疲労と政治への問題意識
まちほくラボの八枚おろし。
この番組は、まちほくラボの提供でお送りいたします。
皆様、お疲れ様です。小林さん、お疲れ様です。
はい、お疲れ様です。
なんか疲れてるようだけど、大丈夫ですか?
はい。 大丈夫ですね。
あのね、最近ね、会う人会う人にね、そう言われるの。
小林さん、疲れてるね。ついつい出ちゃうんだね、やっぱりね、表情にね。
何に疲れてるの?
まあ、忙しさってことでしょうね。単純に言うとね。
いろんなことが、とにかくキャパオーバーのことがどんどんどんどん降りかかってくるから。
まあ、端的に言うとそういうことです。
眠れてます?
人それぞれです。でもまあ、7時間8時間ね。
本来休むのが健康的にはって言われますけど、
とてもとてもそこまで寝てたら、頭痛くなっちゃう。
あ、そうなんだ。
だから5時間とかそんな感じ。
寝てもね。
まあ、でも5時間寝れればね。
大丈夫ですからね、現在としてはね。
よくあるじゃん、睡眠の質が良ければ。
ああ、それはね、ぐっすりですから。
夜中トイレ起きない?
起きますよ。1回か多い時で2回くらい。
ああ、そうなんだ。
それはさすがにね。
もうそういう年齢だね。
まあね。
やだね。
お水、ほら、飲まないように飲まないようにね、意識働くようですけど、
僕はどっちかというと飲むようにしてるから。
お水の飲み方にも飲み方ってあるんだよ。
あのね、ありがとうって言って飲むんだよ。
水は全ての情報を記憶する。
ありがとうって言うと、水がこういう結晶になって、前も見せたことあるけどね、
こういう結晶になって水が結晶になって、自分の体の中に入って、
そっと自分の水がそういう結晶になるんだよね。
なるほど。
もう今日から、ありがとう、ごくごく。
愛と感謝。
はい、承知しました。
もうそれしかありません!小林さん。
はい。
怒ってるじゃないからね。
何か気になっていることってあります?
いやー、なんていうか、世の中というかね。
世の中?どこの世の中?
世界的に言ったらあれですけど、国内はね、やっぱり目を向けると国内は国内で。
ちょっと待って、小林さん。自分の言葉に責任を持ってくださいね。私は知りませんよ。
責任?
はい。
責任責任、もう飛び交ってますよね。え?中央で。
おー、飛び交ってる。
ね。あの決まり文句ね。
そうそうそうそう。
あれはどういう価値観というか、認識で責任という言葉をよく使っているのかどうかお聞きしたいなあぐらいに思いますけどね。
なんか率直なあれだと、なんか軽いなあみたいな風に受け止めちゃってますけど、あんまり乱発してもね、責任なんて言葉をね、ちょっとどうかと思いますけどね。
あのほら一度放った言葉っていうのはね、その言葉だけが一人で歩いていくじゃない。で、責任っていうのはそこには命が入ってるんだよね。その言葉に。だから言霊って言うんだよね。
なるほど。
そう、だからそれを自覚して自分が発する言葉を言ってるのかと。それを誰に向かって言ってるのか。お前分かってんのかって。
言いたくなりますよね。
そこで気になってることってどんなこと?
政治と生活、格差を考える
まあ僕は八枚卸でもね、あれで入れさせていただいてますけど、トップが政治ですから。
ね、岡野さんに面倒見たりいただいてますけど。生活イコール政治ですから。自分の意識としてはね。
多くっていうか、それなりに政治は関係ないからとかよく聞くじゃないですか。一般の方から。
それって無責任だよね。
でしょ。だからその辺がちょっとね、残念だなというふうによく思いますし。とにかく政治イコール生活。
政治イコール生活で、イコールだからイコールになってる?
なってないから。
なってない。どんなふうに?政治と生活がイコールってことは、同じでなくてもね、ほぼほぼ同じで、心穏やかに。
で、皆さん貧困だとか何とかっていうその差がなくて。全てにおいてね。
そうですね。
そんなふうな感じで見ると、いかがですか?
