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会社を買ったその日から、あなたの「第二の人生」が始まる
2026-08-06 18:14

会社を買ったその日から、あなたの「第二の人生」が始まる

#019 独立・起業を加速!M&Aで手にする「第2の人生」と「経営者の責任」

ゼロからの起業リスクを避け、最短距離で成功へ導くM&A。今回は買い手の視点に焦点を当て、事業買収がもたらす人生の大きな変化を深掘りします。事業を手にするとは、まるでペットを迎え入れるように、その後の長い関係性と大きな責任を伴います。雇われる側から雇う側へ、人生のステージが大きく変わるこの選択は、単なるビジネス投資に留まらず、働き方や人生観の転換点に。事業承継や多角化を検討する経営者、新たな事業投資を求める全ての方に贈る、M&A成功のリアルな心得。

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🎧今週のハイライト🎧

  • ゼロからより堅実な事業買収のススメ
  • M&Aで切り拓く第2の人生の可能性
  • 事業買収で手に入れる新しい経営者像
  • 買収は「ペットを飼う」に似た責任
  • 成功の鍵はPMI(統合後再編)にある
  • 雇用主としての責任と覚悟を問う
  • 雇う側の視点から見る経営の難しさ
  • 事業多角化・投資の新常識を学ぶ
  • 不安を解消しリスクを避けるM&A戦略
  • 人生観が変わる事業承継のリアル

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Chapters

  1. - オープニング:ビジネスの時間をショートカットするM&Aサバイバル
  2. - リスクを避け最短距離で成功する方法:M&Aという選択肢
  3. - 買い手様のお話:第2の人生が始まる日
  4. - 事業を手にするは「ペットを迎え入れる」に似ている?
  5. - M&Aは検討期間よりその後の関係性が圧倒的に長い
  6. - 雇われる側から雇う側へ:人生のステージ転換
  7. - 買い手の責任:人、事業、取引先、そして自分自身
  8. - PMI(統合後組織再編)の重要性
  9. - 雇用経験がない経営者の苦悩と成長
  10. - 「金で解決」だけではない事業買収の奥深さ

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サマリー

M&Aは、ゼロからの起業リスクを避け、ビジネスの時間を劇的に短縮し、買い手にとって「第二の人生」を切り開く手段として紹介されます。事業買収は、まるでペットを迎え入れるように、その日から雇用や契約、地域との関係など、多くの新たな責任と環境の変化を伴います。特に、雇われる側から雇う側への立場転換は、人生観や時間の使い方を大きく変えるものです。M&Aの成功には、買収後の組織再編(PMI)が不可欠であり、安易な考えでは苦労が伴う現実も語られます。買い手は、従業員、顧客、取引先、そして自分自身に対する無限の責任を覚悟し、真剣に向き合うことが求められます。

