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00:00
おはようございます。今日も話しましょう。おはようございます。おはようじゃ足りない。
疲れさるけど。疲れさるけど。違うかな?疲れさるけど。
じゃあ、今日もここから話しましょう。おはようございます。
アイドルで始めてみました。さあ、これは君に届くといいですね。
ちょっとまた思ったことを、ちょこっと聞きましょうね。
ちくわさん。いや、ちくわさん面白いよね。ちくわさんの話は。
ドナーとオプセがやってらっしゃったね。面白いね。
ちくわさん、面白い人で、そんなことはわかると思いますけど。
仕事しすぎて、芸能関係の話だったと思いますけど、
新しいスターを見つけようと思って、頑張って1年間やりすぎてはおかしくなっちゃったっていうね。
やってもやっても酒飲まないといけないらしくてね。どうしても夜に探すから。
倉庫をしているうちに体調も悪くなってきて、今度精神状態に不調をきたして、
というか自律神経に不調をきたして、電車に乗ったら倒れるようになって、
なんじゃこれと思って病院に行ったというようなことを言ってましたね。
これは前の話と今の話と混ざってますけどね。
昨日の配信で、その配信で言ったという話だけじゃないけどね。
そのようなことでね、フラフラになっちゃって、病院に行ったんだって。
病院に行ったら先生がもごもご教えてくれて、色々調べた結果、自律神経症の疑いがあると言われたと。
だけど違うと思うと。自分では。今になってみれば。
なぜならですね、こうやって雨だと思って休むぞと思って休んで、
ストレスから解放されたら、途端に良くなったと。
酒飲んで帰って、明日も元気に行きましょいと。
お母さんが作ったご飯食べたら、元気になっちゃった。仕事辞めて。
なんじゃいと。なんじゃいこれと。
ご飯食べたら治るんかいと。自律神経失調症ちゃうんかいと。
なったと。あれはひどい疲れであったと。
まあこのように、ちからさんじゃねえ。ちくわさん。
ちからさんはこちら。歌ってるのがちからさん。
歌ってるのがちく、ちからさん。喋ってるのはちく、あれ?
歌ってるのはちからさん。喋ってるのはちくわさん。
あれ合ってる?ちくわ、ちから、ちから、ちくわ。
ちからがちくわ。まあいい。
えーと、どうなった?
03:03
えっとね、何がどうなったっけ。
ちからさんじゃない、ちくわさんがそのように言ってらっしゃった。
えっとだから、自律神経失調症の疑いがあると言ったけど、そうじゃなくて、
ひどい疲れであったと思うと。
まあそのようにおっしゃってる。
それについてちょっとね、医学的な視点から
ちょっとコメントしようと思ってね。
そこのコメント欄に書くと話しおるなと思ってね。
それ本質じゃないから、ちょっとこちらに改めて取ってみようという風に思うわけですけど。
まあつまらん話ですけどね。
やっぱなかなかね、ちくわさんはセンスがあるなと思うんですけど、
もうね、その通りだと思うんだけど、半分その通りで半分その通りじゃないんですよね。
何が半分その通りで半分その通りじゃないかというとですね。
よく病院で自律神経失調症って内科の先生よくおっしゃるんだけど、
あれは内科の先生が苦し紛れに言ってる言葉なんですよ。
あれは内科の先生自体がちょっと間違えてるかもわからないけど。
精神科医の立場から言うとですね、
自律神経失調症という病気はないんですよ。
これよく精神科のガイダーで僕言うんだけど、
内科で自律神経失調症と言われたという風に言うんだけど、
病名に診断されたっていうんだけど、
まあそうなんだけど、そうなんでしょうねと思うんですけど、
まあでも違うよねっていつも思って、
まあいろいろ聞かれてあんまり細かく説明すると、
ややこしいから言わなかったりもするんだけど、
まあ説明が必要なときは言うんですけど、
自律神経失調症という病名はないんですよっていう。
