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スピーカー 1
はいはいはい。
確かにこれについて今まで考えたことなかったから、
三浦さんのトップ3の3位は?
スピーカー 2
3位は、これ喧嘩になりますが、
かき氷ですね。
スピーカー 1
かき氷ってね、今はもういっぱいあるからな。
スピーカー 2
いっぱいあるし、やっぱりなんかその特殊なかき氷というか、
エプスプーマだったりとか、変わった味の野菜味のかき氷とか、
みんな並ぶじゃないですか、かき氷屋さんに。
いや、並ぶほどかっていう。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
で、ちょっと高いじゃないですか、ほとんど水だけど。
3000円ぐらいしますね。
スピーカー 2
結構高いじゃないですか。
いろいろ載ってるから原価かかってるかもしれないけど、
なんかその人気、人気過ぎないかみたいな気持ちになります。
スピーカー 1
確かに。
かき氷のポジション持ってる他のやつってないと思うんだよな。
だって、パフェとかもね、そのポジションに並べて良さそうなんだけど、
なんかいろんなところにパフェ店があって、
それもなんか、だいたい3時間ぐらい並ぶってないじゃないですか。
スピーカー 2
ないですね。
スピーカー 1
超有名なお菓子屋さんとかがあって、そこに並ぶみたいなのがあるけど。
スピーカー 2
そう、ワンオブゼムですよね、パフェとかケーキとか。
スピーカー 1
かき氷ってなんかブーマ落ち着いたんですかね。
スピーカー 2
確かに5年前ぐらいが、創作系のかき氷屋さんがめっちゃ出始めてとか、
かき氷って結構いろんなブームを繰り返してますよね。
創作系の大きいかき氷もあるし、
韓国とか台湾系のかき氷が流行った時もありまして、
氷を削った氷系の大きめに削ったやつみたいな。
スピーカー 1
はいはいはい。薄い層みたいな。
スピーカー 2
そうそう。変な入れ物に入ってる。
スピーカー 1
そういうと始めやすいんですかね、かき氷って。
いい氷と削る機械と上に乗せるソース。
ソースを作ればいいから。
パフェとかだったら結構大変なんじゃないかな。
スピーカー 2
確かになんか、管理しやすそうですね。
ソースを一回作っておけば一定日持ちするみたいな。
スピーカー 1
冬どうするんだろう。冬は別の店に貸すのかな。
スピーカー 2
そうね。でもなんかその、
なんかタピオカみたいな立ち位置だったらわかるというか、
スピーカー 2
なんか一家制のめっちゃ人気になって、
でもそのうち落ち着いて別の店になるみたいなのは、
なら理解可能だが、
なんか思ったよりずっとみんな好きじゃないですか、かき氷を。
あれは何なんだなってなります。
スピーカー 1
多分あの、東京以外に、
どうかその都市部に住んでない方は多分結構舐めてると思いますけど、
かき氷はマジで並ぶんですよね。
例えば両国にあるコヒル湾っていうすごい有名なとこあるんですけど、
そことかは夏は4,5時間待ちとか。
スピーカー 2
すごい熱中症になっちゃう。
スピーカー 1
その場では持たないんですよね、コヒル湾とかは。
スピーカー 2
西陸原生みたいな。
スピーカー 1
西陸もらって、インスタのストーリーで今何番まで呼んでますみたいな感じなんですけど、
まあね、うまいんですよね。
うかさんもだって一時期かき氷フリークでしたね。
うまいんだよな。
スピーカー 2
なんですかね。
かき氷もそのラーメン理論と一緒でさ、
一口目が美味しくて、
基本的にずっと味が一緒で、
美味しさが加工していくタイプのものとしてカテゴライズしてるんですけど、
それはあってますか。
スピーカー 1
そうですね。
なんか結構トッピングというか具材が乗ってるやつがあれだったら、
とか後からオイソースみたいなのが途中からかけられたりするし、
一般的な、
普通のかき氷って上にソースがかかってて、
なんか食べにくっついて普通の氷食べてるみたいな感じなんだけど、
そこらへんの価格帯の高級氷にいくと、
一生味するっていう。
スピーカー 2
味は変わるんですか?
