自己紹介と巡礼の道への思い
まちほくラボの八枚おろし。 この番組は、まちほくラボの提供でお送りいたします。
エフエム八ヶ岳リスナーの皆様、こんにちは。 まちほくラボの八枚おろし、4週目パーソナリティーの森のピッコロ幼稚園代表の中島と申します。
よろしくお願いします。この番組は、週替わりでそれぞれのパーソナリティーの方が未来語りをするという番組で、
4週目の月曜日の担当は中島で、幼児教育や子育てについてお話ししたいと思います。
私は19年ではなく、もう20年前ですね。すみません。 20年前に北都市のスタマ町の津金という場所をお借りして、
森のピッコロ幼稚園を立ち上げて、野外で新地で待つ保育をしております。
今、ピッコロ幼稚園は1ヶ月、学校と同じ期間、夏休みに入りまして、
私はずっとお休みなんですけど、毎年、2013年からスペインの紙の巡礼ってご存知の方いらっしゃいますかね。
巡礼炉がありまして、そこに毎年通っているんですね。
スペインの北西部にサンティアゴデコンポステーラというキリスト教の3大聖地がありまして、
そこの聖地に向かっていろんな道が伸びているというか、そこに向かっている巡礼炉が何本もありまして、
そこに毎年通っているんですよね。
去年、コロナとか私の手術とかいろいろありまして、7年ぶりだったんですけど、毎年通っているわけではないんですけど、
7年ぶり、7回目、歓歴紙の一人旅っていうね、おめでたい感じの紙の巡礼をしまして、
今年はだから8回目だったんですよね。
先日行ってきまして、ポルトガルの道っていう道を今度歩きたくて、
リスボンからずっと北上していく道なんですけど、
前はフランス人の道とか北の道とかイギリス人の道とかいろんな道がございまして、
今回はポルトガルの道を行こうなと思って、リスボンまで飛んだんです。
そのリスボンで、日本も暑かったと思うんですけど、ヨーロッパもすごく暑くて、山勝とかもあったと思うんですけど、
リスボンも結構暑くて、歩いたんですよね。
一日で歩いて、すごく暑すぎて体が弱っちゃったのかな。
公園とかですぐ座っちゃうんですよ。あれ?と思って。
まあいいかと思って、また歩き出すと、ちょっとしんどいなと思って、また公園とかその辺のベンチとかで座っちゃったりして。
あら、おかしいわと思いまして。
暑いと抽象とかいろいろあるじゃないですか。
私、もう巡礼やめようかなって思いまして。
それはね、たぶん体からの声だと思うんですけど、
前はね、40代の頃から言っていまして、40代の頃は、歩いてると顔に砂がつくんですよね。
なんでこんな砂ばっかりつくのかしらって思って。
なんか知らないけど、砂をぺろって舐めてみたんですよ。
そしたらそれが塩で。ひえーと思って。
汗が暑すぎて、いりっこ当たって汗が塩になってたっていうね、そういうこともありまして。
でもその時はやめようとか全然思わなかったんですよね。
やっぱ体が丈夫っていうか、若かったのかな?わかんないんですけど。
そんなもっと暑かった時代を歩いていたのに、なんか今回はもうあんなに楽しみにしてたのに、巡礼やめようかなと思って。
たった1日だけ歩きまして、後のね、ずっとリスボンでホテルに泊まって、とってもゆっくりのんびり旅をしました。
なんかあの、ものすごく1年間ずっと楽しみにしていた巡礼なんですけど、
あーそっか、これ残念な気持ちと、これが年っていうことかな?とか思ったり。
でも夏が行けないのよ、とか思って。
違う季節に行けるかな?とか。
いろいろ考えてもっと体力つけましょうとか、いろいろ考えてますが、
今回はだから巡礼ではなく、リスボンの旅でした。
その旅で、私はずっと子どもたちのことも考えているんですけど、教育のこととかね。
そののんびり旅でも、いろんなことを感じて帰ってきて、その話を教育のことを絡めてお伝えしたいと思います。
リスボンでの巡礼断念と旅の始まり
まずここで1曲ですが、
すだま町のエグサというところにお友達、ミュージシャンっていうのかな?
