メープルガチャプレゼント企画は今月末まで!
楽しかったPCWE2026
よるとびメンバー初の全員集合!
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サマリー
今回のエピソードでは、パーソナリティのMapleが、自身が参加した「ポッドキャストウィークエンド2026」の体験について語ります。会場の様子や、様々なポッドキャスターとの交流、ブースでの出来事などが詳細に語られ、イベントの楽しさや発見が伝わってきます。また、番組のプレゼント企画についても触れられています。
お知らせとポッドキャストウィークエンドへの期待
Maple in Melbourne。こんにちは、Mapleです。この番組は、オーストラリア・メルボルン在住のMapleが、見たり、体験したり、感じたことを、ゆるりと配信する番組です。
まずは、お知らせです。Maple in Melbourne 3周年記念企画、Mapleに言わせたいセリフガチャ、お試しいただけましたでしょうか?
ガチャには、プレゼント企画として、おまけの音源を聞いていただき、これは何の何?という答えを、お便りフォームやメール、もしくはDMでお知らせください。
抽選で1名の方に番組ステッカーと何かおまけをお送りいたします。 こちらの概要欄にも、MapleガチャのURLを貼っておきますので、ぜひガチャをやってみてくださいね。
すでにご参加いただいているリスナーの皆様、どうもありがとうございます。 まだだよという方は、今月までに、よかったらご参加してみてくださいね。
ポッドキャストウィークエンド2026会場の様子
現在日本滞在中のMapleは、先週の週末に開催されました、ポッドキャストウィーケンド2026に遊びに行くことができました。
前回のポッドキャストウィーケンドは、2024年下北沢で行われました。
この時にたくさんのポッドキャスターさんやリスナーさんにお会いできて、とっても楽しい時間を過ごせたので、今回のポッドキャストウィーケンドもとても楽しみにしていました。
今年の会場は、東京の池尻大橋という場所、中学校だった建物をリノベーションしたホームワークビリッジという複合施設の建物でした。
ポッドキャスターさんたちがブースを構えるマーケットエリアと、今回から始まった有料のカンファレンスエリアがありました。
学校の校庭のエリアにたくさんのブースが屋台のように並び、番組オリジナルクッズの販売、そしてリスナーさんとの交流を持つことができます。
このエリアは無料で誰でも立ち寄ることができます。
有料のカンファレンスエリアは体育館を利用していました。
体育館を2つに分けて、それぞれのブースにステージがあり、ステージが見えるように椅子が扇状に並べられています。
タイムスケジュールに沿ってそれぞれのブースでトークセッションがされます。
カンファレンスのチケットを購入した人は、このエリアにいつでも出入りができました。
私は2日目のカンファレンスチケットを購入しました。
会場への道のりとマーケットエリア散策
池尻大橋って一体どこから始まるくらい東京がわからない私は、まず1日目はですね、とにかく会場まで行かなければなりません。
グーグルマップが苦手な私は、駅から会場までの道をちょいちょい間違えながら歩いたんですが、
どうやらですね、会場に行くらしい2人組を見つけたので、その人ね、後からついていくことに。
そして無事に到着しました。
この日はとっても天気が良くて、学校の校門をくぐるとグラウンドにたくさんのテントがずらりと並んでいる風景が見えました。
そしてすでにたくさんの人が集まっていました。
ここがマーケットエリアです。
事前に誰かと時間を合わせていたというわけではなかったので、ふらりとマーケットエリアに入って歩きました。
するとすぐに夜飛びメンバーのトミーさんに会いました。
実は今回、翌日の日曜日に夜飛びメンバーが全員揃うことになっていたんです。
トミーさんは金曜日の焚き火会で、日曜日にブースを出すのですが、土曜日はフリーということで、もうすでに会場に来ていました。
マーケットエリアを過ぎて、学校の校舎内に入ってみました。
すると壁一面にポートキャスターさんがサインを残せるサインボードがあって、私はそこにサインをしてステッカーを置くことができるテーブルがありましたので、
