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2026-02-22 08:27

Podcast6年目に入ります。今こそPodcst チャレンジ

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サマリー

本エピソードでは、ポッドキャストの重要性と、コンテンツクリエイターズクラブでの「ポッドキャストチャレンジ」について解説しています。音声配信は、文字起こしやブログ、動画など多様なコンテンツ展開の起点となり、特にポッドキャストはグローバルな発信力と信頼性を築く上で有効であると説明されています。長期的な視点でコンテンツを蓄積し、最終的な目標としてオンライン講座の販売を目指す流れの中で、ポッドキャストを始めることが推奨されています。

ポッドキャストチャレンジの紹介
シニアアップデートチャンネル始まりました。 パーソナリティは、ライフコーチ、Kindle作家でオンライン講師のりゅースタイル。
Apple Podcast、Spotify Podcast、StandFMをキーステーションに、シニアの皆さんが安心して60代を豊かに過ごせるように準備するための情報をお送りします。
タイトルは、Podcast チャレンジです。
ポッドキャストを始める理由
これ何かというと、私のメンバーシップ、コンテンツクリエイターズクラブの中で、2月のチャレンジとして設定をしたものです。
みんなでポッドキャストやろうぜというような話なんですよね。
なんで、ポッドキャストをやろうぜという話になっているのかというと、一つはですね、今年はポッドキャストが来るぞってすごく言われているということですね。
音声配信のポッドキャストが日本でも大流行りするぞっていうような意味なんですけど、
実はこれ言われ始めたのはもう5年か6年くらい前からずっと今年こそっていうふうに言われ続けていて、また今年もそう言われているのかみたいな感覚なんですけど、
でもね、本当に今年あたりっていうのは、多くの人がポッドキャストを始めても、そろそろいいんじゃないのかなというふうに思うんですね。
なんでかというと、情報発信をする人っていうのは、やっぱり様々なマルチアウトプットをしたほうがいいわけですよ。
テキストだけじゃなくて、動画もやったほうがいい。そして音声もやったほうがいいわけですね。
なので音声としてのポッドキャストをやるというのは、すごくやりやすいんですよね、その後の展開として。
音声をこうやって取っておけば、この音声ファイルをAI、僕の場合はアンチグラビティなんですけど、そこで文字起こしをしてもらったりね、
Google AI Studioだっていいと思うんですけど、文字起こしをしてもらえば、今度はGeminiでそれをブログに書いてもらったり、
ノートの記事にしてもらったりとか、X-Postにし直してもらったりとかね、さらにいいのはGeminiの場合だったらそれをスライドに直してもらって、
最初の音声とそのスライドを合わせてYouTubeを作るなんてこともできるわけです。
なので最初に音声があるっていうのは非常にその後の展開がやりやすいということもあるので、それでぜひやったほうがいいよというふうなこともあるんですけども、
Stand.fmとポッドキャストの比較
じゃあそのなぜポッドキャストなのかと、スタイフでもいいじゃないかということなんですけど、スタイフでもいいんですよね。
音声配信を最初に始めるのはスタイフから始めるっていう人はすごく多いと思います。
コミュニティ機能が充実しているので、ライブとかで人が集まってくれたりとかで、音声配信の楽しさっていうのを味わうためには、やっぱりスタイフから始めるのはとても良いことだと思うんですね。
その上でポッドキャストというのはグローバルだし、やっぱりそれなりの権威性を持つことができるわけです。
スタイフと違ってコミュニティ機能がそんなに充実しているというわけではないというか、そっちに振るよりも好きな人が好きなチャンネルをヘビーに聞くっていうのがポッドキャストなのでそれでいいんですけど、
だからこそ見つけてもらいにくいのは間違いないんですよね。
でも一旦見つけてもらったらずっとその人の音声、その人のトークをずっと聞いてもらえるっていうのがあるので、