スピーカー 1
変わるやつもありますね。
例えば二色氷とか。
そっちだったらこっちとこっちで味違うとか。
あとはケーキみたいに中に何かが埋まってるとか、
そういうのもありますね。
私がかき氷でびっくりしたのは、
イメージ通り女性が結構多いですよね。
かき氷に行ってる人は。
なんですけど、みんな結構普通の、
しかもこのかき氷って結構大きいじゃないですか。
こういう高級のやつは。
みんな結構二つ頼むんですよ。
スピーカー 2
一人で?
スピーカー 1
一人で。
スピーカー 2
すごいね。
スピーカー 1
そうそう。
それが結構びっくりしましたね。
スピーカー 2
お腹はヒエヒエになっちゃう。
スピーカー 1
お店によっては2杯目に食べるように、
なんかちっちゃい氷を頼めるみたいな。
スピーカー 1
2杯食べはデフォなんですね。
結構同じ店で結構並ぶの大変だから、
そういうこと。
スピーカー 1
2杯食べちゃうんです。
スピーカー 2
すごい。
マッチョだな。
スピーカー 1
そうなんですよ。
結構お店によって全然味が違うんですよね。
スピーカー 2
で、うぱさん的にはどのお店が一番?
スピーカー 1
私が好きだったところは、
富士のしずくっていう、
四杖屋と新宿の間にあった店なんですけど、
なくなっちゃったんですよね。
でも、やっぱり有名ところですけど、
両国のコヒルアンは、
シンプルにミルクがめちゃくちゃうまいですね。
結構不思議。
なんでこれがこんなにうまいのかっていう。
でも結構かき氷はね。
でもまあ、私結構いちごミルクフリークなこともあって、
結構かき氷は定番じゃないですか。
スピーカー 2
神話性高いです。
コメダでもよく食べてますよね。
いちごミルクかき氷。
スピーカー 1
コメダのかき氷は多分みんながイメージするかき氷ですよね。
スピーカー 2
なんかお祭りの屋台から飛び出してきたやつ。
スピーカー 1
あれのもうちょっとうまいバージョンっていう感じですね。
結構ガリガリ氷っていう感じで、
いっぱい食べたら頭痛くなっちゃう感じのやつですね。
呼吸かき氷はね、頭痛くなんないですよね。
スピーカー 2
へー。なんで?
すぐ溶けるから温度が下がる。
粒子が細かいとすぐ水になって、
スピーカー 1
氷がないからね。
スピーカー 2
冷たい時間が短いからなのかな。
スピーカー 1
ちょっとなんかめっちゃいいところ見つけて、
その場で並ばずにウェブ予約で入れるところ行って、
今年の夏はちょっと道田さんに、
これがかき氷だよっていうのを教えてあげたいですね。
スピーカー 2
確かに。これがかき氷。日本よ。
スピーカー 1
わーお。
それでまたもう1回感想を聞こう。
スピーカー 2
確かにね。
スピーカー 1
教えてあげましょう。本物のかき氷。
スピーカー 2
教えてかき氷リベンジ。
スピーカー 1
私結構ね、かき氷を3Dライダーで3Dスキャンしてた。
スピーカー 2
iPhoneでかき氷の周りをぐるっと撮って、
立体かき氷のペン太をたくさん作られてましたね。
スピーカー 1
道田さんとそんな仲良くない時から、
多分ツイッターとかに上げてたから、
こいつかき氷あげ野郎なんだ。
スピーカー 2
かき氷好きなんだなって思ってました。
え、なんで行かなくなったの?最近行ってますか?
