大滝湧水公園の新たなスタートと自然の魅力
まちほくラボの八枚おろし。 この番組はまちほくラボの提供でお送り致します。
皆様お疲れ様です。 本当に毎日暑いです。
それでも朝、夕はちょっと空気が冷たくて 静かに眠れる夜を過ごしていますが
小橋さん、お疲れ様です。 どんな夏の夜を過ごしてます?
最近はですね、例の大滝施設に通う機会が増えてて、東京も相変わらずなんですけど、そう言ってもね、割と朝のうちに入るとですね、非常に快適な場所でね、
うん、あそこだったらクーラーいらないなぁって感じがするんですよ。 今も午前中はね、朝のうちはね、ちょっといて、しみじみそれを感じたところで。
涼しい? 涼しい。 涼しい元となっているものは何ですか?
やっぱり湧水がね、施設の間近に湧水が水が張っているので、そこと、あと自然環境、緑化がほら、すごい良いので、環境が。
自然とね、窓開けとけば、写紙開けとけば、風がちょっと吹いたりする。非常に心地いいんですよ。 風って何であんなに心地いいんだろう。
水面からの空気もね、手伝って、ちょっと冷やとは言わないけど、非常に心地いい。 風が入ってくる。 汗がかかない? 汗かかないですよ。
動いていればね、もちろん外であれですけど、中でちょっとね、ゆっくりしている分には、非常に快適な感じだなという、ちょっとメンバーと一緒に。 何湧水だっけ? 大滝。 大滝だって、ごめんなさい。
夕滝だって。 何だっけ? 大滝湧水。 今は公園ってことになってますけど、今まではね、これからちょっと施設名も変えてですね、宣伝していこうと思ってます。 え、じゃあ大滝湧水でなくなるってこと?
いや、大滝湧水はね、大滝湧水ですけど、公園ってなるとほら、ちょっと公家的なね、イメージがね、あれなんで、我々ほら、そこから市の施設ではあるけども、行政の。そこから一応ほら、受けたまっていますので、官僚。我々独自の価値観というかね、施設名をつけて、新たなスタートを切りたいと。 いいですね。
一応そんな思いで。 いいですね。思いを乗せて名前をつけてね、将来に向けて頑張っていければなと思います。 ありがとうございます。
自然との共生:地元住民と移住者の視点の違い
えーとね、今その自然とかなんとかって出たけれども、小林さん、自然との共生ってね、グループトークの中での課題でもあったし、改めて自然との共生って、改めて聞きますけども、小林さんの持論はどんなんですか?
えーとね、話せば長くなるみたいな。 短く短く。
実はね、たまたまですけどね、ここ、間近のタイミングで、そこの施設に入ってもらう業者さんね、地元の業者さんで、私の同窓生でもある方が来ていただいて、お願いしようと思ってて、ちょっと雑談をしたんですよ。
その時に、まあまあ、やっぱり経済というところには地元の方って、割と敏感なんですよね。いろんな公の事業でもなんでも、観光、立憲でもあるし、観光の北都市とも言われてますからね。
みなさん力入ってると思いますけど、その辺での捉え方がですね、地元、そもそも地元の人たちは、観光って言ってもピンとこないじゃないですか。自分が観光事業に従事してるわけではない。直接ないからね。
大半がそういう捉え方をしてるようで、観光観光って言ってるけども、一部の方が一生懸命みたいな印象でありイメージですよね。そこで、僕の認識では30年40年前から、非常に移住者と言われる都市部の方が入ってきていただいてね、いる状況はみなさんご存知だと思いますよね。
そういうところで、なぜ30年40年前から、今に至っては、近年は特に移住者が多いと。不動産もちょっとやってるので、よく実感でわかるでしょうね。駐車場の事業とかね。
そういうところで言うと、非常にそういう問い合わせが多いんですよね。だからそういったことは、地元の人も人気が出てるってのはわかっているようですが、なんでここへ来るのって。
なんでここへ来るの?
この小串沢であり北都市へ。他に比べればね。
それが地元の人にはわからないってこと?
