顔してんなーってね。
いや決まってましたから。
てかあの話全体的になんか好きだったね。
なんか踊る大操作戦の話で。
確かにね。
あれ面白いから。
また見たいわ。
ほんとに。
見てないんだよね。
あー踊る大操作戦の話をしてるの。
うん。
今。
そう。
見てほしいわ。
まあそんな感じで。
結局振り返ってんのか振り返ってないのか分かんないけど。
確かに。
途中全く覚えてない。
やっぱ一番最初の方と最近しか覚えてない。
最近。
確かに。
じゃあ一回シムで。
小松大師のマーブルフェリース
連れてきて。
ったくなんだよこの授業。
話はつまんねーし時間の無駄なんだよな。
早く帰って漫画の続きが。
おい黒田。
そんなに先生の授業がつまらないならな。
お前は荷物をまとめて帰って大和塾に行きなさい。
大和塾は授業をしない塾です。
生徒自身の力で学力アップを目指します。
大和塾。
おい忍め。
知ってるか。
1:00:02
俺たちの厚木師徒が全部は読める漫画アプリがあるってことを。
まさか君はまだ入れていなかったのかい。
私はすでに知っているし。
今なら月額980円で6000万冊読み放題という方も知っている。
な、なに?
悔しかったら今すぐにインストールするんだな。
漫画アプリ。
漫画アプリ。
吐き込む。
おめ。
悔しい。
金曜東京の。
やってるんだわ。
金曜東京の。
やってるんだわ。
小松林の。
小松林の。
小松林の。
変なのやってる。
小松林の。
マーブルブルース。
変なのやってる。
はい、金曜東京小松林のマーブルブルースやってます。
はい、じゃあ5題いきまーす。
留年する君へ。
えっと。
最近街中では卒業式終わりの学生さんを多く見かけます。
大学では高校中学と違って一定数留年する人たちがいます。
そんな留年する方々に励ましの一言を応援する応援の一言を募集します。
ということで。
いいですね。
紹介させていただきます。
留年する人への励ましメール。
いっぱいいるからね。
ラジオネームチョッペパン。
留年する息子へ。
もう1年学生生活を送れるんだってね。
あなたがまだ大人にならないでくれて、お母さん嬉しい。
ですって。
これは素敵ですね。
嬉しいのかな本当に。
泣いてるよ。
泣きながら書いてるよ。
うちの母親も言ってた。
寂しいねって。
学生じゃなくなっちゃう。
大学っていうのが特別なのかな。
大学で終わりじゃん、学生って。
そういうのもあんのかね。
中高とは違って。
離れていっちゃうみたいな。
大人になっちゃうみたいな。社会人。
本心。
嬉しい半分。
ちょっとやばいんじゃないの?半分ぐらいの感じですかね。
これ言ってくれたらそんなに落ち込まずに済むね、留年もね。
けど罪悪感もある。
学費とかね。
じゃあ続きまして、ラジオネーム明治智春。
留年するみきちゃんへ。
俺、後輩彼女を憧れてたんだ。
同じ会社に入ってきてくれたら、俺がお世話がっかりしちゃうぞ。
1:03:07
彼女が急に後輩になるっていうパターン。
何が嬉しいんだこれ。
相手に留年やばいよって悟られないようにするためのやつなのかな。
じゃあもうラブラブだから、どんな君でもかわいい。
そういうことか、みきちゃん頑張ってください。
なかなか女性で留年効かないか。
俺聞いたことないかも。
休学とか以外で。
あとどっか留学してて、ダブっちゃうみたいなのとかない?
頑張ってください。
続きまして、ラジオネームならすヤタガラス。
留年する兄貴へ。
ずっと目標だった兄貴の背中にようやく追いついたよ。
次は兄貴を追い越してやるんだ。
こういうこともあるね。
どういう意味?これは。
これもう1年…
そういうこと?
弟っていうのは兄貴の背中を追っていくものじゃないですか。
追いついたよっていう。
兄貴が下がってきたから。
一個差なのかな。
一個差で同じ学校だったら本当に情けないね。
兄貴の方が近づいてきた。
止まっててくれたのかな。
もうちょい止まってくれ。俺が追い越してやるからみたいな。
お兄ちゃんじゃいられなくなっちゃいますから。頑張ってください。
あんのかね実際ね。
まぁあるんじゃない。
続いていきましょう。
続きまして、ラジオネームしみせ旅館。
留年する林へ。
小川松田が卒業したら、
林林のチョコベビーブルース。
期待してるよ。
林さん留年ですもんね。
入ってるかな。
入ってるんじゃないの?