まああんまりだからわからない人に言うと混乱するから、
まああんまり言わないけど、
ここはいいでしょ。スタイフは言いますよ。
自律神経失調症っていうのは病名じゃないんですよ。
よく見るとね、気がつくと思うんだけどね、
後ろにね、病気のときはね、
なんとか病って書いてることが多いわけ。
まあそれでもね、それでも違うときあるんだけど、
まあちょっとした参考ね、
左平目に右枯れみたいなことですね。
自律神経失調症には病と書いてないでしょ。
自律神経失調症と書いてるでしょ。
これをね、症状のことを言ってるんです。
あるいは症候群。
まあそういう症状があるよねって言ってる。
なので、その症状は、
自律神経が乱れているんだと思いますよ、
という疑いがありますね。
疑いも何も決まっていると思うんだけど、
自律神経が乱れているようですよ、
って言ってるってことなんですよ、
自律神経失調症というのはね。
病気ですねと言ってないです、実は。
だけど、そういうと精神的な問題でしょ、
みたいな感じで、
お前病気じゃねえわ、
みたいに言ってる感じになっちゃうんで、
そうすると怒る人がいるんで、
じゃあ僕は何なんですか、みたいな、
06:00
怒る人がいるんで、
内科の先生はややこしくしたくないので、
とりあえずそうやって言って、
その以上あれこれ言われたら、
精神科行ってくださいって言って逃げると、
そういう風に目くらましで、
煙玉で逃げる時の技で、
要は手裏剣みたいな、
手裏剣って本当は攻撃用じゃなくて、
逃げる用らしいんだけど、
薪びしとか、
忍者が逃げる時に使う煙玉、
手裏剣、薪びしみたいな、
手裏剣って相手を刺すためじゃないんだよ、あれね、
って言いますけど、
忍者はあんまり攻撃のあれを持ってない、
こういうのが昨日言った、
素人のおしゃべりです、
これ最後手裏剣の話収束しないからね、
関係ない話だからね、
こういうこと言っちゃうでしょ、
素人のおしゃべりはね、
プロのしゃべりストはね、
落語家はこんなこと言いません、
まあいいや、戻りましょう、
ということで、
これで手裏剣って逃げる時に使うんだ、
メインは、
っていう関係ない話に人が引っかかるでしょ、
メインの話がぼやけでしょ、
だから普通は言わない、
落ちに向かって直線に走らないとね、
やっぱプロのしゃべりストとしては失格、
はい、私失格、
でも素人のコミュニティのしゃべりとしては合格、
次、戻ります、
で、
自立陣形失調症っていうのは、
そういうふうに内階が逃げる時に使う、
煙玉なんですよ、
まきびしなんですよ、
自立陣形失調症ですね、
と言って、
ここの場を収めてる、
つまり自立陣形が乱れてるじゃないですか、
と言って逃げてる、
実際そうでしょ、
実際そうっていうのは、
実際自立陣形は乱れてたんでしょう、
ね、
なので、
自立陣形失調症ですね、
というのは違って、
えー、
過度に疲れていたんだと思う、
っていう、
ちくわさんの、
意見は医学的に、
僕から精神科医から見ると、
半分あってて半分間違ってるっていうのは、
ただの疲れだったと、
いうのは正解だと思うんだけど、
自立陣形失調症ではなくて、
というのが、
あの、
間違いで、
半分だと思う、
つまり、
正解は、
えー、
あれは、
ただの疲れで、
ただの疲れ、
過度な疲労による、
自立陣形の乱れであったと思う、
だからまあ、
自立陣形失調症と苗川先生は言うことになるでしょう、
というのが完全なる正解だと思うんだよね、
つまり苗川先生が言ってる自立陣形失調症ってのは、
あんた過度に疲れていて、
自立陣形が乱れてるんじゃないですか、
でもそうやって言うと、
なんか病気、
病名を言わないと、
なんか起こってくるかもしんねえから、
とりあえずここは、
なんとも言及せずに、
薪菱と煙玉で逃げまっしょい、
ということで、
自立陣形失調症の疑いがあります、
さよなり、
とこう言って逃げていったと、
それ以上突っ込むと、
おそらくその先生は、