スピーカー 1
確かにね。
スピーカー 2
なんか飽きるきっかけがあるのかな。
スピーカー 1
確かにな。結構終盤はいろんなところ開拓してたんですけど、
最終的には富士の雫っていうゴールを見つけちゃって、
でも開拓しなくなって、そこばっかり行ってたらなくなっちゃったから、
もう手詰まりっていう。
スピーカー 2
じゃあ、うっぱさんも次の志向のかき氷を探さないといけない。
スピーカー 1
まず、どんなもんじゃいって気になる方は、
とりあえずコヒル湾に行ってみたらいいと思います。
コヒルは平仮名ですね。
スピーカー 2
5時間待ち。
スピーカー 1
湾はあのよくある湾。
スピーカー 2
湯湾焼きの湾。
スピーカー 1
Yes。
なんで3位はちょっと保留。
スピーカー 2
保留。しょうがない。
スピーカー 1
で、2位は?
スピーカー 2
2位はこれも喧嘩ですね。
え?
2位は牛タンですね。
スピーカー 1
マジで言ってる?
スピーカー 2
いや、なんかさ、おいしいよ。
スピーカー 1
What?
スピーカー 2
おいしいし、別に焼肉で出てきたら嬉しいけど、
みんな焼肉に行ってコースじゃないときに何頼むってなったら、
絶対牛タン食べたいって。
スピーカー 1
間違いない。
スピーカー 2
7割ぐらいの人が言ってる。
スピーカー 1
間違いない。
スピーカー 2
絶対買ってる。
スピーカー 1
7割じゃないよ。9割、9割。
スピーカー 2
出てきたら嬉しいけどさ、絶対買ってなります。
おいしいけどさ。
スピーカー 1
今日この焼肉屋で一つのメニューしか頼みませんって言ったら、
マジ絶対牛タンですね。
スピーカー 2
いやいやいや。
スピーカー 1
逆になんすか?
スピーカー 2
ロース。
だから自分は赤身で硬すぎないやつを食べたいって感じです。
スピーカー 1
なんかさ、牛タンは焼肉の中でも特殊カテゴリーに分類したっていう。
ホルモン的な?
スピーカー 2
そうそうそう。
ザ肉ではないイレギュラーで、
最初の序盤の前菜みたいな感じで捉えてるから、
メインではないなみたいな感じ。
スピーカー 1
確かに、その感覚はたぶん理解はできる。
スピーカー 2
そのポジションの割にめっちゃ人気じゃないですか。
牛タン専門店もさ、めっちゃあるじゃないですか。
スピーカー 1
ロースの定食屋みたいな、それだけでやったことないですもんね。
ネギシとか牛タンでね。
スピーカー 2
おいしいけど、熱狂されてるなみたいな。
スピーカー 1
ネギシとかたまに行くと、こんな値段取れるんやみたいな。
結構パワフルですよね。
ネギシセットみたいなの頼んだら2500円とか、それくらいいくんで。
スピーカー 2
どんどん高鳴ってる。
スピーカー 1
なんかあれですね。
若者感覚、たぶん20代前半から圧倒的支持を受けるミチルダロース。
スピーカー 2
そうなのかな。
スピーカー 1
そうじゃない?
スピーカー 2
若者は牛タンは好きじゃないのか。
牛タンなんじゃない?
スピーカー 1
たぶん油を受け付けなくなったおじおばだと思いますよ。
スピーカー 2
そうなのか。
スピーカー 1
私は10代の頃からカルビも食べれなかったんで、ロースも食べれなかったんで。
だからずっと牛タン一派なんですけど。
私はかなり偏りすぎてるからな、焼肉だって。
だからバリビックなんだろう、ロース一枚肉みたいなの来るときあるじゃないですか。
特にコースとかだったら。
スピーカー 2
食べれるよ。
スピーカー 1
それで一人卵とか配膳されて、たぶんそういうときってめっちゃワクワクのビーカルロース来るぞみたいなの焼いてくれるぞみたいな。
私結構見たときは絶望。
スピーカー 2
もうこの後食べれない。
スピーカー 1
そうそう。
不安。
スピーカー 2
食べれるのか。
そうそう。
スピーカー 1
で、いりますかみたいな。私の代わりに食べますかみたいな。
そしたら、え、いいんすか?ザーストにならない。
え!?
