はい、こんにちは。マナミです。 3人の子供たちを育てながら、SNS発信やコンテンツ制作。 今、LINEスタンプを中心にお仕事をしているママフリーランスです。
はい、今日はですね、私のKindleが昨日から発売しているんですけど、 今日の夕方5時から無料で公開になりますので、
Kindle Unlimitedに入っている方はもう対象なので、もうサブスクの範囲内で自由に読めますって感じなんですけど、 今、その設定の時差の関係で、今100円で販売していて、
で、今日の5時から、なんかこれ日本時間のなんとかとか色々なんか複雑でね、 これもちょっと苦労度に頼んで、深夜とかに無料キャンペーン始まってもしょうがないからさ、
とりあえず5時からっていうので、なりました。 なので、そこからは多分表記でゼロ円みたいな感じになって、
で、5日間無料キャンペーン選べるんですけど、 もうこの5日間で読めますよみたいな感じで、
この5日間使い切っちゃおうと思って、 今日から5、6、7、8、9かな、9日まで無料で読めるようになります。
だから全員無料で読めますっていう感じですね。 っていうのになります。
で、昨日ですね、私もう2万文字とかあるからさ、 だいたい内容わかってるからさ、ちゃんと全文読むっていうことはしないで出したんですね。
ちょっと最後チェックした方がいいとこあったら、 ちょっと確認してくださいみたいな感じで、
ざっくり見たんだけど、本文は見てなくて、
で、昨日寝かしつけでも子どもたちがほぼほぼ寝てるけど、 まだ近くにいた方がいいよなみたいな、
あの虚無の時間あるじゃないですか。
あの虚無の時間に自分のスマホで読みました。 スマホで見たときどんなのかなっていうのもいたし、
あと自分のKindleリーダーでも読みました。 私Kindleリーダーのカラーのやつがあるので。
で、ちゃんと開業変になったりとかしてないし、 ちゃんと目次も入ってて、目次にジャンプできるようになってるし、
それからね、時々今回ね、ショーの終わりぐらいに イラストが入ってるんですけど、本当時々ですけど、
たくさん入ってるとKindle逆に読みづらいので、 時々ですけど、ちゃんとイラストも入ってるなっていうのも確認できて、
変な崩れみたいのがなくてっていうのをちゃんと確認できました。
はい、タイトルはね、私が家事を辞めたら家が回るようになりました。
これ私の音声配信のタイトルだったんですけど、
フェーブル的にはこれを本のタイトルに持ってきてはということで提案してくれたんですよね。
それで私の家事育児の効率化というよりかは仕組み化ですね。
その人本人のやる気に頼るのではなく、 そしてママだけが頑張るのではなく、
自然な形で家族がチームとなって家のことができるようにっていうのとか、
子供への関わり方のヒントで、私も失敗とかもいろいろしてきましたけど、
今はこんな感じで落ち着いてるんだよねっていう話を書いたものです。
決してなんかこれが正解とかこうじゃなきゃいけないっていうものじゃなくて、
私は試行錯誤した中でこれが一番楽だったんだよねみたいな結構ゆるい内容なので、
またね何か一つでもヒントになることがあればなというふうに思います。
読者特典として一番最後のところに、
このKindleの本文の全文テキストデータプレゼントっていうのをやってます。
今2つねガジェットの本とラインスタンプの本もちょっと作ってるんですけど、
どっちもこれらの2つの本も共通でやろうと思ってるので、
テキストデータをゲットした方はそれをね部屋に読み込ませて、
これについて書いてるところってこの本の中でどこって聞いたり、
この本に基づいて今の私の家事なんかうまくいってないなって、
家回らないなって思ってるからアドバイス頂戴よとかっていう、
いろんな形で使っていただけるようになりますので、
そんな特典もついております。
そうなんですよね。
これをやってみて改めて思ったことがあるんですけど、
やっぱり無料コンテンツをちゃんと作って出してるかどうかって、
今実は一周二周回ってめっちゃ大事なんじゃないかなって思うんですね。
これそもそも今Kindleっていう形で商品にはなってますけど、
もともと無料コンテンツなんですよ全部が。
だって音声配信だし、今回プレミアムやってた時期もあるけど、
プレミアムの内容は多分入ってないね。
あとビデオポッドキャストもこれ全部完全に無料だったから、
