1. M&Aサバイバル
  2. 地方の優良企業を救う。地域貢..
地方の優良企業を救う。地域貢献としてのM&Aの形
2026-08-13 17:26

地方の優良企業を救う。地域貢献としてのM&Aの形

#020 独立・多角化・投資の新選択肢!M&Aで未来を掴む

ゼロからの起業や事業多角化、新たな投資に不安を感じていませんか?本エピソードでは、M&Aをリスクを抑えた事業立ち上げ、既存事業の確実な拡大、そして未来の事業投資の選択肢として深掘り。特に後継者不足に悩む地方企業の課題解決、地域経済の活性化に貢献するM&Aの知られざる可能性を解説します。ネガティブなイメージを払拭し、誰もが活用できる新しい事業戦略としてのM&A新常識を学ぶ貴重な機会です。

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

以下のリンクからLINE公式アカウントにご登録ください。

オンラインサロンの詳細や、M&Aの最新トレンドが届く株式会社iMExのLINE公式アカウントにご登録ください。番組の感想や質問などのメッセージもお待ちしております。

今すぐLINEに登録する/ ▶️https://lin.ee/N4xVGJB

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

🎧今週のハイライト🎧

  • ゼロから起業よりM&Aが低リスク
  • 事業承継は「出口戦略」で未来へ
  • 地方の事業消滅は深刻な社会課題
  • M&Aは地域貢献・経済活性化の鍵
  • 事業買収は「資本のIターン」効果
  • M&Aの負のイメージを払拭しよう
  • 知識不足がM&Aを遠い存在に
  • 事業継続がM&Aの真の目的である
  • 経営者はM&Aを身近な手段に
  • 今後3-5年でM&Aはより身近に

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

Chapters

  1. - オープニング:M&Aサバイバルとは?
  2. - 20本目収録!ポッドキャスト配信の振り返り
  3. - 地方を救うM&Aの形とは?地域貢献の視点
  4. - M&Aは「Iターン」のように地域を活性化
  5. - M&Aへの誤解?「買いたたく」イメージを払拭
  6. - 事業譲渡は会社や顧客を残す手段
  7. - ドラマ「陸王」から学ぶM&Aの本質
  8. - 経営者がM&Aを身近に捉えるべき理由
  9. - 2026年以降、M&Aがより加速する未来
  10. - 今後の情報発信について

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

👥 コミュニケーション 👥

❶noteをフォローする

PODCASTではお伝えできない踏み込んだ事例紹介をnoteで発信しています。 ぜひアクセスしてください!

▶️https://note.com/imexmanda

Discordに参加する

Lifebloom.funが運営するDiscordへのご参加お待ちしております。 番組リスナーだけのチャンネルを覗いてみてください!

▶️https://discord.gg/zTKywurSer

❸お便り募集

番組へのお便りは以下リンクのフォームからも受け付けております。

✏️https://imex.lifebloom.fun/letter/

❹レビューとコメント

お聴きのPODCASTアプリで、番組の評価やコメントをお願いいたします。 あなたの評価やコメントで、より良い番組へと育って参ります。 お気軽に思いのままの評価をいただきましたら幸いです。

Spotifyでのレビューの書き方解説を見る / ▶️https://lifebloom.fun/spotify-reviews/

❺番組のシェア

あなたのご家族や友人、同僚や先輩後輩など、番組に共感をいただけそうな方に向けて、番組のシェアをお願いいたします。

以下のリンクもシェア / ▶️https://imex.lifebloom.fun/

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

今回も最後までお聴きいただきありがとうございました。 この番組は、人生に花を咲かせるPODCAST番組をお届けするLifebloom.funの制作でお送りいたしました。

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

M&Aは、特に地方において、事業承継問題や地域経済の衰退といった社会課題を解決する重要な手段です。事業を閉じる以外の「出口戦略」として、M&Aは「資本のIターン」のように地域に新たな資金と運営をもたらし、雇用や税収を維持・活性化させることができます。しかし、「買い叩く」といった負のイメージや知識不足がM&Aの普及を妨げています。本来の目的は事業や顧客、従業員を残すことであり、経営者はM&Aを身近な選択肢として捉えるべきです。今後3〜5年でM&Aはさらに身近になり、より安全で効率的な事業戦略として定着するでしょう。