そこにメープル・インメルボルンと夜の扉のステッカーを置きました。
そこにはポートキャスターであることがわかるように、自分の名前を書いて貼ることができるシールが置いてあったんですね。
なので私はそこにメープル・インメルボルン・メープルと書いて、自分で持っていたバッグにそのシールを貼りました。
個性豊かなポッドキャスターブース巡り
その後ですね、順番にいろいろ回ろうと思ったんですけれども、
まずはやり取りのあるブースに行ってみようということで、ポートキャストックさんのブースに行きました。
するとその後ろにはおじさんのアウトプットさんのブースがあって、もうここ最高のエリアになっていると思いましたね。
人気番組さんなのでね、訪れる人たちがたくさんいらして忙しそうにされていました。
ボーイカップさんのブースではガチャを回して、ある番組さんのエピソードの回が聞けるQRコードと、あとチロールチョコをもらいました。
後ろのオジプトさんのブースでは、なんだかね、キャップをかぶらされたり、筋トレグッズを試したり、テニスしませんか?って聞かれたりしました。
オジプト関連のグッズが一つも置いていないというね、唯一無二のブースでしたね。
いろいろなブースを見ながら歩くと、2024年にお話ししたオーバーチュアというね、ミュージカルとか感激の感想とか裏話をされているポッドキャストの番組さんのブースがありました。
前回ミュージカルソムリエということで、質問を受けながら、私にぴったりなミュージカルを選んでくれるというサービスをされていたなって思って、ちょっと話しかけたら、そのことをね、あ、覚えてますって言ってくださってびっくりしました。
そしてね、前回のそのミュージカルソムリエが好評だったということでね、今回は有料で提供しているということでした。
私はですね、メルボルンで見たミュージカルのお話なんかをね、して、少しお話しさせていただいてから、そこのブースを出ました。
前回お会いしたといえば、38度ラジオさんのヤコさんにも前回ね、お会いしていたんですけども、今回は38度ラジオさんブースを出されていらっしゃったので、ヤコさんとふさゆさんにお会いすることができました。
こちらでは1円玉落としゲームをされていたんですね。
水の中に入っている小さな入れ物に1円玉を落として入れるというものです。
チャンスは3回、そして私は3回目に入れることができました。
カランカランとベルを鳴らしてくれて、入浴剤のバーブをゲットしました。
後に知ったのですが、この鳴らしてくれたベル、なんとさゆさんがオジプトのブースにあったこのベルを激安でゲットしたそうなんです。
最初はね、何もなくて拍手でおめでとうっていう風にしていたそうなんですが、なんかないかな?
あ、オジプトさんのところに何かあるかもって思って行ったらあった、なんていうね、ちょっとサイキックかなと思うような、さゆさんのひらめきによるものだったということです。
すごいですよね、この話を聞いた時にもう笑っちゃいました。
38度ラジオさんのお隣は菊餃子さんです。
去年イベントでお会いした小野寺さんがカチュース型でブースにいらっしゃいました。
さすがのインパクトでしたね。
小野寺さんとまたご挨拶ができて嬉しかったです。
きっとですね、小野寺さんとお話しした方々はこの日の夜は餃子を食べたでしょうね。
それからオバートークさんのブースへも行きました。
昨年のジャーケー劇の時にニヤミスをしていたので、今度こそと思ってご挨拶させていただきました。
エリムスさんが写真を撮りましょうって言ってくださったので、オバートークさんのTikTokにメープルもちらり。
あ、顔は出ていないんですけどね。
エリムスさんがコラボをしていて拝聴したシンプル競馬さん。
このシンプル競馬さんのブースの前で声をかけてくださったので、
あ、エリムスさんとのコラボ会を聞きました、なんていう話をして。
競馬のことはね、私あまり知らないんですけれども、
メルボルンといえば、あ、メルボルンカップがあるということで、
私はですね、メルボルンカップの話を一方的に話してきちゃいましたね。
そしてそして、おもらしラジオさん。
リスナーの夢が叶ったプリンとユニークなジュース
とっても楽しみにしていたプリンです。
レストラン経営をされているお友達のゆうくんのプリンが最高だ。