完全に私の無料で世に出し続けてたコンテンツの集大成で本になってるんですね。
後から出す2冊もそうです。
なのでやっぱり無料で出してたくさん音声配信をやっててよかったなって思いました。
今やっぱり、あんまりこれ言ってる人いないなって思うんですけど、
AI使ってブレイン書くのが簡単になったじゃないですか。
これ自体私もそう思っているし、
私も今までにない勢いでブレインを出して商品を作ってます。
だがこれみんながブレイン出すようになって、
低価格で出すようになって、
じゃあ最後何で選ばれるのってなったら、
もちろんそのスキルの中身とかさ、
そのブレインの読みやすさとか大事よ。
でもやっぱりこの人のこのスキルだから買いたいっていうのってあると思うんですよ。
それってさ、その人がフォロワーが多いからとかさ、めっちゃ稼いでるからとかじゃなくて、
やっぱりその人の考えとか、
その人が普段使ってるようなAIの使い方を自分の中にやっぱOSとしてインストールしたいとか、
なんか自分の中に取り入れたいなとかっていうのが、
やっぱりそういうのも働いてなってくると思うんですよ。
これだけみんながいろんなスキル出してる、いろんなブレイン出してる、
で、大体みんな低価格ってなってきたら、最後何で選ばれるかって話なんですよね。
ってなった時に、やっぱり何を言ってるかもそうなんだけど、
やっぱ誰が言ってるかっていうのがめっちゃ大事じゃんっていうのを最近思うんです。
そう、だから、なんかね、やっぱこのスキル気になるなとか、
タイトルだけ見たらさ、もうどれもこれも魅力的じゃないですか。
ブレインなんか特にさ、ランキングとか見てもさ、
全然知らない人のさ、気になるやつとかスレッツ攻略とかさ、
コーデックスと何かでやるなんとかとかさ、
それこそLINEスタンプとかも結構ね、いろんなAIツールと掛け合わせて出してるのを私もよく見ますけど、
やっぱりね、知ってる人のじゃないと私教材買おうって思わないんですね。
なんか、それか100歩譲って、自分の知ってる人がものすごくオススメしてるかどうかですね。
で、じゃあその人をどうやって知ってるかって言ったら、
その人その名前で知ってる、アイコンで知ってる、フォロワー数が多い、有名で知ってるっていう話じゃなくて、
やっぱりね、その人の音声配信聞いたことあるとか、
この人セミナー、コーチのセミナーとかで1回なんか会ったとか、
コーチ大阪東京とかで1回会ったことがあるとか、
なんかね、そういうやっぱ接点、接触してるところがあるとやっぱり教材を買うかなっていうのが結構これ多くて。
だから逆に言うと、どんなにテーマが良くても中身が良くても、
その人のこと全然知らないのに買おうとは思わないんですね、私ね、やっぱり。
っていうのに気づいて、で、これって結構なんか、
ある意味残酷な話だけど加速化していくかと思うんですよ。
誰から買うかっていう話がさ。
で、そうなってきた時に、じゃあ地道に何すればいいのかっていう風なのは、
派手なことすればいいのかじゃなくて、やっぱここね、あえて地味なんですよね。
地味に毎日のように音声配信をし、地味にその毎日の音声配信からいろんなコンテンツを作り、地味に無料でいろんなコンテンツを出してて、
その、なんだろう、この先、なんだろう、この先お金払わないと見れませんよコンテンツばっかりだと、
やっぱこの人何かわかんないのに、やっぱりその先有料のものって買うことにつながらないんですよね。
だからね、で、ぶっちゃけね、私ここ1ヶ月ぐらいちょっとノートとサブスタックとXの記事ちょっと頻度落ちてたんですよ。
やっぱりいろんな開発したいなとか、ブレイン作りたいな、そっちが先行してて、ちょっとその音声配信はやってるけど、
それを記事化するところまでいけてなかったっていうのが、ここ1ヶ月ぐらいやっぱりフェーブル使っていろんなことできるようになって、
教材とかを先に作んなくちゃと思ったらあって、でもね、今この流れだったらね、やっぱりね、音声配信と3つの媒体での記事化、
これやった方がいいわっていうのを、また改めて思うようになったし、やっぱりね、ちゃんとブレイン売れてる人、
いけへいさんとか当たり前ですけど、とかりつとさんもそうだし、ゆうきまるさんもそうだし、他のりこさんとかも、
他にもいろんな皆さんがブレイン売ったりとか、いろんな開発してたり、SNSのいろんな取り組みやってたりとか見てると、