オープニングとM&Aの紹介
ビジネスの時間を劇的にショートカットする。 人生を切り開くためのM&Aサバイバル。
株式会社iMexがお届けいたします。
こんにちは、インタビュアーの竹井島 優子です。
起業したいけれど、ゼロから立ち上げるのはリスクが大きすぎる。
もっと効率よく、最短距離でビジネスを成功させる方法はないのか?
そんな風に感じたことはありませんか?
この番組では、そんな企業やビジネスの常識を鮮やかに覆す、
M&A事業買収という選択肢について、
その道のスペシャリストと深掘りしてまいります。
それではご紹介いたしましょう。
株式会社iMex代表、田畑俊輔さんです。
田畑さん、よろしくお願いします。
はい、お願いします。
台風の気圧にやられる体質です、私は。
田畑さんは気圧系は平気な方ですか?
ここ何年かは結構、体調悪いなと思うと気圧下がってますね。
その連動してるって感じですね。
連動してるのは後からし、なんか変だなと思ったら台風来てたとか気圧下がってたねみたいなそんな感じですね。
なんかそういう体質が、私は昔嫌だったんですけど、
最近は天気予報より先に体がわかるから、便利って思うようになりました。
僕嫌ですけどね。
嫌ですよ、私。
パフォーマンス下がっちゃうからなんか。
みんなね、それぞれの体質ありながら生きてますが、皆さん今日はよろしくお願いします。
はい、お願いします。
はい、本日のメインテーマでございます。
会社を買ったその日からあなたの第二の人生が始まるというところでお話ししてまいります。よろしくお願いします。
会社を買う日から始まる「第二の人生」
まあ、結論改定様のお話になってくるんですね。
まあ、そうですね。
第二の人生、そうですよね。
だって今まで時間とかお金をかけてきてないものがおそっと入ってくる感じですか?どういうニュアンスですかね?
これね、入ってくるっていうのは近いかもしれないですね。
その、いわゆる上飛びっていうのが設定されて、その日からもう完全に自分のものになるわけですよね。
で、どういう改定様なのかによっても、まあもちろん変わるんですよ。
例えば、何度も事業の買収をやってる方にしてみれば、まあいつもの話かもしれませんけど、
例えば、起業の手段としてよくあるのは店舗系ですね。
自分が何か事業を起こそうと思って、じゃあ店舗買いますって買われた方からすると、いろんな初めてがその上飛びから始まるんですよね。
タネキさん起業した時って、おそらく社員がいてとかいわゆるフルスペックな感じじゃなくて、
自分で営業して自分で案件を獲得してっていうところだと思うんですけど、
やっていた個人事業主から法人に行きましたよみたいな流れだったりするわけじゃないですか。
そうです。
そうするとそこって連続性があるので、ゼロから1ではないんですよね厳密には。
そうですね。会社立ち上がりましたけど、経験なり何なりが。
ですよ。その前に何かありますよね。
例えば僕なんかで言うと、エステサロン買いました。
僕行ったこともないのに買うわけですよ。
ある日突然自分の人生の中にエステっていうものが入ってくるんですよね。
確かに。
で、その中に例えば人を雇用するとか、どこそこと賃貸借契約を結ぶとか、
いろんな初めてが急に来るのがこのあった日からなんですよ。
いきなりだ。
いきなりボンってくるんですよ、いろんなことは。
下手をすると自分の生活の優先順位が変わる可能性もあって、
そういったところで時間の使い方や生活スタイルも変わるかもしれないし、
あと思い悩むことの中身が変わってくる。
脳の中のメモリを使うところが変わりますね。
変わります。今まで全部一人でやってる人からしたら、
どんな小さな店舗があっても2人3人は従業員いるわけですから、
その方々のことを考えるっていうのがいきなり入ってくるわけですよ。
あと当然ながら店舗が一番本当にわかりやすくてよく例えに出しますけど、
不動産の契約であったりとか、隣近所とのお付き合いだったりとか、
いろんなところで判断を求められたり、自分が前に出なきゃいけなくなるんですよね。
これ、譲渡の日から急に始まるわけですよ。
人生変わりますね。
もう変わりますよね。これが本当に第二の人生が始まると思う、
大きな物理的なものですね。環境要因として変わってしまう。
事業買収は「ペットを迎え入れる」に似ている
なるほど。買ったその日から、このテーマでそれこそ田畑さんがお伝えしたいのって、
第二の人生が始まるんですよ、わかってますか?っていう声かけなのか、
それとも始まる素晴らしさ伝えたいとかニュアンスありますか?
どっちだったんですかね。
最近よく例えることがあって、本当適切かどうかはわからないんですけど、
会社や事業を手にすることって、僕、ペットを迎え入れることと似てると思ってるんですよ。
リスナーさんたちが聞きやすい気がしました、今。
ペットショップで眺めてとか、今までブリディアさんから直接の方もいると思いますけど、
まず、どんなものなのかを見に行きますよね。
行きます。
それが僕らが使う案件概要書であったりとか、
もしかしたらペットって言うと抱いてみたりとかいろんなことすると思うんですけど、
これがトップ面談とか、
思ったより大きいとかね、ちっちゃいとかもありますしね。
意外とやんちゃするじゃんとかいろいろあると思うんですけど、
そんなことを経て、じゃああのうちで迎えますっていう話。
これいわゆる上等契約ですね、MAで考えれば。
ただこれって全てのプロセスのたった冒頭の何割にも満たないところなんですよ。