スピーカー 2
衝撃。
スピーカー 1
え、どうしたんすか?みたいな。
引いてるよね、みんなちょっと。
あんまり関係性がない人だと、え、どうしたんすか?なんか体調悪いんすか?みたいな感じ。
だし、たとえばみちろさんでも、え!?みたいな。
もらうけど。
スピーカー 2
これ一番単価高いけど食べなくていいの?みたいな。
スピーカー 1
そうそう。
確かに世間的にどっちが人気なんだろうね。だいぶ年代によって変わりそう。
スピーカー 2
そうなのかな。いや、なんか思ったより牛タンは根強い人気だなという印象があります。
え、じゃあ、弁当買うときに、牛タン弁当とロースの弁当があったらどっち買う?
いや、ロースの焼肉弁当。
スピーカー 1
マジ!?
スピーカー 2
だって牛タンでご飯食べれないじゃん。
スピーカー 1
ごめんね。
スピーカー 2
食べようと思えば食べれるけどさ、なんかロースの方、タレのロースの方がご飯と焼肉食べてるなという気持ちになります。
スピーカー 1
ごめんね。今までそのネギ塩を無理やりついてきました。
スピーカー 2
いやいや別にさ、ネギ塩もたまにいく分には美味しく食べれますよ。もちろん。
もちろんなんか味も濃いめについてるしさ。
うん。
トロロもあるからご飯余っても大丈夫だしさ。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
うん。
なんか別に、牛タンが嫌いとか、なんか牛タンを否定してるわけじゃない。
牛タンは牛タンに評価してるけど、評価高すぎん?って。
スピーカー 1
ロースももっとやれるぞって。
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 1
なんかそれで言うとなんかその、ちょっと高級肉、高級肉たちがちょっと過大評価されてんじゃないかとは思いますね。
スピーカー 2
なんかそう思いますね。高級肉ってか、なんか下振り系のお肉が過大評価はめっちゃわかります。
食べ、1枚しか食べれんくね?っていう気持ちになる。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
その、たとえ若かったとしても、これ10枚はしんどくね?っていう。
でも、そんなしんどいお肉を私昨日10枚ぐらい食べてきました。
めっちゃ大変だった。
スピーカー 1
それ同じようにあの、なんだろう、大トロとかで思うんすよね。
スピーカー 2
うん、だけど1個でね、満足しますよね。
スピーカー 1
だから結構こう、大トロ、自分で頼む寿司屋とかだったら、トロ自体頼まないんですけど、寿司のコースとか出てきたときに、オーマイガーってなりますね。
スピーカー 2
じゃあ今度食べてあげますよ。
スピーカー 1
結構寿司屋って、それもやりづらくないですか?
自分の前がこうやって出されるじゃないですか。
そのときに、水さん食べてよみたいな。
カウンター。
スピーカー 1
シューって。
ていってされるかもしれない。
スピーカー 2
でもさ、それ、そうか。
でもなんか言っといたら買えてくれそうですよね。
スピーカー 1
うん、でもその苦手な食材ありますか?のときにさ、そのなんかミョウガとかさ、そういうのはさ、出せたとしてもさ。
スピーカー 2
え、別になんか大トロはいっていいんじゃない?
ちょっと油苦手でって言ったら、まあそっかってなって魚買えてくれそうです。
スピーカー 1
確かに。
でも大トロとタメハレル、何が出てくるのか気になるな。
スピーカー 2
でもなんかそのとき、一番いかついやつ。いかついやつをくれそうです。
スピーカー 1
確かに今度から言おう。でもそのとき、入ってないんで大丈夫ですって言われたらちょっと恥ずかしそう。
あ、そっか。油が多い魚は。
スピーカー 2
トロみたいな油がいっぱいのってるのがちょっと苦手ですって言ったら。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
まあブリかもしれないけどさ、その店ではさ。
スピーカー 1
なるほどね。ロースほんとに好きで食べたことないから。パンピーの意見が気になるな。
スピーカー 2
そうですね。これもちょっとアンケート取った方がいいかな。
一回だけやって一生やってないアンケート。
スピーカー 1
やったっけ?
