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【#85】マンガ「ドラフトキング」|プロ野球がハイレベルである構造的要因が分かる一作!
2026-08-09 21:42

【#85】マンガ「ドラフトキング」|プロ野球がハイレベルである構造的要因が分かる一作!

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今日のテーマは漫画『ドラフトキング』(クロマツテツロウ/集英社)。


読むと野球を見る"眼"が変わるかもしれない異色作です!!


※配信内では現在26巻と説明してますが最新26巻は8月19日発売予定です※

感想

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サマリー

このエピソードでは、漫画『ドラフトキング』が紹介されています。この作品は、プロ野球のスカウトマンである主人公ゴーハラ・オーラが、アマチュア野球の世界から隠れた才能の原石を発掘し、ドラフトでチームに引き抜く物語です。単にドラフト上位で注目される選手だけでなく、プロ野球人生で活躍する選手こそが「ドラフトキング」であるというテーマが描かれています。イチロー選手がドラフト4位ながらも伝説的な活躍をした例を挙げ、指名順位による契約金の差と、低位指名で活躍する選手のコスパの良さについても解説されています。 漫画は架空の球団を舞台にしていますが、現実のプロ野球の仕組みや球団の育成システムを反映しており、読者に野球界の構造への理解を深めさせます。特に、高校野球、大学野球、社会人野球(ノンプロ)、独立リーグといったアマチュア野球の多様な世界が描かれている点がユニークです。社会人野球のレベルの高さや、それがプロ野球全体のレベルを支える構造についても触れられています。 さらに、プロ野球の高いレベルを維持するためには、アマチュアの裾野の広さとレベルの高さが不可欠であり、そのためには優れた指導者の存在が重要であるという分析が展開されます。この視点は、他のスポーツやジャンルにも応用できる普遍的な示唆を与えています。物語は、スカウトされた選手の人生に焦点を当て、キャラクターの成長や挫折、人間ドラマを丁寧に描くことで、読者を引き込み、26巻にわたる長期連載を支えています。甲子園の時期に合わせて、新たな視点で野球を楽しむきっかけとして、この漫画が推奨されています。

