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おはようございます。おはようございます。
マキマキタロットラジオ、第64回目。
この番組は、怖くなくて読みやすいマキアートタロットを
全国のカフェ、全国の書店やカフェに広めたい。
そして、タロットをみんなで楽しみたいということで、
タロットを描いている占い師のマキアと、
旅する占い師マッキーがお届けしています。
はい。ということで、昨日は楽しかったですね。
昨日ね、楽しかったね、タロット会。
はい。タロット。
久々、新年一発目。
はい。Zoomで、マキアートタロット協会では無料でね、
Zoomタロット練習会、その名もタロットうろうぼえでも
まあいいかいっていう練習会をやってるんですけど、
本当にゆるく楽しく、タロット初めて、本当に初めてというかの人もいるし、
占いをやってるプロの方、セミプロの方も、
みんなでわちゃわちゃ練習しようという会なんですけど、
占ったり占られたりね、なんか楽しい。
毎月ちょっと私の自身の楽しみにもなっていくという。
そうやね、毎回違う人が来てくれたりとか、
新しい人が来てくれたりとかね。
昨日も3人やったかな、新しい人。
そうなんですよ、昨日はね、タロット初めてなんですっていう人が3人も来てくださって、
でもなんかね、全然普通。
みんなすごいね、いろんなことね、職業もそうだし、
いろんなこと頑張って楽しんでる人たちやから、
タロット初めてや言うても、今までの経験とか知識で
喋れてしまうっていうのがすごいわ。
そうなんですよね、なんか人生経験すなわち、
タロットやったことなくても、生きて自分が悩んだりとか、
生きてきたことをカードと合わせて言うと、
それを励ましたり、自分の悩みを解決したりね、
簡単にできちゃうんですよね。
本当に昨日も初めての人からリーディング受けたけど、
なんかはーってなって、
占ってもらったんですね。
初めて?と思って。
どんなこと占ってもらったんですか?
ごめんごめん、俺が占ってもらったんじゃなくて、
マナボさんが占ってもらってたけどね。
そうなんですね。
マナボさんとかとえりさん、お茶の悩みをしっかりと喋ってたよ。
説明書き読みながらですみませんとか言いながら、
本当に自分が喋ってるような言葉で。
その方も先生されてるからね。
そう、先生をやられてる方なんですね。
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やっぱり説明が上手。
マキオさんも先生してたから上手だった。
その方もやっぱり緊張しまくっててって言いながら、
すごい冷静に喋ってるから、
こっちがなんかもう緊張するわ。
でもね、思ってるよりもね、
簡単に占い始められるし、
難しいかなってより、
とりあえずやってみるっていうのがね、
非常にいいですよね。
一枚引きでね、本当にその絵を見てね、
可愛い絵を見て何が思うかを喋るっていう。
まずそんなところでいいんじゃないですかね。
そうですね。
私もね、最近思ったんですよ。
なんていうのかな。
今の自分が今思ったことを言うっていうのが、
私今年のテーマにしたいなって思ってて。
で、ちょっとカッコつけたいとこもあったりするんですよ。
ちゃんとしたいなみたいなね。
長女だし私。
なんかちゃんとしたいみたいな願望があるんですけど、
でもちゃんとしようとすると、
じゃあ調べるとか、勉強するとか、準備するとかで、
結局時間がかかって、
すごくいつまでも結局やらなかったり、
