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電子書籍はさっさと出版する~審査の2日間で全力で書き直して最高の本に
2026-10-10 12:26

電子書籍はさっさと出版する~審査の2日間で全力で書き直して最高の本に

今津の瑞梅寺川の河口を歩きながら、電子書籍はさっさと出版して、審査の2日間で全力で書き直す、という話をしました。

こんにちは。Lyustyleです。

今朝、AIからXの投稿の提案がありました。私は毎日口述ジャーナリングで話していて、その記録をAIが毎日仕分けています。仕分けた中にコンテンツを作った記録がいろいろあるので、その作り方を紹介したらどうですか、という提案でした。しばらくやりとりして、作ってみることにしました。今日はその中から、さっさと作る、という話をしています。

私は電子書籍の出版ボタンを押すまでに7年かかりました。もっといい構成があるんじゃないか、もっと追記した方がいいんじゃないかと、何度もやり直していたからです。なので、ストアカなどで電子書籍の書き方の講師をするときは、AIと企画会議をして1時間で原稿を作り、まず出版ボタンを押してもらっています。初めて出版する人はAmazonの審査に2日から3日かかるので、その間に手元の原稿を全力で書き直し、リリースされたらすぐにアップロードし直します。1時間と2日で、今の自分の最高の本を出版できます。私の知り合いには、半年で10回書き直して、ベストセラーになった人がいました。

チャプター
今津の瑞梅寺川の河口を歩きながら話す
AIがコンテンツの作り方の紹介を提案
出版ボタンを押すまでに7年かかった
電子書籍の講座では1時間で出しちゃえと言う
審査の2日間で全力で書き直す
10回書き直してベストセラーになった人

関連リンク
僕の全発信の入口: https://idea4u.net
note: https://note.com/lyustyle
前回の動画 一つ上を行く次世代の口述ジャーナリング~PeatixでBrainの教材づくりを実演: https://youtu.be/es5YZ3NXiLc

