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こんにちは口伝の星読みチャンネルmaicoです。第66回目になりました。 今日はどうも近所が
草刈り日みたいですごい、もしかしたら音入っているかもしれないんですけども、 あのノイズキャンセリングのピンマイクにだいぶ前に買い替えてるんで
いやあんまり入らないんじゃないかなと、まぁちょっと思いながら、はい今日は収録していきたいとおもいます。
金星ですね、金星獅子座のことについて、あと自分の
自分を生かす仕事、そういったことについてお話ししたいなと思います。 金星がね、いつだったかな
6月14日に、カニ座から獅子座へ移動しました。 金星っていうのは、だいたい行動を一周する周期っていうのが約1.6年なんですね。
なので一つのサインを通過する期間は約25日になります。 そうちなみに逆行する周期は約1.6年に一度。
逆行すると約40日間逆行するっていうことになります。 今回6月14日に獅子座に移動して、7月の
10日、10日まで獅子座です。 7月11日からは乙女座に移動します。
金星が獅子座に入ると、どうなるかっていうとね、金星って自分の感性とかセンスなんですね。 それをやっぱり自分らしく表現したいんだっていうのが強まります。
自分らしい表現へのこだわりですね。 この数日、すでに金星は欲望が高まる名誉制度180度っていう
アスペクトを組んでたりとか、 トランスサタニアの小三角に加わっているっていうところからも
より好き嫌いっていう形でかな、人によると思うんですけども、
なんかね、もうこういう働き方は嫌だなぁとか、私の美的感覚に合わないわ、みたいな そういったことを自分の内側からキャッチしやすい時になっているんじゃないかなって思います。
やっぱりね、もう自分らしく表現したいんですよ。 獅子座っていうのは、獅子金っていうのは。
これがね、ここからが地球生活のコツというか、 ここがなんていうのかな、スムーズに
そこに自分を持っていける人といけない人が分かれるところなのかなって思うんですけども、 人って結構ね、結構というか、私が思うにイメージするに
二人羽織みたいなところがあると思っていて、 自分っていうものを自分に適した場所、自分を最大限生かせる場所に運んでいってあげる必要がある。
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そういった場所、環境に身を置かせてあげる。 なければ作るっていうことがね、必要なんですよね。
これ仕事探しでもそうですよね。 初めからね、自分がここだとより生かせるとか、自分には合っているっていうふうにね、
感覚的にすぐに持っていける、若い時からね、 そういった仕事をずっと続けてされている方もいれば、
なんとなくでその道に進んで今があるっていう人もね、本当に多いと思うんですね。 改めて、じゃあどういうところだったら自分が生きて、
生き生きと生きるんだろうっていうふうに考える、改めてそういう時にすごく適しています。
今はトランスサタニアンの小三角に加わっているっていうことは、天皇制と海洋制と名誉制とこの均一性は組んでいるってことなんですね。
やっぱりこれまでとはまだ違う、今までと違うものを表現できる、そういったチャンスだったりするんで、
何かしらほんの少しでも新しく発見した自分の感性とかセンス、価値っていうものを表現していくっていうふうに意識するのがすごくいいです。
またはこれまで蓋をしてたものを見ないように気づいたところで、環境がなかなか許さないっていうふうにね、やっぱり諦めてしまっていることって本当に多いじゃないですか。
でももう自分の本当にやりたいことっていうのを押し込めておくことはできないんだっていう時に来ている、そういう人もすごく多いと思うんですね。
そういう時はやっぱり少しずつでも自分にとってふさわしい、自分が羽を伸ばして羽ばたけるようなところだったりとか、自分らしい花を満開に咲かせられるような、そういったところをコツコツとここはどうしても見つけて作っていく。
人生をとにかくデザインしていくんですね。自分好みに。そういう時に日々トランジットとかプログレスを使っていくんです。
自分のバイオリズムっていう季節っていうものを知った上で、上手に自分を乗せていってあげる。プログレスっていうものを見ると、この3年後、5年後、10年後、7年後っていうね、切り替わり、自分の春夏秋冬っていうのがもう本当に一目見てわかります。
私も実は最近結構ね、ちょっと方針変えなくちゃいけないなっていうところで、いろいろそぎ落としている最中なんですけども、そういうね、ちょっとフラッとした時は改めてプログレスの方を眺めて、あ、そうだったそうだったっていうふうにね、チェックを再認識するようにしてたりとかもします。
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結構ね、大きく学びたいこととかがあって、それって移住が必要かなっていうところで、となると、こう私のね、バイオリズム、プログレスを見ると、この何年後がまさにその時期、それに適しているなとか、そしたらその遡って2年後までにはこういうことをしておこう、準備をしておこうっていうふうに思うと、やっぱり今どういうふうに動けばいいのか。
どういうふうに動いていきたいのかっていうのが定まってくるんですね。
これってもう会社としては、あのね、もう職場とかね、仕事場だったら当たり前のことじゃないですか。
こういうふうにある程度ね、どこに向かうんだっていう目標を設定しておくっていうことは、でも個人のこととなると、もうまるで今日、明日だけのことを考えて。
どうしても、こう、ミクロの点でしかね、ものを見れなくなるっていうところが、なんかあった時にすごく弱いぐらっとくるんですね。
なので、こうマクロの視点とミクロの視点っていうのは常に行き来するっていうのが、自分の人生を自分に合ったものにデザインしていく上で、本当に欠かせない視点、抽象、具体の行き来だなというふうに思います。
はい、ちょっと金星獅子座から、こうね、人生をデザインするっていうプログレスまで、ちょっと話が広がったんですけども、
この約25日間、獅子金というものに意識を向けて、ちょっとわがままにね、自分の欲望っていうものをピックアップしていきましょう。
それが自分好みの人生の設計に非常に役に立つものになっていきます。
はい、今日も最後までお聞きくださりありがとうございました。