みやけんさんの配信、
「PTA総会・質問回答」の練習
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感想
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00:05
ショック!ショック!ショック! めちゃくちゃショック!
何がショックか言いましょうか。今、宮健さんに向けてですね、 宮健さんの件で一本収録を取ったんですよ。マイクスイッチ入ってなかった。
15分間無音でした。ショック! 同じ話できません。残念でした。同じ話できません。
めちゃくちゃショック!なのでちょっと同じ話はできないのですが、 要点だけいきましょう。残念。私も残念。
宮健さんも残念かもしれない。めちゃくちゃショック! これは撮れているのでしょうか?撮れてないのでしょうか?どっちなんだい?
いやーめちゃくちゃショック!15分間今喋りました。もっと喋ったかもしれない。
さあ行きましょう。気を取り直して。本日ですね、宮健さんが配信を上げていました。本日か昨日かわからないけど。
宮健さんPTAをやっていらっしゃって、PTAで総会があって、そこで質疑に応答するというコーナーがあるんですって。
そこでね、こんな質問があったんです。
PTAの会費からPTAの役員が飲み会をしていると。
PTAの会員の飲み台、PTAの役員の飲み台をPTAの会費から一部年出するのはいかがなものかという批判の
非難の批判のどっちかな、苦情のがあったと。
それに対して、まず貴重なご意見ありがとうございますみたいな、今後とも検討してまいりますみたいな意味のない回答を公式見解で述べると。
その意味ない回答を述べた後に、何も言わないね、言語明瞭意味不明瞭みたいな何もない見解を述べた後に、
宮健さんが自分の言葉で話すと、これをやりたいということで、それを配信であげていらっしゃった。
その自分の言葉で何が語られているかということですけども、
宮健さんが語っていたのは、日本人はコミュニケーションをとるのが、議論というものがあまり得意ではないので、
コミュニケーションをとる時に、ただただコミュニケーションをとるのではなくて、お酒があるとね、酒の場だとね、非常に…
あ、そうそう、ちょっと先に言いますけど、僕ね、宮健さんの配信を聞いてね、僕は僕でね、自分で宮健さんみたいに配信の例をあげようと思ったんですけど、
配信の例じゃない、僕は僕で質疑応答集というかな、同じようにあげてみようと思ったんだけど、
なんか宮健さんが本当なのか、本音なのか、建前なのか、もっと早くあげて、夕方じゃあ遅いな、早くあげてって書いてあったんで、
03:05
もうちょっと準備せずに、とりあえず今あげてみようと思って、それで今撮ったんですけど、今撮れてなかったというね、ショック!ということで、
今もう一回撮り直しをしているわけですね。なのでね、ここではね、実はさっきはね、ちゃんとここではやりませんって言いながら、ちゃんと演説みたいなのを一演ずつ打ったんだけど、
もうちょっとこれ無理です。もう一回やった後だから。なのでここではやりませんが、要点だけちょっと話させていただきますね。
でね、そんな意味のない公式見解の中で宮健さんが自分の言葉で話したいということで、何を言ってたかというと、
このね、日本人っていうのはそういう特性があるもんだから、やっぱり飲み会、自分は酒は飲まんが、飲み会というのがコミュニケーションツールとして非常に有用なので、
必要だと思うのでよろしくみたいな話をされてね。で、文句あるならお前も入ってこいってね。あなたみたいな人もぜひ入ってくださいって。
これは小野野さんがめちゃくちゃ怒ったやつですよね。 いや、俺入りたいって言ってねえだろみたいな。
なので今回の文句を言ってきた、お金をそちらに流用するとは何事だと、
俺のPTA会費を飲み会に使うのは何事だと言ってきた人は小野野さんだと思いましょうか。
小野野さんが言ってきたんですよこれ、宮健さん。小野野さんにどう答えましょうか。そういうことですよ。
そう考えた時にね、そういうふうに考えていきましょう。
