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声を武器にするラジオへようこそ。 あなたの猫背を声で見破るボイストレーナーみかです。
さて、今日は声の話ではないんですけれど、私AIを触るのも大好きで、Codexというものを使って時短をしていこうという、そんな教材を出しているんですね。
それについて、かなりブラッシュアップをしているので、そのお話ししていこうと思います。
まさに私の発信の裏側というか、ドロドロの泥団子のところをそのまま本編でお話ししていくような形になっております。
時短したいよって思ってらっしゃる方とか、AI気になるんだけど、ちょっとまだわかんないなって思ってらっしゃる方とか、そんな方にも役に立つんじゃないかなというふうに思っております。
まず、私、先ほども言ったんですけど、Codexというやつがあって、ちょっと雑な説明になりますけど、Codexというやつがあるんですね。
チャットGPT系列だと思っていただいたらいいんですけど、それのアプリが優秀ででして、Codexアプリを使って自分が楽になる、時短になるツールを作ろうという、そういうコンセプトでとある教材を作っております。
ちょっとタイトルが長いので、私はコーデックス時短術参戦っていうふうに呼んでいるんですけど、それを現在提供しております。
提供してるんですけど、この内容をガッと、ガガガガッと変えようということで、今作業を進めています。
この配信する頃には、もしかしたらもう完成してリニューアルでお届けできるかもしれないんですけれど、もともとは結構読み物系として出したんです。
読み物でもあるんだけど、その中に書いてあるいわゆるプロンプトをコピーしてコーデックスにペッて貼り付ければツールができますよという、そういうものを作っていたんですね。
いろんな方のブレインの教材とかを見て勉強していくうちに、私のこの方法じゃないっぽいなーっていうのを今更ながら気がついて、中身をガッと変えようかなというふうにしております。
私の中でブレインってちょっと読み物系かなーっていう印象が最初あって、読み物にしてたんですけど、最近はね、最近って言ってもここ最近、最近は最近ですね、結構ハウトゥー型のものがすごく増えていたりとか、
読み物なんだけれど自分の手を動かすものもあったり、読みながら手も動かすというハイブリッドのものがあったりという、いろいろあって、これはタイパ重視でブレインの教材を読む人がすごい増えてるんだなっていうのを思ったんですね。
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私のやつはタイパじゃないぞと、結構ね、マインドセット的な感じかな、を多めに書いていたんですけど、あ、ちゃうちゃうと思ったので、中身をグワッと、もっと前編リニューアルっていうくらい変えてます。
今まではね、全部で6章くらい、あ、全部で9章だ、全部で9章作っていて、前半の6章はね、わりと読み物で、こういう時こういう風になるからここ気を付けましょうとか、私こういうとこでつまづいてこうなったけどこれよくあることで、みたいなバーっと書いてたんですけど、違うと、これは違うということで、最初のやつをね、ギュッと凝縮して短くしました。
すぐに手を動かせるゾーンに入っていくようにして、スクリーンショットとかも入れて、見ながら実際に一緒にツールを作っていけるっていう、そういうのにね、今生まれ変わらせています。
やっぱりこうね、私はこのリサーチみたいなものが足りてないなっていうのを今回改めてむちゃくちゃ思いました。
結構前に買ったブレインとかを見て勉強してたんですけど、やっぱり時代の流れとともにユーザーさんのニーズっていうものも変わってきていて、今は違うなっていうのを思ってね、なので全面リニューアルでございます。
結構いいもの、いいものになったと思っています。今私、現在制作中ですけど、もうちょっとで完成するっていうところで、この収録の時点でね、もうちょっとで完成するんですけど、いい感じにできております。
どういう内容かっていうのをちょっとザザッとお話しすると、私自身がね、本当にめっちゃ文系だし、数学ダメなんですよ。本気の0点を取ったことがあるぐらい本当にダメなんです。
もうね、あれですよ、途中式の三角ももらえなかったんだから、もう恥ずかしい。本当にガチの0点を取ったことがあるぐらい、全然理数系じゃない私がツール作れるんです。
なんやったら私、このボイストレーナーでね、恋の分析のシステムも作ってます。文系だけどね。0点取ったけどね。でもできるんですよ。できる。絶対できる。
でもいきなりできるって言われたって、何から始めたらいいかってわかんないじゃないですか。そこを一緒にやれたらいいなということで、3つのツールを一緒に作りながら、ツールを作るってこういう感じでやっていくとできるから、