オープニングとM&Aの多様な発信
ビジネスの時間を劇的にショートカットする。 人生を切り拓くためのM&Aサバイバル。
株式会社iMexがお届けいたします。
こんにちは、インタビュアーの縦石真由子です。
企業をしたいけれど、ゼロから立ち上げるのはリスクが大きすぎる。
もっと効率よく、最短距離でビジネスを成功させる方法はないのか?
そんな風に感じたことはありませんか?
この番組では、そんな企業やビジネスの常識を鮮やかに覆す
M&A事業買収という選択肢について、その道のスペシャリストと深掘りしてまいります。
それではご紹介いたしましょう。
株式会社iMex代表、田畑俊介さんです。
田畑さん、よろしくお願いします。
今日の収録テーマ、最後の方でもお伝えしますが、
ちょっと20本目というところでパチパチやってまいりました。
20本撮ってみての感想は最後に聞きますが、
慣れましたね、田畑さん。
慣れて怖いね。
そんなことないんですけど、慣れていただいたおかげで、
本当により深い内容とか、前回のポーズキャストで番組聞いていただいた方がいていると思うんですけれども、
ちょっとちゃんと知っておいてねって話とか、いろんなカラーの発信をしておりますので、
ぜひ今日も楽しんでください。よろしくお願いします。
地方におけるM&Aの現状と地域格差
それでは本日のメインテーマでございます。
本日のテーマは、地方の有料企業を救う地域貢献としてのM&Aの形というところでお話をお聞きします。
よろしくお願いいたします。
聞きたい言葉がいっぱい並んでいる形ですけれども、
改めて地域に実際足を運んでとか、いろんなご依頼を受けて飛び回っている印象ですが、
田畑さん、今日のテーマでお伝えしたいことは何でしょうか。
これどこかで、たてひさんが最初の頃に話したのが、M&Aって遠い世界の大きな話みたいな。
でも実際違うよっていうのは僕は伝えたいんですって何度も言ってると思うんですけど、
これって個人のイメージはそうかもしれないですけど、地域でもそうだなと思ってて、
例えば首都圏、東京、千葉、埼玉、神奈川ぐらいにいると、M&Aって言葉もよく耳にするし、
何なら自分の周りの社長さんたちも、事業を買ったり売ったりっていう話って全く聞かないわけじゃないと思うんですよ。
なんか普通にこういう事業を買ったんだよねとか始めたんだよねとか、あるいは共同経営だったりとか、
いろんな言葉で事業を増やしていくなんて話は聞くと思うんですよ。
ただこれも地方に行けば行くほど流動性がなくなってくるっていう事実もまたあって、
そのあたりの地域による格差みたいなのはすごく最近感じるようになったんですよね。
そういう感じです。それが今日のテーマにも近づいて関係してくるのかなと思ってますけど。
M&Aによる地域貢献と社会課題解決
ありがとうございます。
その地域貢献としてのM&Aの形っていうのも書いてあるんですけれども、
やっぱりM&Aってその事業を立ち上げたい人で必要としている在り方とか、いろんな形があると思うんですけど、
この地域の貢献っていう形であるM&Aの世界はどんなようなものなんですか?
とても簡単に言ってしまうと、M&Aって売り手側から見たら、これって出口戦略ですよね。
出口を誰かにお渡しするのか、もしくは自分の代で止めるのかっていう判断になると思うんですよね。
誰かに渡すっていうことをしなければ、何かの形でその事業を閉じるしかなくなるわけですよね。
なくなっちゃう。
それって地域によっては、その地域にそこしか扱っていないものを持っている会社や、
地域の味を出している店舗さんがなくなるということになるんで、
地域貢献というよりも地域の課題ですよ。社会課題ですよね。
インフラがなくなっていくことに近づいていきますので、もちろん税収も下がるし、
雇用もなくなるわけですから、経済が活性化しなくなるわけですよね。
これって大きな僕は社会課題だと思っていて、それを解決する一つの手段が事業の上等。
