なんかこれまでにやってたことがもっとやりやすくなるぞみたいな、 そういうことがものすごくたくさん出てくるんですよね。
そしてそれを使うとまた新しいプロダクトが生まれたりとかね、 スキルができてブレインで販売したりとか、
そういうことがどんどんできるようになっていくということで、 まあ本当に
次々にやれること、そしてそこから生まれる仕事が広がっていきますね。 ものすごくね、日々ワクワクして面白いですね。
僕らみたいなシニア66なんですけど、 当然こういうような状況にはね、
ついていけないわっていう友達がいっぱいいるというか、 周り知り合いを見回してね、そういうことをやってる人っていうのは誰一人いないので、
非常に私自身浮いてるんですけど、 なのでそういう彼らとの集まりの中ではこういう話は一切しないわけなんですけど、
でもネット上にはね、そういうような交流が年齢関係なしに普通に 交流してくれる人たちというのがたくさんいるので、
そういう中で切磋琢磨しながらね、学び直ししながらね、 また生きているということがあるので、
非常に毎日生きていて楽しい。 毎日成長しているという感じなので、
寄生はゆったりとか言うけど、 寄生を送っている暇がないですね。
ずっと現役でやっているところです。 ちょうどね、向こうの方に福岡タワーのね、
三角のタワーの上の方が見えているけど、見えるかな。 対岸はね、あの湖のちょうど真ん中を区切っている
橋みたいなものですね。 あの向こうにも湖が広がっています。
これは大堀公園と言ってですね、ちょうどここの向こう、 これは福岡市美術館だけど、これの向こう側にね、
舞鶴城というお城があったんですね。 黒田長政ですね。
黒田女子、黒田勘兵衛の息子にあたる人ですけれども、 関ヶ原で軍功を得たということでですね、
52万石を与えられてこちらに移り住んだ方の初代、 初代藩主、藩祖と言われる方ですね。
そういうところのお城の堀の一部ということになっています。 話をちょっと変えるんですけど、ここ数日ブログを全自動でやらしているということをやってますよね。
これがね、本当楽でね、昨日もまた3つ記事が増えて、 イベントの方ですね、
3つ記事が増えて、もうね、アクセスもどんどん来始めているんですよ。 そしてトレンドブログの方なんですけど、
昨日ですね、ノーベル賞を受賞されましたね、 蘇藍健装さんという方。この方についてね、
私の定期実行のAIがブログを書いてたんですよね。 書いてたというのも面白いですけど、
えーと思って見てみたら、もう完璧ですね、立派ですね。 難しい言葉、レポート帳とかでもなんでもなく、非常に分かりやすい言葉でスーッと読んでしまえるような記事を書いていて、もう完璧だなと思ったんですけど、
いやー、それがね、結構アクセス集めてたんですよ。
でもGoogleのキーワードで検索しても、 もう結構上の方に掲載されてたし、アクセスもね、
昨日の夜に出して、もう朝見たら70アクセスを超えてたんですよね。 いや70アクセスぐらいかよっていう話なんですけど、
いや実際はね、桁が1つか2つか本当は違うことを期待してるんですけど、
まあ復活したばかりのブログで、 それぐらい来てるっていうのは立派なことなんですよ。
なのでね、やっぱり一度やめようと思って放置していたものも、それを再開するとね、ちゃんと生きているんだなということがね、実によくわかるものですよね。
もうこれはあんまりもう、成果がないかもしれんとかいうことで、もうやめて放置しているものがあったら、
AIの力を借りた今ならできるかもしれないということで、 何か再開してみるとね、
そこからまた全然違うことが生まれるかもしれないですよね。
イベントのブログの方もですね、1、2ヶ月先のイベントの記事をリライトしてるんですけど、
アナリティクスを見たら、10月に行われるイベントで、 過去に私が書いた2023年の記事とかもアクセスされてるんですよ。
これはもうそこからやらなきゃいけないということで、 昨日は急遽プログラムの方を書き直そうよということで、
もうまず10月のイベントを書き直した後で、 1、2ヶ月先のに進もうという風に方針を切り替えてやったところですね。
11月になるまでには今の進め方に追いつきますという、 非常にそういう臨機応変なまた柔軟なことをやってくれるのがバイブコーディングですよね。
これは手書きのプログラムとかじゃなかなかそうはいかないですからね、 こうやって決めたらそうでしか動かない、またそれを変えるのって大事なんですけど、
一遍決めたものを非常に簡単にそれって変えてくれるというところが非常にいいなと思います。
今ね背景に見えているのは福岡市美術館ですね。 もう今池の反対側ぐらいまでやってきましたということでですね、
今日のジャナル終わりたいと思います。 それではまた!