1. 沈まぬまくら
  2. 番外編 #056 調子が悪くなる満..
2024-10-17 34:21

番外編 #056 調子が悪くなる満月の日

\ 突然ですが、満月です 🌝 まぬまく番外編  /



▶︎ 満月が近づくと調子が悪くなるおTARさん

▶︎ おモテになられるお犬さまの近況

▶︎ どこからが浮気?

▶︎ 方言が好き、方言がない

▶︎ ウイスキー熱、継続中

▶︎ 幸せの捉え方



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00:06
Speaker 2
突然始まりました、沈まぬまくら番外編。
というわけで、番外編が雑談会になりつつあるとかないとか。
おたあさん、どうですか?最近は。
雑談の始め方がわからん。
Speaker 1
ざっくり振ってくんないからね。
Speaker 2
だから、私の話し方って、普段ね、友達とかと話すときも割とこう、さっきも、まさにさっきもね、友達とお話ししてたんですけど。
ああ、そうなんだ。
何かこうね、個人の何かについてしゃべりたいっていうよりは、
Speaker 3
何か相談事があったとしても、
Speaker 2
どうせね、みんなでしゃべるんだったら、その相談事の個人的な部分を抜いた要素をテーマにしてしゃべりたいみたいな。
そういうことをね、ちょうど話したわけですよ。
そう見るとね、ポッドキャンスじゃないですかね。
Speaker 3
そう、向いてないんですよ。
Speaker 2
向いてない。ほんとに向いてない。びっくりするぐらい。
Speaker 3
たわいもない会話とかしたことあんの?
Speaker 2
たわいもない。そうなると喫茶店とか、それぐらいですよね。管理人さんとか。
Speaker 1
話すやつの守備範囲狭くね?
Speaker 2
接客を抜くとですよ。
Speaker 3
接客されてる立場で雑談はありますよ。
Speaker 1
営業トークみたいなもんね。
Speaker 2
それもサービス雑談じゃないですか。
Speaker 1
そうだね。俺からしたら非サービス雑談だけどな。
Speaker 3
接客抜いた場合を考えると、管理人さんか喫茶店のおばさま方ぐらい。
Speaker 2
あと、友達としゃべるもありますけど、さっき言ったみたいに。
Speaker 1
課題トークしてんだろ?疲れない、そういう生き方。
Speaker 2
いや、別に楽しいですけどね。
Speaker 1
最近で一番楽しかった会話は、
Speaker 3
その友達も私も人の気づかないところに割と気づきがちだと仕事をしててね。
Speaker 2
人が気づかないことに気づいて、そこをやらなきゃと思ってやるけど、
03:03
Speaker 2
結局人が気づかないところだから、自分たちがやったとしても
Speaker 1
気づかれることがなくて、評価されないよねっていう話が最近で一番面白かったです。
Speaker 3
今聞いてて、一個も面白くなかったけど。
Speaker 2
そんなんか。
Speaker 1
お前はやっぱトークテーマ女だよ。
Speaker 2
そうなんですよ。
Speaker 1
所詮。
Speaker 2
そうなんです。
雑談となれば生き生きなさっている太田さん、どうぞ。
みんな今日満月だって知ってる?
今日?明後日ですよ。
明後日?明日?
なんだいつだよ。配信されてるのは今日だろ。
今日か。
Speaker 1
今日でいいんだよ。
Speaker 2
うちはもう満月と新月になって決めたんだよ。
Speaker 1
ネタバレ。
本日午後8時46分が満月?
ということでそこに合わせて出しております。
Speaker 2
満月になるとね、これねサニーちゃんは知ってるけどね、満月とか新月になるとお太田さん機嫌が悪くなる。
本当そうなんですよね。
ね。
調子悪く。
Speaker 1
そう、調子悪くなるんだよね。
調子悪くなって来られると、あ、そういえばお太田さん、満月が近いですとかね。
もうすぐ新月ですとかね、言ってますね。
びっくりするぐらい本当にタイムリーにはまるのでね。
Speaker 2
本当影響されやすい感じですよね。
Speaker 3
こう見えてセンシティブな男だから。
Speaker 1
どう見えてるか知らないけど。
Speaker 2
センシティブと思ってる人いるかもしれないし。
Speaker 3
センシティブだよね。顔面センシティブ男だから。
Speaker 2
お太田さんぐらいになると、お太田さんの顔見ただけでポッってなっちゃう子いっぱいいるから。
さすがです。
Speaker 3
当たり前じゃない。
満月みんな好きかな?あなた満月好き?