だからそれがちょっと格差というか。
あ、格差格差。
それがちょっと広がりすぎてるというかね。昔は、一時以前は中間層っていう。
よく言われましたけど、所得から生活レベルから中間層が膨らんでて。
で、富裕層的な方とちょっと辛い思いをしてる方で、上下が私立本になってたじゃないですか。
真ん中が割とね、中間層がバランスよくいい環境だったと。
だけど近年はもうピラミッドみたいな話になっちゃってて。っていうのはね、よく言われて、それは象徴かなと思います。
現実に今の若者っていうか、の生活ってどうなの?
いやね、自分にも息子を2人いますけどね。30代半ばぐらいでね。
姿勢持ってますけど、堅実。経済的にも非常に。
それはすごく感じます。夫婦でね、共に堅実っていうか、経済観念が非常に敏感というか。それは感じますよ。
そういう若者だけではないじゃん。
まあね。
要は層があるじゃん。今言うね。層があって、若者にも層があると思うのね。若い世代にね。
選挙と有権者の責任
この間の衆議院選挙だっけ?それも層があって、若者の世代は高橋さんに投票して、私でいいですか?みたいな感じでね。
若者の世代が今の高橋さんを選んだじゃん。
その若者の世代の考え方と、そうでない若者もいるじゃない。
このギャップギャップ、何をそう思ってしたかしないかっていうところ。
私の試験でよろしいですか?
よろしいです。教えてください。
実はうちのうちの中ね、私と家内パートナーと、あと子ども二人のファミリーといますけど、たまたまね、その辺の話になったことがあって、
衆議院選の選挙前、直前あたりの時は、家内と息子二人のファミリーは高市支持なんですよ。高市さん、支持。
そのなぜって話は。
なぜだよね。なぜ。なぜ。Why?
それは、一生懸命やってるってのと、層に見えるわけですよ。
それと、あとは女性発とかですね、家内にしてみると、やっぱり男社会で来た歴史、そこに光り輝いた女性候補が立ち上がって、っていうのが評価したんでしょうね。
そこをその評価っていうか、期待したっていう風に感じました、僕はね。
だけど僕はもう、そもそも違ってましたから、それは個人の自由ですから、それをどんどん言いませんでしたけど、ただ僕が言ったのは、この先をね、それなりによく注視して見てたらっていう話はしました。
工業祭と言ったんだね。
そうそう。そしたら、ここのところで言うとだいぶね、支持率もガクッと落ちましたけどね、それはどういうことかなって。彼らどう思ってるかわかんないですけど。
なんかね、選んだ人たちの気持ちを聞きたいね。今言う女性発とかね、そういうこともあるんだろうけど、女であれば誰でもいいってわけじゃないからね。
だからその気持ちっていうのはね、今言った部分での捉え方ってことだと思います。要するに女性発と、表面上って言って怒られるかもしれないですけど、
あの時の選挙モードの時は、一生懸命訴えをしたり、一生懸命さが映ったんですね。それは多くの、やっぱり中年、若年層の女性たちにはよく層に映ったんでしょう。印象として。
息子夫婦、若者にとっては、だって常日頃ですよ。彼女をずっと政界の中で見てきたわけじゃなくて、総裁選だとか、ここのところ、わりとメディアにも出てきた高石さんというところで、光ってる部分が映るわけですよ。
だから僕は悪いけど、何十年って一応ね、自分なりに拝見してきた中での自分の判断ですから。そこがちょっと違うっていうかね。
そのギャップってどうやれば埋まるんだろう。
政治を普段から見る必要性
これはだから、今日の明日ってわけにはいかないですけど、僕はやっぱり政治っていうのは、さっき言ったように生活イコール政治ですから、自分たちの生活なり地域社会が良くなるようにしたければですね、常に政治に目を向けてなさいと。
常に。選挙モードに入る直前だけ、どうのこうのって話じゃなくてですね、そういうお話が身に染みてます。それ誰に言われたかというと、A六助さんだね。
それがすごく実感として、自分は聞いてよかったなと思います。
なんか政治家と話をする機会がないじゃん。
でしょ。
普段ね。
そうなんですよ。
選挙の時だけね、よろしくお願いします。
そうなんですよ。
変な話、こういうのがあったの。
前の視聴戦の時にね、前とか視聴戦の時にね、ある人を支持してる人がね、来たのね、私のところに。
で、どうだって言うからね、まだ決めてないって話をしたのね。
で、うちの人も多分同じだと思いますよって話をしたのね。
入れてくれたら、佐賀ちゃん、俺が佐賀ちゃんの仕事をこうやってやらせてあげるから、頼んでやるからって、そういうのね。
え、そんなことできるの?いや嬉しいなってね、その時は言ったけれども。
そんなことね、巻かれ通るわけない。
ですよね。
ね。
でも世の中にはそうやって、のし上がる人っているんだよね。
だから一つのなんていうか、スタイルでしょ?
