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#16 セルフマタニティフォトに挑戦
2026-09-04 07:10

#16 セルフマタニティフォトに挑戦

セルフマタニティフォト/愛猫と撮りたい/動物と撮る難しさ/ニューボンフォト
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こんにちは、ママ、ときどき山ラジオのあさびママかれんです。 このポッドキャストは、登山歴12年、キャンプ歴6年、ママ歴は新米の私、かれんが、ママ友やアウトドア仲間に話す感覚で、ゆるっと日常を話している雑談チャンネルです。
家事や運転の合間に、ながら劇でオッケーです。
今はマタニティフォトを撮るとなると、写真館とか、あと私みたいに自宅でセルフとか、あと出張カメラマンさん呼んだりとか、本当に今はいろんな方法でマタニティフォトが撮ることができるようになりましたよね。
撮る場所も、撮る方法も、あとはお金のかけ方も、本当に多種多様になってきてるなぁと思っております。
私たちはですね、愛病と一緒に写真を撮りたかったんです。今回のマタニティフォト。
なので、自宅でセルフ撮影をすることに決めました。
でもね、これがね、まあ大変だったんですよ。
それはね、背景は家の白い壁紙とか、普段の家具を使えばいいですし、服装もそこまでオシャレテイストにはせず、日常っぽい感じで撮りたいなぁと思ったので、普段の格好でいいなぁと思ってたし、通衣環境的なことは全然大変じゃなかったんですよ。
だけど、なんといっても大変だったのが、猫と一緒に撮るっていうのがもう難しかったです。
ここだったんですよ、大変だったのは。そんなね、お話を今日詳しくしていきたいと思います。
普段から愛病を単体で撮るのは慣れてるんですよね。
可愛い顔が見かけた時とか、可愛い体勢で寝てるなって思った時は、パシャリパシャリといつでも収めてるので、猫単体で撮るのはすごく慣れてるんですけれども、
自分たちと愛病となると、なかなかね、私たちの要望を聞いてくれないんですよね。これがね。
まあ猫なので、言うこと聞くわけないんですけどもね。
私の要望と言いますか、撮りたかったマタニティフォトのイメージは、主人と私と愛病が私の輪月の大きいお腹を囲んでるような写真を撮りたかったんですよね。
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そのために、私の輪月でパンパンに張ったお腹にチュールを塗って誘導してみたり、猫じゃらしでおびき寄せてみたり、
本当にいろんな工夫をしてね、愛病を起きてほしい位置に呼ぶんですが、これがね、なかなか伝わらないんですよね。難しかった。
なんかね、時間帯もあるのかな。自然光で撮りたくて昼間撮ったんですけど、
昼間ってだいたいね、猫寝てるし、あんまりなんか活動的な時間じゃないから、そういうので嫌々付き合わされてたっていうのもあるかもしれません。
撮影が進むにつれてですよ、お腹はチュールまみれで、もうなんか魚臭いですし、私のお腹。
カメラマンがいるわけじゃないので、主人がね、カメラと撮影のポジション行ったり来たり、もうそれもね、たくさん動いてくれて大変で、
もう想像してたより、始める時よりも本当に慌ただしい撮影会になりました。
これ自体もね、いい思い出になったんですけどね、最終的には。
でもこうマタニティフォト、撮ったマタニティフォトを見るたびに、このチュールのほわーんとした香りと、
2人で汗だくになった撮影の記憶が蘇りそうな気がしてます。
是非ね、苦労したセルフマタニティフォト、インスタグラムでアップしていく予定なので、見に来てくださると嬉しいです。
ちょっとでも気持ちが紛れます。
主人の苦労したんだろうなというおかしな体勢だったりとか、私のチュールまみれのお腹が伝わらないような表情ができているといいなと思いますが、
ちょっと整った写真からアップしていこうかなと思います。
今回のセルフマタニティフォトを経てですね、やっぱりプロのカメラマンはすごいなぁと思いました。
もう実感しましたよ。
撮影を終えた瞬間の主人と私の感想は、もうやっぱりプロはすごい。もう次はプロに任せよう。
もうその二言でしたよね。汗だくになったし、ほんと大変だし、なかなか自分たちの撮りたい写真っていうのは難しかったですね。
でも今回は愛病と一緒に撮りたいっていう自分たちの条件だったので、自分たちなりに試行錯誤しましたが、
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次何か記念で撮るときは、プロの力をお借りしたいなと思っております。
でも次撮るとなると、入盤フォト、生まれてすぐに撮るような、ちっちゃい頃の新生児の頃を収める写真を撮れたらいいなぁなんて思っております。
はい、今回の放送は、臨月に挑戦したセルフマタニティフォトについてお話ししました。
プレママさん、先輩ママさん、マタニティフォトはどうされたでしょうか。ぜひコメントで教えてください。
また、次撮る予定の入盤フォトについても、皆さんどうされたかコメントでぜひ教えていただきたいです。
その他、ポッドキャストの感想やご意見どしどしお待ちしております。
いいねやフォロー、高評価よろしくお願いいたします。
ポッドキャストでは星をつけていただけると大変喜びます。
それではまた。
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