スピーカー 2
なんかでやりましたよ。
スピーカー 1
え?
スピーカー 2
あ、そうだ。コンテンツで泣いたことあるないアンケートだわ。
スピーカー 1
みんなないだった?
スピーカー 2
なんか一人だけないやつ言って、これはうっぱさんだよ。
スピーカー 1
なんで疑われてんだよ。
スピーカー 2
仲間を増やすために自分で回答してる可能性ある。
そう。匿名だったからさ。
スピーカー 1
ロースね。ロスじゃない。牛タンか。
スピーカー 2
牛タンが2位でした。
スピーカー 1
これはだいぶみんな異論あると思いますよ。
スピーカー 2
いや別にさ、牛タンさ美味しいのはわかってるよ。ただ人気すぎる。
スピーカー 1
何が?
スピーカー 2
みんな好きすぎる。
スピーカー 1
どこの部分が不服?
みんなじゃあ最初に1順目に何頼むって言って、牛タンがすぐ出てくるのがちょっとおかしくねってこと?
スピーカー 2
何だろう、絶対頼みたいみたいな。
スピーカー 1
絶対ですよ。
スピーカー 2
こだわりがすごい。
絶対。
まあ牛タンかなーだったら、まあそうやなーってなるけど、絶対牛タン食べたい。
スピーカー 1
確かにさ、まあ牛タンってならないかも。
スピーカー 2
え?
スピーカー 1
まあその、まあ牛タンかなーってさ、そのなんか、
スピーカー 2
だからさ、
妥協、まあ牛タン。
いやいや、その、まあとりあえず牛タン食べるよねーみたいな感じならまあわかる。
最初だし、1品目だし。
でもなんかみんな、絶対牛タンがいい。
スピーカー 1
そうだよ。
スピーカー 2
絶対。
スピーカー 1
いやそうだよ。
スピーカー 2
強い気持ちがあるじゃん。
スピーカー 1
あ、私あれ、上タンもね、いらないんですよね。
スピーカー 2
あー、てかそれもありますね。
なんか薄い、薄切りタンとあの分厚いタンがあって、ちょっと別の食べ物ですねあれは。
スピーカー 1
ネギ塩牛タンがめちゃくちゃ美味い。
いつネギを乗せるんだ問題はあるんだけど。
スピーカー 2
衣装わからない問題に。
スピーカー 1
最初乗せたらね、網の下に。
スピーカー 2
焦げちゃう。
スピーカー 1
えー、ちょっと、これさすがに。
スピーカー 2
炎上する感じ。
スピーカー 1
炎上をしない。
スピーカー 2
日本の牛タン好きから。
スピーカー 1
若者からの圧倒的支持ですよ。
私はその、
スピーカー 2
そうなのかなー。
スピーカー 1
おじおばからの圧倒的支持だと思う。
スピーカー 2
そうか。
牛タンもでも結構脂肪多いですよね。
スピーカー 1
なんだろうね、レモンとかつけて食べるじゃない。
スピーカー 2
急に論点をずらして。
スピーカー 1
だからさっぱり食べれるんですよね。
で結構ネギ塩っていう感じだから、ロースは何だろう。
スピーカー 2
でもずるいですね。
その薬味も含めての。
スピーカー 1
別にロースも同じようなことがあってもいいけど、別にそのロースってレモン見つけないじゃない。
だからその、しかもあの、
タレ?