栗っていうお友達であり、ミュージシャンの人がいて、
その方たちの曲をお送りしたいと思います。
東の冬空。
夏なのに冬の冬空、ごめんなさいなんですけど。
でもこの曲がどうしても好きだったので、この曲をお送りしたいと思います。
それではですね、リスボンでのんびり旅をしておりまして、
コンビニでの親切な出来事
小さいコンビニみたいな小さいお店がありまして、そこに入ったんですよ。
私ずっと見まして、あまり買うものないなと思って、
ちっちゃいオレンジを1つ買おうと思って、レジに持って行ったんですね。
そしたら、お兄さん?おじさんかな?いて、私10ユーロ札を出したんですよ。
いくらかわかんないんですよね。定価があまり書いてなくて。
10ユーロ札を出したら、ポルトガル語で多分話してくれてるんですけど、
なんとなくニュアンスってわかるじゃないですか。
札じゃダメだコインを出せ。コインっていう単語が聞こえて、
コインを出せってことだなと思って。
10ユーロ札は大きいわねと思いまして、コインかと思って。
わかったんですけど、コインは陸削除ってどこかにあったはずだけど、
そことかどこかよくわかりませんと思って、ちょっと焦ったんですよね。
別に焦ることないんですけど、海外行くと支払いとか結構焦っちゃうんですよね。
コインですねと思って、ちょっと待って、ちょっと待ってと思って。
焦ってて、後ろに並んでたお兄さんがいたので、
そのお兄さんがペットボトルの水を2本持っていて、
すいません、お兄さん先にどうぞって言って、
私すごい焦って、焦る必要ないですけど、陸削からコインを手を入れて探したんですよ。
その慌てぶりだったか、なんだかわかんないんですけど、
そのお兄さんがオレンジも一緒に買ってあげるよって言ったような気がするの。
で、え?と思って。
お店の人も水と一緒にオレンジを買い切りしてくださって。
で、え?と思って。
水知らずのこんな普通のおばさんにオレンジ買ってくれるんですか?と思って。
で、え?待って、でも?とか言ってる間にね、
お兄さんは支払い済ませてさーっと出てっちゃったんですよね。
で、私さ、なんていうのかな、びっくりしたし、
嬉しかったっていうか、きつねにつままれた感じで、
で、お兄さんにお礼もそこそこ言えずにもうさっと行ってしまったんですよね。
そういうことがありまして、なんか嬉しいなって思ったりしました。
でね、そのことがあって、
画材屋への道と路面電車での苦労
で、次の日にね、私ね、夫が絵を描いていて、
で、スペインとかポルトガルにしかない、
ないっていうか輸入するとすごい高い筆があるんですって。
で、その筆をね、頼まれたんですよ、お土産に。
で、わかりましたと思って。
で、リスボンの街に画材屋さんがあって、
で、そこね、ホテルから1.8キロのところに画材屋さんがあったんですよ。
で、私巡礼だと15キロとかね、20キロとか毎日歩いてるのに、
なんか1.8キロ坂道もあるし、なんか巡礼じゃないと思うと、
いやなんか長いと思って、遠いってなぜか思いまして。
で、坂道登ってくるのか帰りとか思って、
うーんってちょっと考え込んでたら、あ、いいこと思いついたと思って。
あのリスボンってね、路面電車、28番の路面電車って大人気らしいんですけど、
その28番の路面電車がホテルの近くに通ってたんですよ、黄色い路面電車が。
で、あ、あれに乗ってリスボンの街まで降りればいいと思う。
あのね、そこまで降りればいいと思って。
で、降りられそうだったんですよ。
で、いいこと考えたと思って。
でも、なんか切符の買い方とか海外行くと難しいじゃないですか。
で、わからなかったの。
どうしようかなと思ったら、あ、またいいこと考えた。