あー、その疑いがありますので、
精神科に行ってください、
消化液をかきまっしょい、
ってなると、
そういう流れになるんです、
だけど、
筑波さんは、
そこまでならずに、
09:00
なんじゃそれ、
となって、
休んでみまっしょい、
となって、
休んだら勝手に治った、
ということね、
めちゃくちゃセンスがあるな、
と思いますよね、
その辺のね、
感覚のね、
休んでみよう、
そうじゃねえかと思って、
休んでみて、
治ったらやっぱりな、
みたいなね、
これ前にさ、
Pラインを聞いてる、
今となってはもう全く開かれない、
Pラインを聞いてた人は、
知ってると思いますけど、
覚えてるかもわかりませんけど、
えっと、
なんだっけ、
Pラインを聞いてた人は、
なんだ、
あ、
あ、
そうそう、
ストレスって溜まるんだっけ、
説ね、僕ね、
ストレスが溜まるって言うから、
溜まるんじゃねえのって、
ストレスって溜まらなくないって、
僕ストレス溜まる人見たことないけど、
っていうね、
今ストレス状況にある人が、
具合が悪いのは見たことがあるが、
ストレス状況にないのに、
溜まったストレスのせいで、
具合が悪いという人見たことない、
そういう人はいる、
でもその人は実際は、
ストレスは溜まっていなくて、
ストレスが、
つまり、
現状もストレス状況にある人だったりとか、
あるいは、
ストレスは溜まってないのに、
具合が悪い、
これうつ病ですね、
最近あんまりいないけどね、
そういううつ病の人、
このさっき言ったね、
病と書いてあっても、
病気じゃないかもしれないっていうのは、
例えばうつ病ですね、
うつ病という病気があるかどうかは、
ちょっと僕はさ、
はなはだ怪しいと思ってるんだけどね、
うつ病っていうのはある種の、
うつ症候群じゃないかなと思ってる、
実はさ、
統合失調症もそうです、
そういうのもさ、
昔は精神分裂病と言ったんですよ、
病というから病気なんだよね、
ところが、
精神分裂病から統合失調症の名前を改めた、
これ差別問題で改めたんだけど、
だったら、
統合失調病にすればよかった、
でも、
この時に統合失調病にはせずに、
統合失調症にしたんですよ、
これは実は統合失調症が、
病気ではなくて、
症候群に過ぎないかもしれないという、
日本の精神科医の気持ちが込められてるんです、
当時の、
ね、
じゃあ英語ではどうなんだっていうと、
シゾフレーニーって言うんですね、
あるいはシゾフレーニアと、
ラテン語的に言うとね、
スキゾフレーニア、
あるいはシゾフレーニーって言うわけね、
シゾ分裂する、
フレーニー精神ということで、
精神分裂と言ってるんだよね、
うーん、
うつ病はじゃあどっちだと、
病と言ってんのか症と言ってんのか、
デプレッションって言って、
沈むって言って、
ね、
病とも症とも言ってない、
なんで、
ラテン語的には、
英語圏の人たちは、
うつ病をうつ病ともうつ症とも言ってなくて、
統合症症を精神分裂病とも統合症症とも言ってない、
精神分裂、
みたいな、
精神2つに分かれる、
みたいな、
2つ精子、
みたいな、
うつ病に関しては沈み、
沈み込み、
みたいな、
落ち込み、
みたいな、
まあだから言ったら、
なんとか症に近いかな、
英語圏の人は、
精神病に関して、
12:01
あんまり病という風な言葉を使っていない、
ですよね、
面白いね、
言葉って面白いでしょ、
それに引っ張られるんだよね、
僕らは言葉に引っ張られる、
英語圏の人は引っ張られて、
病とも症とも言っていないので、
引っ張られてないんだけど、
日本人は日本語を使うので、
日本人はそれに、
まあ訳語としてだよね、
向こうから伝わってきた、
あの概念だから、
訳語として、
統合失調症とつけたり、
精神分裂病とつけたり、
うつ病とつけたり、
うつ状態と言ってみたり、
うつ症と言ってみたり、
とかっていうね、
いろいろそういうことを、
タイヤどっち向いてる?