うーん。
Speaker 1
満月にしか咲かない花とかあるでしょ?
Speaker 2
なんか聞いたことありますね。
Speaker 3
なんか満月にしか生まれない生物とかいるんでしょ?
Speaker 2
満月にしか生まれないの知らないです。
Speaker 1
なんかわかんないけど、これ嘘かもしれない。
俺友達に聞いたんだよな。
えー。
満月にカワセが動いたりするんでしょ?
へー。
なんか満月ってやっぱりそういう引力があるみたい。
今満月に限らず新月もそうだけど。
満月はこの生きている我々の世界にかなり密接に繋がってるみたいよ。
06:03
Speaker 2
人間ですからね。人間というか生き物と地球って繋がってますからね。
Speaker 1
そうだね。地球は繋がってるっていうことをね、この間友達から聞いたんですよ。
うーん。
Speaker 3
そいつ中卒なんですけどね。
Speaker 2
いや関係ないですよ。
Speaker 1
あ、そう?
Speaker 2
はい。
Speaker 1
もう何中卒が偉そうなのか知ってるなって思ったけど。
Speaker 2
いやいやいや。
Speaker 1
月と太陽の関係ってさ、
Speaker 3
はい。
俺とサニーちゃんみたいだよね。
Speaker 2
私が太陽ですよね。
Speaker 1
うん。
俺が闇夜に三千と輝く月。
そして時よりいなくなったりする。
Speaker 2
あ、確かに。
Speaker 1
そうだよ。
Speaker 2
新月。
Speaker 1
新月。もう俺のためにあるやろ。
でね、わりとね、おたるさんは太陽とか月とか空とか星とか好きなんですよ。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
まあこれ言ったかな。まぬまくって言ったかな。
娘の名前は太陽に関係する名前だったり。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
犬の名前はモロ月から取ってますから。
Speaker 2
へー。
Speaker 1
新月の別名はサクって言うんですよ。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
初めて告白しますけど、サクって言うんですよ、うちの犬の名前。
Speaker 2
表になられるお犬様。
Speaker 1
めちゃくちゃ表になられるんですけど、最近あれですね。
犬も10歳になると、人間で言うと70くらいになるのかな。
Speaker 3
うーん。
Speaker 1
なんかね、よぼよぼし始めてきましたよ。
Speaker 2
なんか一時期、配信のどこかでお聞きしましたけど、なんかね、興奮なさってる時があるという話だったじゃないですか。
Speaker 3
うん。
Speaker 2
最近はどうなんですか?
Speaker 1
最近はないんじゃない?やっぱりあれじゃない?