YouTube版
https://youtu.be/TPRHqiKvZ78

感想

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00:02
今日はですね、10月の10日ですね。昔で言えば体育の日と言ってた日です。
今日僕がいるのはですね、この今津というところで、目の前に大きな海みたいなのがあるんです。
実はこれね、川で隋梅寺川って言うんですけど、隋梅寺川の河口なんですよね。
もうあそこは博多湾ですね。向こうから川がずーっと流れてきて、もう河口近くというところになっています。
向こうにちょっとポコッと見えるのが今山っていうところで、上にね、古代の人の石器を作った跡とかですね、そんなのがあるんですけども。
向こうがね、遠くに見える山の連なり、あれが雷山と言って、向こう側が佐賀県となりますね。
福岡市街はあちらの方ということになります。
これが非常に面白いんですけど、これね、道が園庭なんですね、包みなんですよね。
これ埋め立てて、こことここをですね、江戸時代の終わりぐらいかな、埋め立ててるんですよ。
こちらに湖みたいなのがあるんですけど、これはだから、昔の水梅地川、海のようなものなんですけど、それの一部だったところでね。
向こうにちょっと面白い形の山があるんですけど、三社門山っていうんです、あれね。
こちらの平たいところが届いてるんですけどね、あれは松原なんですけど、あの海が、あのより向こうが博多湾になってますね。
あそこにずらっとね、昔の鎌倉時代の元が攻めてきた元寇の亡類跡がね、ずらっとあそこにね、まだ残ってます。
今、ちらっと向こうに見えているのが、あれは島ですね、野古の島でございます。
まっすぐ行くと、面白いんですけど、向こうの方にですね、ちょっと山が見えてると思うんですけど、上が平らなね、富士山みたいな形をしてるんですけど、
あれはね、糸島古富寺ってですね、茅山という名前の大山です。
ちょうど300メートルぐらいなんで、富士山の10分の1っていうんで、あれを上にずっと10個重ねたら、富士山の大きさになるというね、そういうような状況です。
ただ、向こうが唐津というとこですね。
はい、ちょっと状況説明が今日はいろいろあったんですけども、
今日はこういうところからね、今来てウォーキングをしながら話をしているところなんですけど、
そうですね、美車門山背景に話しましょうかね。
スタイル的に聞いてる人は申し訳ないんですけど、ビデオポッドキャストとか、YouTubeとかのリンクも貼っているので、ぜひそっちからも見ていただければと思います。
美車門山が今見えているというような状況でちょっと話をするんですけど、
今日ですね、朝私Xの投稿の提案をしてもらってましてね、AIの方から。
03:06
今日ですね、朝起きたら、AIの方が何て言ってるかと言ったら、
あなたのね、いろんなコンテンツを作っているけど、その作り方について紹介したらどうですかっていうんですよね。
私は工術ジャーナリングでいろいろ、毎日いろいろ喋っているんですけど、それを毎日ね、AIが仕分けをしてくれているんだけども、
その仕分けの中にね、あなたがコンテンツいろいろ作った記録がいろいろあるんで、それが結構面白いからね、それを伝えたらいいんじゃないですかっていうんですよね。
それこそその直近の工術ジャーナリング、それのブレインの教材を作った時の記録がずっと一転の見てみるとね、
非常に面白いと。さっさと教材を作る、私のコンテンツの作り方みたいな感じで作ってやろうかという、そういう提案をしてくれていたので、
面白いねとしばらくやりとりして、ちょっと作ってみようかということになったわけですね。
その中でちょっと面白かったんですけども、やっぱりさっさと作るということの話をちょっとね、してみようかなと思ったんですね。
さっさと作るというのはどういうことかって言ったら、やっぱりもう一気にゴールまで行ってしまうということですよ。
電子書籍、電子書籍を作ろうと思って、原稿を書くまではいいんですよね。
原稿を書くまではいいんだけど、いざ出版する時になって止まっちゃうという人がすごく多いんです。私もそうだったんですよね。
おそらく私が一番すごいと思います。何ですごいかというと、出版ボタンを押すまでに7年かかってるんですよね。7年ですよ。
何で7年もかかったかって言ったら、いやー、これではまだダメじゃないかと。もっといい構成があるんじゃないかとかね。
もっと追記した方がいいんじゃないかとか。そういうことをくよくよくよくよくよ何度も何度もやり直すわけですよね。
結果的に7年くらいかかってしまったわけなんですよ。
これがそうなる人って多くて、みんな最後の出版するというボタンを押すときにやっぱり怖気づくんですね、みんなね。
こんなのを出して人から怒られるんじゃないかとかね、まだ内容が薄いんじゃないかとかね、やっぱり怖気づくわけですよ。
それでもう一回ちょっと見てみようかなんていうことになって、それで私みたいに7年とかになるんですね。
7年になる人ってほとんどいないと思うんですけど、私のコミュニティの方には3年11ヶ月という人がいましたね。
私がその人と話したときに、もう迷っているときじゃない、もう今すぐ押しなさいみたいな感じで押してもらったんですけど、
めでたく出版されて、ある分野では10位の中に常に入っているような本になったんですよ。
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要はですね、みんなそうなっちゃうということですね。
なので僕がの電子書籍の書き方について、ストア化とかで交渉することがあるんですけど、
そういうときのプログラムにはね、もう1時間で出しちゃえって言うんですよね。