あ、今入りました。
留年ということで。
留年じゃないんですよ。
残念です。
休学なんですよ。
同じ時期にね、卒業できなくて寂しいわ。
3人一緒だと思ってたのに。
休学で1年遅れましたけど。
聞いてたのと違う。
何回も言ったけど。
留年?
休学。
休学は何でしたっけ?
一応目標というかやりたいことが。
別に先に進みたくないなと思ったんで。
留年なの?
1:06:01
まぁ留年です。
全然違います。
留年はもう1年学費払わなきゃいけないけど、
休学は別に1年払わないで1年休むってだけなんで。
めっちゃずるというか。
法律確認して大丈夫?
合法のやつ?
国立の制度にのっとってやってみるんで。
さすがに学生証は使わないでね。
ずるい。学割ずるい。
無料で1年伸びてるわけだから。
やばいなこれ。
訴えられんの?
言って大丈夫?
放送して大丈夫?
2人が情弱だから知らなかったかもしれないけど、
こういうのもあんのよ。
じゃあまぁ、もう1年留年ということで。
これこっちに使うのも心が痛いんだけど、
俺の妹は留年した。
ガチ留年がこの前1週間しないくらいに聞かされた。
何やってんだよバカ。
女流年パターン初めてだよ。
俺も本当にびっくりしたけど、
授業めんどくさぼっちゃったの?
授業一切行ってなかったらしい。
どうしたの?
行かないでも全然行けんだよって言ってて、
あ、そうなんだって思って。
え?だって遠くにいるんでしょ?
ハイスさんが言ったの?行かなくても行けるよって。
妹が言ってて。
学部的にそういう感じらしいって言ってたから、
あ、そうなんだって思って。
行かなかったら、普通にテストでミスって留年しました。
まぁケイさん違いだったね。
ハイスさん留年中はバヤシバヤシのチョコベビーブルース。
そうね。
頼むね。
頼むわ。
チョコベビーブルース。
気持ちいいね。
バヤシバヤシのチョコベビーブルース。
それでやってるんだね。
マーブルとかアポロとかチョコベビーとか。
一応ね。
なるほどね。
あの3つでやらしたんですよ。
まぁそんなところで、今回のはね、この1回で終わりなんで。
多分ね。
また来週別の企画とかコーナーとかやりますんで、
お楽しみに一旦チームで。
小松沢市のマーブルプライス。
先輩、私、先輩のいないこの町で一人で生きていくなんて無理だわ。
コクよ。
ごめん、でも僕はどうしても東京でやりたいことがあるんだ。
どうせ東京に進出したら、私のことなんて忘却の彼方に決定しているわ。
大丈夫さ。毎日君を想っているし、手紙になって送るよ。
1:09:00
正真正銘。それを継承して私、強越至極に存じるわ。
いやちょっと、熟語気になるか。
藤倉書店。
先輩、今度うちに子供が生まれるんですけど、保険見直そうかなって思いまして。
おお、山田か。それならいい定食屋があるぞ。
え、定食屋?
日陰屋っていう。
日陰屋。
明治8年創業の、いわば定食屋のパイオニア。
いや、保険の話。
今、言い踏めてなかった?
いや、踏めてないですよ。
あはは、ラップでも始めてみようかな。
いや、あの、保険の。
そうだ、マイクを買いに行こう。
いや、マイク買いに行かないで。
じゃあ、お疲れ。また明日な。
え、いや、あの、保険の話を聞こうと思ったんですけど。
う、また明日。
金曜動画のこと。やってるんだわ。金曜動画のこと。
やってるんだわ。
ハヤヤちゃん、ハヤヤちゃん、ハヤヤちゃん。
コブツ林の、コブツ林の、コブツ林の。
変なのやってるー。
コブツ林の。
バブルブース。
変なのやってるー。
はい、という事でエンディングです。
はい、エンディング。
いやー久しぶりに3人集まってやりましたけど
そうだ
まあまあまあ、いいっすね3人
いいね
うん
嬉しいわ
あと、来週1回ゲスト呼んでって感じで
まあ楽しくやりましょうよ
あと1回
なんか、そうね、まあ何回も言ってるけど
あと1回ですね
なんで同じこと言ってんの
悲しいですね
悲しい
俺らはまずパープスから
いつか帰ってくるから
とりあえずさ、100回はやりたくない?
ああ、通常のね、本編をね
シャープ100までは
あの
はい
いつになるかわかんないですけどね
最近、あのね、凝ってるかな
結構凝ってるんだけど
やっぱね、ピノとね、ゆきみダイフが
溶ける直前が一番美味しい
の松田でした
いや、あの
結構ずっと前から思ったんだけど
映画の
なんか
公開されましたで
インタビューとかで出てくる
俳優さん
髪短くない?
岡田さん