🎨LINEスタンプの制作スキルこちら!(レビューもここから)
https://brain-market.com/u/manaminimalist/a/b2gTN4UjMgoTZsNWa0JXY
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感想
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はい、こんにちは、マナミです。 3人の子供たちを育てながら、SNSアシアンコンテンツ制作。 今、LINEスタンプを中心にお仕事をしています。ママフリーランスです。
えーっとね、今、コンタクトつけながら収録していまーす。でね、この間さ、あのー、最初雑談から入るんですけどさ、この間、あのー、ちょっと子供のイベントで、あのー、ちょっとキャンプに行ってきましたって話をしたと思うんですけど、そこでさ、普通にコンタクト忘れたんですよ。
コンタクト忘れるって結構大惨事よね。
で、それでやっぱり忘れ物防止アプリって欲しいなと思って、今忘れ物防止アプリを作っています。で、今回ダジャレキャラクターの誰を使うかというと、そんなバナナくんですね。
はい、で、そんなバナナくんがお送りする旅行先のそんなバナナを防ぐ旅行準備チェックアプリっていうのを今作っております。
で、あのー、リストがね作れるようになってて、普段の一泊用とかさ、実家帰省用とかさ、海外旅行用とかさ、なんかそういう自分のリストが作れるようになってて、で、さらにその中でちょっとカテゴリとかに分けてチェックができて、で、そのリストを複製できてみたいな、私が欲しい機能をふんだんに入れた、えーと、忘れ物チェックアプリ今作ってます。
ほとんどね、もうできてきた。あとちょっとデザインのとこと、そう、あとはそんなバナナくんがいろいろ、あのー、荷物のアドバイスしてくれるんですけど、そこのあたりとかをね、ちょっと変えて、まあもうすぐ申請出しちゃおうかな、すぐね、もうお盆前にさ、もうみんなこういう旅行とか増えるからさ、出したいなと思ってすぐ申請しようと思ってますという話でございました。
で、まあアプリ開発をしながらやってることとしてですね、えーと、まあね、あのー、Kindleをちょっと作ってるんですけど、これが結構難しくてね、まあ私のポイと文字起こしのシステムを作った、えーと、使ったデータベースを、音声配信のデータベースを使ってるんですけど、なかなか最後の調整がうまくいかなくてね。
で、なんか写真作ってて、いきなりめちゃくちゃアホなさ、イラスト出してくるさ、図みたいなさ、なんか図っていうか図式?なんか全然なんかちゃんとした生成がされなくてさ、そこでもガンガン喧嘩してさ。で、あのフェイブルと喧嘩しているうちにあのー、Kindleのスキルができましたっていう話ですね。
そう、だからまあ次ちょっと、このフェイブルと喧嘩しまくって作り上げてきたものを、まあせっかくだからみんなが喧嘩しなくて済むようにさ、スキルにしちゃったらいいんじゃないと思って、今それ作ってますね。だから、あのー、この間LINEスタンプの制作スキルを販売したんですけど、今度はね、Kindleの制作スキルにしようと思って。
まあ私Kindleのね、あの制作実績で言うとまだ1冊しかなくて、でその時はね、まだね、あれね、確かね、ジェミニとかにコピペして、なんかGoogleドキュメントとかで仕上げたようなやつで、今思うともう白目でそっと思うんですけどね。
だけど当時はね、あのあれです、Kindleの無料の全体総合ランキングで瞬間風俗ですけど、1位取った、収入成績ゼロからゼロからできる開業サポートブックっていうのを2025年の5月に出して、それ以来出してないんですよね。いろいろ出そうと思ったんですけど出せてなくて。
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で今回は私のプライベートの話とか、子育て家事、子育て家事の話とかの仕組みづくりの話を、ポッドキャストの中から割とプライベート回を選んで作った本になります。