そういうことを改めてちょっと話してて、そんな話に話題になったんですよ。で、僕に振られたんですよ。街づくりやってるから。で、なんで大都合来たか。なんでだいって。
そもそもは多くの人が来る中で、いろんな性格から多様性の方から来られるわけでしょ。年齢も幅広くなってると思いますけど、そういう人のライフワークの価値観とかいろいろ違うとは思いますけどね。
共通してること。ここが目がけて来られる。
共通してること?それ何?
とってこの自然環境であり、この気候でありね。景観であり、山岳の景観であり、緑多いということ。そこが魅力で来られるわけ。
それは皆さん共通だと思いますよ。年齢関係なく、いろんな性格関係なく来られる方の。で、その話をしたの。だってこの環境がいいからでしょ、緑豊かで。
っていう話をしたら、彼はそっかって言ったわけでしょ。で、それがこの何十年の彼の中では、気がついた一瞬だったって話をするんですよ。
だからそこまでは小淵さんにしても何もないとこだと。そういう価値観の方が多かったという。観光っていうと何かほら、例えば千年以上の京都だとか、歴史だとか、そういったことが一つの彼らにしてみると分かりやすい材料ですよね。
だけどそういう施設とか有名な施設だとか何とかってあまりないっていうのが小淵さんあたりの地域の多くの方の認識で来られたっていう。
なるほどね。なので、要するに分かりやすい話が、やっぱりこの自然環境を自分たちの手で守っていくことが非常に有効な質のいい経済に結びついていくよねというお話をさせてもらったんですよ。
だから彼は目から鱗だってこの話。この何十年の疑問が解けたって言うんですよ。
人間と自然のコミュニケーションギャップと地球環境
なるほどね。なんかね、そういう話って鳥っぺの話でね、私響かないんだよね。
だからその山本さんでも響かないっていうのを感じるわけですよ。じゃあなんで人口増えてるんですか。増えてるっていうか移住者が増えてる。
それとこれと区別してね、要は私たちはコミュニケーションギャップの解消を目指してっていう冠があるわけですよ。タイトルがね。
コミュニケーションギャップの解消って私はね、自然との共生って自然と自分のコミュニケーションギャップを解消することが一番自然を守ることだって思うのね。
だってこの地球環境を崩したのは自分。人間。そして壊れて、今の状況を見てね、あたふたしてるわけですよ。どうしたらいいかこうしたらいいかってね。
時すでに遅しになっちゃってるね。だけど人間一人一人の吐く活性酸素ってものすごいんだよね。
ところが自然の中に入るとその活性酸素はこの緑豊かが全部吸収してくれる。
そしてそこの緑が発するものが人間にとってとってもいいエネルギーをいただいてる。
そのコミュニケーションギャップを解消っていうかその意味合いね。意味合いをわからないとこの環境がとってもいいんだってことね。
確かにほら、見た目ね。見た目とか自分が来て感じたことっていうのは往々にして皆さんそう言いますよ。
緑豊かで水が豊かでどったらこったらってね。
じゃあ根本的なこと自然とどう向き合っているかって。それが共生だと思うのね。
共に生きるって。で自分たちが壊しておきながら自然が壊れたらダメなんだよね。
言葉ちょっとね、あれですけど人間の愚かさっていうことが浮き出てきちゃうっていう現代じゃないですかね。
だからその自然との共生っていうことよく言葉としては出ますけど、そもそも共生ってのはどういうことですかって。
そこにちょっと意識向けないと理解というか、共生共生の言葉だけで止まってしまっている。
なくてはならないものだね。共生っていうのはね、共に生きるわけだから。
ヒントって言ったらあれですけど、この地球上の自然界の中に人間も生かされているというかね、そういう立場でしょ。
だけどある時期から産業革命なんてのがね、いい象徴的な時代だったかもしれない。
それから本当にほら数百年のうちにこんなに文明が発展したにもかかわらず地球は壊れ出している。
壊している多くの要因はやっぱり人間というね、生き物がということになるじゃないですか。
だからそこでその自然の摂理というか、原理原則に背いたような経済とかね、そういったことをずっとやってきてしまったと。