いつかおもらじでプリンを販売したい、といううみさんが以前に配信で話されていました。
前回のポッドキャストウィーケンドにうみさんとゆうくんが、
今回は知った身だ、次はブースを出したいと言っていたと私は記憶をしています。
そして今年そのゆうくんプリンが販売されることに。
有言実行というか言霊というか、なんかすごいですよね。
これまでずっと聞いているおもらじリスナーは、きっと私と同じ気持ちなんじゃないかなって思っています。
ゆうくんのプリンはおもらじのアートワークがついたかわいい瓶に入っていて、最高においしかったです。
この日は本当に暑い日で、のどが渇いたと思ったら発作ジュースを発見。
夜の農家さんのブースでした。
同じ品種なのに収穫時期が違うと味が違うんだよということを教えてもらって、
2種類の発作ジュースを購入して飲み比べてみました。
発作自体私結構好きなんですけれども、発作のジュースというのは飲んだことがなかったんですよね。
疲れた体に染みわたるとってもおいしいジュースでした。
そして味の違いもわかりましたよ。
再会と新たな出会い、そしてイベントの魅力
シャラクサラジオさんのお二人、川上さんと松原さんにもお会いできました。
シャラクサラジオさんは2日間ブースを出されていらっしゃいました。
そして噂のダバダCDもありました。
聴いている方いっぱいいらっしゃるかな?
ダバダバダバー
2日間ブースを出されていた番組さんたくさんありましたね。
あてくしの屍を超えていってのすみれこさん、
好き趣味発見まにまにラジオのがみおさん、ぎっさんさんも2日間出されていて、
すみれこさんは前回のポッドキャストウィークエンドでご挨拶させていただいていたので、
今回は再会ということになります。
まにまにラジオさんはアートワークがひらがなのマというものなので、
すごく印象深くて、あと雑談系ポッドキャストの日って聞かせていただいた番組さんです。
初めましてではあったんですが、
お渡ししたカンガルーとコアラのフレークシールを後日お子さんが喜んでくださったということを聞いて、
あ、よかったって思いました。
地元愛とポッドキャストの繋がり
大人になりたい旅がしたいという番組さんのブースの前を通ったとき、
おとたび流神奈川県全域マップという地図が展示してありました。
私は神奈川県出身なので、それに目がいって、
お話を伺っているときに、あれ、この番組さんはどこかで聞いたことがあるぞって思ったら、
ボーイカップの佐々木さんが出演されているポッドキャストラボ福岡のおすすめポッドキャスト会というので、
大人になりたい旅がしたいの番組を紹介されていて、それで知った番組さんでした。
神奈川県民として興味があったので、実際に足を運んで知った情報がたくさん載っているこのマップを購入しました。
大塚のドリームランドというのは知っていたんですけど、ヘイヘイおじさんは知りませんでした。
このマップの裏は神奈川県の年表になっていて、歴史が苦手な私でも土地感があるので興味深く見ることができました。
オリジナルアクスタと手作りグッズ
そしてそして、荒佐土器の美奈場でゆうとさんのブースにも行きました。
事前のXのスペースやポストで、リスナーさんのオリジナルアクスターを作成しているということをお知らせしていて、
メイプルインメルボルンのアイコンのアクスターも作ってくださっているということを知ったので、
ぜひぜひブースに伺って皆さんにお会いしたいと思っていたんです。
もうすでにいろいろな方がオリジナルアクスターを受け取った後だとは思うんですけれども、
それでもたくさんの番組アートのアクスターが並んでいて、それを見るとね、
私の交流のある方々のアクスターなんかもあって、わー!という気持ちになりました。
メイプルインメルボルンのアクスターをね、いただきとっても嬉しかったです。
いわしさん、じゅうりつさん、わちゃさん、ありがとうございます。
これだけの数の絵を描いて、そしてね、焼いてというのはね、とっても大変だったと思います。
今回来ることができなかった方々も、きっと描いてもらったアクスター欲しいはずなので、
いつか皆さんの手に渡るといいなーって思っています。
ピーチウーロンのまるまる泣きがするという番組さんのブースには、
とってもかわいいかぎ編みのポーチが並んでいました。
