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こんばんは。
こんばんは。
ひきまきタロットラジオ第25回。
はい。
この番組は、タロットを描いている占い師のマキアと、
旅する占い師マッキーがお届けしています。
そして、たまに虹がかかります。
そうですね。
はい。
たまに虹。
そうそう、たまに虹がかかります。
で、この番組の目的は、
タロットを怖くなくて読みやすいマキアートタロットを、
全国の書店やカフェに並べたい、届けたいな、
そして、タロットをみんなで楽しみたいな、というふうな目的のもと、
やっています。
はい。それがね、一番の思いやね。
で、昨日なんかね、みじこさんっていう超強力なメンバーが入ってくださったわけで、
で、夜中にね、もう夜中からラジオの収録2本撮りって。
もうみんな、頭回転してないみたいな感じでね。
何喋ったっけみたいな感じで。
何喋ったかわかんないですね。
半分もう、半分寝てたかもしれない。
いやでも、すっごいなんか楽しくて、なんかまだまだ喋れそうな感じだったよね。
まあね、いろんなことをね、やっぱりせっかくタロット協会ね、マキアートタロット協会作ったから、
いろんなこうね、楽しいことやっていきたいですね。
そうですね。なんか楽しさに巻き込んでいきたいですよね。
まきまきタロットラジオ。
そうやな。名前もそうやもんな。
タロット楽しいからみんなでやろうっていうことに巻き込んでいくっていう。
気づいたら巻き込まれてたみたいな。
そういう活動がしていきたいなっていう。
そうですね。
昨日そのいろいろ喋ってた中で、なんか私的にしっくり言った言葉があって、
もうやっぱりさっきも言ったんですけど、タロット楽しいからみんなでやりたいっていうのが、
自分のためにやりたいことなんだなっていうのを改めて七夕の夜に思いまして。
一番のシンプルな願いやね、それが。
だからマキアートタロット協会も、
協会って、なんか協会ビジネスって言葉があるんですよ。
何それ?そんなのあるの?
協会を作る。資格を作る。
そして、認定講師とかそういう制度を作って、ビジネスにしていくっていう、
そういうビジネスモデルがあるわけなんですけど、
そんなことを置いておいて、
この協会っていう活動は、タロット楽しいからみんなでやりたいっていうところに、
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一番重心を置いて、
既存のやり方とかも、いろいろ勉強していきながらもだけど、
一番楽しいっていう、楽しさでつながるご縁を広げたいなって思いました。
楽しいっていうことがね、一番だと思うし、
現に今、タロット幼稚園ってね、初心者の、本当の初心者の人のやつからね、やってるけど、
幼稚園って、そもそもそういうところやんか。
幼稚園ってなんか、そうですよね。
楽しむしかないやん。
そういう世界をね、作り上げていきたいですね。
そうですね。大人も楽しい世界がいっぱいあったらいいなって。
だからいろんなね、僕ら二人もね、ニジコさんもそうやけど、
いろんなアイデアはいっぱいあるからね、
これからちょっとそれを形にしていくっていうところですね。
そうですね。アイディアはいっぱい出たんですけど、
昨日ちょっと寝ぼけてたんで、改めてまたちょっと。
すぐ忘れるからね、みんな。
ぽんぽんアイディア浮かんで。
ぽんぽん出て、出しっぱなしみたいな。
そう、ちゃんと書いていかないとね。
忘れてたってなるから。
そう。
マキアとタロットに関しては、
実はフール君の歌っていうのを前に投稿してたんですよね。
そうだよね。
昨日それが、過去のたった1投稿だったんですけど、
ニジコさんがすごいあの歌好きですって言ってくれて、
そんなに?と思って。
だから歌に合わせてカードのイメージとかを知ると楽しく、
覚えたりもせずにね、
カード、タロットと仲良くなれるかなって思って、
それをいろんな歌を作っていくっていうのもいいなって思いました。
そうだね。
覚え、なかなか難しいって言ってる人も多いし、
歌と一緒だったらね、
自然に覚えれそうな気もするし。
タロット覚えなきゃって思って、
タロット講座みたいなのに来る方がたまにいらっしゃるんですけど、
覚えようとするとめちゃくちゃいろんなことがあって、
だんだんやればやるほど、
やっぱ無理だみたいな気持ちになっていくんですよね、あれって。
そうだよね。
昨日のタロットウロ覚え会でもそんな言ってた人もいたね。
やっぱり覚えるのが難しいっていうかね。
難しい難しいってなってきたら、
だんだん楽しさが半減してきちゃうから。
そうなんですよね。
ちゃんとやろうとすると、かなり沼なんで。
そう。
そうやね。
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分厚い本とかあるけど、
あんな覚えようと思ったら沼に入っちゃうからね。
そうなんですよね、沼に入っちゃう。
これって今、子育ても一緒だなって今思います。
育児書とかめっちゃ読んで、
ちゃんとやろうと思ってもできませんみたいな。
ちゃんとできるもんじゃないしね、
