00:05
好き趣味発見!まにまにラジオ
どうも、おぎっさんです。
がみおです。
この番組は、好きをしゃべろう、何でもありで、
思ったように好きなことや趣味について
気ままにしゃべるという、聞いてみると
何か新しい発見があるかもしれない
トークバラエティーラジオです。
今週もよろしくお願いします。
あの、今日は私から
ゲームのご紹介
うん。
たいなと。
えっとね、さっそくタイトルなんですけど。
うん。
カルドセプトビギンズという
うーん。
ゲームを。
これまた新作ですよ。
おー。
新作ゲームに
手を出しては、ちょっと触っては
また買う、別のを買う
っていうことをやってますけど。
はい。
つまみ食いみたいな。
そうそうそうそう。
ただね、このゲームすげー面白いわ
っていうので。
ギッサン、ちなみにカルドセプトって
知ってますか?
あれでしょ、カードで戦う。
やったことありますか?
昔プレイステーションであったよね。
あったっぽいです。
ちなみに俺は前はやったことないんだけど
プレステのやったことあんのかな?
ギッサン。
あるある。
あら、話が早いじゃないですか。
これ実際ですね。
2026年7月に
最新作が出たと。
で、これなんと10年ぶりに
出たということらしいですね。
あ、そんな経つんだ。
ジャンルみたいなことで言うと
スゴロク形式の
ボードゲーム型っていうのかな?
モノポリーとか
なんかああいうのに近い形の
ゲームなんだけれども
で、まあ
何人かで対戦して
1位を決めるみたいなやつだけどさ。
うんうん。
このゲーム自体は
1作1997年に出ていると。
うんうんうん。
だから30年くらいってことだよね。
そうだね。
うん。
で、何作も出てて
それで最近スイッチ
で出たっていうところですね。
で、なんかでも
ボードゲーム好きな僕としては
なんかあの
実際のトレーラーを見ただけでも
スゴイ楽しそうだなと思って
気になって
まあ気になりだしたらもう買うよね
みたいな感じで。
うん。
今プレイ時間たぶんね
合計5時間くらいだと思うんですね。
うんうんうん。
どんな感じのゲームかって言うと
うん。
いただきストリートと
遊戯王みたいな。
別のゲームで例えるって
なんか
悪種じゃない?
で、
えっとね、何かと言うとですね
うん。
要はマップがあってね。
そのマップを基本的には
周回してくんですよ。
03:01
サイコロを振ってスゴロク形式でね。
マップにはまあなんか土地が
それぞれありまして。
マスごとに。
自分が止まったところを
取得できるみたいな感じなんだけど。
うんうん。
で、その土地をね買うんじゃなくって
自分が持ってるモンスターを
あのカードでね
配置して
それで土地を取得するっていう
スタイルなんですよ。
うんうんうん。
土地を取得しながら一周回ると
あの城っていうところに戻ってくると
うんうん。
周回ボーナスみたいなのがもらえるんだよね。
うんうん。
で、まあこのゲームで言うと
徹底としてはお金じゃなくて
まあ魔力っていうのを
貯めていくっていう
形なんですけど
なので
周回ボーナスが魔力がもらえるっていう感じ。
うんうん。
サイコロを振るっていうのと
さっきちょっと言った
モンスターを手札のカードから出すって言ったんだけど
カードを使うっていうのが
もう一個の要素で
自分のデッキがね
デッキ枚数が40枚なんだけど
うんうん。
毎ターン1枚ずつ引くのよ。
うんうん。
さっきのモンスターを
自分が止まった土地に配置する
っていう時とか
あとはまあ魔法カードとかさ
うんうん。
装備をする装備カードとかっていうのも
種類としてはあるんだけど
補助カードがいっぱいあるわけね。
そうそうそう。
カードを買うためにも
魔力が必要なのよ。
うんうん。
だから魔力を使いながら
カードを配置したりとか
装備したりとかしながら
マップを周回して
一周回ると
単純にボーナス魔力が
もらえるので
魔力の総量みたいのも増えて
そういうのをまず繰り返していくっていう