番組紹介とテーマ発表「ドラフトキング」
好き趣味発見!まにまにラジオ
どうもぎっさんです。 がみおです。
この番組は好きをしゃべろう、なんでもありで、大モットーに好きなことや趣味について気ままにしゃべるという、聞いてみると何か新しい発見があるかもしれないと呼ばれているラジオです。
よろしくお願いします。 よろしくお願いします。
今日のテーマは、 はい。
マンガ【ドラフトキング】です。
お!ドラフトキング。野球、野球ですか?
お、まさにそう。
ドラフトなんだね。
作者はですね、黒松哲郎先生。
はい。
主人公が、ゴーハラ・オーラっていう。
なんかやばいね。
【笑い】
「ドラフトキング」のあらすじと主人公
これはね、プロ野球のスカウトマンなんだけど。
おー、あー、はいはい。
で、オーラっていうキラキラネームなんだけど。
うん。
ビジュアルは、ケツアゴで武将ヒゲで天然パーマみたいな。
なるほどね、なんかそういうおっさん。
で、この見た目はもう完全におっさんなんだけど、凄腕のスカウトマンなわけよ。
はいはい。
このゴーハラ・オーラが、ドラフトで隠れた才能の原石をこう引っ張ってくるっていうのが、
ドラフトキングのメインストーリーというかね。
そういうことだな。
なので、このマンガ、プロ野球が舞台なんだけれども。
うんうん。
実際に試合をするのは、もうほとんどアマチュアの人たちなのよ。
あのー、アマっていうかさ、
アマ俺そもそもドラフト自体もよく分かってないんだけど、
学生とか?
そうそうそうそう。
高校、大学。
高校生とか大学生とか。
社会人。
社会人野球でなんかちょっと活躍してる人とかっていう感じか。
そうそうそうそう。
あと一応プロだけど独立リーグっていうのがまた別であって。
あー、あそこに入ってないリーグみたいな。
そうそうそうそう。
NPBの枠の外でプロとしてやってる人たちっていうのもいて。
そういったところからね、隠れた才能を見つけ出して、
ドラフトで引っ張ってくるという。
「ドラフトキング」のテーマとドラフトの仕組み
これは連載中なんですか?
連載中ですね。
今26巻。
あ、結構いってんね。
そうなんです。実写ドラマ化なんかもされてたりして。
人気なんだ。
今ちょうどね、甲子園の季節なんで。
なんかね。
これを読めばちょっと甲子園の見方が変わるかもしれないという。
あー、なるほどね。
意味でちょっと今回紹介させていただこうかなと思って。
違う厚いものが見えるかもしれないみたいな。
そうそうそうそう。
えー、なんかそれはでもその観点を聞くだけでワクワクしますね。
ドラフトっていうとだいたい上位で指名されるような人たちが注目されがちというか、
まあ当然じゃ当然なんだけど。
そうだよね。普通に来てて目に入ってくるのはそういう話だもんな。
だけどドラフトキングとは何かっていうと、
ドラフト1位になって新人王とかを取るような人ではないのよ。
ほう。
でも、何位であろうがプロ野球人生を通じてめちゃくちゃ活躍できれば、
そいつがその年のドラフトキングじゃねっていうのがこの漫画のテーマなわけよ。
なるほど。
例えば、もう引退されてますけど、レジェンドのイチローさんとか。
はい。
イチローさんドラフト9位だと思います?ちなみに。
えー、1位じゃないの?
じゃないんですよ。4位なのよ。
へー。
え?
だけどもその年の野球選手の中で見たらもうぶっちぎりじゃないですか。1位というか。成績だけで言えば。
いやもうやばいでしょ。
ちなみにこのドラフトって何位指名かっていう順位によってもう契約金が全然違ってくるわけよ。
あー。
最初の。
入口の金額が。
そうそうそう。ドラフト1位で来る選手はもう契約金が1億とかなわけ。
はいはい。
だけどそのドラフト9位になればなるほど契約金は下がってくるから。
うん。
要はそのドラフト9位で最終的にめちゃくちゃ活躍する選手を引っ張ってくれば、もうそれは球団にとっていい買い物なわけ。
もうスーパーコスパいいってことだね。
そうそうそうそう。逆に言うとドラフト1位で指名したけど、なんかピリッとしないなっていうのはまあちょっと失敗したなっていう。
なんかあのー、言及はしてないけどそういう人もいるよね。
スカウトの眼と営業力、アマチュア野球の描写
そうそうそうそう。もちろんね、このドラフトキングの世界はプロ野球はプロ野球なんだけど架空の球団しか出てこないんで。
うんうんうん。
その辺はご安心くださいというか。
ははは。
もちろんその現実のプロ野球のこの現状に即した物語がなってるんで。
はいはいはい。
そういった意味でもこのドラフトの仕組みとか、球団の育成の仕組みみたいなのもまあちょっと見えてくるっていうのがこの漫画のいいところではありますね。
えー。
じゃあどうやっていい選手を階で指名してくるかっていう話になってくるんだけども。
ゴーハラ・オーラはその選手が最終的にどういう選手になっていくかっていうのを自分の中で見極められる。
なるほど。
