ポッドキャスト配信形式の変更について
しばらくですね、番組版でポッドキャストを収録をしてたんですけれども 週に2本のペースで出してきていたんですよ。
収録をして編集して投稿というの。これをですね、ちゃんと番組らしく作って投稿するというのを、2月ぐらいからかな。
まあ結構ですね評判いいなぁと思っててずっとやってたんですけど これですねやはり手をかけるために日々なかなかポッドキャストできなかったんですよね。
これね、まあ当然そうだと思うんですけど。 まあそれでもあのいろんな音声で配信するのを取りこぼしていたんですね。
それでどうしようかなぁと思ってね、番組系のやつもぜひ僕大好きなんで作りたいと。
でもやっぱ日々のですね、いろんなことの取りこぼしがないようにですね、発信したいという。
そういうような気持ちもあって、まあこれまでのものに加えてですね、今日あの なんですかカバーイラストの色合いが違うと思うんですけど
デイリー版みたいなのを作ってですね、そっちは取って出しみたいな感じでやろうかなぁというように思っています。
こういうことこれまで何回も繰り返してきたんですけどね。 またかみたいな感じなんですけど。
まあそしてこれからはこのちょっと青っぽい方のやつが結構多めになって、時々ですね週に2回ぐらい黄色い番組系のが入ってくるかなというように思うんですね。
ところでですね、まあそういうような中で取りこぼしがいろいろあったということなんですけど、あまりにも多くありすぎてね、もう忘れてしまうぐらいなんで。
AIを活用した漫画制作
とりあえず喫緊のことについてなんですけれども、タイトルにあるようにですね、寝ている間に漫画を今書いてますというような話なんですよ。
寝ている間だけでなくてご飯食べに行ってる間に漫画書いて帰ってきたら10ページ終わってたとかね。
昨日も孫が来たので遊びに連れて行って帰ってきたら20ページできていたとかでですね。
まあそういうことで今回その漫画の本を140ページの漫画の本を今書いてるんですけど、これがもう4日でできてしまったということになりますね。
1日に約35ページ。それもずっと月切りでね、はいじゃあ次これを書いてください、はいこれ書いてくださいみたいにねこれまでずっとやってきたのを、
もう一切それを卒業してですね、はいじゃあお願いというだけで全部やってくれるというような環境を作り上げることができたんで、
もうそれで今はその漫画を書く時間というものは今なくなりましたね。漫画を書く時間というものはすべて他のクリエイティブなことに置き換えられる時間になりました。
その横でですね勝手に漫画書いてくれているという風になったということですね。
なのでそのKindleでどんどん漫画を僕は出すんですけれども、毎月一回頑張るぞみたいな形じゃなくて、何か別の仕事をしている間に漫画だけどんどんできていくというような形にこれからはなっていくんです。
Codexの機能と利点
なんでそういうことができるのかというと、今話題のCodexですね、AIエージェントのCodexを使っているからです。
Codexってなんか難しそうだなとかね、エンジニアの人がコーディングのために使うんでしょうみたいにね、やっぱり僕自身もずっと思ってたんですけどね。
すごく今話題になってるんで調べてみたらですね、もうちょっと何これ使わないともったいないでしょみたいな感じだったことがわかったんですね。
非常にわかりやすい例で言えば140枚のですね、非常に高品位の漫画を書いてもですね、週のその枠、その週の使用枠がまだ余ってるんですよね。
で、これあのCodexはチャットGPT僕はプラスに入ってて月3000円払ってるんですけど、その枠内でこんな感じで普通にできるんで、
チャットGPT課金してる人はもうやらなきゃダメでしょうと、なんでやらないのみたいな感じがあります。
で、まあそのCodexを使っているんですけど、AIエージェントですから、あの素材と手順書を与えておけば全部自分でやっていくようなものなんですね。
僕の場合は漫画を書きますと、こんな漫画ですっていう全体ストーリーと、それから全体のページ割り案ですね。