チャッピー、チャットGPって、あのチャッピーに相談すればいいんだと思って。
で、チャッピーに相談したんですよ。
そしたら普通は、路面電車乗るときはカードを、乗車カード、カードを買います。
でも、中で運転手さんが現金で切符を買ってくれますよとか言って。
だからホテルから乗れますよってチャッピーが教えてくれて、
あー良かったと思って。
カード買うのとかも難しいから、現金にしようと思って。
で、やっとね、前日には下見するんですよね。
毎回海外に行くと下見をして、あ、こうやって乗ればいいのね。
あ、これでOKね。バス停ここね、とか言って。
で、下見をして翌日、バス停で待ってたら、なかなか28番が来なくて。
で、やっとやっと来たので、やー乗れると思って。
ちょっと嬉しかったんですよね。路面電車ですよ。
で、私5ユーロ札を見せながらというか、私はカード持ってませんよっていう気持ちで、
5ユーロ札を見せながら運転手さんのとこに前から上がって行ったんです、階段を。
そしたら運転手さんすごい渋い顔して、ノーキャッシュって言われたんですね。
ノーキャッシュって言われて、何か意味が分からないのに舞い上がっちゃうんですよね、焦っちゃって。
えっと3ユーロ、5ユーロ札じゃ足りないですか?って思ったり、
あ、帰りに払うんですか?とか思ったり、後から払うんですねとか、いろいろグルグル巡って、頭が。
で、他に乗る人後ろにいたんですけど、ちょっとマグマグしちゃったんですよね。
で、そしたら運転手さんがこのおばさんダメだと思ったのが、私はピッと指差して、
で、電車の外をピッと指差したんですよ。で、お前降りろってことだと思って。
ひえーと思って。降りるんだと思って。これ乗れないの?と思って。
あ、現金じゃ乗れないってこと?と思って。え、チャッピーが言ったのにとか言って、チャッピーのせいにしたりして。
でね、あ、チャッピー違うこともそりゃあるよねって思いながら。
で私ね、乗客をね、上る人を避けて降りたんですよね。
で、路面電車行ってしまったんです。で、がーん乗れなかったと思って。
すごい楽しみにしてた28番の路面電車。あー乗れなかったと思って。
で、結局歩いたんですよ。1.8キロ。これ歩けってことだったのかって思いながら行きました。
ヨーロッパの直接的な対応と日本のサービス文化
でね、その投稿をフェイスブックにしたんです。
でそしたらね、私ね、一応本が出てるんですよね。
中村道さんという出版社から森のピッコロ物語っていう本を出版してまして、
でその中村道さんがコメントをいただいて、
ヨーロッパとかね、お客さんに対して優しくないですよね。そこが好きなんですっていうコメントで、
確かにね、私を指差してさ、路面電車の外を指差して、もうこのままさ、言葉分かんないからだと思うんですけど、
すごいさ、お前出てけみたいな感じだったんですよ。で、えー怖いと思って。
でそのコインの時も、コインだよコイン。10ヨーロサツなんかダメに決まってるでしょみたいな感じで、
なんか本当にね、お客さんに優しくないって変な言い方なんですけど、
私はそういうところが好きだなって私も思ったりして。
で、えーと、そんなことをね、
嫌だったってわけでは全然ないんですけど、こっちからマグマグしちゃってるだけなんですけど、
よかったってか、ヨーロッパに行くとそれを感じるんですよ。
でね、そういえば、
去年ね、保安検査、空港の保安検査の手前で、
飛行機に乗る時って水分を持ち込んじゃダメじゃないですか、今。
なんか混ざると爆発するような液体は持ち込めない。
で、保安検査の手前に、水筒にね、ペットボトルとかにね、お水とか入ってるとジャーって流す、
なんか洗面台みたいな容器みたいな、そういうのがだいたいあるんですよ。