経済って言うと今時で言うと資本主義っていうのも一つは疑問になってますよね。
だからそういったところで、ここのところで、俯瞰的に人間社会というか環境ですね、地球の環境を俯瞰的にやっぱり見て考える作業が必要ではないかと思いますよ。
自然がどんなふうに壊されてきたっていうのは長い年月の中でね、だんだんだんだんゆっくりゆっくりね、急激ではなくね、ゆっくりゆっくり来てるから、
肉体的には感じづらい、憎いよね。ところが自分に起きていることっていうのは割と敏感で、
例えばね、あの人にこう言われた、なんか傷ついた、腐っときた、食べたいもの食べれなかったとかね、
負の感情っていうのはすぐ自分が感じられるじゃない。ところが自然って感じられないじゃない。
でもそういうふうに、負を感じている自分がその自然の中にいて、そしてその自然のエネルギーをいただいてまた立ち直っていくっていうね、
小林さんの言う原理原則ね、そこのこのコンテナものね、だからなくてはならないものという認識ね、やっぱりそれをもう一度持ち直して。
意識して、ちょっと立ち止まって、みんなで考えた方がいいんじゃないのっていうタイミングですかね。
自然界と人間の数値の神秘的な一致
いつもね、私この話をカウンセリングとかね、やるときに1分間の波の音があんな波がねっていう話をするのね。
その押し寄せる波の数は1分間に18回、約ね。これね、なんかテレビのコマーシャルでもやってたんだよね。
いやー、同じこと言ってると思って。そしてこれは人間の1分間の呼吸の数。波寄せるね、ザザザザザーっていうのが18回。
この18回っていうのは人間の1分間の呼吸の数。信じられないね。
それからまた倍にすると36。これは人間の平均体温、約ね。そしてまた倍にすると72。これは平常時の心臓の脈拍数。
また倍にすると144。これね、昔で言うと144って言うと平常の血圧の範囲内って言われてるのね。
ところが140超えるともう薬なんだよね。血圧の薬を飲むともう飲んだら離せない。
ものすごく怖いのね、血圧の薬って。血管を広げる薬だから血管壁が薄くなる。
だから何かあると血管壁が破れて、心筋梗塞だ、脳に血液が飛んじゃったっていう病気になっちゃうんだよね。
そしてまた倍にすると288って。これってすごいの。赤ちゃんがママの体内にいる日数。
全て薬だけどね。だけどこれに見習って自然と人間ってそれを、ものすごく密接だっていうことね。
来た方にはそれを伝えられるけど、今回はこういうラジオという電波を通して小林さん流させていただいて全く感謝です。
知らない方もいっぱいいると思うのでね。そう思うとやっぱり自然って大事にしなくちゃいけないなって。
自然が壊れたってことは自分が壊れたことと同じ。
そうですね。
そんなふうに私は感じているんです。
松山千春デビュー50周年とコンサートへの思い
こんなところで千春の曲をかけとうございますが。よろしくお願いします。
今日はね、空翼を広げてっていう曲なんだけどね。キャプテン翼ってご存知ですか。
あれの裏表紙にこの詩が載っているのはね、とってもいい詩。
それはさすがにわかりますよ。
わかりますか。そしてこのメロディ。翼を広げて飛んでいきたいんだなぁなんてね、思い浮かべながら聴いていただければと。
私も全くその心境です。どっかで飛んでいきたい。
はい、じゃあお聴きください。松山千春、空翼を広げて。
はい、ありがとうございます。千春の曲を聴いていただきました。小林さん聴いていてどうでした?
本当にね、お声といいね。内容といいね。さすが山本さんが。
でしょ。
そうそう。惚れ込んじゃった。
ところがね、8月8日がデビュー50周年の本当の記念日なんだよね。千春のね。
それを記念してね、あの人はSTBラジオから出た人なのね。そのディレクターに見染められて。
でデビューさせてもらったんだけど、そのSTBラジオの隣にあるホール、400人くらい使用できるね。
ファンクラブの人を無料で招待してコンサートやるっていうね。
そして応募だったの、応募。募集し、応募しましたよ。半期で見事落選。
いやー、ちょっと。
私計画してたの。8日か、じゃあ何時の飛行機に間に合うかなとかね。
それ北海道なんですか?
北海道。
なるほど。
ね。
ちょっとなんかね、もうファン歴何十年でしょ?