あの1ページごとにコマ割りがこうだ、次のコマはこうだみたいなことを細かく書いた、そのいわゆるネームというやつ、これを全部入れているということ、それからキャラクターシートですね。
で、まあそれとあとはこのように書きなさい、吹き出しは縦ですよみたいなね、コマは右から左ですよみたいな、そのような細かい書き方の指示を書いたルールブック。
この素材だけをフォルダに彫り込んでおけばですね、あとはその、じゃあ始めるよって言った時に自動的にそのルールブックであるエージェントMDって言うんですけど、それを勝手に読み込んでくれまして、
なるほどこう書くのか、なるほどキャラクターはこうかとか、できたものはここに保存するのかみたいなことが全部書いてあるんで、あとはじゃあ第8話の漫画書いてねだけでもう全部おけている。
これまでのようにあなたはこんな人です、このキャラクターを使ってこんな小回りやんで漫画書いてくださいとか、1ページごとにやってたんですけれども、
もうすべてその必要なものは読み込ませてあるので、はいじゃあ今日はここ書いてねだけでOKというね、そういうふうになってしまったんですよ。
それでね出てきたものもすごくて、なんでそのコーデックスでやるかというと、ChatGPTに近頃ついた強力なですね画像生成AIであるGPTイメージ2ですね、これを使えるからなんですね。
でGeminiでやってもいいんですよ、GeminiとAntiGravityでやってもいいんですけど、ナノバナナ2が働いて立派なのをできてくれるんですけど、
今はですねもうChatGPTイメージ2の遥かに高品位ですごいものを作ってくれるんで、それでコーデックスで漫画を書いた方が今はいいというふうにちょっと僕の結論に達してますので、そうやっているということですね。
新刊「漫画でわかるCodex」の発売とプロモーション
こうやってですねできたその漫画ですね、漫画の題名が面白いんですけど、漫画でわかるコーデックスというタイトルなんですよね。
つまり漫画でわかるコーデックスの漫画自体をコーデックスで書いてますという、そういうようなちょっと面白い感じの本になるんですけれども、これをですね5月29日、今週の金曜日に発売をします。
漫画はもうできてるんですよ、昨日全部マゴット遊びに行ってる間に帰ってきたらできてて、これで全て終わったんで、であとはですね細かい修正ですね、文字がちょっとおかしいところをちょこちょこと直すとか、本当ないんですよ、修正しなきゃいけないようなところが。
かなりの確率で100%で仕上げてくるんで、ほんと何枚かぐらいしかないんですよね、であとわかりにくいところはまた別にページを作って解説するとかいうようなことをちょっとやってですね、行けばいいので、あとはこのようにラジオで告知してプロモーションするということ、そしてこの僕が今喋っている音声はダウンロードできますので、ダウンロードしたものを元にまたアンチグラビティとかね、それこそコーデックス使ってこれをブログとかね、
エクストークとか、今サブスタッフがあるんで、それの記事に用にね、文章を作るとかね、そんな形でマルチに展開をして、そして5月29日を迎えようかなと思うんですね、でそれとは別にですね、その漫画はどうやって書いたよというね、ブレイン教材もね、もうドジヘコで今作ろうとしています、で漫画の中に一番最後に実はこれを漫画はコーデックスで書いたんですよと、
そのやり方はね、こうですよという教材を書きましたよ、作りましたよということでね、ブレインの教材へ持っていこうかなと思ってるんですけれども、まあそのような全体のプロモーションの計画をちょっと立てて、まだいろいろあるんですけど、メルマガとかね、いろいろあるんですけど、そんな感じで計画的に進めていますよというようなお話です。
今後の展開と登録案内
はい、ということでですね、まあこのようなお話を僕のメルマガでは詳しくやっているので、概要欄にあるメルマガからですね、ぜひ登録していただければですね、OKだし、まあそのブレインの教材もですね、メルマガの方には何百円引きみたいな感じでね、販売をするようにしていますので、まあそういうことも含めてよろしければ登録をしてください。ということで、それではまた。リュウスタイルでした。