だからまさに
さっき言ったみたいにお金を
魔力に置き換えればいいわけね。
お金を貯めつつ
装備とか
いろんなものに投資しつつ
また収益を上げていくみたいな
そうなんです。
で、
頂きストリート要素で言うと
敵が
取得している敵の土地に
泊まるとどうなるかというと
通行料を
払わなくちゃいけないんですよ。
うんうん。
対戦相手がすでに取得している土地を
通るだけはってことだよね。
そう、止まっちゃったらね。
ピッタリ止まったら
サイコロで追い越す分には
いいんだけど
止まった場合は
魔力、お金を払わなくちゃいけないと。
ここで
金を払いたくない場合は
自分の手札から
またモンスターを出して
ここでバトルも
できるんですよ。
バトルで勝ったら
その土地は
06:02
通行料払わないだけではなく
その土地が自分のものになるという。
塗り替えられると。
はい。
基本的にはそんな流れで
ゲームのね
ゴールというか
クリア条件は何かっていうと
相魔力が8000を突破するとか
1万を突破するとか
要は
モンスターを配置したりとか
土地を買ったりしたり
土地も資産みたいな感じで
相魔力には
換算されて
総資産みたいな感じで
その合計がどんどん
上がっていくんだけど
一応ね
メインの
わかりやすい勝ち方みたいなところで
言うと
土地が
そもそも種類が
4属性あってね
モンスターも4属性あるんですよ
あ、5属性か
火、水、風、土
と
あとは無属性っていうのはあるんですよね
で
火の土地ばっかり
例えば俺が集めたとすると
火の土地3個目だと
土地の価値が
1.5バスみたいな
4個目火の土地を
ゲットすると
2倍になりますみたいな
ボーナスがつくわけだ
なんかそんな感じなので
なるべく同じ属性
集めた方が強いんですよ
土地を強化する
っていうコマンドもあって
最初はさ
モンスターが
配置して通行量が
50ぐらい
初期の配置だと
相手が止まっても50とかしかもらえないんだけど
強化を
がっつりかけて
その土地すごい強化すると
敵が止まったら
1000とか
通行量
もらえるみたいな感じにもなるわけ
なるほど
強化した1000っていうのが
さっきのこの
土地の火を何個も集めたら
2倍になりますみたいなさ
土地の価値2倍みたいになる
感じなので
例えば2倍になってるとすると
1000強化すると
単純に土地が
1000強化されるに加えて
2倍なので
2000になるみたいな
2000になるっていうのは
通行量が
2000になるってこと?
土地の価値みたいなのが
2000になるっていう感じですね
だからその
強化
強化するのにも
魔力ってお金みたいなね
魔力が必要なんだけど
ボーナスがない場合は
1000強化した
ときにだいたい
払ったお金プラスちょっとぐらい
しか増えないのよ
強化っていうか土地の価値っていうのがね
だけど
属性のボーナスがついてると
09:01
一気に払ったお金の
倍とか2倍とか
3倍とか
価値が上がったりするので
資産価値が増えるわけ
基本的な勝ち方は
自分の属性とかを集めて
ボーナスを狙っていくと
そこを強化すると
ボーナスが出るので
それで
強化した土地に
相手が強化した土地に止まったりすると
やばいみたいなのと
逆に言うと
自分の強化した土地に
敵を止まらせられると
一気に多額の通行量を
ゲットできるみたいな
感じの
ゲームなんですね
それでね
さっきのバトル要素のところなんだけど
一回勝つとさ
なかなかこういうゲームって
逆転しづらいなっていう
気がしているんですよ
だんだん最初に
強くなった人を
追い越すのってなかなか難しいな
っていうのが
この手のゲームっていうか
ボードゲームも含めて
の割と特徴かな
って思ってたんだけど
この
戦闘で勝つとさ
その土地普通に自分のものになるっていう
のが
結構えぐい要素で
さっきのさ
めっちゃ強化した土地
で
すごいそこで総資産みたいなのもさ
かなりの比率上がってます
みたいな土地も
そこでバトルを挑んで
勝つと