そうそう。
だけどそもそもそこから、そういう行動をするというのが、本来の民主主義、民主主義国家っていうのが日本でしょうけども、実態はとてもとても程遠いですよ。
そうだね。
見ててね、地域だり、僕も帰ってきて30年近くなりますけど、地域のことを改めてね、拝見していると非常に、なあなあの世界で、誰から頼まれたから入れちゃいましょうみたいな。
それもね、何十年も前に恩があるからとかね、こういうのもよく耳にしまして、それを疑ってないですよ、その有権者は。
あの方のお父様、お母様にね、候補者のですよ、お世話になった、20年前に、それずっとそのままですか?
だからね、そう思う自分と、その相手ね、相手というのはこのコミュニケーション、直接コミュニケーションを図るのではなくてね、
自分はこう思っているけど相手はどうなんだろうという、自分の中でのイメージ咀嚼する必要があると思うのね。
ああいう活動、ああいう行動をしている、ああいう言葉を言ったという、一言でもちょっと違うなと言ったら、自分とのギャップだから。
そうしたらば、自分は考えなきゃいけないよね。
ですよね。
考え直さなければ。
それがほら、修正していい方向へ、要はここにかかっているわけだよ、この一票に。
そのコミュニケーションというのは常に自分に向けてやっていくっていうね。
作業が大事かなってね。
ぜひ訴えてください。
そう?
そう。
じゃあマイク持って言っちゃおうかな。
いいですよ、ぜひ。
いいですか。
だからそういう捉え方というかね、意識が多くの有権者にちょっと残念ながら欠けているというか薄くなっているというかね。
年齢的にもね、70を過ぎるとこういうことも言ってもね、ちょっとは聞いてくれる人もいるかなって。
ちょっと若いとね、まだ。
また子難しいとかね。
そうそう、なにもわからない、わけわからないことをまた言っている。
だからここまで来たからね。
残りあと10年と思うと、行動変容しないと、生きている価値ないなと思いながらね、いるんですよ。
生きている価値ね、そこもいい面白いテーマかもしれないですね、改めてね。
改めてね。
松山千春「残暑」と政治の伝え方
曲聴きましょう。ちょっと肩苦しかった。
そうですね。
あのね、今度は残暑という曲なんだけど、これ聴いてすんごい癒される。
なんかね、今の話をしていた流れの中でこれを聴くっていうのが、なんかできすぎてる。
そうですか。
そう。
じゃあちょっと楽しみに。
はい、じゃあ楽しみにお聴きください。
はい。
松山千春、残暑お聴きください。
はい、ありがとうございました。
ございました?
ございます。松山千春で、残暑を聴いていただきました。
いつも感想聞くけど、小林さんいかがですか?