実際にご自分の仕事に役に立つようなものも、この流れで、こういう感じで進めていくとうまいことツール作れるようになるよっていう、坂上がりでいうサポートの曲線になっている駆け上がり板みたいなのあるじゃないですか。
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あれのイメージ。あれのイメージで、最初は一緒にタタタタッと駆け上がりましょう。で、ちゃんと踏み切ってくるってなるよっていうところまで一緒に体感してもらって、ほんならちょっと次サポート減らしていくから、今度次ここやってみましょうか。ここやってみましょうっていう感じで、実際に自分の力でツールを作れるようになるための最初の駆け上がり板みたいなものを作りました。
だから最初の1個目のツールはAI関係なくて、AIなくても作れるものをして、で、その後そこまでできたんやったら、今度AIも組み込むとこういうことまでできるようになると。さらに今度じゃあこういうのを作ってっていうふうに3つのツールを一緒に作れるような、そんな教材になっております。
今まではこれをね、もう本当にプロンプトコピーしてペッて貼ったらいいよっていう感じだったんですけど、今思うとめっちゃ不親切やなっていう。コピペすりゃいいんですよ、もちろんコピペすりゃいいんですけど、それはCodex触ったことがある人とか、プロンプトに慣れてる人とか、どこに何をするとなんとなくこうなるなっていうのが分かってる人向けだったなっていうのをちょっと大きく反省をしました。
なので、もうリリースもして30名ぐらいの方が購入してくださっているんですけど、でもこんなタイミングだとしても私はこれはちゃんとリニューアルしないといけないなというふうに思って、で、ちゃんと更新しますと、めっちゃリニューアルしますっていうお知らせも打って、で、ガーッと今作り込んでいるという、なんかそういう感じです。
なんかね、せっかく作ったんだけど、それの中身をリニューアルするって、最初はね、違うかなって思ったんですよ。
作ったものは作ったもので、また形を変えて新しいものを作った方がいいのかなとかも思ったんですけど、なんかこのまんまは嫌だなっていうのを思ってしまって、今一生懸命作り直しているんですよね。
ちょっとなんか難しいですね。最初に出したものをガッとリニューアルして出すって、うーんっていうところがあるんですけど、でもきっとこの選択が正しいと私は思う。
もっともっと使いやすく、読みやすくなっているので、読み物ではなくなったけれど、読み物要素もちょっとは残して、どっちかといえば手を動かすような教材に生まれ変わらせております。
結構悩みましたね。自分が作ったものをガッと変える。せっかくもう購入してくださった方がいるんだけど、中身をガッと変えるってどうかなと思ったんですけど、中身のツールの内容とかは一緒です。
ちょっとだけ追加してより良くなってますけど、基本的には一緒なので、受け取れるものは変わってはいないんだけど、その届け方っていうのを変えているという感じなので、こうやって出してみたものの違うなっていうふうにやり直しているという裏側でございました。
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これ本当にやってみないと分からなかったなっていうのを強く思いますね。皆さんの反応を見ていたりとか、他の方のブレインに触れることが増えて、私ここ違うなとか、私これが足りてなかったなとか、ここはいいことだけど、ここをなくさずに変えていかないといけないなとか、そういういろんな気づきがありました。
それもこれも、昨日の配信に続きますけど、やってみないと。やってみないことにはっていうところで実践あるのみですね。リニューアルするのも大変でしたけど、でもきっとこうやって失敗しながら、挽回しながらまた失敗して減ってまだってなりながら、少しずつ少しずつ成長していけるのかなというふうに思います。
なので、より良いものにしておりますので、ぜひぜひチェックしていただきたいなというふうに思います。まだ自分専用のツールなんか作ったことないよとか、AIそのものもあんまり触れてないよっていう方にも分かりやすいように作っておりますので、なんかちょっと自分の時間の時短になるような、そういうの欲しいなと思っていらっしゃる方は、ぜひぜひこちらのCodex 時短術3選チェックしてください。
メールの返信の叩き台を作ってくれるとか、あとはタスク管理。これやらなあかんかったな、これもやらなあかんかったな、みたいなのってあるじゃないですか。
でも優先度とか、締め切り日みたいなことを考えると、あれ、今日は一体どの順番で何が…っていうふうに混乱すると思うんですけど、私だけ?私は混乱するので、そういうツールを作ってね、そこにガーッと入力していけば、今日はここが優先度高くて、この順番にやるといいのね、みたいなふうに順番付け、優先順位付けをしてくれるようなそのツールを一緒に作れるようになっております。