例えばうちも犬いるんですけど、
トイプードルが2匹いるんですが、
彼らを迎え入れるのにかけた時間と、
迎えてからの時間って圧倒的に後者の方が長いんですよ。
当たり前じゃないですか。
これ事業も会社も同じですよね。
MAで買う買わないっていう判断をする時間って、
おそらく数ヶ月なんですよ。
スモールMAで言ったらほんと数ヶ月、早いと3ヶ月ぐらいなんですね。
でも決めるわけですよ。
ただ手にした授業はその先何年も続きますよね。
ペットと似てるなと思うのは、
嫌になったら嫌ですと言ってやめられないっていう責任があるんですよ。
お金があるからできるっていう簡単なものではないっていうのも一つあるんですね。
ただそういったところまでしっかりご理解された上で、
事業を手にするのであれば、
この上飛びってとっても素晴らしいもので、
雇われる側から雇う側への転換
今まで例えばの話ですよ。
どこかの会社に属していて、
全て上司の指示、許可を持って何かをやっていた人が、
今度自分が指示を出す側に回れるんですよね。
一人の人間がある日を境に全く逆の立場をやることになる。
雇われていた側から雇う側に回る。
これもとっても素晴らしいことだと思いますし、
それがたった1日の日付で変わるわけですよ。
今日の内容が、今までポッドキャストを回復したときって、
事業をゼロから1に立てるよりもある日、
その事業を組み立てているものから手にすることができるっていう、
ちょっと明るい話とかいろいろ終わりだったと思うんですけど、
今日のテーマって重いわけじゃないですけど、
それだけペットの例がわかりやすかったです、私も。
M&A成功の鍵とPMIの重要性
最近これよく言うんですよ。
ちょっと前回前々回、問い合わせ動線が増えてきたっていう話の中で、
やっぱりSNSみたいな少し軽いじゃないですか、気持ちが。
なのでしっかりお伝えする上でわかりやすい例えなんかないかなと思って、
最近よくその例えを使うようにしています。
それこそ誰しもイメージがしやすいんですね。
そう、だいたい皆さんどこかのタイミングでペットに触れてるわけですからね、多くの方。
なのでそういった例えをするようにはしてるんですけど。
いやー、第2の人生、あ、どうぞ。
なかなか一度手にしたら面倒見なきゃいけないですか。
そうですよね。
そうです。
あなたの第2の人生が始まるっていうふうにテーマで書かれてますけど、
直近で田渕さんが印象的な方でもいいので、
あ、第2の人生始まって人間力上がってるなって。
10回入った後に、もちろんそんなにお会いしない方とかもいらっしゃると思うんですけど、
お会いするタイミングがたまたまでもある方で、
第2の人生ちゃんと噛み締めてやってるなって方ってやっぱいらっしゃいます?
これはすごく難しいんですよ。
というのは成功してる人って正直そんなに多くないと思ってます。
ここはちょっとテクニカルというか、M&Aの後の話になるんですね。
今国の施策でも補助金出したりになってるくらい重要視されている
PMIと言われる組織の再編っていうフェーズ。
毎日どこかで言ってるかもしれないですけど、
そのPMIっていうのをしっかりやらないと、
実はこの第2の人生、切ったはいいけど腹の板状に過ぎていくんですよ。
ここをすっ飛ばして手にして、じゃあ俺が次社長だみたいなことでバンバンやると、
だいたい従業員とバシバシ始まったりするわけですよ。
この辺を考えるとなかなかPMIまでしっかりやってらっしゃる方ってそんなに多くないので、
特に最初の1年は苦労なさる方が多いんじゃないのかなっていう印象ですね。
そこを経て2年目3年目。
やっぱり2年3年続く方はしっかりその授業深掘りされて、
うまく融合して自分なりにやってるので、とっても楽しそうですし、
中にはあと1年やってこれぐらいの利益になったらまた売るからよろしくねっていう人もいらっしゃいますし。
入ってから売り手側になるってこと?
そうです。
そんな風にしてやってらっしゃる方もいたりしますね。
だから全ての方がすごく明るい第2の人生かっていうと、
実はそうでもないっていうのをしっかりお伝えしておかないと、
良くないかなと思って今お話ししたんですけど。
ありがとうございます。
きっと次の質問コーナーの中にもすごく伝わる内容だと思うので、
買い手の責任と雇用経験の重要性
メインコーナーを1回終えさせていただいて、質問コーナーに入っていこうと思います。
ありがとうございます。
それでは本日の質問コーナーです。
本日はもうずっと買い手様の話ですね。
質問コーナーのお題は買い手の責任についてっていうところでお聞きしてまいります。
よろしくお願いいたします。
責任いくつも種類あると思うんですけど、
ポンポンポンと出てくるものありますか田松さん。
これ買い手の責任ってやっぱり僕いろんなところにあると思ってるんですよ。
当然人を雇用するんであれば雇用主としての責任があるわけですし、
お客様に対しては事業の責任者としての顔があるわけで、
その責任もありますと。
当然だから取引をしてる相手方、取引先からしたらそういった取引先からの責任ですよね。
お金をしっかり払うですとか。
そういったところをいろんな責任がついて回ってくる。
しかもちょっと怖いのが、
自分で何でもやれるが故に誰も何も言ってくれないって生まれるんですよ。
指摘してくれる上司がいないんですね。
上司先輩がいなくなるわけですよ。
ってなるとそこで自分が取ってしまった言動の一つ一つが、