本当になんていうか、いつも癒されるっていうとね、当たり前のような感想になっちゃいますけど、そのもの。
そうだよね。この歌詞がほら、なんていうか、全く難しい歌詞ではないじゃん。
分かりやすいというかね。
分かりやすい。自分の生活の中でね、当たり前のことを大事にしているっていう。
だからさっきの松山さんの前のコーナーの時に、最後ほら難しい話だからっていうのも、一つはコミュニケーションギャップの解消でいうと、
政治イコール難しいみたいなね、多くの人捉えるじゃないですか。捉えがちでしょ。
だけどそれをまた分かりやすくお伝えするっていうのも、坂井さんのお役目かもしれない。
大して政治のことは分からないですよね。
いえいえ、そんなことないですよ。
分からないけど、なんだろうね、一つの人格みたいなものを見ていくとね、
政治って枠の中ではなくて、政治家っていうね、政治家も人だから。
そうですよ。
その人が政治をやるわけだから、お前やっていいのかっていうのがあるよね。
お祭りとイベントの違い
そうですよ。政治のせいってお祭りっていう意味合いもあるでしょ。
だから僕はそこもね、ちょっとこだわっててね。
日本の文化としても長いことお祭りっていう文化がずっと続いてますけど、
やっぱり今、軽々しくお祭りって言ってもですね、性質がちょっと違ってきてるかなとかね、
トライオンによってはお祭りとイベント。
ちょっと違うね。
ね。
イベントとは違うね。
だけど、お祭りって言いながら中身はイベントみたいな話だったり、こういうのを感じたりするんですよ。
小林さん、お祭りとイベントの違いって何?
それはね、分かりやすく自分の認識ですよ。
それは一家制で終わるか、次にちゃんと継続して繋がるかっていう。性質的にね。その違いかなと思ってます。
お祭りっていうのは継続的なもので、イベントっていうのは一家制っていう。
やっぱり小林さんって現実主義だよね。
そうですか。
それは、そう言われるとちょっとよく分かりません。
言い方されると、意識したいのは現実と理想。
それは両方バランスよく常に自分の中では動かしてないとまずいかなと思います。
よく分かる、それも。小林さんがその言葉を発するのもよく分かる。
だから、そこの捉え方が私と違うところ。
確かにそうなの。お祭りとイベントの違いっていうのはね。
私の捉え方っていうのはね、お祭りっていうのは神様。
そういうことですよ。そこ言いたいんですよ。
そうなの?言葉がない。
すいません、言葉足らずで。
だから、誰がその時の実行委員やったとしても、変わるじゃないですか。
変わる。
年齢は必ず移り変わるわけですから。
でも誰がやっても、そのお祭りの本質というかね、それこそ神様っていうのを掲げてる。
みんなが意識を持って取り組むと。
そうだね、敬う心だね。
そういうことですよ。その神様って何かって言ったら、
この日本の文化で言うと山の神、水の神。
いろんな、いろいろという話になるわけですから、
それをやっぱりまず尊重認識しないと、
お祭りっていう本質的な体制が継承できていかないって話になるかなって。
だからそこの価値だよね。
そうですよ。
自分がそのお祭りに携われる、れるってことはね、
例えば年代みたいな感じで、当番みたいな、今年はそういう当番だからって。
それもものすごいタイミングで来るわけでしょ。
それも自分が選んだわけじゃなくて、そのタイミング的に来たんだけども、
でもそれってすごいことじゃん。
神様とそうやって一緒になって、お祭りごとができるって、
敬うことができるってことができる。
そういう心を養いたいね。
イベントっていうのはやっぱり人だよね。
そうですね。ポッと出てもいいわけですよ。
人的なことだね。
やりたい人がもちろん。
だけどね、僕自論だけじゃなくて、
そういう識者のね、結構前ですけど、
県内の大学の先生から、教授から聞かされたことがあったんですよ。
山梨って結構イベントが多い。
人口比率、割合にしてですよ。
イベントがすごい多いんだよって。
あ、そうですか。
だけど、それはまあ、
否定はしないけども、
祭りと地域活性化
やっぱりお祭りごととはちょっと違う。
なぜかと言ったら一家制だってわけですよ。
そういう話を聞かされて、なるほどと思ったんです。
だからやっぱさ、
お祭りをやってるところって発展するね。
そうなんですよ。
それで、時々僕こういう話になるとお話しますけど、
時野っていうか、自民党さんの石場さんね。
石場さんが地方創生の初代の大臣なんですよ。
彼が全国挨拶した時の一つの印象でね、
公共でお聞きしたのが、
元気のある地域。
大きくても小さくてもね。
そこには必ずと言っていいほどお祭りがちゃんと残ってるんですよ。
お祭りが。
それが一つは象徴的だよって話がずっと記憶にある。
それを、
地域を活性化させてどうたらこうたらって言ってるけれども、
お祭りを復活させることが、それに結びつくってことは、
どれだけの人が感じているのかな?
