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こんばんは、マーブルブルース。
この前、高校の友達と飲み行ったんだよ。
久々ね。アーティスト軍団ね。
自称ね。
よく言うアーティスト軍団ですけど。
男4人ね、基本。
一人来れなかったんだけど。
あれ、構成聞いてもいい?アーティスト。
構成?
一人はミュージシャン、一人は。
一人は、よさこい。
よさこいアーティスト?
てか、絵とかも上手いし。
足早いし。
アーティストじゃねえよ。
一人は、本当におしゃれ。
アパレル系かな、今は。
店員みたいな。
高校時代からも。
すごいから。
おしゃれで有名というか。
かっこいいしね。
来れなかったやつは、美大生。
てか、商品開発というかね。
やってるっぽいですよ。
デザイン。
すごい聞いたことある会社とコラボして。
デザインみたいなやつ。
てか、アーティスト軍団ですよ。
あなたは?
俺は何?その、舞台系?
まあまあまあ、アーティストか。
表現者。
表現。
全員が全員表現者なんだけどね。
確かにね。
この、それぞれの表現者。
みたいなね。
そういうメンバーで。
メンバーなんだけど、久しぶりに集まって。
あのー、なんかね。
ちょっと、新顔入れたくない?みたいなって。
あのー。
尺に触るな。
いや、その会で、毎回のように話に出てくる女の子がいるんだよ。
俺は面識ないんだけど、あ、まあ高校は一緒なんだけどね。
あんまり話してない。
まあ、そのおのの関わり方があるんだよ、3人の間で。
で、俺ら全員サッカー部なんだけど。
うん。
サッカー部とね、なんかいろいろ、まあなんか恋的な方向で、
なんか何人かと、その、そういう噂があったみたいな。
付き合って別れて。
まあ、ちょっといい感じみたいな。
あー、そういうね。
うん。
ここでね。
うん。
ちょっと呼びたいなみたいなって。
で、来てくれることになって。
あ、飲み会に?
そうそうそう。で、来たのよ。
うん。
で、まあ、俺はもうちょっと途中参加だったんだけど。
はい。
でもね、ほんと喋りやすくて、初対面だったけど。
うん。
はい。
で、頭いいんだよね、その子が。
へー。
あのー、なんかね、俺がなんか、なんか言うのよ。
なんつーのかな、ちょっとふざけようね。
うん。
言うのよ。で、いつもなら、俺の感覚だと、あのー、いや何言ってんの?みたいな。
あーはいはいはい。
なんで、何それ?ごめんね、わかんなくてみたいな。
うんうんうん。
感じなんだけど、全部拾ってくれるの。
へー。
で、なんか、遅れて笑ってんの、ずっと。
いや、その繰り返して。
あー。
俺が言ったやつを。
うんうんうん。
あ、なんか、あ、頭いいなこの人と思って。
ほんまに。
その、アンテナ。
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上からだな。
アンテナすごいなと思って。
あー。
違う違う違う。
違う違う。
あのー、だから、もっと早く友達になりたかったな、楽しかっただろうな、みたいな。
一応ね。
あと、これはモテるな、みたいな。
はい。
全部拾ってくれるから、マジで。
気持ち良くなっちゃう感じ。
男心くすぐる感じだな、みたいな。
ね、感じで。
で、後からもう一人。
うん。
今度は俺の、結構な仲良し。
うん。
で、もう卒業以来会ってない?みたいな。
うん。
女の子がね、来て。
で、ういいいいみたいな。
うん。
もうなんか、えぐい大学生みたいな。
うん。
感じになってたんだけど。
そんなやつだったっけ?みたいな感じなんだけど。
ウェイウェイしてて。
うん。
で、まあ、楽しい、楽しい回になってきたの。
はい。
でさ、あの、なんかね、俺とその子が、なんかマブだよね、みたいな。
うちらマブだよね、みたいな。
あ、めっちゃチャラい方?