少し前に流行ったiターンとかUターンってことは覚えてます?
ある意味M&Aってiターンに近いんだなと思って、Uターンでもいいんですけど、
会社さんが別にその地域に所在していなくても成り立ちますよね。
その地域から持ってかれるわけじゃないから、その事業が。
事業はそこにあって、お金が単にその地域に流れていくよっていう話なので、
これうまくやったら地域貢献だよなって。
激してて思いました。
地域貢献ってそれこそM&A以外でも、地域でいうと私で身近なのは農業なんですけれども、
農業でいろんな形でご活躍の方が周りに多くて、農業を残していくために資金繰りされたりとか、
ここ数年クラウドファンディングとか、全国にファン作る方法とかがいっぱい増えてきたと思うんですけれども、
やっぱりそれって一瞬一瞬立て直ったりファンが増えて、また継続していくって工夫の仕方が変わるじゃないですか。
だからこのM&Aっていう形があるんだよっていうのは、知っておいていただいたり、
情報がちゃんと流れていると、必要な時にちゃんと助けられたりとか、地域の貢献し続ける、継続的なものになるんだなって今感じましたね。
M&Aへの誤解を払拭し本質を理解する
そうですね。だから一番は知られていないっていうことですよね。
こういう選択肢が取れるんですよってまず知っていただくこと。そこから考えてもいいと思うんですけど、
もうなんか俺の代でもう終わりだよねが当たり前になると、その地域は衰退するしかなくなっちゃうわけですよね。
そこをこうなんかM&Aっていう形で何か防ぐことができれば。
それこそ農業の話出ましたけど、農業も多くの若者、都市部に住んでいる方が地方に行って農業をやる。
これ人が動いてるんでその方が動いてますけど、これじゃあ例えばお金の流れとか、
指揮命令権っていう考え方で言ったら同じようなことなんですよね。
なので人が動くのか人でない別のリソースが動くのかって言ったらM&Aだって仕組みとしては似たようなもんだなと思えるんですよ。
ただその情報が届いていない。
やっぱりもう会社が買い叩くとか、無理やり買収するとか、そういうイメージがまだまだ強いような気がしているので、
何か自分の事業や地域を助ける手段として広まってくれればいいなと思うのと、
地方はどうしてもスモールM&Aが多いので、うまくこれがいけばいいなと思ってます。
ありがとうございます。
今聞いてて一つのドラマを思い出したんですけど、旅屋さんの陸王ってドラマってご存知ですか?
ありましたね、多分全部見てないかも。
ちょっと前のを見返す最近習慣があるので覚えただけなんですけれども、
ドラマと重ねて、皆さんよかったら見てみると楽しいドラマなんですけど、
やっぱりその地方にある老舗の旅屋さんでってなった時に経営困難に陥るわけなんですよね。
いろんなことを乗り越えてってところで、後半の方で買わせてくださいあなたの会社をみたいな話があったんですけど、
その時にやっぱりいろんな従業員さんの声、これリアルなのかなって今聞いてて思ったのが、
うちの旅屋がどっかに買われたら文化なくなっちゃうじゃないっていう声の従業員さんもリアルだったり、
違うおご意見であれば、やり続けられて情報が変わらないんだったら嬉しいは残るんでしょうって会話があったり、
一つ一つでいろんな印象がいきなり買収ってなると、印象が良い悪いで左右されちゃうと思うんですけど、
でも情報がちゃんとあったり、地域のためにだったらって一緒に考える余白があったり、
助走期間があれば人って受け入れられると思うんですけど、いきなり訪れると大変だから、
こういう形で田松さんが情報発信してくださったり、触れ合う機会が大事なんだなって今思いましたね。
いきなり言われたらびっくりしちゃいますよね。
なんか世界変わるのみたいな感じで。
本当に知識なかったら会社の名前もなくなるとか、私たちクビになっちゃうんでしょって思う人がいてもおかしくないですし、
実際そういう声は出るんですよね。私たち来月、来月はないにしてもいついつから仕事なくなるんですかとか、
