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https://mana251812.com/p/r/MQ4AER8j
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はい、こんにちはマナミです。3人の子供たちを育てながら、SNS発信やコンテンツ制作、今LINEスタンプを中心にお仕事をしているママフリーランスです。
はい、えーと、いきなりですけどKindleが出ました。あの、昨日ね、夜ちょっと作ってて、で、申請したら結構サクッと通っちゃって、あの、もう、あの、Kindle、あの、Amazonのとこで販売しておりまーす。
はい、で、どういう本かっていうとですね、えーと、私が家事を辞めたら、家が回るようになりました。っていう本ですね。
で、これはですね、私の、えーと、今までの音声配信の内容とか、ノートとか、えー、あとビデオポッドキャストですね、とかの内容のプライベート回、で、特に人気だった回を、
ま、ちょっとフェーブルとかに調べさせて作ったものになります。で、私が家事とか育児とかを、ま、少しでも楽にするために、ま、効率よくっていうよりか、どっちかというと仕組み化っていうのかな。
うん、やってきた工夫の話を書いててね、なんか2万文字ぐらいある、なんか言う、もうちょっと押さえてもよかったんだけど、なんかモリモリになっちゃって、結局たくさん、あの、文字数になりましたが。
えーと、それでね、販売しております。でですね、えーと、今100円で販売してて、Kindle Unlimitedの対象なので、Unlimitedの人はタダで読めます。
で、えーとね、一応無料キャンペーンっていうのを、明日5時から開始かな。ね、すぐやる、やりたかったんですけど、仕様上なんかちょっと、
ちょっと先の未来の時間じゃないと設定できなくって、えーと、今タダで読みたいんだったらKindleUnlimitedの人限定。で、えーと、無料で読みたいのであれば、えーと、明日の5時以降かな、になります。
一応ちょっとリンクは貼っときますけど、タダで読みたい人は明日までお待ちください。で、100円ですぐ読みたいとか、あと、ま、Kindle Unlimitedの人が、ま、今日、ね、すぐダウンロードして読めますよっていう感じかなっていうのです。
で、えーと、合わせてですね、あと2冊作ってまして、1つはね、ガジェットの選び方の本ですね。
えーと、ま、ガジェットのとか、あの、パソコン周りのものとかってどんどんどんどんアップデートしていくので、情報すぐ古くなっちゃうんですけど、このガジェットを選ぶ時に私が大切にしていることみたいなとか、意識していることとかっていうその視点とかの話を盛り込んだ本になりまして。
えーと、これはね、えーと、ガジェット選びの本ということで、これもね、ちょっと作っております。はい。
で、あともう1つね、LINEスタンプに関するKindleも今同時信号で作ってますね。えーと、LINEスタンプの超入門編みたいな本で、えーと、ま、そのLINEスタンプの作り方とかっていうより、LINEスタンプ、ま、作る時のヒントにもなるんだけど、LINEスタンプってこういうものが使われるんだよとか、えーと、こういうふうに分配額が決まっていくんだよとかって、最新情報とかを、ま、無料で調べられる範囲の情報ですけど、ちょっとま、体系的にまとめましたみたいな。
ほんで、ま、そういうことを踏まえて、今は、ま、AIがあってこんなふうにLINEスタンプが作れるようになってるんだよっていう話とかも、ま、詳しい工程とかよりも、今、あのー、こういうところで逆に手書きの需要があったりとか、AI使うとこんなこともできるんだよって話とかをして、ま、最終的に私のLINEスタンプだったり、LINEスタンプに関するブレインとかに繋がるような感じで考えてます。
そうで、ま、Kindleといえばね、あんまりお金にならないで有名な商品ではあるんですけど、ま、LINEスタンプと同じく、ま、手軽に持てる自分の商品っていうことではすごくいいので、ま、私は今ね、開業ガイドとかも、えー、結構、あの、大好評なので、今338部かな?あの、好評なので、ま、初めての商品作りとして、ま、こういうものもありますよみたいな感じで、Kindleの作り方だったりとか、それからLINEスタンプの作り方だったりとか、またそんな話もできたらなと思う、そういう流れからこうやってKindleを作ってみました。
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だから、えーと、ま、私の、えーと、今までの大量の音声配信のデータとかが元になっていて、それが、えーと、データベースになってて、そこからできた本で、そうなんですね。
で、今、えーと、Kindleの制作をサポートするスキルっていうのを同時に作ってて、で、こういうのドックフーディングっていうらしいんですけど、自分の作ったスキルを使う、そのスキルでものを作る、そのものを作ってまたスキルで検証するみたいなこととかをずーっとずーっと繰り返しちゃってます。
で、LINEスタンプの時も、えーと、1回LINEスタンプ作ったんですけど、後からちょっと自分の検証不足だったなーって、もうちょっと自分で何個も、えーと、いろんな種類のLINEスタンプを作って、いや、2、3種類やっぱ作ったんですけど、もっとやればよかったなーとかって、せっかくフェーブルがさ、いろいろやってくるんだから。
