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#158. 自分が話し始めると周りが黙り始める、会話の正解って何?
2026-08-29 12:46

#158. 自分が話し始めると周りが黙り始める、会話の正解って何?

#158. 自分が話し始めると周りが黙り始める、会話の正解って何?

RN焼きそば大臣からお便りきました。「理不尽」エピソードを聞かせて欲しいとのことで、自分が話し始めると周りが黙って冷静に話せない出来事について話しました。

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サマリー

今回のエピソードでは、リスナーから寄せられた「理不尽」な体験について語られます。特に、自分が話し始めると周りが静かになってしまうという現象に焦点を当て、その原因や対処法について考察します。会話のテンポや話の長さ、聞き手の反応など、様々な角度から「会話の正解」を探求し、最終的には話題をパスし合うことの重要性に気づきます。

リスナーからの「理不尽」な体験談
お便り募集してたでしょ。はい。来ました。えー、ありがとうございます。
2通ね。2通も? まず2通。この短期間でまずまず2通。はい。
で、もう早速読んでいきます。ありがとうございます。ラジオネーム 焼きそば大臣
小川さん、松田さん、林さん、いつもゆるくなごむ配信ありがとうございます。 ありがとうございます。
SNSでたまたま見つけて面白そうなタイトルの時に聞いてほっこりしてます。 テンポ良く仲が良いお二人のトークが未来の人気ポッドキャストを彷彿させます。
質問です。お二人に最近起きた、感じた、理不尽はありますか? 私はおっさんなのですが
おっさんというだけで理不尽なことが不定期に起きてきます。 将来が不安で夜も8時間しか寝れません。
お二人の理不尽エピソードよろしければ教えてください。これからも楽しい配信頑張ってください。
ありがとうございます。 焼きそば大臣さんから頂きました。
理不尽エピソードね。おっさんには風当たりが強い時代っていう。 本当だよね。 本当?
感じる? 感じる。今から怖いよ。おっさんみたいな。 将来。周りのおっさんが結構厳しく叩かれてるとか。
そう。でもおっさんっていうだけでなんかちょっと嫌われてるみたいな。 なんか臭そうってなるよね。
俺らは全然そんなこと思ってないけど、世間でそういうこと言う人が言いがちで。 言いがちだね。SNSでね。
そうそうそう。まあ思い、ツイッターとかね。
まあ普段日常生活ではないけど、でもそれがさ影響するよね。そのSNSでこういうふうに扱われてると、周りからも実際に思われてるんだろうなみたいな。
そうそうそうそう。
自分が話し始めると周りが黙る現象
でなんかね、俺はちょっとずれちゃうんだけど、理不尽なんでこうなったんだろうみたいなのがあるんだけど、
あの、俺まあ働いてて、で職場でまあちょっと雑談したりはあるんですよ。まあ仕事中にね。で仕事中、まあ雑談してたまになんか聞かれるんだよね。
でなんかこういうことあったみたいな。で俺が山へこうこうこういうことがあってってなった瞬間、みんな黙り始めるんだよ。
えぇ?
俺エピソードトークしてねえけどっていうふうな空気になるっていうぐらい、深夜になって俺がはい、あなたが話す番ですみたいな感じで、みんな黙り始めるの。
入ってきて欲しいんだよ、まさ君としてはもっと。
そうそう雑談だと思ってさ。要はこの何々ってどうなのみたいな感じ聞かれて、いやこうこうこういうことがあってみたいな。えぇ?みたいな。
だと思ったらこうこうこういうことがあってこうこうこういうことがあってこうなりました。ほんまに。特に反応ないっていう。
いやその松田君がその話すときにもう手でマイクみたいにやってるからだめなんじゃないの?
やってねえ。マイクって何?
ヘッドホンもさつけてんじゃん。
つけてねえよ、自産するかよ。
けどなんか、なんか多分入りにくい緊張感みたいなのがあるのかもしれないね。いやーねーみたいな。
あのーみたいな。エピソード入りますみたいなテンションで話し始めてる可能性もある。
でも確かに思うのが、なんていうの6人ぐらいの、なんだろう、給食の席の配置みたいなのあるじゃん、向かい合わせの。
6人いて、誕生日席に上司がいるみたいな。
