他者の意見の重要性
こんばんは、おはようございます。こんにちは、楽しくおしゃべり❗まこにぃの部屋です。
いつも聞いてくれてありがとうございます。
そして、いいねやコメントもとってもとっても嬉しいです。
さて、今日はですね、何を話そうかというとですね、
水曜日の放送なので、いろんな僕が思ったこととか、いろんなことを話しているんですけども、
今日はですね、こんな話をしたいと思います。
何かというと、それって本当に大丈夫というふうにね、
自分に対して苦言を呈してくれるというか、苦言じゃないな、
なんていうんだろうね、それ本当に大丈夫、間違ってないって言ってくれる人を大切にした方がいいよっていう、
そういう人ってすごく貴重だから、本当に大切にした方がいい。
なかなかいないでしょ。
いろんなコミュニティに属している方はいると思うけど、まずいないよ。
何かやってることに対して、わぁいいね、それいいね、それいいねって言ってくれるイエスマンだらけ。
それいいじゃん。やりなよ。どんどんやりなよ。
ナイスチャレンジ。いいね、いいね。やればいいじゃん。
リスクのない、僕はそんなにリスクのないものに関しては、
そのままやったらいいじゃんって言うけど、
僕の基準は、お金とか、すごく大きなリスクのあるものに対して、
ゴーゴーやれやれとは言わないです。
例えば、スタンドFMとかね、一番わかりやすいかもしれない。
スタンドFM放送しようかどうか迷ってるんだよね。迷ってるくらいだったらやったらいいじゃん。
とは言いますよ。別にリスクないもんね。
何のリスクもないじゃん。ただポチッと押して喋るだけだから。
何のリスクもないでしょ。聞かれないから。聞かれないのは当たり前だし。
やったらいいんだよ、そんなものは。
SNSで何かやったほうがいいのかな、やってみればいいじゃん。
それとも全然リスクないしね。
でもさ、会社辞めてフリーランスになって独立しようと思うんだよねには、
やってみればいいじゃんとは言えない。だって大変だもん。
そんなに人の人生を背負えない。だからそういうのは言わない。
お金に関するとかとか、リスクがあることに関しては、
やれやれみたいなことは言わないけど、
もしやったら仲間だったり知り合いだったら応援はしますよ。
でもそれは本当に大丈夫なのとは言いたいね。
自分の仲間だったら。
それはそのリスクを背負って大丈夫なの?みたいな。
西野さんも昔ちょっと前にも言ってたけど、
一番挑戦できるのっていうのは、
ちゃんと職があってサラリーマンの時なんですよ。
リスクがないから。
何かを挑戦しても失敗しても、本業があるから何とかなるんですよ。
本業を辞めてしまって、えいって言っちゃったら失敗したら死んじゃうんですね。
死んじゃう戦いの仕方しちゃダメなんだよね。
スモールスタートというか、本業をやりながらそれをやってみて、
ある程度軌道に乗りそうだな、ちょっと本業やれないな、
こっちの方が忙しくなって稼げるようになってきたなと思ったら、
本業を辞めればいいんだと思うけど、
ある程度人は、えいやーっていきなりシフトするじゃん。
あれちょっと危険だよねと思うんだよね。
周りが、やりなよやりなよって無責任に言うんだと思うんだよな。
分かんないんだけど、自分が間違った方向を向いてても、
それいいよ、そっちがいいよ、それがいいんだよっていうイエスマンだらけを集めちゃって、
そういう大丈夫なのって言ってくれる人を排除するっていうのは、
とっても危険なんじゃないかなっていうふうに僕は思います。
健全なコミュニティの構築
ちゃんとそれ大丈夫、それ良くないんじゃないって言ってくれる人を中身の中に一人や二人いた方が、
やっぱり自分の方向性を誤らないんじゃないかなと思うんですよね。
よくイエスマン、自分のことを肯定してくれる人ばかり集めて、
気持ち良くなっている人みたいな人ね、ちょっと言葉良くないけどいますけど、
本当にあんまり良くないと思います。
あんまり良くないのは、それはそれでもその人の自由なんですけど、
まあでもね、それは心地いいんですよ。
それは僕も知ってますよ、それは心地いいですよ。
全部肯定してくれると自己肯定感も上がるし、それは気持ちいいんですけど、
やっぱりそれダメなんじゃない、それ良くないんじゃないって言ってくれる人が
いてくれた方が、僕は健全なんじゃないかなと。
だから僕はそういうのを言える人でいたいなと思って、
いろんなコミュニティの中でも、これ本当に大丈夫なの?みたいなことを言ったりとかしてますけどね。
そういうのを言うとね、まあ嫌われるんですけどね。
でもそういうのを言い続けたいな、本当に大丈夫なのか?みたいな。
まあどうでもいい人には言いはないですけど、
僕が本当に大丈夫なの?って言っているのは、どうでも良くない人だって、
とっても大切だと思っている人に対しては、それ本当に大丈夫かな、いいのかな、
この選択で合っているのかな、言ったった人も別にですよ、
聞かなくてもいいんですけど、一応そういう本当に大丈夫かな、みたいなことは言っていきたいなと思います。
そういう人でいたいなと。
なので自分の周りにも、ジェスマンばかりじゃなくて、
本当にそういうの大丈夫なの?ってちょっと俯瞰で見てくれる人がいてくれる。
自分で見れればいいんですけどね。
見てくれる人がいた方がいいんじゃないかなというお話でございました。
この放送が良かったら、いいねやコメントお待ちしております。
そしてフォローもしてくれると嬉しいです。
はい、ではですね、今日はこの辺で終わりたいと思います。
最後まで聞いてくれてありがとうございました。
それでは皆さん、お幸せにまたね。
今日もありがとう。