宮健さんたちはこれからも続けたいみたい。宮健さんが飲みたいかどうか知らんけど、このことは今まで通りにとりあえず続けたいみたい。
だけどさ、どうですか皆さん。皆さんの地域どうですか。PTA会費をPTAの役員の飲み会に使うの通らないよね。
昔は良かったかもしれないけど、こうやってさ、町の方からだんだん変わっていくんで、やっぱ鹿児島ってそういうとこだなと思いましたけど正直。
ちょっとディスってますけど、東京の皆さん、大阪の皆さん、名古屋の皆さんどうですか。こんな話通るわけないって思いません。
絶対通らないよねとは思うんですけど、まあでもね、通らないから良くないというわけじゃない。通るから良いというわけでもないけど。
ということでね、これはね、ちょっと考えてみようということですね。
で、宮健さんは日本人はそういう特性があるから飲み会というのはコミュニケーションツールとして有用で、
コミュニケーションが取れる、親同士のコミュニケーションが取れるということは子供の役にも立つからPTAの会費として意味があるんだってそういう論理でやったわけです。
だけどね、これやっぱりちょっと荒いんですよ、論理がね。論が荒いわけ。
何かって言うとね、間接的にね、子供のためになるから良いじゃないかっていう話をしてるわけですよ。
それだったらでもですよ、だったらですよ、じゃあね、お父さん同士が仲良くなるからって一緒にね、お姉ちゃんがいる店に行ってもいいです?
ね、お姉ちゃんのいるところにお父さん同士がいてね、仲良くなるということでね、非常にね、
これでね、円満にいってね、お父さん同士が仲良くなると子供のためになりますからって、こんな話通らんでしょ。
つまり程度の問題なんですよ、これはね。
論理で言ったらそうなっちゃうわけ。
いや、先生とはそう、僕そこまでは言ってませんよっておっしゃるかもしれないけど、結局そうなるわけよ、そこまでは言ってませんよになるわけよ。
06:01
ってことは程度の問題なんですよ、こういうのは。
なのでこの程度が、つまりこの程度がPTA会費でPTAの役員がちょっと飲むお金に使うというのが程度として許容される程度なのかどうなのかということで勝負することになるわけ。
これはつまり程度の問題なんです。
ということはつまりこれはいつものスカンクさんじゃないけどこれは納得感なんです。
どうやってPTA会費でPTAの役員がPTA会費でちょこっと飲むということにみんなが納得感を得られるかという問題です。
さあそうなるとですね、納得感を得るためにはみんながまあそうだよねって思わないといけない。
みんながまあそうだよねって思うのはどういうふうに思わせるかというと、
既にある状況、既にそうだよねって思っている状況で類似のものを見つけてきてそれを並べるんです。
あれも、あれの時って自分お金出しますよね。
あれの時ってあちらのお金でいきますよね。
ってことはこれもですよねっていう感じに似た事象で説明して類似のもので説得するんです。
こうやって持っていくんです、論というものはね。
なので今回に関しては、例えばちょっと外れますよ。
ちょっと外れますけどね。
例えばですね、皆さんね、例えばね、僕らの業界でいうとね、お医者さんがいるでしょ。
で、皆さんがね、製薬会社の営業担当だとしましょうか。
営業の人が最近減ったけど接待をすることがありますよね。
で、皆さんがね、接待でね、どっか飲み屋さん見つけてね、飲み会をね、酒席を打ってね、
医者を接待したとしましょうか、一緒に飲んだとしましょうか。
その費用皆さんが自腹だったらどう思いますか。
それって接待口座費で会社から下ろしてもらわないと納得いかなくないですか。
そんなことになんで俺の金払わんといかんって思いませんか。
いやそれはね、間接的にね、会社の収益が上がるとお前の収益も上がるだろって言われたって納得いかないよね、そんなの。
なんで俺が金払わないかって思うよね。
例えばそういうように、それって営業の人が接待で飲み会をするときってその人ももちろん酒は飲むし、
物も食うから利益はあるんだけど、基本的にはこれは会社の利益のためにやってることだから、
それは会社の経費で払うべきでしょって思いません。
それが当たり前でしょって思いません。