じじいになって、これ言っていいかわかんないですけど、立ちも悪くなってるじゃないですか。
Speaker 2
なるほど。
Speaker 3
カットしてもいいですけどね。
Speaker 2
でもやっぱね、ガタ来てるね。足立ち上がりづらそうにしてた。
Speaker 3
でも意地でも散歩行くみたい。
Speaker 2
へー。
そのお散歩自体が好きなのか、お散歩中に何か楽しみがあるのか、もちろんですかね。
Speaker 3
お散歩中に楽しみがあるんですよ、彼は。
おしっこの匂い嗅ぐの大好きなんですよ。
Speaker 1
えー。
それはメス犬に限らずだと思うんですよね。オス犬でも何でもいいんだと思うんですよ。
09:01
Speaker 2
うーん、そうなんですね。
Speaker 1
だって目の前にね、本物の犬がいるのに、おしっこの匂い嗅いで、その犬に気づかないぐらいおしっこ大好きなんですよ。
Speaker 2
えー、なんででしょう。嗅覚鋭いのにね。犬は。
Speaker 1
全然意味がわかんないんだよね。
Speaker 3
すごい食いついてる。引っ張ってもずーっと匂い嗅いでる。あいつが多分究極のスカトロ犬ですね。
Speaker 1
本当に気づかないんだよ。目の前に実在する犬がいるのに。
Speaker 2
今調べたんですけど、犬の尿ってフェロモンが含まれてるんですって。
Speaker 1
うーんって言うよね。いろんな情報をそこから得るんでしょう?犬は。
Speaker 2
その犬の性別、年齢、健康状態、感情、支配性の強さなど、様々な情報を読み取る。
Speaker 1
まじか。
Speaker 2
情報収集なんですって。
Speaker 3
情報収集してるんだな、あいつな。ジジイのくせに。
Speaker 2
まあもう、追い下げ身短いのにそんな情報仕入れてどうすんだよ。
Speaker 1
でも面白いね。いろんな情報がわかるわけでしょ。たかだかおしっこで。
俺もなんか人のおしっこの匂い嗅いで、いろんな情報をゲットできるような人間になれたらなと思いますよ。
そしたら官邸になりたいな。
Speaker 2
あー面白そう。
Speaker 3
でもなんか刺激臭の強いおしっこの匂いは嗅ぎたくないね。
Speaker 1
あんま興味ねーしな。
尿には興味ねーな。
Speaker 2
健康状態はね、よくわかる尿検査があるぐらいですから。
でも犬みたいに感情って。
Speaker 1
どうぞどうぞ。
Speaker 2
感情を知れたらそれはそれでなんかちょっと生き方変わりますよね。
Speaker 1
あー、じゃあ俺の嗜好買いできる?
Speaker 2
それはもうセクハラなのよ。
Speaker 1
うん、覚悟で言ったよ。
みんな、お父さんは覚悟を持って言った。
Speaker 3
だから訴えられてもお父さんはしょうがないと思ってる。
Speaker 2
意思を強く持ってね。
Speaker 1
意思を強く持ってんだもん。
しょうがないもん。
でも俺が言ってもあんまセクハラに聞こえない。
Speaker 3
結構低評がありますけど。
Speaker 2
なんでしょうね。
いやセクハラなんだよ。
大丈夫だよね。
Speaker 1
でもどうだろうな。
Speaker 3
尿に限らずいろんなことを知りたい人。
Speaker 2
全然知りたくない。
Speaker 3
だよな。
Speaker 2
なんせ他人に興味がないからな、我々も。
12:01
Speaker 1
自分が自然に相手と接してる中で知ることだけで十分です。
全然関係のないところで仕入れたくないよね、情報をね。
Speaker 2
そうなんですよ。
Speaker 1
あそこで遊んでたらしいよ。
Speaker 2
信憑性もわかんないじゃないですか。
Speaker 1
まあね。
それが仮に事実だとしても、それが本人にとってどういう意図とかどういう気持ちだったとかはまだわかりませんからね。
いいこと言ったね。
Speaker 3
もうやっぱ最高だよね、サニーちゃんね。
Speaker 1
たとえば俺とがサニーちゃんと付き合ってて、俺がそういう方法で遊び回っててね、それを見た誰かがサニーちゃんに、
ザーさんまたあそこで遊んでたけど大丈夫?
本人の意図がわからないからそんなことは気にしないって言ってくれるわけですよ。
Speaker 2
はい。
Speaker 3
はい。
Speaker 1
もうギレてる。もう完全にギレてるよ。
Speaker 2
いやいやいや、気にしないっていうか。
Speaker 3
私への態度が変わらなかったら別に何か意図があってやってんだろうなって思いますけどね。
なんかよくこれはどうなのかわかんないんだけど、
Speaker 1
たとえばお付き合いしてる人がいて、
Speaker 3
予想に何かちょっと気になってる女性がいたとするじゃない。
やっぱそうなると自分の付き合ってる彼女には冷たくするのかね。
Speaker 2
どうなんですかね。
Speaker 1
そういう経験ある?されたことあるとかそういうのある?ない?
Speaker 2
浮気されたってことですか?
Speaker 1
いや浮気とかじゃなくてもなんか態度が冷てぇな。
Speaker 3
なんか怪しいなとかっていう女の第6感が働いたことはない。今まで生きて。
Speaker 2
怪しいなはありますよ。
Speaker 1
それ突き詰めた?
