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情弱相手のあこぎなプラットフォームと思っていた
2026-10-23 20:09

情弱相手のあこぎなプラットフォームと思っていた

1年前まで、Brainを情弱相手のあこぎなプラットフォームだと思っていました。車を運転しながら話しました。


こんにちは。Lyustyleです。


Brainが始まったのは、有料noteに規制が入り、noteで稼げなくなったからこれからはBrainだ、という声があふれていたころでした。実際に行ってみると稼ぎ方の教材ばかりで、2つ買ったうちの1つは、これでこんなお金を取るのか、という内容でした。それで私は早々に離れました。あとで、創業者の迫佑樹さんが、良質なノウハウをたくさんの人に届けたいという思いでBrainを立ち上げたこと、買った人しか書けないレビューや、良い内容でないと上位に乗らないランキングで、良い教材が残るようにしてきたことを知りました。


見方が変わったのは昨年の9月です。ナノバナナでキャラクターの絵を固定できるようになったころ、イケハヤさんがBrainで出したAIアニメの教材を買ってみたら、内容がとても良かったんです。それから何十本と買いました。今の私のAIの知識の土台は、電子書籍よりBrainで作られました。ツールを自分で動かし、サポートメールで1日ずつ進み、分からないところはオープンチャットで聞けたからです。今年の6月には、Codexで漫画を描いた自分のやり方を、フォルダの構造やスキルや14日間のサポートメールと一緒にBrainにしました。3日で100部、いまは200部を超えています。知らない人に教えるのはどんな商売も同じで、あこぎかどうかは、売って終わりか、できるようになるまで支えるかで分かれると思っています。


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いま、口述ジャーナリングのBrainを作っています。10月27日に出します。先行予約の方には500円引きのクーポンをお出しします。

