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こんにちは、口伝の星読みチャンネルmaicoです。第63回目になりました。 今日は、ちょっと土星トランジットで、あと火星土星のアスペクト系のことをお話ししたいなと思います。
2日前に、ちょっといよいよね、感情がすごく動いたというか、圧、 プレッシャーがね、めちゃくちゃかかってきたんです。
で、実際何かがあったっていうわけじゃなくて、自分の中ですごくね、落胆するというか、もうちょっと落ち込むような、そういった感覚ですね。
それまでも、こうミシミシっていう風にね、圧は明らかに感じてたんですけども、 ああいよいよ、これは何だろうっていう風に思って。
普段あんまりね、13チャクラ探求とか霊的探求、瞑想っていうものが日常になってからは、周りに振り回されるとか、感情に振り回されるっていうことがもう本当に減ったんですけども、
ゆえに、たまにね、こうザワザワってなんか、 恐れとか不安とかがやってくる時っていうのは、めちゃくちゃ目立つんですね。
そして、それはすごく私にとってチャンスだったりします。
タロットカードの練習とかって、もう悩みがないとね、本当できなかったりしません?
もう、うつうつうつうつっていう風にね、している時の方が、自習もめちゃくちゃ進むんですよ。
そして自己成長にもつながっていくし、これまで気づけなかったことに気づけるすっごいチャンスなので、
こうね、いつも苦しみながらも喜ぶという変な状態になっています。
で、こういう時ってすぐにサーチを始めるんですね。
一体どのエネルギーが自分に関わってきて、ダイレクトに影響を与えてきていて、さらに自分の何がこういう感情を起こしている?
どの部分が反応しているんだろう?っていうことを、
これはまあ素手で、何も道具を使わずに探っていきます。
そして当たりをつけるんですね。
で、星読みでね、めちゃくちゃエネルギーに詳しくなっているっていうところと、13桜探求と掛け合わせて、
本当に、そうだな、本当物の数分ぐらいでセルフコーチングっていうのは、だいたい毎回完了しています。
もう原因は病で突き止められるっていう。
そう、思考の整理とかはね、本当に早いです。
ただ、肉体を持っているっていう動物なんで、私たちっていうのは、なので肉体側がやっぱりまだ不安なんだとか納得しないっていうことがあったりするんですね。
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そこの時間差があります。
で、そういった意味で、まあ自分自身を落ち着かせるために、また検証を進めるために、その場ですぐね、ホロスコープ。
今はどんな配置になってるんやろうっていうね、30円、主にプログレス、トランジット、ネイタルっていうものをね、30にして、今置かれている自分の状況だったりとか、
自分の内面のモードとか、あと、実際今動いている天体が、私のネイタルチャートにどんなエネルギーを投げかけてきているのかっていう、そこを検証していきます。
なので、ネガティブな感情に襲われてきたときに、外側に何か答え、誰かに安心させてもらおうとすることも必要なくって、一番の整えツールっていうのは、自分に繋がること。
それはホロスコープ、自分のホロスコープを眺めて観察するっていうことだったりします。
これが一番落ち着きますね。
あとは自分がこれまで書いている記録、特に24節記っていうものを真剣に学び出してからは、より節記ごとの記録とかデータを取っているので、随分と自分のパターンっていうのをつかめています。
だいたいこの下肢の1個前の節記って、私の体温がちょうど180度になるっていう時でもあったりする。
そこからしても、すごく馬力がちょっといるようなタイミングになっていたりします。
この時期はいつもこんな感じだったなっていうのを思い出すだけで、迷いもすぐに消えて、目指す方に一点集中っていう風にエネルギーを戻すっていうことができるようになっています。
そんな風に常にプログレスとかトランジットとか天体っていうのを活用しているんですけども、今回に関しては火星土星、タイトルにも書いたように火星と土星が結構関わっています。
これはもう明らかですね。
この組み合わせって私よく知ってるんですよ。
なぜなら私自身のイタルが火星と土星のスクエア持ちだからなんですね。
これはめちゃくちゃ詳しいです。
大変でした。
よく事例にも火星土星のスクエアっていうのは、最もしんどいっていうような感じで例に出されるアスペクトだったりするんですけども、
これが2日前からジャストでスクエアかかっていました。
これ本当にミシミシします。
音がするぐらい。特にね、なんだろう、米紙のあたりとかかな。
でまたね、ここ数年私すごく当たり度数で、土星が今月の終わりあたりに逆行を始めるんですけども、ちょうど私の火星のあたりで、火星スクエアのあたりで逆行するんですね。
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まあ今回は1回だけだからちょっとマシかなって思いきや、いつまでね、私の火星に対して影響が続くんだろうって細かく見ていったら、丸1年間あったんで、まあまあですね。
まあまあ影響が大きい方になります。
これ逆行の当たり度数になってなかったら1回スーって進んで終わりなんですけども、
人によってはやっと圧が抜けたって思ったらまた戻ってきて、でまた通っていくっていうようなね、こういうことが繰り返されたりするんですね。
あのひどい時は3回ぐらいありますね。私のアセンダントには3回ゴリゴリされました。
差し戻しみたいなそういった意味合いも出てきます。