だからそういうふうな、それは当たり前だよねって思う類似の例を見つけないといけない。
さあそこでですね、この結婚式じゃないかと間違えた結婚式が答えだった。
PTAの役員がPTAの会費で酒を飲むということに、
一番今のところ類似の例で何かあるかなと考えたときに、
僕実は職場でちょっと相談してみたんだけど、
僕らの職場の心理師が見つけたことですけど、
先生それだったら結婚式の二次会の幹事がちょっと二次会の会費で飲むっていうのに
ギリギリ似てませんかとか言って、これだと思いました。
これですよ例えば皆さん。
では言ってみましょうか。
貴重なご意見ありがとうございます。
ここからは僕の個人的な、ここでは非常に硬いもんですから、
ちょっと個人的な意見を言わせていただきます。
えっとですね、もちろんよく分かります。
お酒をですね、主席のお酒の費用がですね、
09:01
なぜ個人的な飲み会の費用をですね、会費から出すんだという気持ちは非常によくわかります。
僕もお酒はあまり飲みませんもんで、そういう気持ちはわかるんですけど、
ただですね、親同士が仲良くなるということがやっぱりPTAでは非常に重要でして、
仲良くなってない者同士がPTAでやるというのはなかなか実際僕やってみてですね、
PTAの役員やってみて非常に思うわけでございますので、
仲良くなるための手法というのが必要だと思います。
それがですね、なぜこの会費から払われるかということですけれども、
例えばですね、似た例で言いますと、結婚式がございますよね。
結婚式の、二次会って友達が同士で集まって企画することもあろうかと思いますが、
例えばそういった時にですね、結婚式のですね、例えば新郎がいますわね、
新郎新婦ありまして、新郎新婦の友達がですね、お互い知った者同士ではないということで、
例えば3人ずつ集まって二次会を企画しようと言った時にですね、
これ知らない者同士でですね、LINEだけの交換で結婚式の二次会を企画、
6人で企画するって非常に多分難しいことなんですよね。
想像しただけでも難しそうに思いますね。
そこでこれを楽しい企画にするために、顔合わせで事前にどうでしょう、皆さん。
事前に二次会の新郎新婦の幹事、3人ずつがですね、
新郎3人、新婦3人側がですね、側3人ずつがですね、集まってですね、
ちょっと顔合わせの会をすると、この顔合わせの時に和やかにいくたびに会議室ではなくて、
あるいは会議室でもいいのかもわかりませんが、
ちょっと少しお酒を出すといった場面を考えていただけるといいと思うんですけども、
これ必要なことだと思うんですよね。
結婚式の二次会の幹事が全く知らない者同士でやるよりかはですね、
主席を1回だけでもともにしてですね、
あるいは2回3回のほうがいいのかもわかりませんが、
主席をともにすることでね、少し打ち解けた感じでね、
そこで仲良くなった感じの仲良い友達になっていただいてね、
その友達の6人で企画したほうがですね、
この結婚式の次回延満に機能的にこの幹事は機能するかと思うわけです。
それでですね、その時の費用をですね、
個人が負担するか、新郎新婦側が負担するか、
新郎新婦側というのは新郎新婦が会費でお金を、
二次会は結局やりますので、
この新郎新婦側に負担させるか、あるいは会費の中からね、
に入れ込んでですね、会費として少しずつ出してもらって、
それをこの結婚式の二次会の幹事の顔合わせの会、
あるいは最後に打ち上げに少し使うかもわかりませんよね。
幹事に打ち上げ、あるいは顔合わせの会にお疲れ様でした、
ということで使われた時に皆さんどうですかね、
そう腹が立つでしょうかね、腹が立つという言い方よくないな、
どうでしょうかね皆さん、これ納得感ありませんかね、
そのように考えていただけないかと思うわけですね。
12:01
その方がですね、この結婚式の二次会うまくいきましてね、
そのことがですね、皆さんの参加されるですね、
結婚式二次会に参加される皆さんの利益にもなっていると考えたら、
これどうでしょうか、
もちろんそのね、むちゃくちゃに使ってはいけないと思うんですが、
まあこれをですね、この幹事たちボランティアでやってるわけですね、
これPTAも同じでございます、
PTAの役員もお金をもらってやってるわけではありません、