相手もね、やっぱり人だからやっぱりそんな、
教科書通りにはいかないからね。
そうなんですよね。
だからタロットも全部を覚えるっていうのは誰にもできないと思う。
なぜかってね、世界中でこんなに使われてて、
それぞれの解釈があるのをすべて覚えてこうね。
そうなんで、本買い漁らわなあかんやん、そんなんね。
本買い漁ってもですね、いっぱいあるんですよ。
だからね、翻訳本とか日本語よくわかんねえみたいな感じだし。
そんな感じなんで、ちゃんとやろうとすると、
ただただ苦しくなってくから、
とりあえずやってみると。
やってみて、うまくいったりいかなかったりして、
でもなんでかぴったりなメッセージがもらえることが多いので、
それを楽しむっていうのがね、一番。
そうですね。
それを繰り返してやっていくことでね、
自分なりの解釈だったりとかね、
自分なりのオリジナルの伝え方とかが出てくるんですよ、これが不思議と。
そうですよね。
だからそういう感じでちゃんとやろうと思うのを
さっさと諦めるっていうのが結構いいことかなって、
今の私は思っております。
なんかちゃんとやろうとしてたら、
このラジオも始められてないと思うね。
いや、ほんまそやで。
そんなスタイフ初めてのところからね、
とりあえずは25回まで来たけど。
そうですね、25回って結構すごいですね。
すごいね。
ラジオもね、バージョンアップしていきたい。
ちょこちょこね。
で、タロットの、
昨日思ったのはちゃんと覚えたい人もやっぱりいるんだなって思って、
でもちゃんと覚えるっていうのは、
ちゃんとは多分無理なんですよ。
そうですね。
全てをちゃんとやるっていうのは無理なんで、
だけどその知識として、
タロットのいろんな世界観とか細かいシンボルの意味とか、
そういうのをちゃんと覚えるっていうのは、
知りたい人もいるんだなって思ったんで、
スタイフとかで、
例えば今日は愚者のカードを説明しますみたいな感じで、
やっていくのもいいのかなって思いましたね。
私も全部の解釈を知ってるわけじゃ多分ないし、
勉強しがてら。
そうそう。
僕らの勉強にもなるしね。
そうそう。
そういったところをね、
いろんなシンボルの意味だったり、
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カバラとかの意味だったり、
深掘りしようとしたらいくらでもあるので、
そういうようなところを、
たまに私が調べてマッキーさんに教えてたりとか、
マッキーさんが調べて私に教えてくれたりとか、
そういうことをやってたら、
タロットを覚えたいなっていう人が聞いても、
勉強になるんじゃないかなって思ったりして。
そうですね。
僕らも勉強しながら、
みんなで成長していけたらいいですね。
マッキーさんは何かありますか?
やってみたいこと。
昨日思ったけど、
ウロ覚え会とか出てくれてる人もだんだん増えてきたんで、
そういう人たちの声をね、
生で聞けるような機会を作りたいんで、
例えばラジオにゲスト出演してもらうとかですね。
いいですね。
私でもできるわとか聞いてくれてる人が思ってくれるかもしれないから、
そういうこともやっていきたいね。
いいですね。
タロットウロ覚え会とかの時も、
自己紹介の時にこんな仕事をしてて、
タロットに興味持ったきっかけとか、
今こんな活動をしてて、
例えば子ども支援のお仕事をしてて、
子どもの話とかを作るのに、
タロットいいんじゃないかなと思って、
ちょっと興味持ってやりましたみたいな人もたまにいたりするんですよね。
それぞれのエピソードをちょっと聞いてみたいですよね。
マッキーさんの言ってたように。
ラジオ出てみたい人もし聞いてたら、
言ってもらう。
招待しますよ。
そんなところですかね、今日は。
そうですね。
じゃあ今日の1枚はですね、
今日の1枚はですね、
力のカードですね。
はい、力。
はい、力のカードは、
なんかよく出るな。
力、なんかこの間も出たような気がするね。
本当にやたら最近出てますね。
やたら出るね。
ちゃんと切ってるんですけどね。
正位置ですね。
なんで、
粘り強くいきましょうっていう感じだな。
力って言っても包み込むような優しさがあったりもするし、
私たちも何かやりたいことがあってそれをやってるけど、
ひととびにいけるときといけないときがあって、
思い通りにいかなかったりいったりするんですけど、
それも包み込んでいくって、
それが強さだと思うし、
うまくいかないときとかできないときも、
そういう自分を認めることが、
なんていうの、
あきらめないで続けられることかなって思うので。
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そうですね。
できる自分もできない自分も全て認めてあげることが力。
自分の力になるのかなって思います。
力持ちモリモリになっていきましょう。
モリモリタロットラジオでした。
まきまきがモリモリになるかもしれない。
今日も素敵な一日を。
今日もね、こんばんは言うたからね。
もう明日やね。
もうよく寝てください。
また明日。
また明日よろしくお願いします。
おやすみなさい。
はい、おやすみなさい。