形にならなかったり、情熱が途切れたりしちゃうんですよね。
だけど、息子とか見てちょっと思ったけど、
本当に失敗とか、
そんなことも失敗という概念すらも無く、
今すごい喋ってますけど。
まさにフールコンやからね。
ありのままの自分で思ったことを言う。
それがすごい価値があるような気がして、
だから私もそれをすぐやろうって思いました。
たまたま売れ覚え会も、売れ覚えだからいいんですよね。
初めてだから言える言葉とか、
もちろん経験重ねたから言える言葉とかあるけど、
それがすごくいいみたいな。
僕たちもやってるけど、
僕たちが勉強させられるところもありますね。
いっぱいやってると今度固定概念っていうかな、
それに囚われてきちゃうから、
新しい視点があるのいいですよね。
みんなが先生でみんなが生徒みたいなね、
それがいいですよね。
ほんまそうやわ。いいですね、今回は。
しかもさっき言ってた、まなぶさんが言ってたのかな、
タロットやると距離が近くなる。
初めてでも距離が近くなるように感じるって言ってたけど、
私もそれはすごく思ってて、
初めましてでもすごくいろんな話ができたり、
いろんなご縁がすぐにつながるというか。
本当にコミュニケーションツールの一つやね。
そう、それ思いました。
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昨日はね、日中私はリラコアっていう、
固有名詞出しちゃった。
コワーキングスペースみたいなのがあるんですね、札幌に。
そこで起業したい人とかが集まったり、
情報交換したりとかできる、
そういう場所なんですけど、
そこにたまたまこういういろんな方が来てて、
例えばですよ、介護に疲れた人たちが集まる場所を作りたいとか、
あとは子育て中のママさんがつながる場所を作りたいとか、
そういうみんなが集まってホットできる場所を作りたいっていう方が結構いて、
その時に何をきっかけに話しますかって言ったら、
この切り口の一つは、
タロットとかも面白いんじゃないかなっていう風に、
タロットを持ってたので、
触ってもらっておみくじみたいに引いてもらったら、
これ使うんですよとか言ったら、
これって面白いかもって結構言ってもらったりして、
だからやっぱ場作りとかにもすごく使えるよなと思って。
しかも覚えてないからいい。
占い師とかじゃないからいいっていうのの良さがありますよね。
本当に全然違う視点から言葉を言ってくれたりしたら、
全然違う視点から意見をもらえるってないじゃないですか。
ないもん。
だってやっぱりマルシェとかそういう人たちが多いから、
やっぱり今までと同じような視点でしか自分自身も見れないかったりするし、
全く違う人たちからの意見ってすごい貴重やな。
そうですね。
ルイは友を呼ぶっていうことで、
だんだん似てる人が近くになっちゃうけど、
タロットが新しい風を吹かせてくれるっていう。
そういう違う、
昨日のマキアさんじゃないけど、
そういうところにも広めていきたいですね。
そうですね。
不況活動を引き続き、
2026年もタロットを全国の書店やカフェに広めるという野望。
そうやね。
出版社とかに企画持ち込んだ方がいいのかな。
そうかもしらんね。
どうしましょうっていうのは、
そういういろいろ思いつくことを手当たり次第試してやっていくことが。
コミュニケーションツールとしてもっと広めれそうな気がするけどね。
営業活動をやっていきましょう。
思い出した。
一人ね、去年タロットの本出版した人がいてて。
いたんですか?