OKだ、
こうかな、
と言ってみたりすると、
いうようなことなんですよ、
自律神経失調症って、
英語で何て言うんだろうね、
ちょっと知らないね、
また今度調べましょうか、
ねえ、面白いでしょ、
言葉一つ取っても、
言葉じゃ足りない、
言葉が足りない、
僕だけど、
言葉しかし、
間違った、
言葉なんだっけ、
言葉しかし、
言葉が足りないだけ、
僕だけど、
言葉しか知らない、
言葉じゃ足りない、
疲らせなきゃ、
そう歌う、
はい、
いい歌だね、あれ本当に、
すごいな、力、
みんなすごいな、
みんなこれでやきもち、
やきまっしょいだな、
本当に、
ねえ、
もうあの、
みやけんさんじゃないけど、
スカンさんじゃないけど、
ねえ、
イージーさんもすごいな、
ねえ、
俺はもうできないな、
のりこみさんもすごいな、
ねえ、
僕らにできることやりまっしょい、
さあ、
ということで、
あれどうしよう、
忘年会、
もう9月だぞ、
もう、
まもなく、
9月までにはもう決めちゃいまっしょい、
とにかく、
一回PRしようぜ、
あの、
スカンさん聞いてないだろうけど、
あの、
9月までに、
一回どっかで、
なんかちょっと、
相談させて、
どうする、
やっぱり、
僕イージーさん、
やっぱり、
あの、
イージーさんとやっぱし、
あんな風に、
きらきらしてるから、
なんかやりたい、
だから、
あの、
早めに、
ガマゴリ行くの嫌だ、
イージーさんとなんかやりたい、
名古屋で、
となると、
スカンさんもそこに出れたらいい、
やろうよ、
ねえ、
あの、
イージーさんと一緒に、
なんかPRで一緒にやろうよ、
で、
でもさあ、
あんまりガマゴリにこだわってるわけじゃないからさ、
だったらさ、
名古屋のどっかのカラオケルームでも、
結局その、
イージーさんたちのやつを見て、
まあ、
それのコメントをするとかでもいいし、
そこで2,3曲、
歌ったらいいじゃん、
で、
それを、
あの、
Pラインの、
あれだって、
いいハローよ、
なんだっけ、
ディナーショーだって、
そしてそれを配信しろよ、
だったらさ、
15:00
なんかやって、
それの、
打ち上げ的にやるか、
どうですか、
それなら楽しいんじゃない、
まあ、
ちょっと音を出してもいいさ、
居酒屋とかでもいいしさ、
なんでもいいよね、
あんまりざわざわしてない方が、
あの、
それをさ、
撮ってさ、
そのままライブしてもいいし、
配信にしてもいいし、
それでいこうぜ、
その程度でどうだ、
もう、
あの、
その程度が良くないか、
準備、
もう僕ら準備するのやだ、
僕もそもそも準備するのが苦手だし、
スカンキさんはこんな話から降りたし、
だから、
誰も準備しないから、
あるいは、
Pラインの、
えっと、
おー、
なんだっけ、
えー、
ディナーショーを、
まあ、
今そういう風に僕思ってるんで、
まあ、
もちろんあの、
ダマ氷の温泉のやつはもう、
あの、
できること決定したんだけど、
やりたいかどうかっていうことだよね、
それやっちゃうと、
最大の問題は、
イージーさんのやつにうまく、
噛めなくなるんだよね、
時間的に、
えー、
それだと、
結局、
なんか本町戦闘みたいなやつはね、
一緒にやりたいよね、
ね、
ということで、
えー、
まあ、
話戻しましょう、
えー、
まあ、
ちょっとそれ今、
思ったこと、
思ったこと思ったように話してるからね、
これが和芸との違い、
ですね、
えー、
で、
えー、
ということでね、
統合視聴症は、
実はだから、
シゾフレニーと言ってるし、