例えば甲子園とかで全然活躍するような選手じゃなくても、こいつは最終的に体制するんじゃないかって思ったらもうドラフト界で引っ張ってこれるっていうこの他の球団を出し抜けるっていうね。
センスの。
そこがゴーハラ・オーラの優れてるところ。
えー。
そしてその選手を引っ張ってくるために選手に接触してケアしたりとか交渉したりとかっていうそういったねテクニックも持っているわけで。
はあ。
やっぱり見る目と営業力で。
そうそうそう。
まさに営業力だね。
その選手が最終的にどうなるかっていう最終形を見据えるっていうのがゴーハラ・オーラの優れてるところ。
こいつは今このポジションでやってるけど本当はこのポジションの方が輝けるんじゃないかとか。
こっちやらせた方がいいんじゃないかみたいな。
こいつは急成長するんじゃないかっていうのが彼には見えるわけですね。
で、最初にも挙げたけどアマチュア野球の世界を描いてるわけよ。プロ野球が舞台なんだけども。
うんうん。
そこが結構野球漫画としては珍しいところで。
そうだね確かに。
結構野球漫画って言うと例えば高校野球が舞台だったりとかそれこそプロ野球が舞台だったりとかっていうのはたくさんあると思うんだけど。
うん。
このドラフトキングみたいにいろんな。
そうだよね。
高校野球もあれば大学野球もあればみたいな社会人野球もあればみたいな。
あっち行ってこっち行ってみたいな。
本当にいろんなその野球のリーグをね取り扱ってるのはもうこの漫画しかないだろうっていうのがもう一番のストロングポイントでもあるんだけども。
社会人野球のレベルとプロ野球構造への影響
この漫画読んでて気づいたのが。
はい。
社会人野球ってめちゃくちゃレベル高いっていう。
おー。
業界だと社会人野球のことはノンプロって呼んでるんだけど。
プロじゃないけどもう野球で生計を立てられるレベルみたいな。
要は社会人野球っていうとどこかの企業に所属してその企業から給料をもらいつつ野球チームの中で活躍して選手としての手当てももらうみたいな。
はいはい。
そういった世界も描いてるのがなんかすごい自分の中では斬新だったというか。
社会人野球ってそんなすごいんだみたいな。
確かにさ、社会人野球を結構何年も入ってやってた、で今転職してどうのみたいなさ、人とかって今まで何人か会ったことあんだけど。
でもさ、社会人野球で何でその経済が回るのかはちょっといまいち理解してないね。
社会人野球の中には都市対抗野球大会っていうのがあり。
試合があると。
そうそうそう。そこが要は社会人の頂点を決める大会なわけだけど。
うんうん。
これが結構盛り上がってて。
そこに対してスポンサーがついたりとかしてるってことか。
そうそうそうそう。
だからもうそこに出てくるような選手はもうプロも注目するような。
それこそドラフトとか関係するような人。
そうそう、ドラフトにかかってくるような選手たちが出てくるという。
で、やっぱプロがすごくあるためにはまずアマチュアがすごくないといけないみたいな。
うーん。
プロのレベルを高い水準で維持するためには、
やっぱりアマチュアの裾野が広くてレベルが高くないといけないよねっていうのが、
もうこの漫画を通してかなり伝わってくるというか。
なんかそういうのが表現されてる感じもするという。
そうそうそうそう。
社会人野球のレベルが高いからこそ、
そこからプロ野球に来る選手たちのレベルも高いわけで、
そういった人たちがプロ野球も盛り上げてくれる。
レベルを高いまま維持してくれる。
それこそね、世界一を狙えるような。
はい。
プロ野球のレベルの高さを実現してくれてるわけで。
うーん。
それはもちろん大学野球も高校野球も同様なんだけど。
うんうんうんうん。
じゃあレベルが高いアマチュアを維持するために何が必要かっていうと、
優れた指導者の重要性と他スポーツへの応用
やっぱり競技人口の多さもそうなんだけど。
うん。
まずレベルの高い指導者がいるっていうのが。
あー。必要なんだ。
高校野球の監督だったりとか、大学野球の監督だったりとかっていう。
優れた指導者たちがもう全国うつつ裏裏にいるからこそ、
高校野球はレベルが高く、大学野球もレベルが高いし、
で、引いては社会人野球もレベルが高くなっていくっていう。
まさにそういった野球界の構造みたいなのがすごい見えてくるというか。
うん。
で、そう考えるとこれ他のスポーツとか他のジャンルでもそうなんじゃないかっていうのが。
まあまあな。
結構マイナースポーツいっぱいありますけど。
うん。
野球よりも競技人口が少ない。
プロがないとかまあそういう。
はい。
たくさんありますけど。
そういったスポーツを盛り上げるポイントはそこにあるんじゃないかなと。
なんか私睨んでましてこの漫画を読んでから。
はい。
やっぱ優れた指導者がいるかどうかみたいな。
うんうん。
例えば箱根駅でなんか。
うん。
あれはもうプロスポーツじゃないけど。
もうね。
やっぱ優れた監督というかそういった指導者たちがたくさんいるから、液電という競技がもうこれ完全日本発祥のスポーツだけどめちゃくちゃ盛り上がってるというか。
そうねー。