で、スペインから帰る時に私ペットボトルにたくさんお水入ってて、
で、また流せばいいよみたいな感じもあるし、
そのまま保安検査の手前に行ったら、スペインに流すところがなくて、
で、え、これ、このペットボトル全部入ってるのどうすればいいんですかと思ったら、
そこら中で飲んでるんですよ、みんな。
手を腰に当てて、ガーってみんな飲んでるの。
で、よく見たらお姉さんたちも、なんか半ズボンのお姉さんたちが、
もうペットボトルガーって飲んだりですよ。
で、え、何、こぼすとかないの?と思って。
え、これ飲めってことなの?と思って。
もうね、ダブダブ言いながら、ペットボトル私もね、ごくごくごく一気。
一気でね、飲んだりして。
で、あの、なんかサービスみたいな、
あの、いっぱいね、ペットボトルに残ってる人はここに流してくださいみたいなさ、
そういう、これサービスって言うのかわかんないんですけど、
あの、いろんなね、アジアとかも海外ね、旅出て、
だいたいあるんですよね、流す場所が。
でもね、スペインのときそういえばなかったと思って。
で、そのお姉さんとめっくばせしながら、大変ねっていう顔しながら、
飲んだことは私は楽しかったんですけど、
そういえば、なんかサービス的なことって本当にないなと思って。
私は心地いいなってそのときも思いました。楽しかったしね。
で、帰り、えっと、あの、イギリス経由でヒースロー空港から帰ってきたんですけど、
で、そのときに、えっと、飛行機がね、遅れたんですよ、出発が。
でね、なんか機内アナウンスで、
あの、大変申し訳ございませんが、日本語でよかった。
大変申し訳ございませんが、えっと、中国の上空を飛べない時間がございまして、
で、その時間調整で、出発が遅れております。
大変申し訳ございませんって謝ってくれたのね。
で、それはね、2回あったんですよ。
あの、中国、中国の西、西ってことないな。
中国の上空を飛んじゃいけない時間があるから、
なんかそれを調整してるだけなんですけど、
ジャルの人が機内放送で謝ってくれるんですよ。
で、ふーんと思って。で、2回もね。
で、もう帰るだけだしね、遅れても全然いいやと思っていったら、
今度、パントリーってそう、なんかね、フードとかあるところから水が出ましたとか言って。
で、それをこう、修理するのにまたちょっと遅れます。
また、申し訳ございません。
で、そこまで2回か3回くらいね、機内放送で謝ってくれるんですよ。
で、まだ飛び立ってないし、
あの、ずーっとこう、座ったまんまずーっと待ってる1時間くらい待っちゃって。
で、あの、そこでね、何回も何回も、
ジャルの人がこう、謝ってくれて。
で、謝ってくれることは、そんなに嫌な気持ちではないんですけど、
だんだんたくさん謝ってくれると、
あの、ジャルのせいじゃん、みたいなね、気持ちにちょっとなってくるわけですよ、私もね。
で、いやいや違う違う、これは中国上空の話だし、
パントリーの水が出てて、私たちの命を守るため、守ってくれるために、
ジャルの人が一生懸命やってくれてることなんですけど、
なんかね、すごいね、どんどん謝られると、
あの、そんな気持ちにね、ちょっとだけプッてね、その気持ちがね、目が出てきたんですね、私の気持ちの中に。
で、あ、そうかそうかと思って、
あの、このポルトガルのね、旅、去年のスペインの旅で、
このサービスっぽくない、あの、コインお釣りございませんけど、すみませんけど、
コインはありますか?っていう感じでもないし、
えっと、なんかその、なんていうのかな、
路面電車もさ、あの、せっかく乗ってくれようとしたのに、
えっと、現金はダメなんです、すみません、とか一言も言わない。
で、去年、スペインに行った時に山火事になって、