うつ病はデプレッションと言ってるし、
最近はアメリカでは、
メジャーデプレッションとかね、
大うつ病性障害とか言ったりするけど、
日本語では、
大うつ病なんて言ってねーんだよ、
メジャーデプレッションって言ってるだけなんです、
えー、
メジャーリーグ、
大リーグっていうのと同じ、
あの、
間違いですけど、
えー、
まあ、
いいんですけど、
で、
あの、
自立陰気視聴症、
なんて言うかわからないけど、
ということで話を戻しますと、
自立陰気視聴症というのは、
まあ実は病名じゃないよと、
病名には普通病と書いてあるよと、
えー、
症と書いてあるのは症候群だったり、
症状のことだったりするよと、
いうことなんですよ、
で、
さらに言うと、
病と書いてあっても、
病気のことを表しているとは、
限らないっていう、
例えばうつ病、
実はうつ病は日本ではうつ病と言うけど、
英語ではデプレッションと言うと、
えー、
デプレッシブディジーズとは言わないんですね、
統合視聴症は、
実はシゾフレニーシンド、
シンドロームとは言わない、
えーとね、
いやでも言うのかな、
えーとね、
最近は統合視聴症候群と言ったりするんだよね、
えー、
僕のね、
看護学校、
教えている看護学校の教科書には、
統合視聴症とは書いてなくて、
確か統合視聴症候群って書いてあったかな、
あの、
そういう風に書いてある教科書も出てきているんだよな、
あー、
英語ではデプ、
あー、
シゾフレニーですね、
ということで、
えー、
ちくわさんの話、
えー、
に、
ちょっと追加して、
自立神経と、
自立神経視聴症とは何か、
自立神経ってのは、
自立してね、
動かす神経で、
えー、
交換神経と、
不交換神経で、
つまり僕らがさ、
えーと、
動かせない、
あのものね、
閉合筋とかね、
えー、
黄門筋は動かせるけど、
閉合筋動かせないでしょ、
あの、
意図的に、
えー、
その、
腸を動かして、
下痢させようと思っても、
できないでしょ、
18:00
えー、
そういう風に、
自立的に動くっていうね、
勝手に動くっていうね、
勝手に動くものを、
自立、
えー、
という風で、
言うでしょ、
自立して動くものね、
えー、
自立して動くものを、
司っている神経が、
自立神経、
汗とかね、
汗かくぞー!
と思ったら、
かけないでしょ、
えー、
熱くなったら、
勝手に出るでしょ、
走ったら心拍数上がるけど、
心臓を早めに動かそうと思って、
動かないでしょ、
そういう風に、
えー、
自分でコントロールできない、
自立的に動いているものを、
司って、
早く動かす時には、
心臓なんかはね、
交換神経の方で、
動かしてるし、
治める時には、
副交換神経が、
動く、
止めてるし、
みたいな、
感じで、
えー、
つきました、
病院に、
えー、
ということでですね、
えー、
自立神経というのはですね、
自立的に動かすための神経、
それが、
えー、
何らかの影響で乱れる、
何らかの影響で乱れたものを、
自立神経失調症という、
えー、
そのある種の、
症状というか、
症候群というか、
のことで、
主に、
内科医が、
煙玉として使う病名、
えー、
えー、
僕らは、
使わないです、
ほ、
ほとんど、
精神科医も、
さらに煙玉で、
自分だけ逃げていこうという、
精神科の先生は、
使う可能性がある、
と思います、
はい、
病院につきましたので、
終わりにしましょう、
さようなら。
19:19
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