そういったことがいろいろと出てくる意見にはあるんですよ。そこをしっかりと情報が届けばそんなこともないし、
目的はその製品やサービス、あるいは従業員の方、お客様を残すことであって、そのための手段として資本が変わりますよ。
別の会社が運営をしますよっていうことがしっかり伝われば別に悪い話じゃないんですよね。
それは情報がちゃんと届いてないんだろうなって今また感じちゃいましたね。
聞いてもらってありがとうございます。そういうリアルな話がいろいろ届けられたらなというふうに今感じましたし、
M&Aの未来と経営者の意識変革
あとあれですか、この1年間ぐらいで地方、日本結構飛ばれてますけど、どんなとこ行きました?田畑さんなんか。
そんなすごい行ってないですよ、たぶん。
行ってるイメージ、私は。
別の授業の案件で行ったりもしてるんで、何ともあれですけど。
でも多いよ、関西とか多いかな最近。
関西確かに行ってる。
ぜひ聞いていただいてる皆さんで、ぜひ田畑さん来てほしいとかね、
この皆さんに何か伝えてほしいっていうのがあったら、きっと飛んで行ってくらせると思うので、
ぜひ問い合わせしてみてください。
お待ちしてます。
ありがとうございます。
それでは質問コーナーというか、冒頭にもお伝えしましたが、本日20本目ということで、
20本収録してみてっていう話とか、ちょっとお知らせ系で後半閉じていこうと思いますが、
田畑さん、20本喋り倒しましたがお疲れ様でした。
お疲れ様でした。ありがとうございました。
実際話してみていかがですか?
僕にとって初めてのことだったんで、面白いですよね、こういうの。
なんかあれですよね、セミナーとはまた違って、目の前に例えば聞いていただく人がいるじゃない状態じゃないですか。
そう、リアクションわかんないですからね。
でも最近だとそのスレッツな話ありましたが、なんかホットキャストも聞いてくれてって話がありましたね。
だから多分文字で発信したものの裏付けというか、やっぱりこう知りたくなるじゃないですか、この人どんな人だろうって。
純粋にそのコア色とか気になりますしね。
どういう人がこんなこと言ってるんだろうって思った時に、一つ声が聞こえるっていうのは僕は大きな要素だったんだろうなと思って。
それによって安心材料になることもあるだろうし、あるいは生理的に無理この人っていう判断になるかもしれないし。
でもそれはミスマッチを減らすという意味において、僕はすごく有効な手段だなって思いました。
ありがとうございます。私もすごい思いますし、人って相性な部分もあるじゃないですか。
ありますあります。
そこを一つのホットキャストを通じて田畑さんっていう人をお伝えできたのはすごい良かったなって思いますし、楽しい話もちょっと重めな話もいろいろお話ししてきたと思うんですけど、
それこそこの2026年っていう時代は、田畑さん今ので的にどういう時代だぜとかありますか?
えーどういう時代?難しいな。
あとはここ5年とか。
一つはこういろんな事情で今社会情勢が大きく変わってるわけですよね。その中等の問題から人手不足だったりとか物価が上がってとかエア数とかって。
ただより一層経営者が身近に考えなきゃいけない手段なのかなと。
その手段の一つとして知っておかないと大変になってくるのが、AIなんかすごいわかりやすかったですけど、
実際の事業経営としてはやっぱりエマンドエっていうのはそれに近いところまでいくんじゃないのかなと思ってるんですよね。
そのきっかけを与えてくれるのがこの1年ぐらいなのかな。
だからあと3年5年したらもっとこれは広がっていくだろうし、もっともっと簡単に、
それこそ国の法律や基準、ガイドラインなんかも含めて整備が進んでいくと思いますので、
より安全に、より効率的に企業間の買収であったりとか、事業の売却みたいなことが進んでいくのがこの3年から5年ぐらいなのかなと思ってます。
なんかすごく、私は研修事業をやらせていただいてるんですけど、