でもせっかくだから何冊かポコポコっと作ってみて、本棚に並べる感じで、5冊くらい一気に作っちゃってもいいかなっていう気がする。今週はKindleやるみたいな感じで、いっぱい作って、小出しにいろいろ出してもいいかなっていうふうに思ってますね。
そうせスキルのプレイに出すしね。
昨日差し入れたりとかもそうだけど、やっぱり大事なのはKindleにした時の見え方よね。
そこをアーティファクトとかでプレビュー綺麗に出せたらいいなとか、あとはKindleリーダーで見た時にこうなるとか、スマホで見た時にこうなるっていう、
シミュレーターまでいかなくても、そういうのができたら作りながら見れたらいいじゃん。
これはアンチグラフィティな、なかなかこういうのは難しかったからさ。
今はもうIDとかあんまいらなくなってきて、クロードのデスクトップアプリだけで完結してる人結構多いと思うのね、ブラウザとか使って。
そうだ私もそれになってきたから、じゃあせっかくなら文章の執筆とか編集とかの、自分で目視のチェックはするんだけど、
そのエディターとして、エディターというか目視のところに自分の、目視のところの章が左側にサイドに並んでて、
右側で本文できてみたいな、そのエディターっぽいものを見ながら文章を直接直していくみたいな、音声入力とかで。
なんかそういうのできたらいいなとかって思って。
ちょっとこれはね、スキル自体はすぐできたんだけど、もうちょっと調整に時間がかかりそうですね。
なんで、Kindle製作スキル、でも本当は申請も自動化できたらいいんだけど、
LINEスタンプの方もそうだったんですけど、やっぱり自動化を販売するっていうのは結構リスクがある。
だから、自己責任の範囲で皆さんの方で自動化したり、コンピューター用紙作ったりなんだっていうのはもうその自己責任なんで、
私の責任から離れてるところでなんですけど、私が販売するとなったら、やっぱりその申請するとか最後の入力とかを補助するところまでできるけど、
自動化を丸ごとスキルにするのはやっぱりリスクがある。
で、実際にLINEスタンプの方も自動化っていうのはやっぱりルールに触れる恐れがありますのでって公式回答があって、
まあそりゃそうだよね。聞いたらそうくると思ってたんだけど、そりゃそうだよねっていうことで、
今は申請をサポートする。この項目はこうやって入力してくださいねみたいな感じで、
LINEスタンプに合わせて提案してくれるような仕組みになってて、
Kindleの出版サポートの時も、Kindleパブリッシングのあれを操作するんじゃなくて、
例えば一番迷うのってカテゴリなんですよ、Kindleって。
こんなカテゴリあるみたいなめっちゃ細かいカテゴリがあって、
そのめっちゃちっちゃなカテゴリで1位を取るっていうのが結構大事なんですね。
だからそのカテゴリ選びのところとかは、そのKindleの内容から
あなたにあったカテゴリこれですよとかって言ってくれたら結構申請とかラグなんじゃないかなって思ってます。
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だから文章作るとかじゃなくて、その申請のところの手間もLINEスタンプの時みたいに省けたらいいなと思ってます。
フェーブルとかなり喧嘩しまして、いろいろと。
なんでこここうなるねんみたいなのを言ってるので、買ってくださった皆さんは喧嘩しなくていいようにっていうのでいろいろ考えてます。
あとはこれはスキルのクロスセル的なこともちょっと考えてます。
このスキル使うんだったらこのスキルもあったらいいよっていう売り方ですね。
っていう時にポイント文字起こしみたいなもので、最初に自分の音声配信だったりノートだったり
そういうものをデータベース化してくれた人はKindleに行くのも早いですっていう感じです。
もちろんそれがなくてもKindleは作れるんですが、そっちの方のブレインで先に自分のコンテンツをデータベース化しておいてくださるとKindleは爆速で作れますって感じです。
やろうと思えば人によってはそのデータベース化したものだけを使ってKindleにしたりとかいろいろできると思うんですけど
せっかく私はフェーブルと揉めに揉めながらいろいろやってきたので