自分はいいと思ってやってるけど周りがいいと思ってなくても、
それを口に出してもらえないこともあるわけですよ。
それは責任を果たす上では、
大きな懸念事項になりかねないんじゃないかなと思ってます。
確かに。改めてこういった言葉でお聞きすると、噛み締める、なんて言えばいいですか。
受け止めきれないものがいっぱいあります。
僕の実体験というか、うちの案件であったことなんですけど、
やっぱりすごく優秀な方が会計様だったんですよ。
もともとやってる本業の領域では、かなりのキャリアをお持ちで、
全然問題のあるようなこともなく、社会的信用度も高くやってらっしゃったんですけど、
その方が初めて人を雇用するっていうことを経験されたんですね。
これ今までその方が経験してなかったんです。
すべて外部委託でやっていた組織体で事業を回されていたので、
直接雇用というのは初めて経験されたんですよ。
かなりご苦労なさったんですよね。
その書類上の話だけではなくて、
雇用した後に人間関係をゼロから築き上げなきゃいけない。
そこには年齢や生まれもキャリアも違う方々がいっぱいいて、
私が今日から社長ですって言ったところで、
彼らが言うことを聞いてくれなければビジネスは回らない。
だけど言うことを聞いてもらわなきゃ困る。
ここでかなりご苦労なさっている方、実際に見たんですよ。
ステージが変わること、特に雇用っていうところは、
多くの方が経験されないまま会社を作ったりしますので、
雇われる経験は何十年もあっても雇う経験がないってやつですよね。
ないですし。
これ面白いのが、雇われてると色々言うじゃないですか。
会社ってこんなことも考えてくれないのかとか、
こうしてくれたらいいのにって言いますよね。
あれの1割でもいいんで、自分が雇った時にやってもらえればなって思います。
確かに、人の雇用だけではなく、
例えばチームとか事業の売上を拡大していくための、
色んなチーム組織とかもあると思うんですけれども、
所属しているだけではなく、いきなり運営側になるとか、
期限決まってるから頑張れるけど、いきなり会社はそれこそ買っちゃって、
いつ終わりかはそれこそ分からないままスタートすると、とんでもないですね。
そういう時期してる。
そうなんですよ。もう逃げられないですからね。
しかも、意外と大変だと思います。
だから、買い手の責任ってやっぱり本当に無限だし、
腹くくらなきゃいけないとこはくくってもらって、
っていうのの覚悟みたいなのは必要ですよね。
それをスターウォーズさん、最初サロンに買ってっていう話、何回もお聞きしますけど、
買った時と今、年月経って感じるものって変化ってあるんですか?
世の中が変わってきたなって思いますけど、色んな意味で。
最初でも改めて買おうと思ったきっかけは何だったんですか?
え?なんかちょっと…
気になる。
リアルなビジネスやろうかなと思って。
例えば、無形とか、何か分からないものではなくて、存在してて。
そう。あと自分のキャリアを振り返った時に立て直しとかって、自分にそういえば合ってるわとか。
だから、会社作って何でもやれるようになったが故に、何をやろうっていうのを再定義しようと思って。
その時に自分に向いてるものがこれがいいんじゃないかと思って。
ぜひ皆さん、今日会計の責任のお話でしたけれども、なぜ買うかっていうところとか、責任ってどこで取るとか抱えるとか向き合うかっていうところも考えていただくと、
改めて今までの世界と、かかってよかったとか、そんな人生が終わってるんじゃないかなと思いました。
エンディングと今後の案内
質問コーナー、こちらで以上にさせていただきます。ありがとうございます。
それでは田畑さん、本日もありがとうございました。
ありがとうございました。
今回のコーナーは、通じて買い手様のお話だったんですけれども。
ですね。
言い残したことないですか?伝えられることはいっぱいあると思いますけど。
今回結構重い話、重いというか。
重めだね。
珍しく。
よかったです。十分です。
十分です。ありがとうございます。
でもやっぱりこのね、せっかくポッツキャストも通じて、皆様聞いていただいてると思いますので、重いっていうか、知っておいてほしいこととか現実っていうのを踏まえた上で、また本日の内容聞いて他のもの聞いてもらったら、聞き方変わると思うので。
そうですよね。
過去更新もぜひお聞きください。よろしくお願いします。
はい、今回も最後までお聞きいただきありがとうございました。
もっと深く学びたい、具体的な案件の選び方を知りたいという方は、ぜひ田畑さんが主催するオンラインサロンをチェックしてみてください。
番組概要欄にあるURLから、サロンの詳細やM&Aの最新トレンドが届く公式内など登録が可能です。
サロンでは、ポッドキャストでは話せないより踏み込んだ実例や、メンバー同士の相談の場もお用意しております。
本気で人生を変えたい方の参加をお待ちしております。
それでは本日はここまでとなります。お相手はインタビュアーの立島優子と、
アイメックスの田畑でした。
ありがとうございました。
ビジネスの時間を劇的にショートカットするM&Aサバイバル。
今週のエピソードはいかがでしたか?
番組のフォロー、そして公式LINEとDiscordへのご登録を概要欄からお待ちしております。
それではまた次回もお会いしましょう。
18:14

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