まあ誕生日席から松田君みたいな感じで言われて、確かにもう姿勢正して上司の方向いて話し始めてるわ。
それじゃねえかよ。入れないって。
で、こういうのがあったんですよーって喋ってる。
あ、もうすべてを話し終えて。
そうそうそうそう。
そっからどうなの?
なんにもなんか、ああえーって。
まあ最悪の可能性は、本当に人が入りにくいようなエピソードみたいなのに話しちゃってるし、その上でクソつまんないのかも。最悪を考えるとね。
だから希少点決は大事にしてるかも。1から10までちゃんと言ってる。でも雑談ってさ、1、2、1、1、1、みたいな。各々の1をさ、ポンポンポンポンって感じじゃん。
俺1から10話してるわ。
でも話さざるを得ない空気になってんだよ。
俺が1出して、黙ってるから2出すじゃん。
だから俺も3出して4出してって黙ってるから周りが。
するとみんなどんどん黙っていくじゃん。
俺10出して、俺も黙るって。
なんか、まずそのさ、上司にめっちゃ気に入られたいやつみたいじゃん。
上司の方を向いて、上司にしか話してません。
あなたたちには話してませんみたいな。
話しかけられたから、ちょっと体向けるじゃん。向けずにさ、話すってどうなの?逆に。
いや、向けはするけど、それが直線な感じなんじゃない?
こう開けて全体じゃなくて、1、上司、あなたに話してますっていう。
確かにね。
けどそれもかなりね、意識してなくてもそう感じてしまったらやっぱ入りにくいっていうのはあるのかもしれないね。
結構多い。
あとなんか、一言で落とすだろうみたいな感じにもなってる。
ないわ、別にそんなもん。知らないけど。
そんな期待別にされてないわ。
で、なんかこう振られるじゃん。
で、なんか当たるときもあるのよ。
で、外すときもあんのよ。まあ当たり前にね。100個ずつ、110個ずつ。
そのときに、お、おーってなるの。
あ、けど本当にチャレンジしてしっかり空振るときもあれば。
あ、当たるときもある。なんかうまく、だからその、やっぱなんだろうな、そう、そういうときがあるんだよね。
そこはちょっと心、なんか外したなってときもあるよね。
いや、けど勇者だね。しっかり座席に立って振るんだ。
すげえって、もうなんかかっこいいわ、それは。
いや、でもそれはなんかこう、そこまで大、なんていうのかな、なんだろう、もうすかすとか全然してる、そう、なんていうのかな。
全然そんな高等なこともやってないし、なんかいわゆる真っ向勝負みたいなのしてないけど、そういうふうなことはやっちゃうね、俺の気質的に。
一言面白いことしちゃ言いたくなるみたいな。
なるほどね、そういうの思いついちゃうというか、すごいね。
そうそう、そういうことしちゃえば。
会話への参加と期待値
俺もね、めっちゃくちゃわかる、その、違う、前の話で、喋り出すと誰も入ってこないっていうのは、なんかすごいわかるんだよね。
確かに、なんか邪魔し、後で掛け口叩かれそうだもんね。
そんなんじゃないと信じたいけど、そう見えてるのかな。
なんか間違え、なんか間違ったタイミングで、間違った質問したら、ああ、なんか俺のクオリティ、人に下げられたみたいな、自分のミスならまだいいけど、人から下げられるのが一番嫌なんだよね、とか言いそうだし、言ってるしね。
なんでさ、言わないしね、うん、言ってないよ、マジで。
言ってない?
言ってないです。
たまに言ってんの、なんか、あの、あの途中の話差し込んだせいで、
俺の話は100点から85点になった、みたいな。
いや、あの、全然、なんかこのゴブゴブみたいになるから。
え?
あの、松田くんが言ってるのが冗談じゃない可能性もあるんだから。
うん、冗談じゃないよ。
冗談なのよ、そんなこと言ってないからね。
近しいこと言ってるじゃん。
言ってないわ、別に、全然、85点になったわ、みたいな、そんな偉そうなこと言わないし。
85は嘘だ、邪魔だったわって言ってるわ。
たまにね。
言ってんじゃねえかよ。
じゃあ85って表現してもそんな変わんねえよ、その80点数つけられたって。
いや、俺はしっかりその、0点になったわっていう感じで言う。
いや、ほんとそうだよ。
うん、それは正しいでよかった、言うべきじゃん。
あ、0点。
思ったんだから。
その、ちょっと、なんか本当に入ってきてほしくなかったわ、みたいな。
で、言うよね。
うん。
入ってきてほしくなかったって言うよね。
言うよ。
言うんだよ。
うん。
ちょっとね、これね、悲しいのよ、いつも。
