✓「正しいか」だけではなく、「受け手にどう届くか」で見る必要がある
✓経験の蓄積があるからこそ違和感に気づくことができる
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人と組織の問題を仕組みと教育コンテンツで解決する
コンテンツ設計アドバイザーのやまだまきこです。
このチャンネルでは、私がこれまで開発してきたコンテンツのこと、
コンテンツ設計のヒントや現在開発中のコンテンツ、お知らせなどを配信します。
コンテンツ設計とは、想いや考えや手順などを、見える状態、使える状態にして、人の役に立つようにすること、と定義しています。
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サマリー
コンテンツ設計アドバイザーの山田まきこさんが、脚本や研修コンテンツ制作における「なんとなく変だ」という違和感の重要性について語る回。自身が朗読劇の制作サポートに関わる中で、ストーリーの矛盾や登場人物設定の違和感に気づいた経験から、言葉の伝わりにくさや時系列の分かりにくさ、人物描写の不足などを指摘。これは自身の放送部時代の経験が活かされたと振り返る。また、研修コンテンツ制作においても、受講者の視点に立ち、どう受け取られるかを想像することの重要性を説く。経験の蓄積が違和感に気づくアンテナとなり、特に自分が気づかない特権や当たり前について、他者の視点を取り入れることの大切さを強調している。
コメント
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