あの、鉄道?電車が、マドリードまでの電車が出ないで、
もう、すんごく困ったことがあって、
で、あのまあ、結局その時は、あの有志の人がね、バスをチャーターして、
自分たちでチャーターして、バスを出してくれて、それに乗れたんですけど、
その時も、全然、電車の人は、申し訳ございません、みたいな感じは全然なかったんですよ。
で、山火事で、あの、電車が通れないので、自分たちだってちょっと被害者だ的な感じで、
で、返金はあったんですけど、なんかこう、あの、謝罪っていうのかな、
そういうことがあんまりなかった、そういえば。
ね、あの、お水も飲まなきゃいけないし、あの、保安検査の手前で。
でね、えっと、そういうことをいろいろ考えて、で、帰りのね、えっと、飛行機の中で、
なんかこう、サービスみたいな、
日本ってさ、サービス、サービスしてくれるのとっても嬉しい。
あの、嬉しいこともあるし、お客様が喜ぶためにって、一生懸命やってくださる。
その気持ちもすごくわかる。
でも、なんかその、謝らなくていいところで謝ってくれたりして、
なんかその、サービスみたいなことが、お前のせいだよ、みたいなさ。
ジャルのせいだよ、お前のせいだよ、みたいなね。
その人のせいにする、社会?気持ち?
えっと、自分も悪かったのに、全部その、さあ、なんていうのかな、
サービスのせいっていうか、その相手のせいにしてしまう、
そんな、あの、社会に、もしかしたら、してるのかなって、ちょっと思ったんですよね。
教育観と幼稚園運営
で、私ね、ピッコロを運営していて、あの、小さい小さい組織なんですけど、
あの、どんな社会になったらいいかなって思いながら、その小さい組織を運営しているつもりで、
で、その、教育はサービスにしないって思ってるんですよね。
で、あの、この話は結構、あの、一言では言えないんですけど、
なんかこう、子どもたちの方だけを見て、えっと、教育をしているつもりで、
で、サービス業になっちゃうと、子どもたちの方、子どもたちが何かしらになるっていうか、
うーん、サービス業は本当に、私はしたくないなって、ずっと思っているんですよね。
で、えっと、その感じがね、いろんな国に行くと、いろいろわかるってことはないですけど、感じたりするんですけど、
で、えっと、そういうことを感じて、ピッコロのね、運営も、
うーん、サービスにしないっていうか、それが、あの、子どものためにもなるし、
子どもが自由で、生き生きと楽しく生きていくことが、あの、一番保護者の方が喜ぶことだと思っているんですよね。
で、そこに特化して、えっと、ピッコロは運営してるんです。
で、そんなことをね、いろいろ考えながら帰ってきました。
今後の展望と幼稚園再開
で、まあね、来年ね、どうしようかなって思うんですけど、
帰ってきた直後は、もう行けないなって思っていましたが、だんだんやっぱり行きたい気持ちが出てきまして、
うーん、季節を変えようかなとか、もうちょっと体力つけようかなとか、でも季節を変えると言ってもピッコロはお休みできないしなとか、いろいろ思いながら帰ってきました。
はい、そんなことで、またね、あの、もうすぐ、えっと、8月末くらいからピッコロの幼稚園が始まりまして、子どもたちとまた元気にね、遊ぼうと思います。
子どもたちは、うーん、ただ遊んでるわけじゃなくて、いろんなことをして、私を育ててくれたり、親を育ててくれたり、いろんなことをしてくれて、私はありがたいなって思ったり、
あと、厳しいこと言われて大変だなって思ったり、そんな毎日がまた始まるぞっていう感じで、頑張っていきたいと思います。
はい、それでは、これでね、えっと、今回終わろうと思います。
えっと、次回は、9月の4週目になります。
この番組はマチュームクラブの提供でお送りしました。