なんかあれやっぱちょっと特殊すぎるもんね。プロよりもなんなら盛り上がってるからな。
そうそうそうそう。液電が盛り上がってる要素の一つはやっぱ優れた指導者たちのおかげなのではないかみたいな。
うんうん。
考察も成り立つわけよこれを読んでて。
なるほど。
なのでもしこれを今聞いてらっしゃるこのマイナースポーツ関係の方がいたら。
カバーでいいかカバーでいいか。
そうそうそう。是非ね優れた指導者を見つけ出すか、ご自身が優れた指導者になっていただくと業界が盛り上がるんじゃないかなという私からの提言なんですけど。
なるほど。いいんじゃない?なんかこのスポーツの人やってる人には全員知られている。
そうそうそうそう。
みたいなね。
だから逆に言うとこういまいち伸びないなーみたいなスポーツはまだやっぱ優れた指導者が少ないんじゃないかなっていうのが感じるところですね。
いろんなスポーツでもなんか監督が変わるとガラッと強くなったりするスポーツとか結構あるじゃないですか。
まあ実際そうだからね。
もちろんその選手個々の能力というか才能ももちろん必要なんですけど、それを100%120%引き出すためには優れた指導者の存在っていうのがいかに重要かっていうのがこの漫画では語られるわけですね。
もちろんその漫画の中では指導者とストーリーが合わなくて霊偶されてたりとか挫折しかけたりみたいなキャラクターも出てきたりして。
彼らの苦悩とドラフトまでたどり着く栄光へのこの道筋っていうのがなかなかぐっとくるわけなんですけども。
物語の展開とキャラクター描写
でなんでこんな漫画が26巻も続いてるかっていうと。
そうなんだよ、結構それね気になるね。
その撮ってきた選手がなかなか活躍できないとか狙ってた選手が他の球団とバッティングしちゃったみたいなそういう物語性がどんどん加わっていってて。
うんうん。
最初の方のこの話で出てきた選手がまた次の話でどんどん変わっていくみたいな。
活躍して出したとか揉めてるとかみたいな。
そうそうそうそう、いろんな展開がどんどん繋がっていって、一つの長い物語をなしていってるわけ。
なるほど、じゃあなんかこの人の話終わったら、一応メインで次はこの人撮る話とかあるかもしんないけど、それだけじゃなくて継続してる話なんだよやっぱ。
そうAさんの話が終わって、じゃあ次Bさんの話ってなったら、その後でAさんがこんな状態になっちゃったみたいな話が出てきたりして、話が盛り上がっていくみたいな。
へー。
だから結構キャラクターの使い方も巧みというか。
うんうん。
そういった物語で見せてくる場面も結構ありますね。
だから初期の話で言うと結構短め、2、3話で終わるようなエピソードが大半だったんだけど、回を回すごとにやっぱだんだん一つのエピソードが長くて濃くなっていくわけよ。
はぁはぁはぁはぁ。あ、なんかそっちのドラマの方が長くなっていくんだ。
そうそうそうそう。
なんかシンプルスカウト話より。
そうそうそうそう。やっぱその選手の人生がかかってるわけなんでね、そこにだいぶフォーカスを当てるというか。
で、そこでキラリと光るゴーハラオーラの策略もありみたいな。
いいですね。
「ドラフトキング」から広がる野球観と楽しみ方
甲子園でこの世の中盛り上がってるところですので。
うんうん。
プロが注目してるようなドラフト1位、もう何球でも指名するようなこの輝かしい才能っていうのに注目するのももちろんいいんですけど、
こいつもしかしたらもう10年後にはとんでもない選手になってんじゃないかみたいな才能の原石が今ゴロゴロテレビに映し出されてるわけなんで。
うんうん。
で、もちろんね、甲子園に行けない選手たちの中にも才能の原石がいっぱいあるんで。
はい。
ぜひね、この次のドラフトでどんな選手たちが指名されるのかっていうのに注目しながらね、今の高校野球とか、
もちろん大学野球もいいですし、社会人野球、果ては地方の独立リーグなんていうのも見てもいいでしょうし。
ということでね、今年のドラフトキングは誰になるのかっていうのをね、想像しながら野球を見るっていう楽しさをね、この漫画でぜひ味わってほしいという。
ああ。
今こう何気なくテレビに映ってる選手がもう次のドラフトキングなのかもしれないっていうワクワク感が。
こいついいぞみたいなね。
そうそうそう。
まだ誰も注目してないけど俺はこいついいと思うなみたいな。
うんうんうん。
もちろんね、野球に限らずだけど、そういう楽しみ方ができるようになるっていうのがこの漫画のすごいいいところですね。
いやいいね、やっぱりそういう新しい楽しみ方が生み出されるっていうのはめっちゃいいよね。
そうそうそう。
同じもの見ててもね。
もちろん本番のドラフト会議でも上位指名の選手だけじゃなくてこう、下位指名の選手にもね、なぜこの選手を取ったのかみたいな意図が見えてくるようになると、もっと野球が面白くなるかもしれないっていう。
でやっぱその下位指名の選手とかが活躍してた時に、自分はこいつに前々から注目してたけどなっていう、だから優越感を味わうのってなんか気持ちいいじゃないですか。