タレにつけて食べたらちょっと余計にきちゃう。
そうなんだよ、私そのタレもね、タレ一切使わないでいいかも。
塩とレモンでいいな。
だからそれが合う肉が好きかも。
だからホルモンとかも全部、ほんと塩がいいけど、もう相手に委ねてる。
タレでと言ったら、うーんっていう気持ちになるけど。
スピーカー 2
言ってるイメージあるかも。
全部が嫌だな、半々ぐらいがいいな。
というのが2位、牛タンでした。
1位、1位は喧嘩なのか分かんないな。
スピーカー 2
1位はたい焼きですね。
スピーカー 1
何!?
スピーカー 2
喧嘩になった。
なんか店多すぎじゃね?
スピーカー 1
掴みかかってます、メチル大学。
スピーカー 2
いやいや、店多すぎだよ。
なんとかたい焼きみたいな、あらゆる交差点の角でさ、
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
そうそうそう、たい焼き屋あるけどさ。
たい焼きもさ、もらったら嬉しいし、美味しいけど。
そんなたい焼き食べてーって気分になる?って。
そんな街中にたくさんたい焼き屋が生まれて、
それでやっていけるほど、みんなたい焼き食べたなるんやって。
なります。
スピーカー 1
確かにあれどういうビジネスなんだろう。
だって、インバウンドの人がめっちゃ並んでるイメージもないけど。
スピーカー 2
なんかそのインバウンドの人が増える前から、
ナルトたい焼きってめっちゃあるじゃないですか。いつの間にか。
スピーカー 1
ちなみにナルトたい焼きはバチクソ美味いっすね。
私あのなんだっけ、東京都内の三大たい焼きみたいな、
若葉とか、あれ一日で回ったことあるんですけど、
ナルトたい焼き結構溜め晴れるレベル。
スピーカー 2
そうなんだ。
薄い系ですか?皮分厚い系。
たい焼きも皮薄いやつ、薄くてあんこ多いやつと。
スピーカー 1
どっちなんだろう。
スピーカー 2
結構、皮分厚いやつあるじゃないですか。
スピーカー 1
どっちなんだろう。
美味いとしか認識してない。
しかもあれ、なんか今、いくらするんだろう。なんか300円ぐらい。
結構高いっすよね、たい焼き。
私結構たい焼き好き側の人間かもな。
よくあの、青京の冷凍10個入りたい焼きみたいなの、
スピーカー 2
よくちびっ子の時から食べてました。
スピーカー 1
食べてなかった?
スピーカー 2
うん、食べてなかった。
スピーカー 1
やっぱその、ちびっ子の時の教育の問題なのか。
でもたい焼きはね、買ってきてもらったことはちょいちょいありますよ。
スピーカー 2
その駅前に地元のたい焼き屋さんがあったから、別に食べてはいたけど。
なんだろうな、なんかたい焼きって焼いてるから外はパリッパリっぽいけど、
分厚いから、結構中はフワフワしといてる感じじゃないですか。
それを袋に入れて持ち歩いてると、
せっかくのパリパリのところがだんだんしけてきて、
なんかフニャフニャな感じになるじゃないですか。
フニャフニャになるまでめっちゃ早いじゃないですか。
もうそれになるとめっちゃテンション下がる。
スピーカー 1
わかる。
スピーカー 2
わかるんかい?
スピーカー 1
え?だからその場で食べますよ。
スピーカー 2
でもなんかそのまま食べるにしては大きいじゃないですか。
めっちゃあんこ入ってるし。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
味一緒だしずっと。
まんじゅうぐらいのサイズだったら多分いいと思うんですけど。
なんかでかい、たい焼きは。
でかいし、なんかあんこが詰まりすぎてて結構食べるの大変。
スピーカー 1
最近食べました?
スピーカー 2
2年か3年前くらい食べたな。
スピーカー 1
最近っすね。
スピーカー 2
東京来てから若葉は2回くらい食べました。
スピーカー 1
なるほど。
それで言うと私、誰かに買っていくみたいなことは今の観点からやってなくて、
たい焼きの鮮度が割り短いから、
袋に水滴つくぐらいになっちゃうから。
スピーカー 2
もうなんかしばらくお土産もそういうものとして食べはするんですけど。
おいしい、たい焼きもおいしくないとか言っているというかは、
それにしてはみんな大好きすぎるって。
みんな?