本を書くときはAIの力を今使うっていうのは非常に良い方法なんですよ。
AIを使ったから悪いわけでもなんでもなくて、
AIに一生懸命質問してもらいながら、とても良い企画会議をした上でできたコンテンツというのは、
出筆はAIだけれども、その企画をした人間は私だし、内容は私が書いたものだしということでですね、
どんどんだからAIを使って1時間もかけずに原稿を作るわけですよね。
それを出版手続きで出版するんですけど、いやこんなんで本当にいいんですかみたいになるんですけど、
いいんです、まず押しなさいということで出版ボタンを押してもらうようにしてます。
まずはホッとされますね。
そして本当に私は作家になれるんですねって喜ばれますね。
その上でね、当然の話なんですけども、そのまんまにしてちゃ絶対ダメなんですよね。
私が企画したとはいえ、まだまだ私の経験だとか私の考え方だとか、
そういうのはやっぱりまだまだ足りないんですよ。
でも出版だけしたってのはどういうことかというとね、
それしないといつまでも出版しないからです。
もういつまでも出版しないんですよ、後に延ばして。
だって出版するぞ、でも今日ではないってみんな思ってるわけなんですよね。
NOT TODAYってみんな思ってるわけですよ。
そのTODAYがいつまでも来ないわけですよ。
だからまず出版しなさいって言うんですよね。
なぜそうなのかというと、電子書籍っていうのは出版してもいくらでも後から書き直せるんです。
書き直したものをアップロードし直せるんですよね。
特に初めて書く人の場合は出したからって言ってそのまますぐ出版が始まるんじゃなくて、
3日ぐらいかかるんですよね。2日から3日ぐらい審査があるんですよ。
その審査に2日から3日ぐらいかかるんですよね。
その間に一生懸命そこを書き直しなさいというお伝え方をしているんです。
一生懸命もう一度自分の原稿を見て、これが足りない、あれもっと入れようとかね。
そういうことを一生懸命して、自分の書ける2日の範囲内で全力で一生懸命文章を入れなさいと。
これ2日しかもう期限がないわけですから。
いつでも出せるぞと言ったらいつまでも出版がどんどん先延ばしになるんですけど、
もう出版しちゃったと。
そしてリリースされる前まで、アマゾンからの審査がうまくいってリリースされるまで2日しかないと言ったら、
もう必死になりますよ。
そして最高のものに仕上げるんです、その間にね。
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やっぱあれも書きたそう、これも書きたそう。
表紙とかもそうですよ。表紙は非常に大事なものですね。
表紙を見てみんな買うか買わないか決めるから。
でもその表紙で時間をとっているとこれも同じことになるんで、とりあえず表紙というのをとりあえず作って出すと。
この2日間の間に一生懸命また表紙も作り直して、間に合わなければ次の時でまた言うわけですよね。
リリースがされましたよというメールが2日ぐらい後になってきた。
やかったということでリリースされた途端にまたアップロードし直せるようになるんです。
それまでは一切手は触れられないんですけど、リリースされた途端にまたアップロードし直せるようになるんですよね。
そこでマウンを実施してですね、自分が最高のものに仕上げた原稿をそこでまた出し直すと。
そうするとね、とりあえず今の自分の最高のものというのはね、最初に書いて出版した1時間と、そしてその後の2日間と、この2日と1時間とでね、最高の本がとりあえずも市場に出せると。
これがですね、私が電子書籍を目指そうとする人にお勧めする、さっさと出版しましょうということの話なんです。
決して蘇生乱造でどうでもいいものをAIを使ってバンバン出すという意味ではなくて、まず出して、そしてそれを徹底的に良くしていきましょうよということなんですね。
何度も何度もね、やればいいんですよ。
私の知り合いにですね、もう半年ぐらいかけて10回ぐらいその本を、初出版した本なんですけど、その本を半年ぐらいかけて10回ぐらいアップデートし直して、半年後ぐらいにベストセラーになった人がいましたね。
あれは驚きましたけど、そういうことも可能なんですね。
でもおそらくその人10回分のことを最高のものを作ってから出そうと思ってたら、おそらくその10回書き直した分ほどのところまでは絶対いけてないはずですよ。
まず出して、それを何度も書き直しているうちにさらに良くなる、さらに良くなるということがあるから高みに行けたんですね。
だから最初から高みを目指してたら自分が今知っている高みで止まっちゃう。
だけど出して一旦小山に登ると、その小山から見える景色っていうのがあって、また遠くの小山が見えるようになるんですよ。
じゃあそこまで行こうと、そしたらまた遠くが見える、そしたらそこまで行こうということで、一番最初に自分ができたこと以上のことができるようになっていくんですね。
なのでまずはさっさと出版と、そういうようなことをお伝えをしています。
ということで、今ブレインを出そうとか、ゆうでみやってみようとか、いろいろ考えていらっしゃる方、私の放送を聞いている方っていうのはいらっしゃると思うんですけどね、
そういう方はまず出してください。さっさと出してください。
12:00
どうせ最初誰も見ないんで、見ない間に一生懸命書き直して出し直すということが非常にこれからの作家として、コンテンツ販売をする人として、
たくさんの作品を世に送り出すための重要な第一歩になりますので、ぜひそれをやられてみたらいいかと思います。
それではまた。
12:26

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