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サマリー
このエピソードでは、「信用」とは何かを、岡田斗司夫氏の「評価経済社会」における「信用貯金」という概念を元に解説しています。信用とは、単なる信頼ではなく「予測可能性」であり、それがポジティブな形で蓄積されることで、お金のように価値を生み出し、困った時に助けとなる「信用貯金」になると説明しています。一方で、嘘や搾取といったネガティブな予測可能性は「マイナスの信用貯金」となり、信用を低下させるとも述べています。
喉の不調と健康への懸念
はい、おはようございまーもすにし。 喉の調子が良くないですね。
ポリープなのか、風邪的なことなのか、なんか炎症が起きちゃったね。
ポリープ的なことなのか、整体にガンでもできたのかね。
これ風邪的なことなら、数日、1週間、2週間治るでしょう。
数日前から、先日ぐらいから言ってるから、これね。
あと1週間続いたら、ジビ科で見てもらいましょう。
ガンだったら困るもんね。早めに見つければね。
ガンは早めに見つければ、整体のガンに関しては、5年生物温率95%以上ということで、広がってなければね。
ということで、あっという間に治さないといけないから。
あれがポリープだったらどうするのかな?切るのかな?
風邪だったら勝手に治ると待つわけですけども、
だから見てね、何か異常がないかどうか見てもらうのは悪いことじゃないかなと思うので、
なんか本格的に声が出なくなる。だんだん悪化しているところを見ると、風邪ではないかもわかりませんけど。
次、スピードが落ちてきたよ。
信用経済における「信用」の定義
次、信用の話。
信用っていうのは、岡田斗司夫さんが言う信用経済における信用だと思うんですけどね。
配信聞いてないから、ライブ聞けなかったから、アーカイブも残ってないし、
信用って何のことかって思うんだけど、多分信用経済的な、
貨幣経済からの評価経済社会における信用経済、信用貯金のことだと思うんですけどね、多分ね。
だと仮定した話をしますけど、信用とは何かっておっしゃってたけど、
なんだろうねとか言ったけど、そんな難しい話じゃないです。それは予測可能性ですよ、信用っていうのはね。
つまりさ、信用貯金における評価経済社会における信用貯金っていうものは、
みんなにとってプラスになる信用がたまっていく。
つまりみんなにとってプラスにポジティブな意味での予測可能性が上がっていく。
つまり、のり昆布さんのトマトはおいしい。
時にまずいとかじゃなくて、いつもおいしい。
後藤農園のトマトはいつもおいしい。
うちの奥さんまたちょっと、ごめんなさい、のり昆布さん買うわ、そろそろ。
そろそろふるさと納税注文するわ、1万円か1万5千円だけ。
あれまた買うわ。
あの奥さんがね、トマトがスーパーで買えないから、最近トマトが食べられなくて困るって言ってるから。
また後藤農園のトマト。
これだから、これが信用なんですよ。
これが一般的な信用。
だから、のり昆布さんのところのトマトはうまいっていう、これ。
これで、これを繰り返すから、あそこのトマトはうまいよねといって、これが信用がたまっていくわけ。
これのことですよ、信用っていうのは。
「信用貯金」の具体例と蓄積
で、あるいはのり昆布さんのところのイベントに行くと楽しかったと。
それが楽しいわといっても本当は面白くなかったらこれ信用下がるわけですね。
こういうふうに、例えばPラインの何かだって聞いてたら面白かったね。
だけど聞いてみたらあんま面白くなかったなと思ったらこれ下がってくるんです。
で、こういう予測、例えば大谷商兵は打つ信用があるでしょ。
それは大谷商兵が前も打ったから、その前も打ったから、チャンスでその前の前も打ったからです。
打たない時もあったけど、また打つ時があった。
打つ時が多い。
そこで大谷商兵は打つという信用が上がってくる。
これが信用貯金。
評価経済社会における信用の価値
で、岡田斗司夫さんとかが何を言っているかというと、
この評価経済社会においては、
貨幣経済からそういうのに入り替わっていて、
もちろんお金があるというのはもちろん大事だけど、
お金だけじゃなくて、
この人は楽しい人であるとか、
この人の何かはポジティブだなという信用がたまっている、
そういうコミュニティで地位を得ておくと、
それがお金のように自分の価値に変わって、
それがまさにお金みたいにものを自分が手に入れることになったり、
困った時に助けてもらえたりという、
そういうコミュニティ感の信用みたいなもの、
そういう評価みたいなポジティブな評価というものが、
信用という形で貯金されていって、
これが自分に後で返ってくるよと。
例えばそれは寄付するとかだったらそうかもしれない。
相手が喜べばね。
なので誰かが喜ぶ、誰かがありがとうって思うということを
貯めておくと後々返ってくる。
これが信用の割り下がりね。
ネガティブな信用とその影響
そしてこれがネガティブな信用もある。
あの人はいつも嘘をつく、いつも嘘をつく、いつも嘘をつく。
あの人いつも人から搾取する。
いつも搾取する、いつも搾取する。
これは搾取するという信用が上がっていく。
ところが搾取するという信用はポジティブではない。
ネガティブなんで、ネガティブな信用が溜まってくる。
つまり信用が落ちていくね。
マイナスが増えていくというのは、
プラスが減っていくと同じことだから、
これもある種の信用が上がる下がる。
信用の貯金、マイナスの信用貯金が溜まる。
つまり信用貯金が減ると。
予測可能性としての信用と内容の重要性
ねっ人が喜ぶ その予測可能性だから予測度だからこの人は打つだろう打率ね
打率が高いから次打つとは限らないでしょ歌に小兵がだけどさ 4割売ってる選手と2割1割しか打ってない選手どっちが打ちます
それは4割売ってる人と1割売ってるその打率は過去の打率だよ 未来は関係ないんだよだけど4割売ってる選手の方が打ちそうでしょ
多分打つよねこれは予測可能性が高いでしょ これは打つ信用があるよねこういうことですよ信用っていうのは予測可能性です
で何における何の信用かっていう内容が大事なのね 予測可能性が高いということとその何の予測可能性が高いかということの何のっていう
場所のこれ この内容がポジティブであることが人にとって他人にとってポジティブであることがいい
代表的なのはノリコンブさんとこのトマトがうまい 実際うまいねでこれで例えば僕がまずいのにトマトがうまいというとこれは僕の言ってる
ことでこれでノリコンブさんとこのトマトを買う 買ってみたらまずかったということがもし起こる
そうするとあのあのリブラというやつはうまくないのに友達だったらうまいって いうやつなんだというふうな
あの確率が上がるで僕が本当のことを言わないという信用は下がる ただあの人は友達だったら褒めてくれるという信用は上がる
僕の場合は友達でも褒めないことがあるのであの人は友達だから褒めてくれるという 意味での僕の信用は下がってるね
だけどあの人は本当にうまい時はうまいって言うんだっていう信用は上がってる ねノリコンブさんのトマトうまいんだよね
これだから僕の意見このノリコンブさんのトマトがうまいという僕のこの意見はおそらく えっと僕のことを少し知っている人からすると
えっとあきっと本当なんだと思うと思う あの僕はあんまり友達だからと言って褒めたりしないというそれは本当のことを言う信用が
溜まってる そして僕はあの人は友達だったら褒めてくれる信用が下がってる
わかりますかノリコンブさんこれでよろしい もっともうこんなとこじゃない十分じゃないはいなぜここで終わりかというと家に着いたから
放送終了
でーすさようなーりさようなーり さようなーり
07:10
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