00:05
おはようございます。聴くだけでわかる、マキマキタロット講座、第6回。
今日は7月7日、七夕ですね。
北海道は来月なんですけど、全国的には、いや関東は、七夕かなと思います。
皆さん、お願い事は短冊に書きましたか?
私はまだですが、今日やってみようかなって思っております。
子供の頃はね、短冊いろんなとこに置いてあって、書いたりとかしたんだけど、
ぜひ、今日ね、自分の願い事を紙に、短冊ある人は短冊、短冊ない人はノートとか何でもいいけど、書いてみてほしいなっていう風に思います。
せっかくなんで。
願いを紙に書くとすごくいいなっていうのは、私は実感していて、
タロットを作ったり、形にしたいって、まだできてない時は言ってたりとかしたんですよね。
そういったことを、どうしていいかわからなかったんだけど、とりあえずめっちゃ言ってたんですよ。
言ったり書いたりしてたんですね。
それで、実際にカードを形にして、いろんな人に、100名以上の人に届けるってことができた。
そんな感じで、これから私はタロットを全国の本屋さんやパフェに広めたいなって言ってて、
それもどうやるかはよくわかんないんだけど、言ったり書いたりしてるわけですよ。
そんな感じで、自分のやりたいこととか夢とかを書いたりとかして、
かなったものもあるし、かなってる途中のものもあるし、途中でどうでもよくなったものもあるんだけど、
やっぱり紙に書くとか、そういったことはすごくいいなって思います。
どうしてかなって思うんだけど、やっぱり紙に書くことで、
ふわっとしていた自分の考えが整理されたりとか、なんていうのかな。
臨場感が増したりとか、具体的になるから、臨場感が増したりするんですよね。
ふわっとしてると、チャンスみたいなものが来ても気づかなかったりするんだけど、
自分の考えがはっきりしてたり、イメージがはっきりしてると、
パッと起きた偶然の出会いとかに、これは自分の夢に近い方かもしれないって、
そういう風にキャッチできるようになる気がします。
タロットも同じで、カードを引くと、迷いとか悩みとか、
自分のやりたいことに対してカードを引いたりすることが多いんですけど、
カードを引いてあげたりすることが多いんだけど、
それも問いに対して、言葉とイメージで返ってくるので、タロットはね。
だから、こういうことかもしれないって、具体的になったり、
まだ形になっていない自分の気持ちだったり、思いだったり、
あとやりたいことだったりが、言葉とイメージではっきりしてくる。
そうすると、いろんな出来事が起こった時に、
運とかチャンスとかを掴みやすくなるんじゃないかなっていう風に思っています。
03:03
実感しています。
なので、今日七夕っていう機会なので、
ぜひ、そんなことをやってみて、願いを書いて、
それに対して、「じゃあ、どうしたら叶えますかね?」とか言って、
タロットで引いてみるっていうのもすごく楽しいと思うので、
ぜひやってみてほしいな、一緒にやりたいなって思っています。
私はまだそれに対しては引いてないんですけど、
今日のワンオラクは、ワンドの八っていうカードが出ました。
今日の私へのアドバイスは何?
今日のアドバイスは何ですか?って聞いてみたんですね。
ワンドの八っていうのは、棒がなぜか空中に8個浮かんでいる、
よくわかんないカードなんですけど、
それをカードを見た時に、何か浮かんでいると。
何か浮かんでいるとと思って、
浮かぶっていうことは、動いていることなんだ。
動いていないと落ちちゃうじゃないですか。
推進力があるっていうことは、動きがあるってことだから、
何か動くのがいいのかなっていう風に思いました。
追い風が吹いているかもと思ったんですよね。
今日、北海道はめっちゃ風が吹いているんですけど、
追い風が吹いているぞということで、
そんなのを自分のアドバイスとして受け取りました。
こんなふうにタロットを引いて、
アドバイスをもらうっていうのもすごく楽しいので、
ぜひやってみてほしいな。
一緒にカード引きましょう!というラジオでした。
ぜひぜひたくさんカードに触ってあげてください。
楽しいのでね。
ということで、今日も素敵な一日になりますように。
マキアでした。