先行予約のページ: https://dictation-journal-brain-ryuji.pages.dev/


チャプター

Brainをあこぎな場所だと思っていた

有料noteの規制のあとにBrainが始まった

創業者の迫さんの思いは逆だった

イケハヤさんの教材で見方が変わった

実用書は電子書籍よりBrainで学んだ

情弱相手は悪くない あこぎかどうか

自分の漫画のやり方をBrainにした

ノウハウの本はBrainで出したほうがいい


関連リンク

Brain代表が語る理念: https://media.brain-market.com/brain/

僕の全発信の入口: https://idea4u.net

note: https://note.com/lyustyle

前回の動画 総理も発信PHP対策 いよいよWPからEmdashへ: https://youtu.be/sI7Qvd_ezds



YouTube版: https://youtu.be/UEiOVOM8M1I

感想

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2026年の10月23日となりました。今朝のジャーナルです。
今朝は、BRAINという教材販売のプラットフォームですね。 そのことについての話なんですね。
タイトルはですね、おそらく僕はBRAINを情弱相手の あこぎな商売をする場所だと思っていたみたいなね。
大変失礼なテーマをタイトルにしているんじゃないかなと思うんですけど。 昔ね、昨年の夏ぐらいまでは、
そういう感じがして、僕はね、あまり近づかなかったんですよね、BRAINってね。 なぜかというとですね、
BRAINができたのが今から何年前ぐらいですか、5、6年ぐらい前になるのかな。 ノートがですね、有料ノートがどんどんそれを
何かね、そこで売って稼ぎをする人たちがどんどん出てきて、 とうとうですね、中学生ですね、中学生が何千万円で稼ぐみたいな、
そういうようなことも出てきてですね、これはやっぱりいけないんじゃないかということで、 当時の販売者たちの手口のいろいろなことをしてはいけないみたいにね、
なって結構規制が入り始めたんですよ。 おかげで有料ノート自体も良い内容が残るようになったということではあって、
本当に鶴みたいな人たちがいなくなったみたいなのがね、あったんですけども、 健全化っていうものですかね。
私の記憶ではですね、その頃にちょうど何かね、 タイミングがよくブレインが始まってるんですよね。
なので当時の声っていうのを僕よく聞いていたんですけど、SNS等でね。
もうノートが稼げなくなったから、これから新展地のブレインだみたいな、 そういうような声であふれかえってたんですよ。
ブレインに行けば稼げるぞみたいなね、そういうようなのが当時いっぱいあって、
なんかその受け皿的なものができたんだなぁって最初は思ってたんですね。
でまぁ実際行ってみると何とかの稼ぎ方とかですね、やっぱそういうような教材ばっかりで、
ちょっとやっぱ僕にはワンワンみたいな感じでも早々に撤退していたというような状況がありました。
それでもね、僕2つぐらい買ったんですよね。
2つぐらいは買って、1つはね、いやそんなに悪くないなぁと思ったんですけど、
もう1個の方はですね、こんなお金とんのかなぁみたいな感覚があるものでしたね。
だからまあよく言われているように、
上尺相手のね、あこぎな販売プラトンっていうような印象がね、僕についちゃったんですよ。
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実を言うとですね、これを作った方、作夫さんという方なんですけど、
この方は良質の良い情報ですね、良質のノウハウなり記事なりをたくさんの人に伝えるというコンセプトをですね、
そういう自分の中のミッションでそれを立ち上げられたということなので、
全然逆なんですよね、私の受けた印象というのはね。
本当に申し訳ないながらも最初の頃の印象というのは、やっぱりそんなもので、
まあ巷での噂とかね、まだスコアすごく稼げるぜみたいな声であふれかえていたような時代だったんで、
まあ創業者の作夫さんの意を犯意に反して、そういうようなものがいっぱいいろいろ出てきたんでしょうね。
ところが、まあそういうふうにもやっぱりいかなくなって、作夫さん自身がいろんな工夫をね、やっぱりされるんですよ。
本当に良い内容でないと残れないようなシステムにね、やっぱりしていかれる。
レビューのシステムですね、買った人でないと書けないレビューのシステムがあってみたりですね、
それとか本当に良い内容でないと上位のランキングに乗らないシステムであったりとか、
いろいろされて、今はむしろ逆ですね、良いコンテンツがたくさんある場所ということに今なって、
ようやく創業者としての気持ちが達成できずつあるというような状況なんでしょうね。
私がそういうような創業者の苦労とか思いとか知らないもんでね、
嫌だなぁと思ってずっと立ち入らなかったんですけれども、昨年の9月ぐらいからちょっと変わり始めたんですよ、気持ちが。
なんでかというとですね、当時ナノバナナが登場してキャラクターの固定ですね、
絵ができるようになったんです。それまではですね、私もAI漫画をやってたのでよくわかるんですけど、
ミッドジャーニーとかで一生懸命作っても微妙に絵が変わっていくわけですね。
もうすでにチャットGPTのイメージワンですかね、それはもうできていたんですけど、
チャットGPTの描く絵というのはですね、なんかやたら、独特の絵柄で嫌だなぁというのもあったし、
それでもですね、やっぱり絵柄はどんどん変わっていくわけです。
ところがナノバナナが出てですね、ほぼキャラの固定ができるようになったということで、
もうこれでAIアニメを作れるぞということで、池早さんたちですね、もうAIアニメをものすごく作り始められたんですよ。
すごいなぁと思って私も見てて、こんなのが個人でできるんだなぁと思ってた時に、
ブレインでAIアニメの教科書だったかな、その教材を出されたんですよね。