全然そういう人だった。
Speaker 3
気持ちいい。
なんかサニーちゃん気持ちいいね。
いや、疑ったところでですよ。
なるほどね。
なんかやっぱモヤモヤはしてる。全然大丈夫?
なんでしょうね。相手の女性がどういうつもりかにもよりますよね。
Speaker 1
あーなるほど。
Speaker 2
なんでしょうね。
Speaker 1
まずサニーちゃんっていう存在を知ってるかどうか。
Speaker 2
それもあるし、自分がお付き合いしてる人がガチでチャラくて、
15:05
Speaker 2
チャラついた気持ちで近づいてエジキになっちゃってるんだったらもうしょうがないじゃないですか。
その相手の女性にも火がないですね。
でも、そうじゃない完全に気持ちで言ってる場合はちょっとぼやつきますよね。
Speaker 3
なるほど。
気持ちってどこで判断したらいい?
例えば浮気の境界線みたいなのがあるじゃん。
サニーちゃんはどこに重きを?
Speaker 2
私も2人で恋愛対象の性別範囲の人と2人きりで申告なしに会うっていうのはもう隠し事って思ってます。
Speaker 3
なるほどなるほど。じゃあ申告されればいいじゃん。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
申告するってことはやましいことがないから申告できるじゃないですか。
Speaker 1
俺みたいな男はそこを逆手に取る場合もあるけど。
Speaker 2
そうなってくるともうほら、私の括りではチャラけてるので、チャラついてるので、もうしょうがないなって。
誰がチャラついとんねん。
チャラついてるからもう仕方ないよなって。
Speaker 3
誰がチャラおやねん。
Speaker 1
君かわいいねとか言ったことないのよ。
Speaker 2
やや古めです。
Speaker 1
古い?そりゃそうだろ。お前46年生きてんだぞ。
アップデートなんかしねえかんな、俺。
Speaker 3
なるほどね。
浮気ってどこで境界線引くかな、俺だったら。
Speaker 3
どうです?
Speaker 1
やっぱでも恥じゃない?
Speaker 2
チューしたらじゃん。
Speaker 1
そこまでは全然許すんですか?
Speaker 3
俺は大丈夫かな。
例えば、自分のパートナーが会う相手がめちゃめちゃ自分のパートナーのこと好きで会ってたらどうです?
それを選ぶのはそのパートナーだから。
俺に止める権限はねえかな。
Speaker 1
まあでも、例えばうちの奥さんをついてて誘ってたとするじゃん。
その男よりまず間違いなく俺の方がいいよってことだから。
負ける気はしねえし、お前俺に挑むとかいい根性してんなと。逆にね。
18:04
Speaker 2
何でお前上回ってんだっていう気持ちではいい。
Speaker 3
そういう感じかな。
Speaker 1
で割とね、うちの奥さんもね、あんま顔面に興味ないんですよ。
Speaker 2
私と一緒だ。
Speaker 3
だって言ったことあると思うんですけど、俺がヒゲ剃ったの気づかなかった。
Speaker 1
そうでしたね。
Speaker 3
すごくない?みんな。
Speaker 1
気づくでしょ、さすがにさ。
例えば女の人が髪の毛切ったら切らないって気づかない男性多いって言うじゃない。
さすがにロングからショートになったら気づくだろ、どんなバカな男でも。
俺結構ヒゲボウボウでいる状態じゃないとヒゲ剃らないからさ。
Speaker 3
その状態で気づかねえんだぜ、うちの嫁。
Speaker 1
もう盲目だよ、盲目。あの女。
Speaker 2
永遠に恋してるんですよ。
Speaker 1
ほんとに勘弁してくれよ、マジ。
娘たちに言われても、なんで気づかない?
お嬢さんたちは気づく?
