Z Fold8を買うかどうかをGemini・Codex・Claude Codeと相談した末、あらかわが選んだのはXiaomi 17 Ultra。Foldのような消費中心の端末ではなく、写真を撮り、クリエイティブを生み出せる端末を選んだ理由を話します。
ほかにも、自分の時間をコントロールできない生活とAI活用の難しさ、AIを「上司」にしたい葛藤、AIが書いた文章は「目が滑る」問題、るぅのZ Fold8リベンジ、懐かしのアクアゾーンをMac miniで動かす計画まで。
次回までの宿題は、AIエージェントを使って「イヤーコンパス」に取り組むこと。AIと生活や仕事を回すなかで感じた、楽しさと疲れをそのまま話した第10回です。
【タイムライン】
Z Fold8を買わない、Xiaomi 17 Ultraへ
るぅ、ブングスキーラジオ出演を振り返る
第10回収録スタート、お盆で消えた自分の時間
AIトークンが余る現実、体の疲れと脳の疲れ
AIを「上司」にしたい葛藤とコンサルタントスキル
ADHD気質と後回しタイプ診断
AIは意外と遅い、「ながら」並列作業というスキル
AIコモンズは育った、でもブランドの意思決定は止まる
広報とSNS、AI文章は「目が滑る」問題
AI時代の対人コミュニケーション能力とデスクワークの未来
るぅのZ Fold8リベンジと画面修理不可判明
MQ会計整理・環境構築疲れ・モデル使い分けとイヤーコンパスの宿題
公式サイト(タイムライン・書き起こし)
※サイト公開後にURLを追記
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01:07:25
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