確かにね。いや俺はあのドラフト指名される前から目つけてたけどねみたいな。
そうそうそうそう。って言われると普遍的なそういう快感が味わえるというか。
俺は先に気づいてたみたいな。
っていうのがやっぱドラフトの醍醐味なのかなとも思えてきますね。
まぁちょっとね今26巻と若干長めではありますけど、ぜひ興味ある方ドラフトキング読んでみてくださいという。
野球の日と関連エピソード、エンディング
素晴らしい。
支援でのこれだったんだね。
ちなみにですねこれ配信が8月9日で野球の日でもあるという。
おお!なんとそういうあれも。
そこから着想を得たチョイスでもありましたね。
へー。なんか野球漫画何気2個目だしね。
3級ピッチに続いてね。
うん。
そう甲子園の時期でもあるんでぜひね。野球漫画を読んで。
野球熱を高めていこうっていう。
実際なんか甲子園好きな人ほんと好きだからな。
ね、毎年現地まで行って応援したりとかっていらっしゃいますからね。
すごい熱心な人もいるしさ。
そうじゃない人でもさ、今年はあそこらけっこう強いっすよねーみたいな。
関西だとあそことかですか?みたいな。
どこからそんな情報仕入れてんだろうってさ。
確かに。
好きな人同士の会話とかを聞くのも全然わかんねーなと思う。
やっぱ好きな人地方予選から見てたりするんで。
すごいねほんと。
あとやっぱネット投稿試合みたいな解説番組が毎年やってるっていうのも大きいかな。
あーまあ入り口も結構あるっていう。
そうそうそうそう。
やっぱ厚いドラマがあるんでね、高校球児たちの。
試合の結果だけじゃなくてそういったところにも注目できればかなり楽しめるんじゃないかなっていう感じなんで。
いいねー。
あと単純に地元とかの高校が活躍してたりすると普通に嬉しいしね。
それはさすがに盛り上がるもんね。マジでみたいな。
メダリ。
エンディングです。
ドラフトキングの紹介でしたけど。
なんかさ、一緒に働いてる人でさ、都市産っていう人がいるのね。
おお、都市産。
で俺はその都市産が入社してきて、とりあえず都市だからサッカー好きかって聞いたわけですよ。
そしたらなんかいや、好きじゃないですみたいな感じで。
でその人が社会人野球何年もやってっていう。
そっからまたビジネスマンとして歩み出したみたいな感じの人で。
むしろ野球ですみたいな感じになって。
でも俺の中では都市といえばもうサッカーしかないみたいな。
あれじゃない?聞き方が悪かったのかもしんない。
そうなんだよ。てかね、もうタイミングが、もう最初の絡みがそれだからなんかもう。
その場でそんなボケをしてくると思ってないからさ、他の人もさ。
あーって説明されて、いやお前いきなりそれはねえだろみたいな。
都市って。サッカー好きか。
いやでもそれ一発で分かる人に巡り合えたら面白いだろうな。
いやもう俺の中ではもう全員分かってくれよみたいな感じでしたね。
俺の中でいえばシュートだろみたいな。
いやそうそうもうサッカー、もうセットですよ。都市とサッカー好きか。
サッカー好きか。
そうだからその後に、いやなんか欧米かとかのほうがなんか良かったのかなみたいな。
まあね、若干ちょっと古いって言っちゃうとあれだけど。
そうそうジェネレーションが。
そうそうそうそう。
結構、シュート俺らもギリギリっぽいからな。
そうそうそう。
別にシュート世代ではないとは思うんだけど。
そうだよね。多分ギリ知ってるぐらいだよね。
そうそうそう。まあでも伝説的なサッカー漫画なんでね。
名シーンぐらいは抑えておかないと。
でも現実はもうガチ野球勢だったっていうね。
都市なのにっていう。
そうそうそうそう。
何の話やねんっていう。
出し場のない話をまた出しましたね。
おお。いいっすね。
といったところでお送りしてきましたスキシミ発見マギマギラジオ今週はここでお別れのお時間です。
最後にリスナーの皆さんへのお知らせです。
スキシミ発見マギマギラジオでは番組へのご意見ご感想トークテーマなど皆さんからのお便りを募集しております。
専用のお便りフォームやSNSでのハッシュタグシャープマギラジでお寄せください。
お便りフォームはマギマギラジオのホームページ、ポッドキャストの番組詳細欄や番組SNSアカウントにリンクを貼ってありますのでそちらからお願いいたします。
またSpotifyやYouTubeのコメント欄では今回紹介しましたドラフトキングに関する皆さんからの書き込みをお待ちしています。
そしてスキシミ発見マギマギラジオでは毎週日曜お昼の12時に最新エピソードを公開しております。
さらにノートの番組アカウントでは毎週木曜日にSA記事を更新しているほかメンバーシップのマギマギ屋で限定情報も発信しておりますのでこちらもチェックしてみてください。
それではまた次回もマギマギあいまにんお聞きください。
最後までお付き合いいただきありがとうございました。
ありがとうございました。
ばいばーい。
21:42

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