みたいなね。
みたいな。
あの、その、ノリというか始めたのよ。始めやがったのよ。
ああ、ああ、ああ。
うちら仲良しだもんね、みたいな。
うん。
で、うるせえよ、みたいな。
うんうん。
やってたの。
まあ、そんな感じで盛り上がってて。
うん。
で、あの、なんか、わってなるタイミングで。
うん。
ウェイウェイみたいなさ、グータッチしてくるやつあるじゃん。
あ、あるある。
女の子が。
あ、あ、あ、俺やるわ。
貴重。
喋りたくな。
あ、俺の話かと思った。
俺やるなーと思って。
喋りたくな、こいつと。
え、そうやって、なんか、楽しくなってきた。
うん。
いやいや、あの、グータッチしてくるやつ。
うん。
ちょっと触れるチャンスみたいなやつ。
ああ、ああ、ああ。
その、飲み会中に。
ああ、溶き溜まる男女が。
そうそうそう。俺はすげー嫌なんだよ。
なんでウブ語ってんだよ。
いや、ああ、ああ、そういう感じじゃないわ。
ウブ語ってるとかじゃないわ、これ。
何、何、何。
これ違う。
わかんねーかな、この感覚。
何、何。
そこに、その、何の疑いもなしに突っ込んできたくないっていうか。
ああー、うん。
その、差し出されたそのグーに。
うん。
答えたくないんだよ、俺は。
何それ。
なんか、いや、まずね、表面上、かなりその、嬉しいやつみたいになるじゃん。
ちょっとでも触れて、触れられて。
ああー、その見え方としてね。
何が何でもじゃないけど、これを機に。
あ、なんか来た。
こう、ツーンで。
しかも向こうから来たっていう。
うん。
メンザイフというかあるし。
なんか、ラッキー、ラッキーゲットみたいな。
ね。
ラッキースキベみたいなね。
うん。
マリンちゃんみたいなね。
海物語で言うとね。
ラッキーみたいなことだよね。
ああ、はいはいはい。
じゃん。
ああ。
不発だったのかな。
まあ、確かに俺、俺がね、不発にさせちゃったんだけど、マリンちゃんを。
あのー、でさ、まあそれがまず、まあ普通に嫌だと。
うん。
で、でもやんないのもやんないので、なんかこいつ意識してんじゃねえかって。
うん。逆にね。
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うん。
それを意識してるっていう見え方だよね。
そうそうそうそう。
あと、まあ、もっとひょ、手前だともう、なんか触れんの恥ずかしいのかなみたいな。
ああ、ダサいなっていう。
普通になんかその、恥ずかしがってんの。
ああ。
ね。だからこれ、正解ないんだよね、これの。
ああ。
あと俺もうマジですぐ見つけたわ。
マジで?
うん、パー出せばいいじゃん。
正解だね。
うん。
それ一つ正解だね。でもちょっとジジイっぽいね。
ジジイくさいね。
俺それちょっと嫌だかも。
ああ、マジで?
いや、正解なんだけど。
一つね、そう、接触しないし、このこれを言うまで片付けられるかなっていうこのパー。
じゃんけんだよみたいな。
ああ、正解。
え、じゃあこれじゃあ、でも俺ジジイくさいなって思うんだけど。
パー出して。
うん。
で、ギュッて握って、食べちゃうってなって思う。
いや、なに。
これは。
これは、なにグータッチできないやつがさ、口くわえちゃって。
いや、ふざけに入るっていうか。
無理でしょ。
手を、拳を食べるってこと?
みたいな動作。
マイムするっていう。
ああ、ここ、口を近づけるみたいな。
やばいね。
うん。
引くんじゃない?
は良くないな。
ごめん、ああ、そうだね。
だから他にあるとすると。
いや、だから俺そのね、それ来た瞬間に、もうグルグルグルグル考えたの。
頭なんかフル回転させて。
その、なんかもう体感1秒、実際にも1秒みたいな。
で、結局やったのが、パチンみたいな。
叩いて。
で、ほっぺぷにってやるっていう。
気持ち悪っ。
きつっ。
最悪の答え出たわ。
すんなそんなんて。
すんなそんなんて言いながら、ほっぺぷにって。
お前だよ。
お前がすんなそんなんて感じ。
マジで酔ってない。
酔ってないの?
酔わずにやってんの?
ここが怖い。
頭フル回転してた。
いや、上に立ちたかった。
どうにか。
だっせ。
男だよって。
その。
いうこと?
それは違う?