気づきますね、すぐ気づきます。
俺の変化に多分誰よりもすぐ気づきます。
Speaker 2
めっちゃ興味持たれてるじゃないですか、お父さん。
Speaker 3
気持ち悪いってよく言われますけど。
Speaker 1
この世でね、俺のこと気持ち悪いって言えるのはあの二人しかいないと思います。
Speaker 3
言われたことねえもん。
Speaker 2
強いですね。
Speaker 1
あれだろって言って、お前ら彼氏が例えばできたとしても、
Speaker 3
俺よりかっこいい彼氏っていねえもんなとか言っちゃうからね。
Speaker 1
残念だったなって言っちゃうから。
Speaker 2
なんて言ってます?
Speaker 3
気持ち悪いって言われます。
Speaker 1
気持ち悪いって言われたいところはあるって言ってるところもある。
Speaker 2
あー、なるほどね。
Speaker 1
あんまり言われたことないからさ。
Speaker 2
そういうM系は働くかも。
面白がって言うみたいなね。
Speaker 3
そうそうそうそう。
そうだな、言われなれないことも結構言われるの俺好きかもしれない。
言われなれないことはね。
あと方言も好きだもん。
Speaker 1
それ女子限らず?
女子限らず。男子でも良くない?
Speaker 2
最近さ、中途で入った20代の子がいるんだけど、
Speaker 1
なんか、おとなしい子だなーと思ってたの。
Speaker 3
でもなんかちょっと話をしてると、どうやら方言があるんだよ。
Speaker 1
語尾がちょっと下がってたり。
21:00
Speaker 3
だから標準語とはちょっと違うイントネーション。
で、ちょっと喋ってくると、方言が出てくるんだよ。
Speaker 1
多分前の職場かなんかでいじられたら嫌な思いしたんだろうね。
わかんないけど、どういう感じかわかんないけど。
俺全然方言、むしろ方言が良かったなって思ってるぐらいの人だから。
標準なんかクソつまんねぇじゃん。
何が標準だよと思うんだよ。
だから俺本当に関西弁の憧れがやっぱり未だに根強いもんね。
Speaker 3
へー。
Speaker 1
かっこええわーと思う。
ちょっと関西弁で言ってみますか?残り時間。
サニーハー。
どないでっかー。
Speaker 2
わーもう、ごめんなさい。
Speaker 3
いいんじゃろ。
でも俺結構ね、
Speaker 1
なんでやねんは上手ですってよく言われる。
突発的に出る。
Speaker 2
なんでやねん、今言わせようかなと思ったんですけどちょっと難しい。
Speaker 1
難しいよね。
Speaker 2
難しいよね。トークテーマ女じゃ難しいよね。
Speaker 3
方言はなんかいいんだよね。
Speaker 1
なんか何でも柔らかく聞こえるじゃん。
Speaker 3
おー。
やっぱり表現が柔らかい方がいいよ。
Speaker 1
方言ね。
Speaker 3
北海道って方言あるでしょ?
Speaker 1
ありますね。
北海道弁ってちょっとなんか喋ってみて。
いや、私は北海道弁はイントネーションが違うぐらいしかないんですよね、私の北海道弁。
確かにサニーちゃんと喋っててなんか違和感感じたことあんまねえかも。
Speaker 3
まあそうですか。
Speaker 1
幼稚園がちょっとイントネーション違うなってこと。
幼稚園。
Speaker 2
え?どっちが本当ですか?幼稚園?幼稚園?
Speaker 1
幼稚園って言ってる。
Speaker 2
サニーちゃんはね。
Speaker 1
俺は幼稚園って言ってる。
Speaker 2
あれ?幼稚園?あたし幼稚園って言ってる。
Speaker 3
あなた幼稚園って言ってる。
それぐらいかな。
Speaker 1
引っかかったの?今まででそう、なんかちょっとイントネーションで、
俺はずっと泳がしてるけど注意しないといけない。
Speaker 3
はい。
Speaker 1
だからそれぐらい。でもそれぐらいだよね、サニーちゃんのイントネーションが気になったっていうか。
イントネーション違う。
Speaker 2
北海道はね、広いから、やっぱり上の方とか下の方とか、真ん中とか、右とか左とか、東とか西とか。
でも違いますからね。
そうだよな。
沿岸部と山間部とか。
24:03
Speaker 1
札幌からさ、夜市って近い?
Speaker 2
1時間とか?
あ、そんなもんなんだ。
なんですか?