自分のものにその強化された土地ごと
なるのよ
強化された状態で自分のものにできると
そうそうそう
だからすげえ一気に
順位がらって
相手の
強化された土地分が減るし
自分にそれが入ってくるし
みたいな感じで
めっちゃ変わるやん
順位みたいな
っていうのが
逆に言うと強化した土地を
守るっていうのも重要なわけだ
そうなのよ
ギッサンやる前からそれが
わかるのすごいんですけど
倒すのよりも守るほうが結構
重要かもしれないみたいな
感じが
プレイ感としては今のところあるね
それでね
結構これも沼ゲーだな
っていう風に思ってるんですけど
さっきの
デッキ40枚って言ったじゃないですか
自分のデッキ
40枚から毎ターン1枚ずつ
引くっていう感じなんだけど
このデッキがね
自分で自由に
組み替える形式なんですよ
全部で
400種類ぐらいカードがある
らしく
そこから自分だけのデッキを作ると
そうそうそうそう
カード屋さんとかがさ
12:00
あってさ
ビギナーズパックを買うとかさ
エクストラパックを買うみたいな
いろんな
トレーディングカードゲーム的な
今俺はストーリーモードっていうのはやってるんだけど
ストーリーモードで
勝っても負けても
お金はもらえるんだけど
お金を
貯めていって
カード屋でカードを買い
やっぱりそのカードで
ちょっといいやつが出て
これうまく使えるのかなみたいなことを
試行錯誤しながら
デッキをごちゃごちゃ
組み替えてるうちに
なんか30分ぐらい経ってるみたいなさ
戦闘する前にみたいな
お金ってのは
あれねゲーム内の
通貨ってことね
あーそうそうそうそうこれは
課金じゃないですね
さっき
魔力をちょっとお金にたどいたから
ちょっとややこしくなってるけど
そうそうだから魔力は
その
ゲーム内っていうのかな
そのステージの中で
貯めていく
そこで
一回ゲームが終わると
お金もらえるみたいな感じで
だからなんか
お金を貯めながら
カード屋でカードを買いながら
ストーリーを
進めていって
どんどん敵も強くなり
こっちも強いカードとかも出せるように
なってくっていうのかな
強いカードが
購入できたりするようになる
最初の初期デッキよりは
っていう感じですかね
だから
デッキは強くできるけど
プレイヤーが
レベルでパラメーターが上がるとかはないね
うんうんうん
ほんとに
なんかそもそもこの
ゲーム自体が面白いのに
これデッキ構築まで
こんな400種類からやんのかよ
っていうのが
結構エグいっすね
無限に
戦略があるんだな
っていう感じの
これ一人用なの
これがですね
今僕は一人でしか対戦したことないんですけど
うんうん
オンライン対戦で
世界中のプレイヤーとも
対戦できますっていう
なるほど
感じですね
なので
部屋を建てて
オンラインでやる場合は
仲間うちでさ
この部屋でやろうっていうのはもちろんできるし
知らない人も含めて
なんかあの
初心者歓迎とかさ
うんうん
コメントとか見ながら
この部屋でやってみようかな
みたいな形で対戦もできるっていう
なるほど
これ対人でバトルするのかなり
やばそうだな
なんか
楽しそうだけど
いやそうこれね
そうなんだよな
戦略がね
15:00
なんかやっぱ結構多岐に渡る感じ
っぽいんだよね
カードの種類とか見てる限りでも
お邪魔魔法カードみたいな
カードとかもいっぱいあるわけ
やっぱこの手のゲームなんで
妨害する
そうそう
妨害の種類とかも
さっきのさ土地の価値をどうのこうのする
っていうような
妨害もあるし
あとはダイスの目を
調整するみたいなさ
なんかもう
俺の
すごい強化した土地の
一歩手前に
いるプレイヤーに対して
次のターン1が出るみたいな
カードを使うみたいな
なるほど
そういう感じのこともできるし
逆に言うと
自分がそうハマらないように
その1が出るカードとか
6が出るカードとかあるんだけどさ
うんうん
自分に対しても使えるのよ
うんうん
だからその高額
領地をなんとかそれで超えるみたいな
こととかさ