表彰状でもいただいてもいいぐらい。
いいね。でも冬眠地の時があったからね。
そうですか。
だから多分ずっと長く見守ってくれてた人たちを優先的にね、招待してるんじゃないかなってね。
そうですかね。
優しいから。
なるほどね。
はい、そんな感じで千春の。
またの機会にね。
そうそう。
あの曲を聴いていただきました。
健康と依存:血圧管理と食生活・運動の重要性
これまでね、自然との共生ということでね。
さっきあの血圧のところでね、言い忘れたんだけれども、
あの血圧がそうやって高くなった時にね、
お医者さんにまずいく、ではなくて血圧を下げる方法はね、食生活。
はいはい。
ね。それと、あと運動だね。
よく言われますね。
そうすると、自然に、自然にそれはね、ちゃんと整っていくの。
うん。
で、薬ってね、なんかほら依存だから。
はいはいはい。
一回飲むと話せなくなるんだよね。
なんかこの言い方はうまくないかな。
うまくなかったらPを入れてください。
あのね、お医者さんのために薬を飲んでるような。
それはね、気づいてる方っていうか、認識の方も広がってんじゃないですか。
飲んじゃいけないってことじゃないんで。
もちろんもちろん。
必要であればね、飲んでまた元気になるっていうのが大事なんだけれど、やっぱ依存がついちゃうと。
そうですね。
どんなことでもそうじゃない。
そうですよ。
依存をつけさせると、ずっと依存を自分が担っていかなきゃならないから。
そうですね。
すごく大変ですね。
子供への影響:携帯依存と親の意識
いやだからそういう話になるとですね、世の中当たり前の思い込まされてるようなものも一つ一つね、ちょっと自分の中で立ち止まって精査したりして、自分で判断された方がいいと思います。
自分で考えるってことね。
そうそう。考える。
そうそう。考える前に自分はどう思うかね、思考だからね。
どう思うかなんだよね。
自分としてね。
そこはやっぱり今の現代社会って大人からちょっとその辺がだいぶ薄れてしまってて、さらにその影響を子どもさんとか幼児とかがそういう姿を見てて、子どもさんまでそういう流れになってしまうと、非常に危機的な状況になるんではないかってすごく想像しちゃいます。
だからね、この前の放送の時に森の幼稚園の話が出てね、私はね、親の意識だって小林さんに言ったような気がするので、要は子どもを選べないから。
その環境に行ける子もいれば、行けない子もいる。そして行きたくても行けない子もいる。それは理想としてはね、自然のところで自由に自分に責任を持って、自分に任せるね。
保育ってものすごく大事。これ家庭教育でもそうなのね。いちいち言わないで、いちいち考えさせるっていうね。それってものすごく大事なことなんだけれど、親がどういう意識を持って、例えばね、森の幼稚園行かなくても、普通の幼稚園でも意識を持っていると家庭教育でそれができるのね。
時間があればね、森にも行けるし、川にも行けるし、そういう体験っていくらでもやらせてあげるので、私ね、一番最初の漫画が生まれた時にね、無言がね、携帯こうやっていじってたのね。もう頭にきちゃって。いや、もう本当に全部きちゃって。バカ野郎って言ったのね。
そうそうそうそう。今につけが来るからねって。無言で言ったの。本当。言って、そしたらね、挙句にね、その子が小学校1年か2年の頃かな、ババア、れんちゃん携帯になりたいって。言ったんだよ。
それはどういうまた。
要は、両親が携帯を見てて、ずっと手から離さないでしょ。
なるほど。
で、自分の言うね、なんとかかんとかって孫が言ってるのよ。上野さんは、うんうん、待っててね、待っててね、でしょ。
いや、すごいね。
ね。それを聞いたら、またまたね、頭いきちゃって。
なるほど。
2人を並べて怒り倒した。これでもかって。
そうですか。
そう。
よく、ババアの最後の力を振り過ごすんじゃないけど。
親として資格がないと。
素晴らしい。
ね。子供はね、まあ確かに親にも母親にもなれるよ。父親にもね。ところが親はそうはいかない。
ああ、そうですか。
そうはいかない。
要するに子供とすると、愛情が注がれてないよって。
