4年後、約130名組織の代表を降りる。しかも後継者は1人に決めず、「迷うほどの候補を育てる」
なぜ5年では短く、20年では長いのか。
代表交代を公表した時の社内の反応、後継候補4人でも足りなかった理由、そしてバトンを渡した後にトップが守るべき「何もしない」という覚悟を、大平先生に聞きました。
最後には、「税理士だからできないことをやりたい」という次の挑戦も語ります。
▼チャプター
「リライト=再び照らす」に込めた意味
東日本大震災の3日後、2011年3月14日に創業
個人の力で突っ走った最初の5年間
代表10年交代を社内へ公表した反応
「5年は短い、20年は長い」理由
もし5年前に戻れるなら、何をやり直すか
後継候補4人では足りなかった
マネージャーは、任せてフォローして育てる
代表交代後は「何もしない」が正解
「税理士だからできないこと」をやりたい
「資格貧乏」から資格の枠を外す
▼ゲスト
税理士法人リライト 総代表社員 大平 耕介 先生
▼パーソナリティ
加藤慧大(株式会社ミツカルプロフェッショナル 代表)/太田 桃佳
「めざせ!TAX MASTER」は、税理士業界のリアル——事務所経営・採用と育成・AI活用・キャリア——をゆる〜く深く語る番組です。
税理士法人リライト・大平先生シリーズは今回が最終回。
ぜひ全4回を続けてお聴きください。
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