やったり
単純に敵に直接攻撃できる
魔法カードみたいなのもあったりさ
ほうほう
そういうのがめっちゃある
駆け引きのやつもあるわけだ
いろんな種類のものがありすぎて
うんうん
youtubeで見てたらさ
俺ははっきりは理解できなかったんだけど
俺のちょっと
前提知識が足んないからだと思うんだけど
なんか
モンスターなしデッキを組みました
みたいな人とかいて
しかもなんかすげー勝ってるみたいな
どういうことみたいな
ちょっとよくわかんないんですけど
でも多分そういういろんな
カードの組み合わせで
そういう戦法も取れたり
するんだろうな
ちょっとねもうちょっと
頑張ったら
オンライン対戦もやってみたいですけどね
さらに広い世界が
そうそう
ちょっとボコられるっていう
やばい奴らに
やっぱ一回ボコられないとね
カードがね
やっぱ一応レアとかさ
あるわけ
勝ってなかなか出ないカードが
出たみたいなのがやっぱあるからさ
ただレアカード入れてりゃ
勝てるっていう感じのゲームでも
全然ないからさ
バランス取ってやんなきゃいけない
っていうのはなかなかむずいんだよね
基本毎ターン一枚だからさ
魔法カードとか装備みたいな
アイテムのカードを
いっぱい入れすぎると
手札にモンスターがいなくなって
配置できない土地を
ゲットできなくなっちゃう
かといって
モンスターばっかでも
やっぱりなんかその
補助でカード使っていかないと
なかなか勝てないみたいな感じだから
この
デッキ構築
カードゲームっぽい
このカードのバランスと
18:00
それをいつ何を引くかっていう
運の要素
その運の要素も
なるべくカードの
構成で運要素も排除していく
みたいなフォローっていうのかな
そういう戦略を組むみたいな
奥深すぎてね
カードの効果読んでるだけで
時間過ぎちゃうみたいな感じ
デッキを組んでるだけでね
そうそうそうそう
あとね一個ね特徴的なのは
相手の手札もね
フルオープンなんだ
いつでも相手が
持ってるカードが見れる
手札がね
だから戦闘を仕掛ける前に
こいつが防御のカードを
持ってるとか攻撃のカードを
持ってるとかっていうのも
見れるんだよね
それもなんかちょっと
特徴的だなっていう
今回
僕がやってるのはこの
カルドセプトビギンズっていう
新作なんだよね
最初に言ったんですけど
同じタイミングでさ
同じ7月末ぐらいに
カルドセプトザファーストっていう
このカルドセプトの
最初
1997年に出てる
初期作の
リメイク版
みたいのも出てるんだよ
出てる
そうなんですよ
だからなんかその
初期のと
ゲーム性の
軸となることは変わってないんだと思うんだけど
あのカードの
まあもちろん種類とか
あとはまあ細かいルールが
やっぱ初期の
ものと今のやつはやっぱ
違うみたいで
初期の方をまたやりたい
っていう人はこのザファーストの方
買うと
そっちでも楽しめる
っていうね
そっちは
ゲームの中身は見てないけど
見ると
あの
カルドセプトビギンズの方が
なんかちょっと
絵がポップになってるね
絵柄が
もっとなんか
マジック・ザ・ギャザリングみたいな
絵柄に近いねその初期のやつは
初代のやつはね
今のやつは
カードもそうだし
なんかプレイヤーのキャラクターっていうの
マップを歩くプレイヤーも
普通に
ポップなアニメキャラ
みたいな感じの絵柄だから
とっつきやすくなってんのかなやっぱ
まあじゃあ
古いファンタジーの絵柄と
最近のファンタジーの絵柄みたいな
まさにまさに
チュートリアルとかもめっちゃ
丁寧にやってくれる
そもそもストーリーモードで
21:01
チュートリアルを勝手にできるみたいな感じ
の構成になってるので
じゃあ自然と覚えられるみたいな
うんもう全然
やりながらで覚えれるっていう
ので
ノーストレスで
やれる感じではありますね
でただ普通に
なんかだんだん敵強くなってきてさ
うんうん
勝てないんですけどみたいな感じ
なってききましたね
なるほど
なんか敵がやっぱえぐい
意地悪な魔法カードとか