このAIと共に生きる時代っていうのも含めて、この2026年でしょ、30年までを迎えるこの4年間が、
いろいろまた加速すると思いますし、ただ本質に立ち返るのかなと思ったりもしました。
M&Aも私もこの20分聞かせていただいて思ったのが、遠い存在っていうよりはちゃんと知っておくべきことだと思いますし、
地域貢献の話も前回お話ししていただきましたけど、せっかく誰かの幸せのために立ち上げた事業が、
例えば自分の資金繰りとか、あと私父親が生態師っていう技術者なので、技術が良くてもイコール売れるじゃないことを目の前で見たことがあるんですね。
だからやっぱりM&Aって世界を知っておくことが、人の幸せを継続する手段にもなるし、自分事じゃなくて隣の人が必要かもしれないしって思ったら、
キャッチしてっていただきたいなって思いましたね、この20分でね。
そうですね、重いな最後。
今後の情報発信とエンディング
重い?
でも深い気持ちになる。
重いじゃなくて深いですね。
深い、なるほど。
あとはちょっとお知らせとしては、20分という区切りで一回その連続的な発信、配信を一回停止させていただいてってことになりますが、
またあれですね、夏以降とかお届けできることがあったらいいですね、田中さんね。
僕がね、ちょっとバタバタしそうなんで、一回そのあたりの振り返りも含めてお話しする機会があれば面白いなと。
なんかね、いろんなプロジェクトとかいただいてるお話が動くのがこの後なので、何がどうなったかちょっとお伝えできる機会があったらいいなと思います。
ありがとうございます。
ありがとうございます。皆さんぜひ、今までの世界もですね、ただその中華のサポートするだけではなくて、事業が拡大していったりとか、田松さんの人柄というところも含めてまたお伝えできるタイミングがあると思いますので、
ちょっと配信を楽しみに待っていただけたらと思いますし、あとポッドキャスト直接つながっていただいてる方いらっしゃると思うんですけど、
LINE公式の方登録しといていただけると、そちらからもしかしたら次回の配信の配信のお知らせとかもするので、
まだLINE公式ご登録でない方は、ぜひ登録していただけたらいいかなというふうに思います。
はい、お願いします。
ありがとうございます。
サバイバル。
記念すべき20本目、最終でございましたが、田松さんありがとうございました。
ありがとうございました。
はい、なんか一言ございますか、リスナーさんに。
いや、なんかね、たしになればいいなって僕いつも思ってるんで、何かを考えるきっかけとかになったらいいなと思ってます。
ありがとうございます。そんなお気持ちでいつもいていただけるので、聞いてる側もキャッチしやすいんじゃないかなって思います。
はい、これからも私もたくさん学びたいので、引き続きよろしくお願いします。
お願いします。
はい、それでは本日も最後までお聞きいただきありがとうございました。
ありがとうございました。
もっと深く学びたい具体的な案件の選び方を知りたい方は、ぜひ田松さんが主催するオンラインサロンをチェックしてみてください。
番組概要欄にあるURLからサロンの詳細や、マンデーの最新トレンドが届く公式LINEの登録が可能です。
サロンではポッドキャストでは話せないようなより踏み込んだ実例や、メンバー同士の相談の場もご用意しております。
本気で人生変えたい方、ぜひ参加お待ちしております。
それでは本日はここまでとなります。
お相手はインタビュアーの立江島優子と、
IMEXの田畑でした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ビジネスの時間を劇的にショートカットするM&Aサバイバル。
今週のエピソードはいかがでしたか?
番組のフォロー、そして公式LINEとディスコードへのご登録を概要欄からお待ちしております。
それではまた次回もお会いしましょう。
17:26

コメント

スクロール