いざ好きになった時に過去の放送がもうルイルイとあるっていうこと自体がすごい信頼になっていきますよね。
そういうこともあって、この人ポッドキャストやってるんだな、過去の放送何年間分も積み重なってるんだなという、
そういうようなものがあるということはやはり情報発信者としては、スタイフもいいんだけれども、ポッドキャストやってますという方が世界に通じるというようなこともあるわけですね。
スタイフの方が確かにコメントももらいやすいし聞いてももらいやすいです。
でもポッドキャストを長く続けているということはもうそれ自体が信頼につながっていくということもありますよね。
なのでやっぱりポッドキャストをやっておく方がいいなというふうに僕は思うんですよ。
コンテンツクリエイターズクラブの活動方針
なのでどちらもやってるんですけどね、今こうやって音声をアドビのオーディションで録音してるんですけど、この録音したファイル自体をそのままスタイフにも入れるし、
ポッドキャストの方にも入れるという、そういう形で今やってるところです。
これをですね、うちのコンテンツクリエーターズクラブの中でぜひやろうぜと言ってるわけですね。
コンテンツクリエーターズクラブではとにかく10年ブログをみんな書こうよと、ひたすら長く好きなことをずっとブログとして書き続けようよということを言ってるんです。
いわゆる収益化のためのアドセンスブログとは正反対のことをやるんです。
人に読んでもらう記事とか検索で上位に表示される記事とかそういうのを書くんじゃなくて、
人から読んでもらおうが読んでもらえなかろうが自分の好きなことをただひたすら書いていくと。
その中でやっぱり誰かが自分の記事を見つけてくれたときに過去にずっと積み重なっているその記事を見たときにですね、
この人の記事好きだなということで読者になってもらいやすいというのがありますね。
これさっきのポッドキャストの考えと全く同じなんですけれども、そのような10年ブログを書きましょうと。
そしてそうやって10年間ね、例えば50歳から始めた場合60歳ぐらいまで10年間好きなことを書き続けたら相当なコンテンツとそして信頼が溜まってますよねと。
なんでそれらの中から汲み取りながら本を書きましょうよということをやってるわけです。
なんで好きなことを10年ブログに書いて、時折その中から10記事20記事取り出して本出してということをずっと長年長年続けていこうよと。
そしてその流れっていうのはね、ブログ書いてそれをKindleにして、またブログ書いてKindleにしてということをぐるぐるぐるぐる回していくことに慣れてきたら是非ポッドキャストやりましょうという話をやってて。
その後YouTubeも絶対やろうねとかね。
なんでYouTubeやるかというと動画作成経験を持っているということは最終的にはユーデミーみたいな講座を作るのにすごく役立つからです。
なんで最終的にはもうそういうようなコンテンツとして販売としてのね、オンラインコンテンツとしてのユーデミーみたいなところに自分の講座を出すということあたりをね、一つの目標にしながら長いことコンテンツを蓄積していこうというそういうわけなんです。
その中の一つのチャレンジとしてポッドキャストやろうねということをやっているというようなわけですね。
ポッドキャストの楽しさと継続の重要性
ここまでしゃべるのにもう6分ぐらいしゃべったんですけれども、そういうようなことで今チャレンジをやっています。
ポッドキャストはやっぱり楽しいですね。
コミュニティ的なね、なんていうのかな、お友達的な楽しさじゃなくて知的好奇心をくすってくれる放送がたくさんあるというところがとてもいいです。
なんでね、そういう中の一つの一員にね、自分もなっていこうと。
かといってね、すごいことを放送しなきゃいけないというわけでもなんでもないんですよ。
もうどんな放送だっていいし、僕も今このしゃべりは何の台本もないでしゃべっています。
ただ思いつくままベラベラしゃべっているわけで、そういうのだっていいということでですね。
ただそれはひたすら続けられるように、ひたすら続けるように、長く長く続けているということ自体が大事だということです。
無理なく自分ができる範囲の中でやっていったらいいですよねというチャレンジを今やっていますという、そんなようなお話でした。
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