使い出すとさ
このままやってても勝てねーのか
みたいな感じが
ちょっとあってデッキ組まないと
いけないのかもしれないですね
カード増やさないとみたいな
そうそうそうそう
妨害を防ぐためのなんか
カードとかがないと
きついのかなーみたいな
頭も使っていかないとな
っていう
ストーリークリアを
一旦目標にしつつ
なんかちまちま
カード集めて
新しい戦略を考えて
オンライン対戦で
試すみたいなさ
なんかそういう
日々が待ってる
ゲームなんじゃないかなっていう感じですかね
なのでちょっと
これは気長にやりたいゲームですね
うんうん
ちなみにワンプレイね
うーん
30分ぐらいかな
うーん
もうちょっとかかったりもしてるかもしれないけど
ゆっくり考えてると
30分ぐらいで
まあ一回終わる
うんうん
感じですかね
ストーリーモードくらいのやつで言うと
ゴールのさ
総魔力いくらになったら勝ちです
っていうのの設定は
オンライン対戦とかの方だと
自分でそのゴール値を設定できるから
うんうん
もっと長くなったりとかもすると思うんだけど
なんか結構ね
マップによっては
この世界では豪富って言われてるんだけど
あの要はね
株みたいのがあって
あーなるほど
だから自分が
土地とかを取得してなくても
そこの
非属性の株を買っといたら
他の人がその地価を上げたら
なんか俺も儲かるみたいな
収益が出るわけだ
そうそうそうそう
そういう要素もあったり
なんかマップによっては
なんかこうワープ
ワープしちゃうみたいな
マスがあってさ
ワープに止まったらそこでなんかもう一生
ぐるぐるしてて
でそこにさ
高額なさ
土地がさ
誰かが配置してるとさ
めっちゃ止まる可能性高いみたいな
ハメ技みたいな
そうそうそうそう
周回もできなくなるしみたいな
そうなんですよ
なんかそういう
マップとのお金相手も
含めてみたいな
24:01
そういうゲームっすね
だいぶ性格が出るな
最高になんかこう
性格悪くね
相手の土地をぶん取ったり
ハメて破産させたり
っていうね
感じで勝つ
勝負なんでね
そうそうそうそう
ハマるとやっぱり面白いよな
っていうのはありますよね
うん
ボードゲームが好きな人とか
あとカードゲーム好きも結構
やっぱいいんじゃないですかね
うんうんうん
なんか
運要素が
最初に
思ったよりも
比率が低いというか
うんうんうん
運はあるんだけど
かなりやっぱデッキの組み方とか
戦略によるな
そっちの方がやっぱ強いな
っていうのを何回もやってるとわかる
っていう
7月発売なんでね
カルドセプトビギナーの方もですね
私みたいな新規勢も
結構今いるんじゃないかな
っていう気がしてますんで
スイッチだし結構
参入しやすいよね
うん
やってみるとルールはそんなに
難しくないので
うんうんうん
カードのルールがやっぱ多いから
何て言うの一個一個の
カードの
そうこのカードはこういう効果みたいのがいっぱいあるから
それはなんかもう全部
把握すんのなんか今んとこも
全然無理だけど
そもそも
全部のカード見たことないっていうか
カードもらわないと
効果もわかんないからさ
人取り集めるだけで
相当大変なんじゃないかなと思いますね
そうだよな
はいそんなちょっと
今日は私からそういうね
カルドセプトビギンズっていう
ゲームのご紹介でした
エンディングです
昔
カルドセプトやったときの
思い出なんだけど
うんうんうん
カードをさ出すと
なんか音声が
出る
そうなんかカード名をさ
読み上げる
ボイスが出てさ
うん
でなんかその
めっちゃ発音がいいみたいな
めっちゃそれ
引き継がれてる
本当に
なんかそれこそね
ゲーム終わった
ワンプレイ終わった後にさ
新しく今まで持ってないカードで
これをゲットしましたみたいなさ
カードパック開けるときとかも
なんか必ず
出てくるんだけど
うんうん
ホンヒャン
ウェジホンヒャン
ウェクマーキュスキー
みたいな
27:00
なんかこんな感じ
ヘイストゥみたいなさ
いやそうさ