で、後からまあいろんな人にフィードバックをいただいて、そこからスキルのアップデートをしたんですけど、もっと自分で試すべきだったなっていう反省があって、で、自分で試しながらその試行錯誤の過程をコンテンツにして、で、今ブレイン準備してるんですよっていうような、ローンチの仕方をすればよかった、売り方すればよかったんだってちょっと後悔してて。
そう、まあおかげさまで150部以上売れたんですけどね。はい、なんでちょっとKindleに関しては、えーと、ちょっと私自身も何回かKindleを何冊か出版してみて、えーと、その作ってみて、で、結構そのスムーズに、まあまあAIのおかげで大抵いくんだけれども、やっぱここでちょっと人間の目のチェックはしっかりやらないとダメだなとか、ここではちょっと時間かかるなーってところは多分私が体験して、それをスキルの中にどう入れ込めるか、どこまでが限界点なのかっていうのもやっぱり試さないといけないと思うんですよ。
いけないなっていう感じがあるので、先にKindleをちょっと何冊か出します。で、その後に、えーと、このKindleはこのスキルでできましたって感じでスキルの販売に持っていくっていう感じですね。えーと、スキルはね、980円で出して、まああのいつものように事前登録させてくださった方には500円になるクーポンを差し上げようかなというふうに思ってます。
で、まあそうKindle作るってなると、えーと、まあハードル高い人がいたり、やっぱりLINEスタンプと同じく作るのはそんなに難しくないんだけど、申請の段階で結構あの入力項目がね、いろいろあってめんどくさいってとこもあるんですけど、まあカテゴリのことだったりとか、えーと、そのAIを使って作りましたみたいなとこチェックするとかね、とかいろいろあるんですよ。
そんなんとかも新鮮とサポートしてくれるみたいな感じでできたらいいなというふうに思ってます。はい、でこれ今スキルの話したんですけど、やっぱりKindleの扱い方読み方っていうのも、今このAI時代結構変わってくるよねっていうふうには思ってて、私今ずっとKindleっていう本の話をしているように見せかけて、これナレッジだよなっていうふうに思ってるんですね。
でどういうことかっていうと、例えば、えーと、まあその今回ね私のKindleは、あの購入した人は基本的にそのKindleの本文のデータ差し上げますっていう気持ちでいるんですね。だから、えーと、ただこれね本文の内容を差し上げるにはちょっと二段構え必要で、なんかねその自分でその本の内容をダウンロードできるようになんか設定できるのかなと思ったら、けどそれちょっとKindleのもともとの公式の中にはなくって、やっぱり自分で、
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そのこちらのKindleの全文のデータをこれですみたいに、結局自分で何かしら動線作って配るしかないっぽいんですね。で、えーと、まあどういうことができるかというと、例えば私のガジェット選びのヒントみたいなのを出すんですけど、えーと、そのデータを、その本文の内容のデータを、えーと、それを買った人がMDとかのマークダウン形式とか何か、えーと、そのデータで取り込む、自分のAIとかに取り込むと、
自分が、えーと、えーと、何かガジェットとかを選ぶときに、そのマナミさんの視点でガジェットを選べるようになるっていうことですね。例えば、なんだろうな、今すごく、うんと、パソコンが調子が悪くて買い替えるかどうか迷ってるんだけど、もうすぐ9月のAppleの発表もあるし、で、今使ってるのも使えないことはないし、どうしようかなと思っているみたいな、例えばそういう状況があるとしますよね。
で、その時に、えーと、その私のKindleの内容がマナリッジとかデータになってたら、それを参考に、えーと、例えばこういうことも考えられますよ、例えば9月にAppleの発表があったら、その1つ前の、今出てる最新のものも片落ちのものになって安くなるので、その時期を待つのも手だし、とか、えーと、今、あのー、手持ちのものにどれだけリセールバリューがあるか、どれだけそれが中古とかベルカリで売れるかってことも考えてみましょうってこととか、おそらく私だったらアドバイスすると思いますね。
すぐ、買う、新しいものを買うか買わないかじゃなくって、今持ってるものでできることがないか考えつつ、えーと、新しいものを買って、で、今持ってるものを、まあそれなりに価値があるんだったら、えーと、売って、そこの差額でちょっとお得にするかとか、とか、そういう考え方も私の場合だと思ってるので、結構ものをね、どんどんどんどんミニマリストに入れ替えていくっていうのもあって、例えばそういう私の視点とか考えがAIの中に入ると。
だから、まあナレージとかのデータで渡すと思う、まあAMDか、あのテキストのデータなんですけど、人によってはそれを学みさんの学みのみたいな感じでスキル化することも可能みたいな感じです。
だからそうなってくると、Kindleの本を一文一文読むんじゃなくって、そのデータを自分の中に本当に、本って知識を取り入れるみたいにして読む人読むと思うんですけど、みたいな感じでAIで取り込んじゃうみたいな、そういう使い方もしてもいいのかなって思ってて、