そう、その追い目がありながらもみんなに愛されすぎて。
スピーカー 1
みんなさ、そんな好きじゃないんじゃね?
普通なんじゃない?
スピーカー 2
じゃあなんでなるとたい焼きっていっぱいあるの?
スピーカー 1
それは謎。
スピーカー 2
しかも別にガラガラって感じじゃないじゃん。一定何人か並んでるんですよ。5人ぐらいとか。
スピーカー 1
逆になるとたい焼き以外はそんなに出てないんじゃない?
かんだだるまみたいなやつがちょいちょいあるぐらい。
だからなるとたい焼きのビジネスに迫るみたいな。
あれどうやって、何の賞賛があって。
スピーカー 2
フランチャイズだと思うんですけど、一発当てたい脱サラお父さんとかにやってもらってる気がします。
スピーカー 1
なるとたい焼きの不思議なところは英雄ペイしかやってないっていう。
スピーカー 2
えー不思議ですね。英雄さんかな?もしかして。
スピーカー 1
ちょっとあれですね、たい焼きは結構私人のお土産じゃなくて、自分でその場で食べてるって言ったんですけど、
やっぱりその匂いにつられる。たい焼きの。
結構店の周り、たい焼きの。
香ばしい匂いしますね。
スピーカー 2
それもそんなにはまんないんだよな。
スピーカー 1
結構前の会社の駅前にたい焼きがあったんですけど、私はそこ結構買ってました。
1週間に1個は必ず。
スピーカー 2
結構行ってますね。
スピーカー 1
そのために英雄ペイをチャージして、たい焼き専用ペイになってた。
スピーカー 2
すごいね。
スピーカー 1
ナルト、キントキイモ、あの味もあって、あれも美味しいんだよな。全部芋ね。
スピーカー 2
でもなんか、まんじゅうとか食べないですよね。
スピーカー 1
食べないね。
スピーカー 2
なんで?
スピーカー 1
てかまんじゅう屋ってどこにある?
スピーカー 2
まあなんか、パンバ屋とか。あんまなんかイケてるまんじゅう屋はないかもしれないけどさ。
たい焼きとまんじゅうならまんじゅうとか大福の方がいいんだよな。
スピーカー 1
焼きたて?
スピーカー 2
いやなんだろう、やっぱたい焼きの皮がそんなに好きじゃないのかもしれない。
あとちょっとやっぱりでかすぎるかも、たい焼き。
バランスの割にでかい。
スピーカー 1
そういうこと?
スピーカー 2
そのあんこがずっしり詰まっているのにでかい。
スピーカー 1
こんなにいらないよってこと?
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
これで腹パンになっちゃう?
スピーカー 2
そうそう。たい焼きの4分の10のサイズの方が嬉しいかも。
スピーカー 1
ナルト、あそこめっちゃ美味いけどな。
確かにさ、だいたいショーとかあるけどさ、あれはないですね。
やっぱ金型があるからミニみたいなやつ作るの大変だから。
スピーカー 2
たい焼きはみんな同じサイズ。
小さくなったらほぼ人形焼きになりそうですよね。
スピーカー 1
でも人形焼きほかほかでね、出てくることないじゃないですか、ほぼ。
あと人形焼きってなんかカステラみたいな感じ?
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
生地が。
スピーカー 2
たい焼きよりもっとしっとりしてる感じかな。
なんだかパリパリではないですね。
スピーカー 1
たい焼き美味いけどな。
スピーカー 2
美味しいですよ。美味しい。
スピーカー 1
たい焼き、そうね。
牛タンは多分好きな食べ物は牛タンですって言う人いると思うんですけど、
私それを言ってもいいレベル。
たい焼き好きな食べ物ですって言ってる人いるのか?