ピーチウーロンさんは雑談の番組、ピーチポストで、
渋さんとのやりとりを楽しく配置をしているので、
ブースにいらっしゃったピーチウーロンさんにお声をかけたんですよね。
ピーチポストもあったんですけども、私は何もアイデアがなくて、
ポストに投函することはできませんでした。
イベント二日目の体験と学び
こんな感じで、声をかけてくださったその他のブースにも立ち寄ったりしながら一日を過ごしました。
もちろんその間は遊びに来ているポートキャスターさんやリスナーさんにもお会いできて、楽しいがいっぱいの時間でした。
最後に工業高校農業部さんがわらしべ長蛇企画をやっていたということを思い出してね、
最後は何になったのかなーなんていうことも気になって見に行きました。
途中経過が見られなくて残念だったんですが、とても面白い企画だなーって思いました。
ポッドキャストウィーケンド1日目もそろそろ終わりの時間が近づいていました。
カンファレンス体験とセッション参加
気温は暑いままだったんですけども、少しずつ夕日が近づいていた会場はとっても綺麗でした。
この日の夜はボーイカップさんが主催してくださった集まりに参加させてもらって、
お久しぶりの方々と初めましての方々も交えてお食事をして帰りました。
夜お風呂に入る時、なんと時計明けをしていてびっくりしました。
日本の紫外線を舐めていましたね。
翌日、Day2です。
2日目だから余裕で会場へ行けるはずと思って、
Googleマップを見ないで駅から歩き始めたんですが、
昨日とは違う道を歩いてしまったみたいで、慌ててGoogleマップを確認しながら会場へ。
2日目は夜飛びメンバーのトミーさんとマイコーさんがブースを出すので、最初にご挨拶をしに行きました。
実はマイコーさんと実際にお会いするのはこの日が初めて。
わーい、やっと会えましたねーってキャッキャ言いつつ、私は校舎内へいだしました。
2日目はカンファレンスのチケットを購入していたので、そのトークセッションを聞きに行きました。
今回このチケットを購入するきっかけとなったのが、一番最初のセッションであった100100という番組です。
私はこの100100というポッドキャスト番組が好きでよく聞いていたので、今回ぜひ行きたいなって思ったんです。
会場に入ると中は照明が暗くなっていました。体育館が2つに仕切られていて、手前のブースが100100のセッションでした。
スタート前でしたが、もうすでにお二人はステージに座られていて、軽くおしゃべりされていましたね。
空いている椅子がたくさんあったんですけれども、一番前に座るのがなんとなく恥ずかしくて、もうね、すでに座っている人の邪魔にならない位置であり、なおかつステージのお二人が見える後ろから2番目の椅子に座りました。
100100のセッションが始まり、私の後ろ側ではもう一つのブースがあって、そちらでもセッションが始まります。
後ろのブースの大きな拍手や声が聞こえてきて、100100のお二人の声がちょっと聞きにくかったんですね。
それからスタッフの歩く音などもちょっと気になってしまいました。
この同時に行われた2つのセッションの雰囲気というか音度差というか、なんかそういったものがちょっと違っていて、落ち着いた耳心地の良い2人のトークであるはずの、この100100の声が聞こえづらくて、私はちょっと話に集中できなかったんですよね。
それはちょっと残念でした。
これは私が座った位置が問題だったのかもしれません。
もっとスピーカーに近い位置であれば、後ろのブースの話は気にならなかったのかもなって思いました。
なのでその後、セッションを聞きに行くときは、できるだけスピーカーの近くに座るようにしたんです。
するとよく聞こえて、隣のブースは気になりませんでした。
いくつかのセッションを聞きに行ったんですけれども、周りを見ながら聞いていて、面白いなって思ったのは、
ポッドキャスターとしての葛藤と決意
フォトキャストはやっぱり普段から耳で聞くことが多いからなのでしょうかね。
セッション中にスマホをスクロールしながら聞いている人というのをよく見かけました。
それからね、スマホとかノートに熱心にメモを取っている人なんかもいらっしゃいましたね。
それを見た時には、あ、カンファレスっぽいなぁなんて思いつつ、