やっぱりね、ここにちゃんと人が集まってるなとか、みんなこの人の商品買ってるなっていうのを見ると、
やっぱりね、地味にコツコツ音声配信だったり、そこからノートの記事とか、マイクスのポストとか、そういうのをちゃんと更新してる人、
無料のコンテンツをどんどんどんどん出しまくってる人っていうのは、やっぱり強いなと思うし、
やっぱりそういう人のコンテンツって安心感がありますよね。なんか有料でお金出しても間違いないっていうか、
普段からその人のコンテンツ無料で見てたらさ、やっぱり安心感があるっていうか、
この人の一回見たことあるわっていうのがあって、それで買うっていうのはあると思うんですね。
こんだけコンテンツが世の中にあふれて、いろんな人がいろんなものを出すようになってきたら、やっぱりそこで何がいいかっていうと、
言うたら大体はいいものできてるわけで、AIでね。大体いいものができてる中で、やっぱりこの人のこれだったら欲しいなってなるのって、
最終どこかってやっぱり無料コンテンツでどれだけ今までそれを受け取ってるかっていうことになるんですよね。
だからね、私の中の反省で言うと、マネタイズ度外視でひたすら文字起こしをしてひたすらコンテンツを出してた時期があったんですよ。
去年の大体、夏から秋にかけてぐらいですけど、でもそれって何がもったいなかったかっていうと、自分の商品がなかった。
当時は自分の商品がなかったから、無料のコンテンツでいっぱいいろんなことをやって、アフィリエートしたりとかいろんなことをするんだけど、
最終自分の商品がなかったから、それがやっぱりマネタイズにつながらなくて、で、頑張って文字起こししてるんだけど、
なんか文字起こししたりコンテンツ出してるんだけど、これって何につながるんだろうみたいな時期あったんです。
まだラインスタンプも、まあラインスタンプがまあまあ収益で始めたけどもさみたいなぐらいの時期だったかな、その時は。
だから何も考えずに、ただただ無料コンテンツを出していくっていうのもダメ。
やっぱりそこからどういう出口につながっていって、どこのリストにつながっていって、どこの商品につながっていくかっていうのもさ、
前はさ、自分の頭だけで考えてたからさ、そしたらさ、自分の能力にあったのはこれかなって、自分の中で打ち止めしちゃうっていうか、そこまでになっちゃうんだけど、
今さ、AIがこれこれこうしてみたらこういう商品になるし、この商品のローンチに向けてこういうコンテンツだけ出していけばいいしっていう、
そのマーケティングのアドバイスくれるわけじゃないですか。
いけはやさんの群馬屋なんか私毎日開いてるとか、もうデフォルトでもうさ、
マーケティングの相談とか価格の話とかし始めたら絶対群馬屋開いてくださいってもう言ってあるからさ、
いけはやさん何回も呼び出してるわけ。そう、クロードコードの中でね。
そう、ってなるとやっぱりそこで自分だけの判断じゃないところで、
あ、そっか、前作ったこれってこの人に、このお客さんたちにつなげたら確かに響くかもなとか、
なんか自分でやっぱり気づかなかったことが得られて、
で、やっぱり有料のものを売るからこそ無料で出すものっていうのが見えてくるっていうのがあるんですよね。
だからね、今みんなが低価格でいいものをそれなりのクオリティのものを出して、
で、中でやっぱり選ばれるっていうのは、理想の数、フォロワーの数、その人の実績、これまでの販売数とか売り上げとかあるかもしれないけど、
売り上げがある人のところに人が集まるのではなく、やっぱりこの人の教材だから欲しいっていうのがやっぱり働くんですよね。
だから、で、これはね、これからも加速していくと思うから、だから私は、そう、ちょっと最近おざなりになっていた記事の制作をまたやるようになって、
で、これもね、じゃあなんで今まで大変だったのかっていうと、その、やっぱり記事を書くっていうところにやっぱりエネルギーをそこそこ割きたいんだけども、
そのコピペがうまくいかなかったりとか、えっと、そのなんだろう、そのサブスタックでは表示されて、X記事では表示されなくて、ノート記事ではとかって、このあたりが、私最後の調整がやっぱり頑張れなかったんですね。
で、これね、今フェーブルで解決して、えっと、えっと、クロードのデスクトップアプリの中で3つの媒体を開いて、プラットフォーム開いて、