Speaker 3
最近ほらウイスキー飲まれてる。
Speaker 1
この間の回収だけど。
Speaker 2
この間のね、前回の雑談会。
Speaker 1
前回のね。
Speaker 3
この間店で久しぶりに夜市を飲んだんだけど、
あ、いいなーと思って。あのスモーキーな感じがいいな。
Speaker 2
夜市、私飲んだことないかもしれないですね。
Speaker 3
えー、そうなんだ。
Speaker 1
北海道ってウイスキーあんの?
Speaker 2
要するに日課ですから。
Speaker 1
あー、そっか。
Speaker 2
日課が出してるウイスキーがいっぱいありますよ。
ちなみに札幌から夜市町まで車で1時間1分。
Speaker 1
電車で1時間37分。
Speaker 2
自転車で3時間51分だそうです。
車輪でもいけそうだなぁかも。
Speaker 1
いけそうですよね、なんかね。
Speaker 2
そっかそっか、日課か。
Speaker 1
俺今日課で飲みたいのが2個あるんだよ。
Speaker 3
何でしょ?
Speaker 1
日課スペシャルと、
日課スペシャル?
なんか黒い瓶のやつ。全然安いやつだよ。1500円くらい。
あとディープブレンド。
えー、全然わかんないですね。
Speaker 3
あんたウイスキー何飲んでんの?
Speaker 1
私角かって言った。
Speaker 3
あー、わかる。
Speaker 1
わかられちゃった。
角は最近もう飲まない。
いやもう本当に何にも選択肢がないとき角があったら角ですよ。
まあ日本の超定番だからな。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
おたさんぐらいならジャパニーズウイスキーあんま飲まないから。
えー。
おたさんもうスコッチしか飲まないから。
Speaker 2
あー、スコッチね。
Speaker 1
スコッチかアイリッシュ。
Speaker 3
今はそうだな、その2つだな。スコッチとアイリッシュがメインだ。
Speaker 2
アイリッシュは企業名出していいかわかんないですけど、さっきから出したんですけど。
Speaker 3
うん、いいんじゃない?
Speaker 1
北海道の企業で言えばロイズが、
Speaker 2
それの生チョコとか作ってた気がしますね。
Speaker 1
マジで?
Speaker 2
はい。
えー、じゃあ来年のバレンタインそれでいいや。
私があげる前提になってますけど。
Speaker 1
え、なんで食うんだいの?
Speaker 2
私今なんて言いましたっけ?お酒の。スコッチ?じゃないや。
Speaker 1
アイリッシュ。
Speaker 2
アイリッシュね。
ちょっと調べてみますか、アイリッシュ。
27:00
Speaker 2
今もあるのかな?
Speaker 1
え、ないの?
俺こないだ5000円ぐらいするウイスキーを久しぶりに買ったんですよ。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
だいたい家飲みのは3000円ぐらいまでに留めてるんですよ。
もうキリがねえから。
Speaker 3
うーん。
Speaker 1
で、まあ昔若い頃は1万円の山崎とかもあったけど。
Speaker 2
はい。
Speaker 3
でもこれ家で飲むのになーと思って。
なんかなかなか記念日とかじゃないと飲めない。
なるほど。
Speaker 2
まあ俺何機材を売ってあくぜにお手に入れたので。
そうなんですね。
Speaker 1
久しぶりにいいウイスキーを買おうと思って。
で、俺スモーキーなウイスキーが好きなのよね。
Speaker 2
へー。
Speaker 1
ほらやっぱなんつーのキャンパーだから。
Speaker 3
うん。
Speaker 1
あの、いぶされてる感じ?