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ブレインかぁと思いながらも、ちょっと買ってみようかなと思って買ってみたら内容がめちゃくちゃ良かったんですね。
これか、ブレインって本来こういうものだったんだなぁということを初めて私は思ったんですよね、その時に。
池早さんというと昔は本当に煽る人で、お金稼ぎの代表みたいなアルファブロガーの走りみたいな方でもあったしですね、
あんまりよく思っていない人たちが結構いらっしゃったじゃないですか。
でも僕はノート時代に彼の有料ノートを何冊か買ったことがあって、いよいよそんな人じゃないと。
非常に誠実な内容の有料ノートも出されていたので、地元の人がイメージを持っているような妙な人じゃないと、むしろしっかりとした人だということがあったので。
だからその池早さんがブレインで出されるという時は、なんでブレインなんかで出すのかなって初めは思ったんですね、僕もね、初めは思ったの。
ところがやっぱり買ってみたら内容はしっかりしたもので、これは素晴らしいと。
そしてそういうものを出すプラットフォームとしてブレインの見方が僕は変わったということなんですよ。
それから年末にかけていくつも買いましたね。
どれもいいんですよ、やっぱり。
私がやっぱり今のAIに関するスキル、知識というものは、やっぱりブレインの教材から学んだということがすごく僕の中にはあったんですね。
後で知ったんですけど、今年になってから知ったんですけど、去年という年は多くのサラリーマンたちが実用書を読むならブレインだよねみたいな感じで、
たくさんの人がブレインに実用書を求めて登録をした人たちは一気に増えた年だったらしいですね。
Amazonの電子書籍で読む実用書よりもブレインで学んだ方がサポートもしっかりしてるし、ツールとか動画とかもあるし、何よりアップデートが非常に見やすいというような評価なんですよ。
なぜかというとブレインってもともとブログなんですよね。有料ブログみたいなものなんですよ。もう見た目は本当ブログです。
アップデートしましたというとき、そのブログをまた見に行けばいいだけで、本当に新しい情報もすぐ手に入るというね。
Amazonはアップデートしてもなかなか前の本を買ってますよということで、アップデートした本がダウンロードできなかったりしますよね。
メールを送ってハイライトとかメモとかそういうのは確かに崩れるかもしれんけど、それはもう了解した上でいいので新しい版をダウンロードさせてくださいみたいな。
メールを送らないと新しいのがダウンロードできなかったりとかするわけで、そこのところがこっちはどんどんアップデートできるんだけど、買った相手にそれがなかなか伝わらないという、
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そのようなちょっとめんどくささというのがあるんですけど、ブレインの場合は頻繁にアップデートしても常にアップデート内容が買った人に読めるというようなこともあって、
なので実用書といえばブレインだよねみたいな形が去年から出来上がってき始めたんだということを僕は聞きましたね今年になって。
それも差もありなんというような感覚がありました。今年になってからも僕はもう何十記事買ったかわかんないぐらいだけど、相当たくさん僕ブレイン買いましたけど、
それで本当に学びが大きくて、今の私のいろんな発信をしたりしてますけれども、その土台を築いてくれたのはもう電子書籍よりもブレインだったんですよ。
だってそのツールを実際に自分で動かしてみたりとかね、することによって実際に学べていったわけだし、やっぱ扱ったのはサポートメールですよね。
1日2日というようにね、順番に今日はここまでやったらいいですよ、今日はここまでやったらいいですよというようなのが順番に送られてきたりとか、それとかやっぱりオープンチャットがあって、そのオープンチャ
ットに質問をかけばさっと誰かが答えてくれるみたいなね、そういうようなご助解的なものの仕組みができていたりとか。
遥かに電子書籍で同じものを読んでわかった気になるのに比べて、実際に手を動かしてわからないところは聞きながら学ぶことができるという点で、これはもう本当に天と地ほどの差があったように思います。
そういうような中で今年になってですね、アンチグラビティに関するものとか、クラウドコードが出たらクラウドコードに関するものとかね、そういうものを一生懸命買って、これもう僕が思ってた定着に対するアコギな商
売みたいなイメージ持ってごめんよって、やっぱ本当に言いたくなるぐらい、今大事なプラットフォームに僕の中ではなってますね。
定着に対するアコギな商売ってよく言いましたけどね、定着相手っていうのはね、これは僕は思うに定着相手っていうのは悪くないんですよ。定着っていう言葉は確かに良くない言葉ですよ、情報弱者。情報弱者っていう
言葉を何か定着っていう言葉に言い換えて、何かよくわからない人をやゆするような言葉じゃないですか。だから定着相手っていう言い方の言葉は悪いです。
でもね、内容的にはですね、これに関して知らない人に教えるっていう意味では、これはどんなビジネスだってそうじゃないですか。よくわからないから教える。わからない人に代わってしてあげる。これが情報弱者という
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言葉に言い換えられているだけで、できない人相手の商売であることは間違いないんですよ。
ところが、そこから先なんですよね。アコギな商売であるか否かっていうところなんですよね。アコギな商売っていうのは何かというと、捕まされたというようなものですよね。昔そういうのがいっぱいあったんですよ。
インターネットが始まってブログが始まってみたいな、黎明期の頃はですね、もう3日で何万稼ぎる方法みたいな感じで、そういうサイトがあって、そこで何万ものお金を払って買ってみたらPDFが1枚送られてきて、と
にかく努力あるのみみたいなことが書かれていたみたいな。
すごく誇張して言ってるんですけど、そういうようなものがめちゃくちゃ多かったということで、騙された人が相当いたんですよね、当時ね。なんでそういうのがやっぱりアコギな商売というわけですよね。情報相手のアコ
ギな商売と。要するに情報弱者の人を騙すっていうような意味があります。