これもボランティアでございます、
そういった点で結婚式の二次会の幹事とよく似た立場ではないかと思うわけですけども、
このボランティアでやっている結婚式二次会の幹事のこの友達6人がですね、
この顔合わせの会や、あるいは打ち上げに少しですね、
会費からお金を使ったということが、どうですかね、
そこまで許容される範囲ではないかなと、
まあ量にも、もちろん金額の量にもよりますが、
許容されるものではないかなと僕なんかは思うわけでございまして、
まあこの二次会の会費を、いやいやごめんなさい、
二次会の幹事の顔合わせの会、
あるいは、ちょっと打ち上げの会の少しね、
それの費用の足しに会費を、それを会費に入り込んで、
まあちょっと会費を使ったということが、
そこまでどうですかね、
許容されるものでは、許容が入らないかなと、
量によってはですね、というふうに思うわけでございます。
それに似た構造だということで、
理解していただくと一番近いかなというふうに、
僕なんかは思って、個人的には思っております。
もちろん、さっきも言いました、
二次会の費用が、幹事のですね、
その顔合わせの会がね、一回ね、
100万円かかったら、これはそんな馬鹿な話じゃないわけでですね、
その常識的な範囲に留める、
そういったことで我々もですね、
例えばそのPTAのですね、
役員の会をですね、
ホテルでやっていたのを会議室に変えたりですね、
工夫はしておりますのでですね、
ぜひその点も考慮いただけると、
我々としてはありがたいわけでございます。
もちろん、それ自体がね、
不要だという考え方もあろうと思いますので、
またぜひそういったご意見がありましたら、
また言っていただくか、
できれば内部から言っていただけると、
さらにね、議論も白熱して面白いかもわかりません。
ぜひ中に入っていただけると、
さらにね、ありがたいわけですけども、
もちろんそうじゃなくても結構なんですが、
ということで、
それを僕の今回の回答とさせていただきたいと思います。
よろしくお願いします。
そんな感じに僕なら行くかなと思いますね。
どうでしょうか。
ということでまとめて言いますと、
結婚式の、じゃあ間違えた、
PTAの役員がPTAの会費を使って飲むということっていうのは、
今時は少し難しいと思う。
しかし今時難しいからといって、
それを頭から否定するというのは、
違うと思うというのは宮城玄さんのおっしゃる通り。
そして、それは間接的に子供のためになるというのは、
それはそれでいいと思います。
合っていると思います。
15:00
合っていると思いますが、
そこだけを言ってしまうと、論点として、
それはあらが大きいと、
すごく雑すぎて、
つまりそれだったら、
じゃあこれだっていいよな、
これだっていいよなって感じで、
何でもアリになっちゃう。
間接的をただ認めたら何でもアリになっちゃうので、
そうじゃなくて、
このPTAの役員がPTAの会費を使って飲むということに、
類似の例で、
他の人がそれもそうかと思うような似た例をぶつけなきゃいけない。
で、それは今のところ僕のレベルで思いついたのは、
結婚式の二次会の感じが、
これはうちの心理師が思いついたんですけど、
結婚式の二次会の感じが会費を使って、
少し顔合わせの時にお酒代として使わせてもらう、
あるいは打ち上げでちょこっと足しに会費を余らせて、
その会費の部分で打ち上げに使うと、
お疲れ様と、
今日盛り上がったね、
リブラ君と、
みやきんちゃんの結婚式盛り上がったよね、
二次会盛り上がってよかったよねって、
お疲れ様でした、いや大変だったな、
お疲れ様でしたという費用に、
二次会の会費を少し使う、
これ全然僕は納得いくね、
というようなことで、
こんなふうに似た例を、
もっといい例がみやきんさんがあれば見つけてもいいと思うんですけど、
こういうふうに論を構成するべきかなと思いました、
それではどうかな、
16分だから同じくらい喋りました、
はいそれではみなさんさよなり、
みやきんさんどうかな、
16:36
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