ここでだけね、ここのその、ポッドキャスト作ろうよっていう、この3人の中だけで言うよ。
いや、違う違う、っていうより、俺のテリトリー荒らすなって言ってるわ。
言ってな、あー、それね、言うときはね。
嘘言うとき言うとき。
うーん、どうなんだ、まあ、それもあるかも。
まあまあ、だからそれはこっちのミスですよ。
まあ、それはいいとして、その。
会話の難しさと解決策の模索
よくないって言ってほしいけどね。
そんなことないよって言ってほしい。
なんかね、いいとしても、その、なんかやっぱりわかりますよ。
その、なんか雑談にならないというか。
雑談にならない。
自分が話し始めると、みんな黙っちゃって。
で、そしたらすんごい焦ってきちゃって、俺はしっかり話せない。
なんか。
へー。
もう、俺は、それ結構みんなの、一人一人の目を交互に見ながら。
そんなわけないじゃん。
5、4、1、2、みたいなその、パッパッパって見ながらね。
しゃべってんだけど、誰も入ってこずに。
そしたらだんだんだんだん、俺もうちょっと視線落としてきちゃって、
最後なんか枝豆見ながら落ち寄って、なんか誰も笑わないみたいなのありますね。
もう加速して、早く終わらせたいから。
結構きついね、その回。
うん。
なんでなんだろうね。
わかんない。
誰も入ってこないっていう。
いや、一言で言う人ってなってんじゃん。
その、なんか、ふふんとか、まあ笑えること言う人になってんじゃない。
あ、もうすぐ終わらせたほうがいいってこと?
もうなんか。
てかなんか、エピソード、なんか反応を求めてるだけなんじゃない?
エピソードを求めてないんじゃない?
なるほど。
って思った今、話しながら。
いや、けど結構、え、そういうことある?みたいなんで、振られたりもするじゃん。
あ、俺マジそれだわ。
それで、マジで出来事話してるわ。
うん。
いや、先週、こうこうこういうことだって。
だからそれ、いや、ありましたありました。
なんかめっちゃ失敗しました。
うん。
とかでいいんじゃない?
え、けどそん、ああ、けどそうすれば、誰か入ってくれるのか。
そうそうそうそう。
なるほどね。
で、それなのに、いや、先週、どこどこ行って、こうした時に、なんかこう、わかんない、なんかアシスブラスでこうしちゃいました。
うん。
って話すじゃん、たぶん。
うん。
これじゃないんじゃない?
なるほどね。もう、タンって。
そうそう、一言、いや、なんか先週アシスブラスって、なんかしちゃいました、みたいな。
いや、そういうことありますよね、みたいな。
そうそうそうそう、みたいなんじゃない?
いや、難しいね。なんか、うん。分量が難しいよね。
適切なね。
そう。けど、なんか自意識過剰というか、なんか俺らが勝手に悩んでるだけで、つい自然に馴染んでいるという可能性も全然あるけどね。
いや、ないだろう。
え?
周りでさ、自分は参加してなかったとしても、たとえばどっかのあれで、雑談してて、なんでどうなのって言われて、
一人さ、1から10までさ、エピソード話し始めたら、うんって思わない?周りの人、もし聞き乱れてるっていうか、聞こえてたら。
いや、どうなんだろうね。そのクオリティにもよるしね。
まあまあまあ、そりゃそうだけど。
本当に1から10まで言うのの、実際の時間にもよるしね。
まあまあまあ、そりゃそうだけど。
うん。形としてはアリなんじゃないの?選択肢として。
まあね。まあ選択肢としてはね。だから無難なのは、いやーみたいな、そうっすねーじゃない?
それだけ言っても、なんかね、誰かに引き取ってもらうことになるじゃん。
そうだ、それじゃない?それでいいんじゃない?
そういうこと?
それを荷物をみんなで渡し合うのがいいんじゃない?その話題を。
あー、なるほど。クオリティじゃなくて、その渡し合う。
気持ちいい。
そういうのが意味あることね。
仲が良くなる。
それはなんか勉強になったというか、改めて確かにそうだね。そうするべきかもしれないね。
それは1つあるかもね。
うん。
次回の予告
あんま関係ない話になっちゃったけど。
でね、今回ね、ちょっと焼きそば大臣さんありがとうございました。
で、もう1つ来てるんですけど、それちょっとね、次回話したいと思います。
はい。
じゃあまた次回。バイバイ。
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