そこの地域はね、よく言う活性化ですよね。
活性化ってどういうことかって、
具体的にみんな無意識のうちに、
活性化はそれはいいことだよね、とらえて表現しますけど、
具体的にどういうことよって、向けるとパタッと止まるんですよ。
僕もある時期までそうでした。
町づくりなんて言ってて、町づくりって何よって言われたときに、
パタッと止まっちゃうんですよ。
自分でそれなりに考えたときに、
公のことであってもですよ、
住民がやりたくなるまちづくり
やっぱり地域の住民が一人でも多く、
やっぱり利己主義じゃなくてね、利他的な意識もちゃんと持って、
地域のため、お人のため、
という意識がより以上に働いてもらわないと、
地域の共同体、一つの共同体、この流れにならない。
分断してしまったり、どうのこうのって、
それはやっぱり質のいい町づくりにはつながらないんですよね。
でも我が地域を見ると、
全くないからね。
全くない?
全くないし、復活しようとするあれもないしね。
あ、そうですか。お住まいのところってこと?
そうそうそう。
あ、そうですか。
だから、両親たちが築き上げたものが、
途中からパタッとなくなっちゃったからね。
そうですか。
そう。
今、何にもないからね。
だから、月1回の区長、組で、
あれも2ヶ月1回か1ヶ月飛ばしでやってるから、
合わせるってことがないんだよね。
だから、そもそもですけどね、身近で言うと、
各区にお住まいでしょ?
僕都市は確か120人くらいの区があるんですよ。
そこの区長さんってのは必ず誰かとか座るわけだけど、
もうある時期というか、だいぶ前からでしょうけど、
とにかく役をみんなやりたがらない。
区長さんはじめ役という役を。
みんな逃げて逃げて逃げ回るって。
そういう状況ばっかり聞くわけですよ。
それって、やっぱり地域を作るってことで言うとよろしくないですよね。
じゃあどうしたらいいかっていう話になるわけで、
やっぱり僕は、まちづくりを通じて感じたのは、
みんなやらされてる。
自らではなくてね。
自らではなくて、自らの意思でやりたいっていうことではなくて、
やらされてる。
例えば簡単な話が、上からのお達しがあって、
トップダウンで、あんたたちはこれやれ、あれやれ。
昔はそれなりに従順に分かりました。
順番だから、あれだから一生懸命やります。やるからには。
っていう話でしたけど、ある時期からそれも薄れてしまって、
いやいややってるとかですね。
それでも中には逃げて逃げて逃げ歩く人もいらっしゃるということですし、
それではいい地域は作れないなって、素朴にそこ行っちゃうんです。
だからやらされてるところからやりたくなる。
少なくてもやらなきゃいけないなと。前向きに。
そうに思えるような、言っちゃいますけど、
政治のスタイルでないと復活はないと思います。
そう僕は思います。
やらされてるとか義務だとか。
要は認知して行動だね。
どういうふうに認知して、自分がそう思わないと
行動には移ってない。
だから思わせる何かが必要だね。
そうですよ。
だからそれはやっぱり政策とか理念だとかそういったことが
やっぱり一番分かりやすいわけですよ。分かりやすいというか。
そこに気持ちが向くわけですから。
その政策なりなりがやらされてる間からやりたくなる間に。
やりたくなるね。
そういう多くの国民なりということですよ。一人一人ね。
一人一人ね。
そういう政治が僕は望ましいだろうな。
素朴な話ですよ。
あれも言い続けるか。やりたくなる。
気持ちで人間の8割9割を動くんですから。
自分の気持ちの持ち方で。
そうだね。
それが原点ですよ。
という。
分かりました。
すいません。ちょっと小難しい話です。
いえいえ。
今日もありがとうございました。また次回。
よろしくお願いします。
失礼いたします。
この番組はマチューンプラボの提供でお送りしました。