まあじゃあせっかくだから、せっかくだからっていうかあれですけど、その購入者限定のナレージ用データみたいな感じでデータを受け取るために、まあそのリストにつなげていくかな。
マイスピーカー、まあ今ちょっと公式LINEもね、ちょっとフェーブル出てきそうだから公式LINEに登録してもらって、なんか受け取りできるようなのにしようかなとかって思ったりとかしてますね。
でこれ、まあKindleは全部100円で売って、Kindle Unlimitedにもして、最初の発売して最初の5日間は無料期間にするみたいな感じにするので、基本的には格安で手に取っていただけます。
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だからKindleでどうこう儲けるとかって、儲ける稼ぐって話じゃなくって、その先が必ずあるっていう感じにしてますね。
そうだから、まあ人によってはそのまなみさんの考え方っていうのをAIに取り込む人がいるかもしれないし、まあLINEスタンプに関する本だったら他のLINEスタンプの教材につながったりとか、
まあガジェット関係のことも、今あんまりやってないけどYouTubeだったりとか、それから私のガジェットのことをまとめたノートのコンテンツとかがあるので、
そういう今の私のガジェットのコンテンツっていうので、まあアフィリエとつなげたりとか、まあこれはまあ微々たるもんですけどね。
とかまあちょっと出口であのどこに案内するかってとこも考えながら今やってます。
だからね、Kindleで本出すっていうことの意味合いも今ちょっと変わってきてるかもなぁと思って、だから読まなくていいKindleですね。
だから、結局私のその本の内容を皆さんがまるっと受け取って、でまあ気になるところとかね、
例えば、子育てしてる自分が在宅ワークを始めるために低コストで揃えられるガジェットについて、
どこに書いてありますかって言ったらここに書いてますよって教えてくれたり、こんな状況の私にこの本の内容参考にアドバイスしてくださいみたいな使い方ができたりね。
そうなってくると本もより、読んで終わるとかじゃなくてすごくその人にとって実用的なものになると思うんですね。
だからそういう私の考えていることや視点とかを定義をするっていうので、
Kindleっていう本の形をしてるけど、そういうナレッジ的なものをちょっと考えてるんですね。
これって結構従来のKindleから考えると割と新しいかもなぁと思ってて、
だから結構私自身がやっぱりテキストコンテンツをずっとやってるっていうのもあって、
Kindle自体は去年に1冊出しただけで、その後全然出せてないんですけど、
この短期間で3冊出すっていうのをバババッとやった上で、スキルも検証しながら、
で、このスキル使ってやりましたっていうので、Kindle製作スキルっていうのを出そうかなと思ってます。
だからこれでLINEスタンプとKindleのスキルと2つあるので、
これで大人の夏休みの宿題的な感じで、大人も子供に夏休みの宿題させるだけじゃなくて、
何か1つ商品を作ってみるっていうのをその取っ掛かりのものとしてもらえたらいいなというふうに思います。
とはいえスキルを使うっていうふうになると結構ね、いろいろと高度かなというふうに思うんですけど、
私のKindleを見て何か暮らしのアップデートやガジェットのことだったり、
LINEスタンプの知識を入れるとかっていうふうに取り入れていただいてもいいですし、
LINEスタンプ…LINEスタンプじゃなかった、Kindle製作のスキルを使ってもらって、
自分の今までの発信とかから本を作ってみるとか、
自分の今までの発信がない人は本作りのために発信を始めるもありだと思うんですよね。逆の方向でね。
ともあると思うし、いろんな人にとって何かのきっかけになるようなものになればというので、
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今ちょっとKindleっていうこともやったりとかしています。
はい、そんな感じですね。なのでちょっと今とりあえず1冊出たので、2冊目3冊目もほぼ一瞬でほぼ放置でできちゃって、
あとは本当に表紙とか画像生成で整えて、あとはその申請とかするだけなので、Kindleも結構量産できるし、
Kindleで稼ぐっていうよりも、自分の商品とかサービスにつなげる入り口の商品としてKindleを置くっていうのは、
結構いろんな人にとって割とやりやすい方法かなというふうに思うので、
なんか人の一つの一例を作れたらなというふうに思っています。一応事前登録を今回、事前登録のリンク、メルマガの方を用意しております。
今はメルマガ登録者さんの皆さんにも普通にクーポンは届くんですけども、事前登録しておきたいよという方、
Brainの最新の新しい情報で出た時にすぐメルマガ送るので、情報欲しいよという方はメルマガの方を事前登録しておいてください。
というわけで、引き続きフェイブルと一緒に楽しくいろんなものをコツコツと作っていきたいと思います。
はい、では一緒に頑張っていきましょう。ありがとうございました。
13:12
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