この火星と土星の組み合わせっていうのは再生のアスペクトというふうにも言われていて、一旦終わるんですよ。
そして終わらせた後にまた新しいことが始まってくるっていうような、ちょっと終了に関連していることだったりしてですね。
結構きつい。体感的にさすがにっていう組み合わせ、コンディションだったりします。
これが火星をね、自分で仕事とかでバリバリ使っている場合は自分事として出てくるんですけども、前回かな。
そうでなくない場合、自分で火星をしっかり使っていない場合はだいたい男性がちょっと頼りにならんなとか、ちょっとね男性ごとに対する感想として必ず出てきます。
陶営って言うんですけども、これはね誰だって少なからずあることですね。
私もきっとちょっとここの影響でまた思うことがあるでしょうっていうところで、その時にはこの火星土星のことをちょっと思い出そうと思います。
そしてこの配置って29.5年、約29年前にもね一度訪れてるんです。
私の場合この土星って今アセンダントを通過して1ハウスに入っているあたりなんですけども、この土星が1ハウスに入ってくるっていうのはすごく大きな、29年に一度のスタート、ただでさえそういうタイミングだったりするんですけども、ちょっとねキャリアに対しても無理をしていくような、無理がかかっていくようなそういった星回りになります。
なので例えばこれどっかでどっかで前に話したかもしれないですけど、ちょうどねこれが高校入学とかね学校入学とかそういう時とタイミングが合っていたらちょっと偏差値高すぎる学校に入ってしまったりとか厳しすぎる部活に入ってしまったみたいなそういった感じです。
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でまさに私が高校に入学した時ちょうどこの土星がセンダントにかかっている時だったんですね。
私にとってはあんまり楽しくない高校生活、まあ自分がねそもそも能動的じゃなかったから自分で楽しもうっていうそういった姿勢がなかったっていうところがほぼほぼ原因ではあるんですけども、学業に関してもちょっと無理しすぎました。
で土星ってね本当にいろんな目安になってすっごく面白いんで、なので土星の研修カレンダー講座っていう土星単体の講座メニューも作っているぐらいなんですけども、
でねそうそう私最近愛車を手放すことにしたんですね。
ちょうど車検も切れるっていうんで少し、いや割とこれに関してはちょっと悩んだんですけども、ある目標目的のために今回手放すぞっていうふうに決めて、
で最後お別れの前に2つ旅をしようっていうふうに計画していたところ、もう急遽その旅にも行けない状態、あのね交換ちょっとパーツを交換しないといけないっていう事態になって、
いやそれはもうこの時期ではできないなっていうところで、まあもうそこで枯れて愛車との旅は急に予定外に終わってしまいました。
私これ結構、これねあのここ数年で一番落ち込んだかもしれない、あと2つこの子と旅をできるってそこでしっかり別れようっていうふうに決めていたのに、
割とへこみました。
それがねちょうどこうくるくるっとトランジットを遡ってみると、ジャストで火星土星スクエア入った日だったんですね。
で今回もね車検討さずに車を手放すっていうことに関して、本当ねあの家族、娘なんか、あの一緒に住んでる娘は、よっ何回聞いてきたかな、ほんまにいいんか、マイクほんまにいけるんかって、別に冗談抜きですっごい何回も確認してくるし、
妹もそうだしパートナーも、いけんの?いけるか?みたいな感じで、ほんまに?みたいな、何回も何回もみんなに聞いてもらっています。
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私なんかね新しいことをするとか挑戦するとかやってみたいことって家族に反対されたこと一度もないんですけども、ないからこそなんか今回ね、私が決めたことに対してそれでいいのかっていうふうに何回も確認されること、心配してくれっていうことなんですけども、
それがめちゃくちゃなんかね面白いなとか思って、ちょっとね嬉しく思っていたりしたんですけども、まあでもそれくらい私にとって必要不可欠だっていうことは、なんかね周りのみんなもわかってくれてるからなんですけどもね。
でやっぱり禁断症状とかはね絶対出るだろうなというふうに思っています。やっぱ長年続けたパターンを断ち切るってなると、新しくねそれに変わる手段っていうのを開放性的なものですね、私にとっては必要になってくるのでめちゃくちゃ工夫しないといけないなとは思っています。
とはいえこうやって断ち切ることによって新しい道っていうのが開くしかない、塞ぐから新しい穴が開くんだっていうところでもあったりするので、ちょっとね前向きに頑張っていきたいなとは思ってるんですけども、
この家政都政今回はこんな感じで私にとって出てるなーっていう結構ね深刻ですね。私にとって車を手放すのがどれほど深刻なのかっていうことが伺えてね、逆説的に伺えるなーっていうふうに自分でも改めて認識してたんですけども、
それは周り心配するかっていう。
はい、都政はね本当にライフサイクルの中でも最も目安基準になる、とても生活していく上で仕事もそうだし暮らしもそうだし、健康にも直接ねすごく関連してくる天体になっていて、
このね都政のサイクルを知っておくっていうのは本当に有意義に人生を送れるなと思っています。
なので中級でもかなり都政のことをピックアップしてどんなふうに掴んでいくのかというふうに読んでいけるのかっていうことを1回分かなりね濃厚にやっています。
そういえば基礎コースと中級コースを開講してるんですけども、中級コースのみのご参加も大歓迎なので、よかったらお気軽にお問い合わせを申し込みください。
はい、では今日も最後までお聞きくださりありがとうございました。