ぜひぜひ、こちらのブレインのコーデックス時短術3選チェックしておいてください。
あと何分かな、この配信しているときにあと何分かわかりませんが、今が一番安い状態になっていて、定価は1980円になります。
それよりも安い価格で、たぶんこの配信中は買えるんじゃないかなというふうに思うので、早めがお得になっております。
概要欄の方にもリンク貼っておきますので、チェックしてみてください。
ということで、全く恋の話じゃなかったんですけど、私、最初に作ったこの簡単なツールをきっかけに、恋の分析システムまで至ったんですよね。
最初は本当に簡単なものを作って、そこから実際の仕事にも活かせるようなツールも作れるようになっていっているので、ぜひこの一歩。
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ゼロ歩かもしれない。ゼロから一歩って大事じゃないですか。一番腰を重いとこ。そこもサポートできたらいいなというふうに思って作りました。
さあ、ではではコメント返しに入っていこうと思います。前々回の配信にコメントを返していっております。
ビブラートが一日でできるようになるという回で、この回は私の生徒さんが一日でできるようになってすごないっていう自慢をした回ですね。
こちらにコメントありがとうございます。まずはコミ。
あ、つまり教え方が良い辞任のお話ですね。さすがです。
違うから。そう聞こえるのか。もしかしたら教え方もいいかもしれないですけど。
いやでも本当に今回はっていうか、この生徒さんは本当に毎回器用で、ちょっと難しいかなと思うこともやれちゃうんですよね。
毎回、またできた。やっぱできたみたいな感じで。器用な方はいるんですよ。
私が今受け持っている生徒さんでも器用な方が2人いらっしゃいます。この方ともう1人。
もう1人は喋りの方のボイトリーをしている方で、器用な方がいらっしゃるんですけど。
その方はね、やっぱ器用だな。パッと言ったらパッとできる。できるんだっていう。
結構これクロート寄りのやつですけど、全然できるっすね。大変だね。
やっぱりできる人はできるんですよ。今回は教え方じゃなくてその方が器用だっていうって話ですけど、もしかしたら教え方も良かったかもしれません。
コメントありがとうございます。そしてもう1人、ご機嫌志向の育て方のヨシさんありがとうございます。
ビブラートできたら嬉しいので練習しますということでありがとうございます。
ビブラートできたら嬉しいですよね。あとはカラオケの加点にもなるから、ぜひぜひ習得してもらえたらと思いますね。
昔ね、私カラオケの、カラオケ自体あんま行かないんですけど、カラオケに行った時にもしかして全部にビブラートかけたらめっちゃ加点されるんじゃないかっていうことで、
全部にビブラートかけて歌うっていうことをしたんですよ。
そりゃ気持ち悪いですよ。それはもう苦毒度の苦毒度なんで。
全部にビブラートかけて、何回やったかな?
100回行ったら98回とかだったかもしれないんですけど、カラオケの1曲の中でね、何回ビブラート入れたかっていう回数が100回近くビブラートの点数がガタガタと加点されたんですけど、
あんまり点数は良くなかったですね。
何点とか忘れましたけど、98点みたいなのは全然出なくて。
でもただビブラート加点はあったんだと思うんだけど、知れてました。
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やっぱね、大きいりゃいいってもんじゃないんですよ、ああいうのは。
やっといて、検証しといてあれですけど。
ビブラートもいいところで、いい具合に適度な量を入れれるといいかなというふうに思うので、
コントロールでね、自分でコントロールしてビブラート入れるようになるとめちゃめちゃいいかなというふうに思っております。
はい、ということでビブラートのコメントありがとうございました。
こんな感じで私は喋りのボイストレーニングと歌のボイストレーニングと両方やっております。
そして今度無料セミナー開催いたしますので、興味がある方ぜひ遊びに来ていただきたいなと思っております。
6月19日金曜日のお昼12時からです。
申し込み必要になりますので、概要欄のリンクから申し込みしておいてください。
声で選ばれる発信者になるボイトレースセミナー無料でございます。
一生懸命ね、構成とか内容を練っておりますので、お楽しみに。
ということで今日は本編で私の裏側泥団子のこんな失敗して、でもこういうふうに今頑張っているところでっていうお話プラスコメント返しさせていただきました。
今日もあなたの声のアウトプット応援してまいります。
ボイストレーナーみかでした。またね。バイバイ。