いやでも多分
それイメージ合ってると思うよギスさん
ヘイストゥが好きで
めっちゃ使ってたな
喋ってますね
外国人の
発音で
はい
ちょっとね久々に
やってみるの面白いかもな
いやーなんか
オンライン対戦
したら
もうなんかうわーってなるよね
そしたらなんかやられたぜ
ギスさん俺じゃない方に
やってくれたって言うのに
俺にやってきやがったなみたいなさ
そういうのがやっぱこういうゲームのね
醍醐味ではあります
でもやっぱ友達同士でやったらずっと
何ゲームもやっちゃいそうな感じするな
いやそうだよ
1回がそんなになんて言うの
長くもないからさ
ちなみにあれだったね
さっき言うの忘れたけど
お裾分けもあるっすね
お裾分け
スイッチの
あーなるほどね
持ってない人でも
じゃあ一人ソフト
持ってれば遊べるわけ
そうそうそうそう
だから家で
やるとかだったらできんじゃないかな
これちょっと
僕はまだやってないですけど
それはスイッチのいいところですね
お便りを
読ませていただこうかな
ありがとうや
時期室のお便りをいただいてますよ
ラジオネーム
お牛のわら人形さんからいただきました
いつもありがとうございます
マギマギラジオ
ぎっさんがみおさんこんにちは
こんにちは
お牛のわら人形ことわらです
先日は東京で
マギマギ
してくださりありがとうございました
ぎっさんがみおさん
それぞれに
とてもハイセンスなお店に
連れて行っていただき
お二人のファビュラスな空間に
お邪魔させていただいた気分でした
どういうことや
ところでこんなこと
手書きの文面で聞くなと
言われてしまうかもですが
お二人の真ん中バースデー
はいつですか
また普段どのように
お祝いされていますか
お牛のわら人形
括弧わら
ということで
わらさんありがとうございます
ありがとうございます
何を隠そう
先日ね
昨日飯を食っていたというね
そうそうそう
そういう話でしたね
以前ね
マギラジオにもゲストで来ていただいた
お牛のわら人形さんこと
わらさんがね
緊急来日したということで
30:01
我々は食事にね
行きまして
東京で
マギマギしてくださいって書いてあるけど
どういうこと
マギマギ括弧自粛って書いてあるけど
どういうことやねん
そう高青年でしたね
そうそうそうそう
高青年でやっぱでも
この文面からもやっぱ
にじみ出ているちょっと変な感じ
ハイセンスと
ファビュラスはちゃんと英語で書いてありますね
さすが
さすが海外勢ですね
何を聞かれたんだっけ
2人の真ん中バースデーはいつですか
真ん中バースデーって何
2人の誕生日の
ちょうど間の日
おお
そういう真ん中バースデーという
記念日として取り扱うみたいな
うんことなんですね
そうそうそう
私は8月12なんで実は
えーと
もうすぐっすよ
そうだね配信される頃には
過ぎてるんだけど
はいおめでとうございます
ありがとうございます
実際いつだっけか
えーと10月14日
10月
じゃあ9月ってこと
そうだね
9月13じゃないですか
はいちなみにねこれ真ん中バースデー
僕らかなり分かりやすいですけど
調べることもできるんで
計算ツールみたいなのがあって
ちょっとなんかでも一応
見てみてもいいっすか
2人の誕生日入れると真ん中バースデーが
出るようになるっていう
すげーな
産業とかの
えーあこれ
他にもいろいろ計算してくれる
サイトあるけど
ギッサンのお誕生日
10月14みたいな
ちゃんと名前入れるとこがある
神尾のお誕生日
あってるかな
おやっぱあってましたね
9月13日
ギッサンと神尾の真ん中バースデーは9月13日
記念日が増えたね
っていうことです
これを
知ってどうしろというのかっていう
9月13
でも気になって眠れなかったのかもしれない
真ん中バースデーは9月13
ということでね
うん
なんかでもこんな真ん中バースデーそんな
なんかあのポピュラーな単語
なんですね
うーん結構
割とポピュラーなんじゃない
ねえこんな
サンリオにも出てきてるぐらい