ところがですね、やっぱりそういうことではなくて、ブレインというのは情報弱者ではあるけれども、その人たちに向かって買って終わりではない、ちゃんとその人たちが最終的に学べて行動に移せる、できるようになる
までのサポートがしっかりしたサービスを提供する人がすごく多いというような状況ですね。
なので今そういうような、本当に佐藤さんが思ったようなプラットフォーム、良いものをたくさんの人に広めたいというプラットフォームになりつつあるというのは確かにそうだろうというふうに思っています。
私が参入しようと思ったのは6月なんですけれども、ブレインなんて僕ができるはずがないというふうに思っていましたね。
人に渡すような、人をできるようにしてあげるような、そういうものを僕が作れるはずがないと思っていました。
だから僕はとにかく学ぶ方で一生懸命学んでいたんですけど、あるとき自分がコーデックスに関して教材を買って学んでいたときに、ちょうど僕が漫画を描いていたんですけどね、AIでね。
そのやり方というのはAI漫画に活かせるんじゃないかということで活かしてやってみたんですよね。
したらまたその漫画がですね、4日間で百何十ページ描けたというもので、本当に寝ている間とか家族連れて遊びに行っているとか外食しているとか、一切自分は手を下さない間にAIエージェントがどんどん漫画を描いて
いって。
それを出版してみたら、ベストセラー4位までなって、今でもまだ売れています。毎日のように売れているんですよ。その本一冊だけで今まで何ヶ月ですかね、5ヶ月ぐらいだけど、その本一冊だけで3万円ぐらい収益
があったというような本ができちゃったんですね。
これはと思って、これまとめたらブレインっていうのになるんじゃないのかなと思って、でまとめてみたんですよ、やり方を。
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もちろんやり方を書くだけではブレインというプラットフォームでは不親切だろうということで、僕がやった通りのフォルダの構造とか僕が作ったスキルとかね、そういうものも全部同梱してダウンロードできるように
して、その通りにやればできるよというふうにした上で、
あとサポートメールですね。もう14日間やりました。この通りにやっていったら最終的に本ができますよとかね、それとかオープンチャットも作りましたよ。やってみたら3日で100部というような、1本目にしては考
えられないような売り上げだったらしいんですけど、それが達成できたということで、こんなのでいいのかって思ったですね、僕ね。
そうなのかで自分がうまくいった方法を人にもシェアするという気持ちでやればいいんだな。そしてその上で売って終わりじゃなくて、買った人がずっとそれをできるようになるまでサポートするというような仕組みも一緒
につけてあげるということがね、良い教材なんだなということもね、分かったというような状況でしたね。
まさかね、自分が去年1年前までね、1年前まで情報弱者相手のアコギナ商売のプラットフォームだみたいに思ってたところに自分が出すようになるとは思いもしなかったですね。
結局その最初に出したブレインというのは270部ぐらい今売れてるんですけど、オープンチャットではですね、おかげさまで漫画を描きたいという夢はあったけどもできなかった私が漫画を出版するということが
できましたというお礼の報告とかですね、何冊目出版しましたという出版の報告とかもずっと来るんですよ。
なんで私はもうおめでとうございますって言って、それを私のメールマーカーとかブログで紹介をして差し上げるというようなことをずっとやっているんですよね。
私自身がシニアの未来をAIで開くというキャッチフレーズですね、コンセプトでいろいろとサポート業をしてますけれども、その私のコンセプトに合う素晴らしいプラットフォームだなということで本当に感謝して
います。
私これまではそのプラットフォームですね、シニアの未来をAIで開くというコンセプトに当たる場所としては電子書籍とそれからUdemyですね、この2つ収益を上げられる場所としてはこの2つだったんですけれ
ども、それに非常に強力にサポートができる場所としてBrainというものを私は自分の発信する先に
得ることができたんですよ。そういう意味ではですね、本当にこのプラットフォームを作ってくれた佐古さんという方ですね、感謝をしているところですし、多くの人にやっぱりBrainで発表することを進めたいと思
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っています。
私のメンバーシップでもですね、一緒にBrainやろうよということでBrainチャレンジというのをやってたことがあるんですけど、何かそこからBrainデビューを果たされたんですけれども、非常にやっぱ
りいいと思います。
僕の知見が広がっていることは何かというと、僕は電子書籍の出版というものを書くに据えてやってきたんですけど、内容によっては出した電子書籍がBrainの方が合っているぞというものはあることに気づいたんです
よ。
つまり実用書の中でもノウハウについて書いた本というのは、これはもうBrainで出した方がはるかにいいよと。多くの人が読むぞとお金出して買うぞという買う気満々の人が来ているのが今のBrainですので、
そういうところでできるだけたくさんの人にそれが届くし、また動画だとかツールだとかそういうものを盛り込んで
さらにどんどんアップデートもしていけるしということで、私も10年ブログについての電子書籍出してたんですけど、それを3作目のBrainとして出し直しました。私の大事な大事な商品になっていくかなという
ふうに思っています。
ということで、今日はつい1年前まで定着相手のアコースティックな商売のプラットフォームというめちゃくちゃ失礼なイメージを持っていたBrainが、今では本当に感謝するべき学ぶものとしても発信するものと
しても感謝するべき場所として私に認識されていると、そしてそれをぜひ広めたいなと思っているということについてお話をしました。
それではまた。
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