Speaker 2
うーん、なるほど。
いぶされてる感じはやっぱりハイボールにしても主張してくれますので。
Speaker 1
はい。
Speaker 3
だからもうスモーキーなウイスキーを結構飲むんですよ。
Speaker 2
へー。
Speaker 1
美味しいですよ。
Speaker 2
さっき言ってたロイズのはアイリッシュじゃなくてアイラウイスキーでした。
Speaker 1
アイラウイスキーはまさにスモーキーなウイスキーがメインです。
アイラで一番くせえのがアードペックっていうウイスキーなんだけど。
Speaker 2
へー。
Speaker 3
俺はそれが一番好きかな。
Speaker 1
あとラフロイドも好きだけど。
Speaker 2
なんかその生チョコに使ってるアイラウイスキー自体も
ちょっと今出てこないですけど、売ってたことがある気がします。
Speaker 1
あーいいじゃん。
Speaker 2
ちょっと今はわかんないです。
Speaker 3
いいよ、誕生日それで。
Speaker 1
どんどん指定。
Speaker 2
バレンタインは生チョコで。
Speaker 1
誕生日はウイスキー。
Speaker 2
その先の誕生日はウイスキー。
全然いいから気使わなくて。
Speaker 3
自分の欲しいものはどんどん指定していくタイプだから。
Speaker 1
いいなー。早く帰ってウイスキー飲みたいな。
Speaker 2
でもいろいろ持ってると選ぶ、その日の気分で選ぶ楽しみありますもんね。
Speaker 1
あと食べ物で買える。
Speaker 2
あーなるほど。
エアリングってやつですね。
Speaker 1
今ね、9本ぐらいあるのかな家に。
全然あれだよ。1000円台からさっきも言ったら3000円台。
この間買った5000円ぐらいのやつ以外はだいたい3000円以内。
Speaker 3
あとは食べ物だね。
例えばイタリアンだったらこれとか。
30:02
Speaker 1
食だったらこれとか。
食後にデザート食べながらだったらこれのロックとか。
Speaker 2
でもウイスキーのつまみにチョコレートよくバーとかで出てきますよね。
そうそう出るでしょ。
カカオさ、10%とか80%のやつ出してくるじゃん。
Speaker 3
ああいうのでも合うし。
Speaker 1
あとレーズンバターサンドとか。
Speaker 2
おーウイスキー。
Speaker 3
今家にあるのはジョニーウォーカーとかいっぱいある。
Speaker 1
そうやって食べ物に合わせて。
ビールもそうだけど酒ってそれだけで飲む人じゃないから。
Speaker 3
やっぱり食べ物で一緒に食べたい人だから。
Speaker 2
いいですね。毎日楽しそうですね。
Speaker 1
楽しいよ。俺よく言われる。
お前は楽しそうだなって。
Speaker 3
この間も兄貴に言われた。
Speaker 2
お前が楽しく言うだけだよ。
Speaker 1
意外と毎日楽しく生きるってことにフォーカスしてない人多いですよね。
結局楽しいことって人それぞれだし、楽しいことって千差万別だと思うんですよ。
Speaker 3
何をして楽しいと思うか、何をしてその人が幸せと思うか、その人それぞれだけど。
そんなの些細なことだと思うよ。本当に些細なこと。
今日何もなくてよかったなとかさ。
Speaker 1
家族一緒にご飯食べれるなとかさ。
Speaker 3
こうやって喋ってるのは楽しいですよ。
そういうもんじゃん。楽しいとか幸せとか。
何かを手に入れるとか何かを出し遂げるってもちろん人生の中で大きなことかもしれないけど。
そういうことじゃねえんだよな、俺が求めるものって。
本当に些細なことの集大成が俺の人生だと思う。
毎日繋いで人生なわけですから。
Speaker 1
本当そう思いますよ。だから俺はよく人に羨ましがられます。
Speaker 2
いいじゃないですか。
Speaker 1
本当によくわかんねえのが、俺よりも高学歴で、俺よりも高収入で、俺よりもいいとこに住んでて、
Speaker 3
俺なんかよりも海外とかいろんなところに行ってるやつが、お前はいいんだっていう。
33:08
Speaker 1
それはちょっとね、言われてもって感じですよね。
Speaker 2
だからいつも言うのは、だろって。
Speaker 3
簡潔でした。
でも羨ましがられるのは嫌なことではない。
幸せに見えてるってことはいいことではありますよ。
Speaker 2
そんなわけで本日の番外編、なんと満月ですねから人生の話になりました。
Speaker 1
我々の雑談は最終的に深くなっていく。
結局ね。
Speaker 2
深刻調。
そんなわけで番外編の雑談でございました。
また次回の本編、月曜夜22時にお会いいたしましょう。
ありがとうございました。
34:21

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