あなたと推しの真ん中バースデーを
調べてねって書いてある
あなたと推しの
なんかもうますます
わからんななんか
だからまあ要は
2人の記念日じゃないけど
そういう
33:01
なんか特別な日を作るみたいな
まあでもそっか記念日を増えて
ちょっと盛り上がれるようにしようよ
みたいなことか
いいじゃん
来月ですよギッサン
真ん中バースデー
そうだね
何にしますか
何にしようか
真ん中バースデー配信日
ですよ
本当だ
忘れてなかったら
じゃあその話をしよう
そうだね
真ん中バースデーといえば
異国日記でも
真ん中バースデーの話あったね
あそうだったっけか
朝のさ両親の
誕生日が近くて
あー
で結局
真ん中でお祝いするのが
週間になってるみたいな
なるほど
明日になんかするんじゃなくて
その真ん中バースデーに
なんかお祝いしようみたいな
っていう話ありましたね
おー
だからなんか人によっては真ん中バースデー2つあるみたいな
うん
そのなんか
分けきれなかったりするじゃん
その要はちょうど間がないみたいな
うーん13か14みたいな
俺らはもうなんか分かりやすく真ん中あるけど
そうそうそうそう
誕生日によっては
ちょうど真ん中がなかったりするから
うーん
っていうこともあるらしいという
合宿形式になるんですか
今日から明日にかけて
はははは
2日あってお得みたいな
そうそうそうそう
はははは
ということでね
我々の真ん中バースデーは
9月13日ですので
えーじゃあちょっとなんかお祝いしようかな
お祝いしてくださる方もしいらっしゃれば
はははは
いらっしゃい
いわらさんはなんかこんなこと聞くぐらいですから
なんかしてくれるのかな
はははは
まあ誕生日ってなあ
あの
たまたま
たまたま思い出したら見つけたらやっぱ
お祝いしてるくらいですね
そうだね
まあ気づいたらっていう
なんかこの
かなりコミットして
あの
準備とか
最近はないですけど
まあそうだねがっつりお祝いするっていうのはね
そうそうたまたまね
LINE見て
明日誕生日らしいやみたいな
メッセージしてみるみたいなね
なんかそんな感じになっちゃってますけどね
そうだね
今入れといたわ
はははは
9月13日
Googleカレンダーに
まにまに真ん中バースデーって入れといた
はははは
あの誕生日っていうさ
あの
括りがあるからさ
36:00
カレンダーに
そうあの
日本の祝日とかあんじゃん
じゃあ誕生日の括りで
入れときます
はい
じゃあね
真ん中バースデー
はもちろんですけどね
僕らそれぞれの誕生日も
祝ってくれる方がいたら
めちゃくちゃ嬉しいですという
はいということで
わらさんありがとうございました
いやありがとうございました
ぜひねまた食事行きましょうという
ね
手書きのお便りは嬉しいですね
チキン
ありがたやですね
はい
ということでお送りしてきました
スキシミ発見まにまにラジオ
今週はここでお別れのお時間です
最後にリスナーの皆さんへのお知らせです
スキシミ発見まにまにラジオでは
番組へのご意見ご感想トークテーマなど
皆さんからのお便りを募集しております
専用のお便りフォームやSNSでの
ハッシュタグシャープまにまにラジで
お寄せください
お便りフォームはPodcastの番組詳細欄や
番組SNSのアカウントにリンクを
貼ってありますので
そちらからお願いいたします
またSpotifyや
YouTubeのコメント欄では今回紹介
しましたカルドセプトビギンズ
に関する皆さんからの書き込み
お待ちしています
そしてスキシミ発見まにまにラジオでは
毎週日曜お昼の12時に最新エピソードを
公開しております
さらにノートの番組アカウントでは
毎週木曜日にエッセイ記事を更新しているほか
メンバーシップのまにまに屋で限定情報も
発信しておりますのでこちらもチェックしてみてください
はい
それではまた次回もまにまにあいまに
お聞きください
最後までお付き合いいただきありがとうございました
ありがとうございました
また来週