友達だからっていう。
ああ。
違うぞ。
じゃあ、お前ほっぺた触んなよ。
ナンツとかやるじゃん、男同士もほっぺ触る。
やんねえよ。
おちくび触るみたいなやつ。
それはやるかもしれない。
ガチのふざけ、ほんとにふざけてるときね。
やるじゃん。
やんないけど。
ぷいってやって。
違かったんだけど、正直不正かなと思ってます。
だいぶヤバい。
ヤバい?
だいぶヤバい。
俺がヤマピに似てなかったら終わってた。
似てないから終わってたんだから。
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終わってるねえ、じゃあ。
まあ、そうね。
ヤマピに似てたから良かったけど。
似てないからダメだね。
それ実際やったわけだよね。
やったやった。
おがちゃん、おがちゃんは、おがちゃん、おがちゃん、お母さんは。
悩んでんだらやめたら。
お母さんでいいんじゃない?
難しいね。
難しいね、じゃあね。
おがちゃんは酔ってないんだよね。
酔ってない。
相手のウェイウェイになっちゃった女子は酔ってたの?
酔ってない。
酔ってない?
誰も酔ってない、その回。
あ、飲んでないんだ、お酒。
いや、飲んでたけど、みんな強い、ある程度。
ああ、そういうことね。
だからまだ全然目開いてるとか。
そうそうそうそう。
ちゃんと開いてる。
え、ど、どういう。
湧いたよ、でも。会場湧いた。
えええええ、みたいな。
ダサい大学生じゃん。
なんかいつも剣を抱いてる対象になってる人たちじゃん、そんな。
ね。
ね。
いや、でも俺グータッチしてたらもっとだわ。
ウェーイってさ。
ここで、イエーイみたいにされて、イエーイって言ってたら、俺、恥ずかしくて裸になっちゃうかも。道で。
なんでなんで。
いや、俺そういう感覚あるんだよね、なんか。
恥ずかしいときなんかグッて力入れちゃうというか、その、それを思い出して一人で歩いてるときかに、なんかグーってやっちゃうみたいな。
それわかるけど。
裸になっちゃう気がする。
裸にはなんない。
これの正解ちょっと欲しいな、みたいな。
はいはいはいはい。
気になってる人いると思うんだよな、これの正解。
うん。
なんかさ、乗せられてる感っていうかさ。
わかる。
乗っちゃうと、なんかな。
じゃあもうだから、ほんとにグータッチして、マジでもう飲み込む。
グータッチして、マジ楽しいね。
でもほんとに、ほんとに。
きついわ。
でも、二人だけの空気かのようにさせるっていうの。
この場なんだけど、ウェーイってやってきてるから、こうやって、マジ楽しいね。
俺それが一番やだ。
一番やだ。
きたー。
男女の。
きたー。
男女、男女みたいなのを一切なくしたい、ゼロにしたい。
あー、ゼロにしたい。
このグータッチでの目標ね、最終目標。
でもこれやったらマジで首都圏にいれるよ、たぶん。わかんないけど。
え?
もうこれで、たぶん。
マジ楽しいねって、二人の空間に。
そう、オガちゃんがやったら、惚れるから、相手は。
いや、なんかそれが、それをやりたいグループだったらいいんだよ。
こっちはアーティスト軍団だよ。
なんか別に、そこ伏線じゃねーわ。
そう。
伏線だったんだ。
おさるさん、カレッジスチューデント軍団じゃないから。
うんうんうん。
モンキーカレッジスチューデントじゃないから、こっちは。
うん。
なんかね、その感じじゃないの、だから。
そういう感じじゃないのに、持ち込んできた。
ウェーイウェーイウェーイみたいなのじゃないから。
えー、じゃあ。
そう、だから異質なのよ、その子が、今回。
なー。
グータッチエーイね。
グータッチエーイ。
イェーイってやって、上に拳つけあげる。
イェーイって。
あー、だからあの、青春アミーゴの。
だから、知らねーって。
親指こうして、旅立つ日ののところ。
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そうそうそうそう。
で、上に二人であげる。
まあいいかもな、確かに。
え、でも俺ちょっとキモいの思いついたわ。
グータッチだとされるんじゃん。
ちょっとだけあげて突き出す、この。
いやだから。
くっつけない系。
いやまあまあまあ、それね、ありだよ。
で、キモいくない?