揉めに揉める工程を省いてサクッと作りたい人向けのスキルをまた低価格980円とかで出そうと思ってます。
メルマガ読者さんとかはそうだな、また500円とかクーポン出そうかなと思ってるので
メルマガ登録まだだよという人は登録しておいてお待ちくださいってところですね。
だからこのスキル作ろうとかじゃなくて、フェーブルと揉めに揉めたとかね
そういうところからじゃあこれスキルにしようかなみたいな感じで最近はスキルの案も爆誕してるって感じです。
いろいろ私が作るスキルは何ですかっていうのも生き早さに見切ったりとかしてたんですけど
スキルのためのスキルを使って自分のスキルの相談をしてたんですけど
Kindleのスキルってところまではちょっと出てこなくて
私の活動から見てもそんなにキンドルキンドルしてる感じじゃないのでそれはそうだよなって感じはするんですけど
この間出したポイント文字起こしとの相性がいいなっていうのもあって
次出すとしたらこれかなっていう感じです。
だから私はLINEスタンプもそうなんですけどやっぱりスキルを使って自分の商品を1個作るっていうところの
なんかそういう手助けになるスキルっていうのを作るのが割と私は好きなんだなっていう感じがしますね。
でそうなってくるとほら開業ガイドとかも相性が良くて自分の商品を作ってみようっていう訴求にも使いやすいし低価格だしね。
今いろいろと考えてますね。
ここから8月は昨日もちょっと喋ったんですけど結構イレギュラーにいろんな予定が入ってきてあまりコンテンツを作り込むってことはできないんですけど
大人の夏休みの宿題じゃないですけどね。
大人も子供に夏休みの宿題しなさいっていうんじゃなくていろんな商品を作ってみようよっていう話で
いろいろと自分の商品を作るためのスキルっていうのをちょっと訴求していこうかなと思ってます。
なんで私またAIとのやりとりの中でこれってちょっとした自分の商品作るのにつながるんじゃねみたいなスキルを見つけたら
また自分とAIとのやりとりの中からこれそのままスキルにしてって言って
買ってくださった皆さんがショートカットできるようなねそういうスキルをまた低価格でバンバンバンバン出していきたいなという風に思ってます。
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まずは自分のKindle先に出さないとね。
自分のKindle先に出してせっかくだからあと2、3冊出してもいいかな。
複数出してもいいかなとか思ってますが
意外とね表紙とかこだわっちゃうたくなるからね。
ここはどこにこだわるかというとこなんですけど
まず自分の商品を作るってとことスキルを作っていることと今同時にやっているとこです。
このやり方ぜひ参考にしてみてもらったら
いろんな人が自分の商品を作るしその作り方の工程をレシピにする感覚でスキルとして販売にするし
みんながアップデートしてみんなハッピーじゃねウィンウィンじゃねと思ったらやっぱりAIになる時代楽しいですねと思ってます。
今フェーブルのアカウントちょっとダウングレードみたいなのして
1アカウントになったんですけどもしかしてやっぱり2アカウント必要かもしれない。
でもちょっとこれこそフェーブルに頼んでその作業はソネットとかオーパスでもいいですよって言われたり
オーパスでやってることもこれフェーブルに格上げした方がいいですよって言われたりするような
そういうアドバイザーのルーティンみたいなのを最近ちょっと設定してやってみたら結構これが便利で
この手のブレインの編集だったらオーパスかソネットでやりましょうかって言われたりとか
するようにもなってああそうかそうかみたいな感じでいい感じにフェーブルも節約しつつ
でも使うところではガンガン使っていきたいなって感じで今フェーブル回し中でございます。
またいろいろやってきたことの中からお知らせしたいと思います。
新しいブレインの割引クーポンとか情報が欲しいよという方はぜひメルマガ登録しておいてください。
はいというわけで今日も一緒に頑張っていきましょう。ありがとうございました。
10:36
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