その人の講演に行ってきて、
夢なんですかって聞いた質問で。
これからのね。
そうしたら、小学校とか学校に行くタロットの授業を
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できるようになるように。
それが夢ですって言ってあったわ。
そうなんだ。
すごい良いと思いますよ。
良いと思うな。
本当にちっちゃい頃からそうやってそういうのに慣れ親しんでいくのは絶対良いと思う。
本当にそうなんですよね。
学校ね。
学校か。
そうや、学校やもんこれね。
学校やから。
我々学校でしたね。小学校。
幼稚園とかで学校。
それこそ今大人ばっかりやけど、
中高生とかそういう若い子たちにも広めていければね。
そうですね。
そうかもしれない。
手始めにそういうここに来てくれてる人の息子さんや娘さんとか
無理やりでも呼んできてもらって参加してもらうとかね。
それはでも良いかもしれないですね。
今日の感想でもタロット聞いた方の
初めて参加した息子さん、娘さん、お子さんが
朝突然ワンドノナリとかやってカード行ってきて自分で聞いてたと聞いてた。
そんなすごい嬉しいよね。
ね。
親がやってることを自然とやるっていうね。
すごいなと思って。
面白い。
絶対子どもたちの方が感性がね。
そうですね。リアル小学校ですね。
リアル小学校、リアル中学校とかね。
良いと思います。
それも視野に入れましょうかね。
今度はね、無理やり子ども連れてきてください。
そう。
ちなみに私もワークショップとかやるときリアルの会話の必ず息子がついてきますから。
ほんまやね。もうすでにやってるからね。
ほぼゼロサイズだから一心同体レベル。絶対ついてる。
それはもちろん嫌がる。年頃やから嫌がる子もいてるかもしらんけど。
ちょっと子連れ開催もいいかもしらんね。
そうですね。子連れ開催もいいし、子どもだけ開催もいいかもしれない。
そうそう。
聞かれたくなかったら同じ場にいるけどね、違うところで。
マルシェとかだったらね、大人は大人で楽しくやって。
子どもは子どもの一角でみんなでワークショップやってるみたいな。
そういうのもいいですね。
ほんまやね。いいかもしれない。やりましょう。
夏休みとかいいんじゃないですか、夏休み。
うん。ほんまや。
そうですね。とりあえず手始めに1月31日のひらめきですね。
そのときも子どもさんとかだったら子どもさんにも触る機会があったらいいね。
そうですね。何か持っていきましょうか。使えるやつ。
勝手に触っていいよみたいなやつね。
そうやね。
それでやっていこうか。
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はい。楽しみ。
ということで、告知はですね、来週1月の連休明け13日だったかな。
13日に火曜日か。
タロット小学校という、タロットを1枚ずつみんなで調べたりおしゃべり話しながら
タロットと仲良くなるっていう、タロット小学校っていうワークショップをやります。
参加費なんと500円。安い。
ワンコインないよ、もう最近ワンコインなんて。
いいわな、ワンコイン。
しかも小人数4人割。
3席3名です。
ワンドの今回はワンドのページ、ナイト、クイーンという3枚のカードをみんなで深掘りしていきます。
参加するとワンドと仲良くなるんで、リーディングの時に
ワンド出た時、安心して自分の言葉でしゃべれるようになります。
ちなみにワンドってどんなやつですか?
ワンドっていうのはですね、ぼっこ持っている人たちで情熱みたいな。
そんな人たちですね。
はい。
そんな感じです。なのでぜひぜひ参加したい人はお連絡ください。
よろしくお願いします。
インスタグラムから問い合わせしてくださると返事がそのうちいきます。
そのうちいきます。
それからもうちょっと大きなお知らせは、1月の31日に大阪の伏瀬、クレアフォール。
東大阪市の伏瀬っていうところでね。
クレアフォール、伏瀬というところで大きなお祭り、マルシェの大型バージョンやりますんで。
それはね、ひらめきの会っていう去年ぐらいに急速に集まった面白い人たちの集まりでありまして。
いろんな占いもそうだけど、マッサージとかいろんな楽しいワークショップ出展している方がいっぱいいるので、ぜひ遊びに来てください。
もちろん入場無料ですね。
なんと無料なのか。いいですね。
北海道からマキアさんも来てやりますからね。
そうなんですよ。とても近いと思います。皆さん。
でも近い。
北は北海道、南は熊本から来ますからね。
すごいな。日本全国。
そんな感じでぜひぜひ遊びに来てください。詳しいことは概要欄に貼っておきます。
ということで、今日の1枚。
今日の1枚どれですかね。
そこに引いてもらいましょう。
マジシャンの聖地。
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マジシャンの聖地。
ということで始めよう。
今日何か延休の初日なんで、お勤めの人ももしかしたら形に握るかもしれません。何かを始めてみるのが吉ということで。
そうですね。
まずはやってみようという1日はね。
まずはやってみましょう。何か。
ということで今日も素敵な1日になりますようにありがとうございました。
ありがとうございました。