うん。
ちゃんと、まあ明確にわかるよ。
あ、意識してるなと。
うん。
でも、それはまずいから話したんだなっていうところまで伝わるよね。
親指な?
そうそうそう。
まあ、男女の香りは残ってんだよな。
まあ、そこはね、許容するからね。
でもこれで、あの、一回正解見たのが俺。
あの、俺がいる飲み会で、バイス先かなわかんないけど。
うん。
女の子いて、その子の友達かなんかが働いてる居酒屋だったんですよ、たまたまだけど。
はい。
で、えーみたいな、ハイタッチみたいな。
うん。
しに行ったの、その女の子が。
うん。
したらその男の子をすかしたのよ。
うん。
ハイタッチを。
うん。
で、その多分、わかんないけど。
うん。
狙ってたかわかんないけど、その、俺らのそのグループに、
うん。
もしなんか、誰、その子を狙ってる子とかいたら、
うん。
いい感じの子とかいたら、みたいな配慮なのかもしれない。
うん。
ハイタッチすかすっていう。
うん。
一応やってるじゃん、ハイタッチを。
でも手には触れてないみたいな。
これいいなと思って。
この場合じゃない、グータッチどうすればいいの。
グータッチはだから。
出されたグータッチ。
うえー。
あのー。
あれかもね。
手の、腕の。
腕の部分に。
腕の部分にバツ作って、2人で。
あの、黒人さんとかのさ。
うん。
ハンドサインみたいな。
ハンドシェイクみたいな。
うんうんうん。
あれ的な。
あれ的な感じにする?
ね。
あきらめた顔してるけど。
いや、これの正解ちょっと知りてんだよな。
なにこれ?っていうのはどう?
え、なにこれ?
指さして。
なにこれ?
え、なにこれ?
この、この拳なに?これ。
なにこれ?
あ、俺。
え、服濡れちゃったから干して、みたいなこと?
みたいな。
持ってねえだろ。
ここに干して、みたいなこと。
何にも持ってない。
上着かけていいってこと?
そういうことじゃないっすよ。
違うわ。
か、ま、まじで気づ、見てないフリするっていう。
なかなかだよ。
まじでシカトする。
シカトね。
まあ。
か、
俺の隣のやつとかになすりつける。
ああ。
確かにその目線でね。
おお。
あ、俺じゃないよねっていう。
俺ではないことは確定みたいな顔して。
おお。
みたいな。
避けたよ俺は。
まあどう?
それもうアリだ。
いや違う違う違う違う。
お前お前お前。
みたいになって終わるじゃん。
うんうんうん。
まあチョキ出して、イエーイ片つむりとかもあるな。
いやまあ本当はね、なめるとかやりたいよ俺は。
いや、笑えないって。
手でサラサラってまずやって、トゥルンってやって。
で、なめる。
めっちゃ男じゃん。
とかやりたいよ俺。
めっちゃ男だしね。
男というか、あの。
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オスというか。
オスとも言えない。
めっちゃ女だと思ってるし。
手の甲にキスみたいなのとかね。
無理無理無理。
やりたいよ本当はな。
男だからね。
てかおふざけとして。
おふざけを理由にやるなやめな。
おふざけっていうミノをかぶってやりたい。
いやもうオスじゃん。
男やってんじゃん。
うーん。
これちょっと正解知りたいわ。
ある人ちょっと送ってきて。
送って?
うん。
グータッチ出されるたら、
まあお互いシラフで。
うん。
女性からね。
うん。
どうすればいいですかって。
あとこの出した時の心情とかね。
いや本当に。
でもやりたいのかなみんなグータッチ。
正直嬉しいもんな。
あ、触れてもいいぐらいだとは思ってくれてんだ。
うぶなね。
うぶな男の子からしたらね。
汚い人には基本触れたくないできっとね。
そこはクリアしてんだ俺は。
はいはいはいはい。
確かにその現れだなっていう見方はできるよね確かに。
ていうことでそしたらじゃああのグータッチうまく避ける方法と、
なんでグータッチ出すのって。
こっちドキドキさせないでよって。
うん。
っていうのを教えてメール送ってください。
お願いします。
ていうことで今回ここまで。