私はですね、薄暗い会場でね、ちょっとだけぼんやりした時間なんかもあったことをここに告白いたします。
この日も外の会場をぐるりと回ったりしながら、セッションを聞きに行ったりとね、うろうろとしていました。
お会いしたかったフォトキャスターさんとお話ししたり、一緒にお茶をしたり、写真を撮ったり、ワイワイキャッキャできてとっても楽しかったです。
ゆるとびメンバーのトミーさんのブースとか、あとはまいこさんのブースにも行ったりしてね、
まいこさんにはですね、のらステッカーといって、まいこさんがその場でステッカーを書いてくださるというサービスをされていたのでね、
それをね、その会場ではなかったんですけど、後ほどね、書いていただいたりしました。
すべてのブースに行くことはできませんでしたが、声をかけてくださったり、ステッカーをいただいたりした番組さんはたくさんあって、すべてをご紹介しきれていません。
ポッドキャストウィークエンドのウェブサイトには出展された番組さんの一覧がありますので、どんな番組さんが出展されたのかなって気になる方はぜひぜひチェックしてみてください。
この2日間は思いがけない方々とお話しする機会が生まれて、その中でもね、私が以前にやっていた番組を知っているなんていうことをおっしゃってくださった方もいて、
本当にね、その時はびっくりしましたし、嬉しかったです。
2日間ともになんですけれども、配信例や何かの企画で知った番組、またはちょっと聞いたことがあるとか、見たことがあるというアートワークの番組などがあった時に、なかなかね、話しかけられない自分がいました。
サインボードにね、サインをされている方を見かけて、あ、あの番組の方だって思ったんですけれども、声をかけられなかったりということもありました。
特にね、2日目はそういったことが多かったです。
理由の一つには、カンファレンスの時間も気にしていたので、ゆっくりと話ができる機会をもって回ることができなかったことっていうのもあるかなって思います。
後からブースを出している番組さえ一覧を見てね、あ、なぜこちらのブースに気がつかなかったんだろうって思ったところもいくつかありました。
でもね、今思えばタイミングが合わない限り、もうね、こういった大きなイベントに行くことができないのだから、思い切って話してくればよかったなぁなんて思います。
でもね、どうしてもこう、私がね、なんとなくしているという状態だけで話しかけて、さらにね、自分も番組をしているなんていうことを言うのはちょっと言いにくいなぁなんて感じていたんですよね。
なんでなんでしょうね。今となれば、もし逆の立場だったら、アートワーク見たことがありますとか、ちょっとだけ、あ、名前を聞いたことがありますっていうことだけをね、言われても、なんかすごく私だったら嬉しいかなって思ったんですよね。
なので、もし次回こういったイベントに遊びに行くことができるチャンスがあったら、その時は思い切ってお声掛けしていこうっていうことも思いました。
イベントの締めくくりと今後の抱負
今回はポートキャストウィーケンドにタイミングよく行くことができて本当によかったです。
来年はまたわかりませんけれども、行けても行けなくても、これまでに生まれた良い出会いを大切にしながら、新しい出会いも楽しみに、ポートキャストの配信を続けていきたいなって思っています。
夜飛びメンバーの全集合も叶えたし、これからポートキャストがどうなっていくのか、ますます楽しみになったそんなポートキャストウィーケンドでした。
会場でお会いできました全ての皆様。楽しい時間をありがとうございました。
また次回お会いできる機会があるかどうかわかりませんけれども、
メイプリンメルボルンという番組名の通り、私はメルボルンにいますので、メルボルンにお越しの際はぜひお声掛けくださいね。
今日はポートキャストウィーケンド2026に行ったよというお話でした。
メイプリンメルボルンでは番組宛のお便りをお待ちしております。お便りフォームやGメール、DMなどでお気軽にお寄せください。
最後までお聞きいただきありがとうございます。よかったら番組登録と評価をよろしくお願いいたします。
それでは今日はこの辺で、メイプルでした。
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