スピーカー 2
どうだろうね。
スピーカー 1
だからみんなその、順当に評価している。
そんなに上じゃないんじゃないかと思っている。
スピーカー 2
でもそれにしてはやっぱ並んでるんだよな。
スピーカー 1
それで言うと、そういう風にやってるかもね。
結構ナルト、そうですけど出てくるの遅いんですよ。
スピーカー 2
そうなんだ、なるほどね。
スピーカー 1
あれ確かなんだっけ、天然たい焼きみたいな、一匹ずつ金型があれなんだっけ。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
養殖と天然ってたい焼きに。
並んでるように見せかけてるのかな。
スピーカー 2
なるほど、時間かけてるだけか。
なるほどね。
スピーカー 1
日本はあんこ協会がたい焼きの天然と養殖の違いについて、
天然物は一丁焼きという焼き型で一匹ずつ焼かれるたい焼きのことです。
養殖物はそれ以外の方法で一度に複数匹焼かれる。
バーって並んでて、シューって。
スピーカー 2
たこ焼きみたいな感じで。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
確かこの話、あれっすね。
確か私たち浅草で歩いてるときに、浅草のアーケード街にも、
このナルトのやつがあって、並んでるのを見てたさんが見て、
たい焼きって課題評価されてると思うわ、みたいな話がしたのを思い出した。
こう言ったら、技術書店でたい焼きの差し入れくれた人いたのを思い出した。
スピーカー 2
それは嬉しかったです。
スピーカー 1
なんのフォロー。
スピーカー 2
別にね、美味しいから。
スピーカー 1
何も食べてない、糖分ないときにたい焼き食べるのめっちゃうまいんだな。
スピーカー 2
サイズもそのとき用だ。
スピーカー 1
街ぶらというか、食べ歩きのときにたい焼きを買っちゃうと、それだけで終わっちゃうじゃんっていう。
スピーカー 2
おやつにしてはボリュームということかも。
スピーカー 1
わかるよ。
スピーカー 2
そのリスクがあってもみんな買うんだよなっていう。
スピーカー 1
これ不思議な、よく考えると不思議な食べ物なんだよなこれ。
なぜたいっていう。
そうね。たい焼きと大盤焼きみたいなやつとかが、現世まで残ってますね。
現世まで。
だって、こういう魚のかわいらしい形をした、あんこの入っているまんじゅうを作りましょうって理解できるじゃないですか。
たい選ぶ。
スピーカー 2
でも演技がいいから。
金魚よりたいのほうがいいじゃん。
スピーカー 1
確かに私も今金魚を思い浮かべました。
多分三大たい焼きの、あざぶ十番のなぎわやが八小節があるらしい。
ここも行きましたね。
ウィキペジアにたい焼きのしっぽのあんっていうセクションがあって、
しっぽまであんが入っているかどうか、また入っているべきか否かについて、
かつて文学者を巻き込んだたい焼き論争とでも言うべき論争があったって書いてますね。
たい焼きはしっぽまであんが入っているのがおいしいっていうのを、
小説家の安藤鶴雄さんっていう方が読売新聞に書いたところ、
さまざまな賛否が、たい焼きはしっぽまであんが入っているかどうかの論争。
私はいらない派なんですよね。
最後に楽園というか、タルトのクッキー部分、あれって楽しみじゃないですか。
あんを食べて、最後まで来たときにしっぽを食べて、別の味で終えられるっていう。
同じこと書いてある。甘いあんを食べた最後の口直しとするためにあんを入れるべきではない。
さまざまな、地域なんていろいろあるっぽいですね。
静岡だと、川にタレの染みたご飯、グニウナギのかぼやきを使って焼いたうなぎたい焼きが販売されて、
スピーカー 2
え、すごいな。
スピーカー 1
うなぎたい焼きとか。
キメラみたいな。どんなところでしょうか。
スピーカー 1
確かに自分も、これ課題評価されてるくねって。
スピーカー 2
お願いします。