そうそう。携帯に行ってるからね。
ね。親の意識が。
そう。
それちゃんと見抜いてるって話が。
素晴らしい。
怖いよね。
ね。
小学校1年生かそこらだったからね。よくぞ言ったと思って。
それからね。
そうですか。
あの娘も無言でも、ぐるっと目を見ながらね、やってた時は。今はそんなことないけどね。
ああ、そうですか。
そうそう。
そこで気づきが。
気づきが。
ね。
そう。
ああ、素晴らしい。
コミュニケーションギャップの解消と自己認識
ね。
コミュニケーションギャップの解消。
そう。だからそこでね、何て言うの。何にも言ってこなかったからね。
うんうんうん。
ああ、あの。
2人が。
親がね。
親が。
ああ、そうですか。
そう。
それは言ってこないってことは伝わったってことでしょ。
伝わったってこと。
ね。
ね。
ほんでね、我が家は私の言うことが絶対的だから。
それはそれでまたちょっと問題かもしれない。
ちょっといかがか。
うん。
でもこの分野はね。
ああ、そっかそっか。
そうそうそう。他事はね、うちの人は立ててますから。
そうですそうです。
なるほど。
ね。だからそんな風にね、身近にこうコミュニケーションギャップって転がってるですよ。
本当にね。
だからそれを一つ一つスルーさせちゃダメなんだね。
そうだよね。
ああ。
そうだよね。だからそういう姿を子供はその親の背中見てて。
うんうん。
ね。いろいろ捉え方になるわけでしょ。
そうそうそうそう。
ね。
そう。
人格ができるとそこで。
そう、価値観がね。
うん。
ね。
横橋さんも価値観価値観ってね。
はいはいはい。
言うけど、やっぱり価値観がそこで。
ね。
ね。
芽生えるというか生まれるというか。
そうそうそうそう。
うん。
そう。
ああそうですか。
そう。
カウンセリング経験と「確認」の重要性
素晴らしいお話で今日。
そうですか。
あははは。
身近なね。
そう。
なんかね。
うーん。
いや頭きちゃったってことは残るんだよな。
うんうんうんうん。
そうですよね。
そう。
だいたい人間ってそういうもんでしょ。
そう。
うん。
残るんだよね。
ね。
うん。そうらしいですよ。
そう。
そのことだけね。
うん。
うん。
うん。
昨日ね来たあの、カウンセリンの方がいるんだけどね。
はいはいはい。
何年ぶりかにね。
はい。
いらっしゃったのね。
はいはい。
いやー久しぶりだってどうしたのって言ったらば。
まあまあまあ元気でね。
うん。
やってたんだけども。
なんか一つのことにつまずいて。
ああ。
うん。
だけど自分で解決する方法って。
うんうんうんうん。
もうずーっとほらカウンセリンを続ける中で学んでるんだよね。
うんうんうん。
その学びのこう確認に。
うんうんうん。
ああそうですか。
これでいいんでしょうかみたいなね。
えー素晴らしい。
そう。
それでいいんだよって。
うんうんうん。
うん。
自分にありがとだよって。
うんうんうん。
ただ自分とのこう向き合い方が。
そうですね。
うまいよね。
うんうんうん。
いや確認っていうのもね。
うんうんうん。
僕は非常にもう歳をとればとるほど。
うん。
その何が。
ほらポカが結構。
ああああ。
あははは。
ねここのところでもだいぶご迷惑をメンバーに向かってきてましたけど。
うんうんうん。
なんか歳をとればとるほどポカが多くなったなってのを実感してましてね。
うんうんうん。
ある時期に。
うん。
どこをちょっと意識すればいいだろうかって考え込んであげるが。
うん。
もう物事一つ一つとにかく確認。
うんそうだね。
確認。
うん。
事前確認。
事後確認。
うんうんうん。
それがもう必須だと。
うん。
そのように思っております。
うん。
確認は大事。
ねえ。
うん。
あのしすぎて問題ない。
うん。
ねえ。
ねえ。
ほんとそう思いましたよ。
番組の締めくくり
うん。
今日はお家がついたところで。
ねえ。
素晴らしいね。
ねえ。
うん。
非常に充実したトークでした。
ありがとうございました。
はい。失礼いたします。
はい。
この番組はマチュームクラブの提供でお送りしました。